どうも、太陽です。
表に出てこない出版社の編集者や漫画家、TV局プロデューサーもクソであるというタイトル記事です。
告発記事ですので閲覧にはご注意ください。
表に出てこない出版社の編集者や漫画家、TV局プロデューサーもクソである
以下のnote記事にもあるが、漫画家が酷い性虐待や暴力等を起こしており、さらに編集者が口止めし、漫画家の連載を続行させていたという事実が報道された。
https://note.com/enosumimanga/n/nc3269535ea22?sub_rt=share_pw
元マンガワン作家、山本章一 本名、栗田和明による悪質な犯罪(未成年への3年間に及ぶ性虐待・暴行等)と、逮捕を隠蔽し栗田に漫画家活動を継続させた編集者、成田卓哉と和田裕樹について 整理と意見
僕は前から、僕の体験をもとに言っているが、出版社の編集者の一部はクソであると思っている。
(特に、集英社は証拠が残っている)
出版社の編集者は表に出てこない分、バレにくく、報道もされないが、かなりクソな人種である。
同じように、TV局プロデューサーも同種であるが、TV局プロデューサーの悪事は過去にけっこう報道されていた。
こいつらの共通点はとにかく金儲けのためなら、何でもすること。
TV局プロデューサーなら、視聴率(金儲けにつながる)重視であり、出版社の編集者なら売れることこそすべてであり、倫理観などどうでもいいのだ。
これは実は、大企業にもいえて、ソフトバンクのような大企業でさえ、テンペスト傍受という違法行為に手を染めている。
自分らが有利な情報を手に入れられて、完全犯罪でバレないと思ったら、実行してくる。
こういう連中はどの業界にも至るところにいて、意外と出世していたりするので、見極めが必要である。
こういう連中と深く絡むと、後で痛い目に遭うであろう。
つまり、知名度・地位・金持ち・大企業という看板・立派な職業という尺度だけで盲目的に信用しないのが重要である。
だから、僕はTV局プロデューサー、出版社の編集者には注意喚起をしていた。
で、実際に、現在、漫画家と小学館の編集者の悪事がバレた。
こういう連中は表に出てこないので、なかなか分かりづらいのだ。
小学館が叩かれているが、集英社も同じ穴のムジナだろうな。
西位輝実さんのポストに以下があるが、まさにこれが象徴している。
「 ほんと真面目にサイコパスと新自由主義の相性良すぎる問題をちゃんと考えないと。企業や政治の上の方に道徳や倫理を大事にする人がいない。金が全て。」
ここ数日間、自分が監視されているという直感がありました。
それは従来のCIA・NSA、エプスタイン人脈集団、さらにソフトバンク村とは違う勢力のものでした。
違う勢力によるテンペスト傍受がされているぞ!という直感です。
そうしたら、最近、僕の近所で警察が職務質問をして車が逃げ去ったという事例があることがわかりました。
警察は何らかの犯罪に関与している疑いを持ったそうです。
まさに、この車の人間が車両内からテンペスト傍受をしていたと推測できます。
僕の予想では大企業の人かなと思っています。(名前を特定できていますが、まだ半信半疑なため、名前を伏せます)
ソフトバンク村と比べたら、推測の域を出ていませんが、怪しい動きです。
まぁ少なくとも怪しい何者かが、僕のすぐ近くで車で駐車していたわけで、警察がなぜいたのかも不明ですが、職務質問するぐらいですから怪しかったのでしょう。
そして、警察が職務質問をしたら逃げたということでさらに怪しいわけです。
もしくは大企業ではなく、テンペスト傍受でもなく、週刊誌の車が嗅ぎ回っていた可能性もあります。
週刊誌ならば、車両からのテンペスト傍受による監視感は僕の勘違いです。
(週刊誌にテンペスト傍受の技術がある気がしません)
そして、警察がピンポイントで僕の近所にいて、職務質問をするという状態から、もしかしたら誰かが「怪しい車がいる」と通報した可能性も捨てきれません。
(というより、そちらの可能性のほうが高いです)
テンペスト傍受のソフトバンク村の監視員が僕の異変に気づき、匿名を装って(それできるのか?)警察に通報したか。
まぁこういう不穏な動きがあります。
倫理的に致命的にヤバイことをしている連中とは一切関わらない人生が平穏への道である。
(金のためにつながると、後々、巻き込まれる)
金で交渉材料にされて、揺さぶられないためにも、節約で最低限の生活で暮らせるように体制を構築しておくのが大事である。
金のために魂まで売るのか?と。
気が合わないけどお金がある人と付き合うか、気が合うけどお金がない人と付き合うか、どちらを選ぶか?という究極の質問。
これは科学的には後者を選ぶべきで、なぜならお金は揉め事の材料になるから。
いくらお金があろうとも、価値観や相性が合わないと、お金がある側に拘束されてしまう。
また、お金がある人もずっとお金があるとは限らず、その場合、気が合わなかったら、何も残らない。
さらに、気があってお金がある人が理想だが、そういう人と付き合うには自分もその人に相当する魅力や何かを提供できなければならないし、自分が気が合うと思っていても相手も本音でそう思っているかはわからない。
自分の人生は自分でコントロールできないんだと実感すればするほど(自分の人生がうまくいっていない)、他人や社会が悪いという被害者意識や他責人間になる。
「あなたは自分の人生を自分でどれくらいコントロールできていますか?パーセンテージで表してください」で測れるだろう。
そして、SNSで他者に暴言をぶつける人間の出来上がりである。
僕のように過失割合9割以上対1で、被害妄想ではなく、実際にエプスタイン人脈集団やソフトバンクなどその他に違法監視されていたら、他責で文句を言いたくなるであろうし、だからこそ告発ブログで100記事以上を書くモチベになる。
こんな完全犯罪をやられてきたが、それすら自己責任にして、自分でコントロールできる部分(節約、ダイエット・筋トレ、セキュリティ、メンタル術など)に注力し、実行して、自分を取り戻すようにしてきた。
選ばれし者!! 彼らがあなたから隠した秘密は、誰もが予想していたよりもはるかにひどいものだった…😱🔥
選ばれし者よ!あなたは何百万人もの人々を傷つけていたナンセンスを封じ込めた。業界の人たちもそれを感じた🔥❤️
選ばれし者たちよ、彼らはあなたたちを恐怖に陥れるためにサイコパスを送り込んだが、あなたたちはそのサイコパスを追い払った🔥
日本政府(警察も)やソフトバンク村は権力者だから、違法監視で完全犯罪をしても罰されることはない。
だから、告発する。
これを30分観れば、危険なほど賢くなる(本当に簡単) – マキャベリ
なぜ大多数の人の意見は愚かさにすぎないのか――アルトゥル・ショーペンハウアー
悪意を持つ人や操作的な人を「発狂させる」、シグマINFJの10の特徴
選ばれた者たち、他の人々が私と同じ目に遭ったら精神病院行きだろう
https://yuchrszk.blogspot.com/2026/02/blog-post_28.html
大まかな性格テストをするぐらいなら「ニュアンス」を把握したほうが有効じゃない?みたいな研究の話
