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世の中には詐欺があふれている。

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どうも、太陽です。(No17)

 

今回は、「世の中には詐欺があふれている」というタイトルで記事を書きます。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

1 世の中には詐欺があふれている

期待したようなリターンが返ってこないことを詐欺と呼ぶのなら、世の中には詐欺があふれています。

結婚詐欺師、奴隷契約の芸能事務所など多数あります。

20年以上のテンペスト攻撃のサイコパス集団はある意味、集団詐欺師です。

僕をカモ(ターゲット)とし、盛んにほのめかしをして、錯覚させ、勘違いさせ、一時的には僕は努力を続けました。

苦しい状況にあった僕は藁にもすがる思いでしたが、それを逆手に利用し、吸い尽くす目的に変えて、実行したのがサイコパス集団です。

 

途中から、現実世界で何も起きていないことから、さすがに異変に気づき、2015年には告発記事(サイコパス集団)を書きました。

しかし、明確な敵認定とは断言できず、さらに手口も不明だったため、あやふやな面が残りました。

(手口がわからない監視下だったので、不安や恐怖感やストレスはすごかったです。目に見えない敵の存在です)

 

そして、ついに2024年にテンペスト攻撃の手口に気づき、それによって犯人もより明確に個別に特定しました。

犯人がわかれば何のことはない、以前から予想していたサイコパス集団とそれほど外れておらず、また、そんなに脅威に思うほどの連中じゃありませんでした。

詐欺に合うのは自業自得、もしくは半分は選んだ自分に責任があると言う人もいますが、それはその通りですが、今回のケースはまた別の問題を孕んでいます。

 

それは未だにテンペスト攻撃が続いている可能性が高いという点です。

つまり、テンペスト攻撃が続いていて、それを完全スルー対応しても、無意味なのです。

犯人は情報を盗んでいて、それを悪用し、僕に不利な方向に使うのを継続する可能性が非常に高いからです。(過去、散々やられています)

 

普通は嫌な奴がいれば、完全スルー対応(見ない、関わらない、忘れる)が可能ですが、今回のケースは通用しない点に悪質性があります。

だからこそ、犯人に犯行を辞めさせるか(犯人逮捕など)、僕が引っ越しをしない限り、この被害は終わりません。

そして、現段階では引っ越しをできるような十分な収入などありません。

 

この悪質性こそが、僕がテンペスト攻撃事件を世に知らしめたい動機です。

卑怯だと散々主張していますが、このような背景があるからであり、これほどの卑怯で悪質な手法はそんなにありません。

しかも、集団で行うという点も卑劣さを増します。

普通の詐欺に引っかかる案件とはかなり異なります。

 

テンペスト攻撃により、僕の情報は丸裸であり、ほのめかしや操作はかなりやりやすいのです。

今となっては引っかかりませんが、10代・20代のときはネット環境も乏しく、まさかマスコミがこんなに悪い連中だとは想像だにしなかったので、騙されてしまいました。

マスコミの悪行を記録に残すことは価値があります。

この記録によって、裁判沙汰に仮になったとしたら、理解されやすくなる効果もあるでしょう。

 

この告発ブログは将来に備えての記録としての意味合い(裁判沙汰)と、世間にこの事件を周知するために書いています。

このブログを読者が読むことによる副次的な効果は詐欺に遭いにくくなる、つまり騙されにくくなる点でしょう。

また、こんな世の中に出回っていない事件があったのか!というある種の驚きと衝撃です。

 

これだけの分量の記事を書いていることから、僕の本気が伝わるでしょう。

TV局の視聴率がだだ下がりであり、勝手に自滅していき、僕の復讐は半分は自然に完了しました。

(TV局と関連する芸能事務所も仕事や給料が減るでしょうから打撃です。今のところ、明確な敵の確認済みはTV局プロデューサー、お笑い芸人事務所、大手出版社の編集者や記者です。これら3者は深く関与していると思われます)

かといって、勝手に敵が自滅しようとも、失われた時間は戻ってこず、利益も何もないので、世の中、こんなものか、という感想です。

しかし、犯行が終わらない限り、上記で述べたように僕に実害が発生するので、何とかしなければならず、もがいている最中です。

 

まぁ結局は自己責任原則で生きるのが騙されにくくなり、賢い生き方であり、以下のポストが真実を表しています。

 

この原則にあまりに遅すぎましたが、2年前に気づいてから、爆速に成長したので、後世に伝えたい言葉があるとしたら、これです。

ハッキングされても、ストーカーに遭っても、テンペスト攻撃されても、警察は何の役にも立ちません。

自力で調べまくり、対応策、防御策を考え、取るしかありません。

 

ともかく健康第一であり、今更、他者や世間体に惑わされ、左右されて生きるつもりも余裕もないので、アウトローの生き方を貫く所存です。

最後に、僕は敵にはめちゃくちゃ厳しく、特に今回のケースのように20年以上の苦痛と継続性と悪質性があるので、徹底的に行っています。

ここまでのケースじゃない詐欺や敵に対してはさすがにここまでのことはしません。

それほどの恨みと怒りということは言いたいです。

 

損害賠償金1000億円と過去に書きましたが、それは到底払えない額を提示することで、恨みと怒りを暗に示したということです。

TV局プロデューサー、お笑い芸人事務所、大手出版社やそれに連なるネットワーク集団にそんな大金は払えませんし、払う気はないです。

しかも、現実的な話をするなら、1000億円なら、税金で半分もっていかれ、500億円になり、さらに時間割引の概念(早くお金を得るほうが価値が高い)があるので、実質、200億円もいかないのではないでしょうか。

すなわち、やられ損であり、困難な環境に巻き込まれていろいろな能力は身につきましたが、それは主に自力学習です。

サイコパス集団が得た膨大な利益と、僕が被った被害があまりにも釣り合わなすぎて、まさに人権侵害事件と同時に壮大な詐欺事件です。

人権侵害事件と詐欺事件が同居するのは珍しいかもしれません。

 

以下の動画を見れば、TV業界の人間が搾取をする、タダ働き、奴隷契約など当たり前という王様の認識であることがわかります。

TV局が僕を奴隷のように扱うことが荒唐無稽ではなく、普通にあり得る、というかむしろ確率的にかなり高いことがわかります。

 

テイカーという生き物(TV局含むサイコパス集団)の生態を以下のポストが如実に表現しています。

 

タイタニック号であるTV局内では相当に揉めており、早期に離れていく賢い者もいれば、いつまでもしがみつき残る人もいます。

2 今後の僕のサイコパス集団に対抗する人生戦略

サイコパス集団の目的・狙いは番組・コンテンツとしてネタになるか?です。

つまり、ネタにならない人生を僕が送れば、犯人の利益は減少します。

今までは、僕もコンテンツ制作者側であり、サイコパス集団と同業でした。

だからこそ、サイコパス集団は僕をターゲットとする動機があったわけですし、さらに一般人の感覚や僕の審美眼(センス)やテンペスト攻撃と尾行による観察による気づき(エスノグラフィー)という利益を享受してきました。

 

しかし、これらを無効にしつつ、僕の人生を好転させる手法を考えつきました。

それがコーダーやWeb制作の仕事であり、スマート消費術とダイエット・筋トレで、省エネライフスタイルを確立済みなので、月収10万ぐらいで十分なのです。

月収10万程度であれば、完全在宅ワークという制約が大きい状況下ですが、コーダーやWeb制作なら可能だと見込んでいます。

そして、コーダーやWeb制作者の卵なんて腐るほど世の中にはいて、その成長記録を観察しても番組やコンテンツのネタになりません。

日々、ただひたすらプログラミングやWeb制作の勉強をしている日々をテンペスト攻撃で観察しようと、TV局や大手出版社のコンテンツのネタにはほとんど結びつきません。

 

しかし、僕は着実に奪われないスキルを構築し、高収入じゃなくても堅実な稼ぎ(月収10万以上)を得られるという生き方です。

犯人の行動を無力化しつつ、僕は利益を得るのです。

また、この間、犯人の情報をスルー・無視し、「見ない、関わらない」を徹底し、ストレスを減らし、日々、コーダーとWeb制作の勉強に励めば、一挙両得です。

今後、この生き方にシフトし、犯人に餌をやらず、これ以上の搾取から脱却します。

 

執筆業はKindle出版を試してみましたが、将来が期待薄のようなので撤退します。

(2024年12月22日現在、Kindle本は1人が購入し、3人がKindleUnlimitedeで読んだと把握しています。3人のうち、1人はLINEのオープンチャットで、2人目はGravityの知り合い(たぶん)で、3人目は不明ですが、完読しておらず途中までの人でした。で、Amazonレビュー5つ星は購入者と完読2人の3人です。こんな状態で、Kindle出版を続けるモチベは湧きません)

 

この構想は前から考えていましたが、以下の3点から躊躇していました。

1サンクコスト(過去15年以上執筆の訓練を積んでおり、今更の方向転換がしにくい)
2やはり適性・向き不向き・強みは執筆にある(完全在宅ワークとも相性が良い)
3代替案としてのコーダーやWeb制作に将来性があまりない(AI化がされやすく、単価も確実に下がる)

 

これらを考慮すると、代替案のコーダーやWeb制作に今更行くという決断はしにくかったのです。

コーダーやWeb制作は執筆業ほどは向いていませんが、完全在宅ワーク可能かもしれないのと、搾取されない点(ネタとして無意味)、月収10万ぐらいなら可能では?という点から、最後の砦として、ギリギリまで先延ばししていました。

で、最後の望みを賭けて、Kindle出版を試みたら、見事に撃沈したので、諦めがついたのです。

挑戦してみて諦めがついてから、方向転換したほうが後悔が少なく、吹っ切れます。

 

とはいえ、最後の集大成として、Kindle本の第二弾までは出版します。

執筆業から撤退するので、ブログ記事のリライトもおそらくやりませんし、放置でしょうね。

最後に、Kindle本を発売したので告知しておきます。

KindleUnlimited会員なら無料で読めます。

特典として、有料コンテンツサイトの8記事が無料で読めます。

詳しくはKindle本を読んでみてください。

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