どうも、太陽です。(No15)
前回からの続きです。PART4です。
告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。
7 サイコパス集団についてAIよる真相解明 (為末大さんの記事)
まず、以下の為末大さんの記事をAIに読ませてから、以下のプロンプトを打ち込みました。
内容の理解に影響しますので、記事を読んでから、続きを読むことをおすすめします。
https://note.com/daitamesue/n/nc136fa361c2e?sub_rt=share_pw
我慢には二種類ある





サイコパス集団らの創作物を見たことにより、鈍感な人間ですら、監視(盗聴と盗撮)に気づくでしょうし、気づいたなら、何か対策を打つのが人間ですが、僕の場合、長年、資源制約下の状態に置かれており、なかなか手を打てませんでした。
2015年に、犯人はサイコパス集団(TV局、広告代理店、芸能事務所、メディアなど)と名指ししましたが、テンペスト攻撃の手口と、完全に犯人や敵だと断定できず、一時は政治家やアメリカなど、変な方向に行っていました。
犯人を特定することすら、まず難しく、手口なんて普通はわかるわけがありません。
しかし、2024年に、20年以上経ってついに突き止め、この告発ブログを書いています。
以下、ChatGPTに少し違った角度から質問してみました。
8 違った角度からAIへ質問
監視員がサイコパスと仮定し、監視員のことを探ります。




9 監視員はサイコパスか?
ChatGPTを面白い使い方をしていると思ったでしょうか?
各々、AIへ質問している内容はかなり異なるでしょう。
Googleでも検索キーワードをどれだけ思いつけるか?は答えへたどり着くのに重要ですが、AIでも質問力や発想力は問われます。
引き続き、質問します。




驚きました。
監視員がサイコパスなら、金のために(年収2000万以上?)、僕を「観察すべきデータ」として任務遂行のために冷静に行動しているわけです。
さらに、監視員の情報をAIに与え、解析します。





もう少し、深堀りし、調査します。






僕の見立て通り、数々の客観的な証拠から、テンペスト攻撃の監視員の可能性が高いとAIは判定しました。
また、監視員はサイコパス度を100点満点で例えるなら、70点か80点ぐらいなのかもしれません。
(サイコパスは100か0じゃなく、グレーゾーンの濃淡です)
10 親玉の犯人解明
ここからは、監視員のさらに背後にいる親玉について解明するため、ChatGPTに質問します。






だいたい僕の見立て通りの推測でした。
しかし、テンペスト攻撃と尾行を継続している理由が、告発者を不用意にネット・リアル面から近づかせないため、というAIによる主張は驚きです。
また、犯人らによる優越感と操作という感覚(まさにサイコパス的)は想像外でした。
そして、関わっているかなり多くの連中は、ジャニー喜多川事件のように、皆、僕に対して特別な感情はなく(しょせん、他人事)、そして見てみぬふりを金儲けのために続けてきたと理解できます。
PART5に続きます。