どうも、太陽です。(No5)
前回の記事が以下です。
サイコパス集団が再び、再犯の可能性が高まったので報告します。
興味がある人は続きをお読みください。
1 サイコパス集団の再犯
2024年9月28日時点で、犯罪者が再び、犯行を再開し始めた可能性があります。
犯人の家に人がいることを確認しました。
窓が空いていて、閉められる姿を進行形で確認したからです。
「監視感が若干戻ったなぁ」と感じたタイミングぴったりでした。
しかし、依然として、 家のもぬけの空感は出しています。
ということは、実はずっと攻撃は続けていて、ネタ元に情報を提供するのを中止したから、ネタにした記事が激減したという状態かもしれません。
そうなると、犯人側としては旨味がありません。
ネタにできない情報を収集しても、という話です。
犯人は9日間も居留守を装っていただけなのでしょうか?
もしくは、戻ってきたのでしょうか?
身元確認のチャンス到来ですが、居留守状態であり、外出する気がなさそうです。
現在進行系で犯罪が行われているのに、手出しができない状態です。
前より、注意深く犯行を行っていますし、ネタ元への情報提供を中止していますね。
犯人像はかなり明確になり、ここまで来ているのに打つべき手段がない状態です。
加えて、袴田さんの件はメディアは大々的に報道すると予想します。
58年という長さで、検察と警察の不祥事だからです。
で、自分らが関与した28年という長さの犯行は相対的にかすむようにイメージ操作可能です。
袴田さんの件は本当に同情します。
メディアのこういう他責傾向(政治家批判も多い)にはうんざりします。
自分らは外圧で、ようやくジャニー喜多川の件に触れましたが、お笑い系事務所の件は完全犯罪で終わらせるのでしょう。
メディアの行動原理がよくわかります。
ところで、最近、YouTube界隈で、中古PC譲渡会の告発動画が盛んに流れています。
一時期、たくさんの動画を出したけれど、引っ込める人たちが増えています。
告発動画は諸刃の剣で、商売へのイメージはあまり良くないので、理解できます。
だから、僕も普段のブログと告発ブログを分けました。
告発ブログなんて書きたくないですが、どうしても許せないので、書いています。
本来なら、こんな事件にゴタゴタに巻き込まれるのは不毛ですが、テンペスト攻撃はネットストーカーされているに近いので対応するしかない状態です。
犯人像はお笑い系芸能事務所とTV局プロデューサーらです。
そして、記者や編集者や芸能人などその周辺です。
ちなみに、クロちゃん24時間監視カメラの企画を通し、放送した連中は以下です。

お笑い芸人は不幸やツッコミやスキャンダルはネタであり、歓迎すべき価値観でしょう。
そして、物事を深刻に考えません。
対して、一般人はストーカーや盗聴行為はネタではなく、苦痛です。
TV局プロデューサーやお笑い芸人らは、「クロちゃん24時間監視カメラ生活」という企画を通して、ウケると思ってしまうのですから、一般人とはまったく考えも価値観も異なる人種だと推測できます。
番組の企画はセーフでも、テンペスト攻撃は犯罪ですからね。

2 将棋ウォーズの対戦相手操作について
僕は、前から主張していますが、将棋ウォーズもサイコパス手段の一味です。
いったん、監視下から逃れられたと思い、隠れてアカウントを作っていましたが、対戦相手操作をされまくっています。
犯人が情報を提供したということでしょう。
ここまでいじめる必要あります?
どう考えても2級ではなく、初段以上の強さです。
そういう相手とばかり当たります。
しかも早指力が数値以上の早さです。
別人が指しているのでは?と思います。
監視されていると、情報が把握され、しかもどこかに情報を提供するので、嫌ですね。
ハッキングされているのと似た状況なので、だからこそ対策したり、逃れようとしているわけです。
こんな状況になったら、あなたはどうしますか?
警察も頼りにならず、探偵を雇う金もないのが僕の状態です。
(警察は証拠がないと、門前払いします)
まぁ将棋ウォーズは最悪辞めれば終わり案件で対処可能です。
将棋ファンを自ら減らす行為です。
それにしても、お笑い界って、上下関係に厳しいというか、やたらパワハラ気質がある世界ですね。
言うことを聞かない人をとにかく嫌うのがお笑い村やTV村です。
そもそも、僕はこれらのネットワークに入っていないのに、なぜか反抗的とみなされ、攻撃を受けています。
しかも、向こうが勝手にストーカーや犯罪行為をしてきており、意味不明です。
権力や力を誇示したい連中なのでしょう。
自分たちは一般人や普通の人たちとは違う特別な存在なんだぞと。
「TVに出たいだろ?」と未だに思ってそうです。
また、「芸能人と関わりたいだろ?」とも思ってそうです。
20年前ならいざしらず、TVと芸能界にそんな力はもうありません。
昔と同じ権力意識を持っているのか?と。
しかも、卑怯な手口で散々、おいしい思いをして、さらに電波利権の恩恵もありながら、落ちぶれていっています。
自由に生きる権利を侵害しているのが犯罪者集団の犯行です。
そして、おなじみの見てみぬフリ、だんまりを決め込んでいるのが共犯者のTV局や芸能人です。
ジャニー喜多川事件に何も学んでいない連中です。
それにしても、合理的に考えたら、中国は別に台湾を統一する必要はないと思うのだが、独裁者はロマン?で成し遂げようとします。
すべてが満たされた権力者が考える世界観は恐ろしいです。
ジャニー喜多川もある意味、権力者だったのであのお遊びに走りました。
お笑い系芸能事務所やTV局プロデューサらも似た路線だと推測します。
前澤友作氏は月に行くというある意味、健全?なロマンの方向性に走ったのでマシでした。
すべてを手に入れた権力者は危険です。
どの方向にロマンやお遊びに走るか?が不明だからです。
人の人権を侵害しまくるお遊びに走る連中もいます。
そして、権力者にはほとんどの人間は逆らえないから、違和感を覚えていても周りは見てみぬフリをします。
告発されるか、刑事罰で捕まるという段階になってようやく「ヤバイ」となります。
歯止めは効かず、どんどん暴走します。
人間は権力を持つと、恐ろしい悪魔になります。
歯止めが効かず、ブレーキをかける人間もいなくなるからです。
「なんでもできるし、文句も言われないし、逆らう人間もいない」となって、暴走します。
だからこそ、以下の記事にあるように、あまりにも理不尽な目に遭ったら、NOと言うべきなのです。
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/162334
「No!と言えるようになろう」適切な自己主張でストレスと不安は大幅に軽減する
3 犯罪者集団のテンペスト攻撃が一時的に止まった理由
犯罪者集団のテンペスト攻撃が一時的に止まった理由について、新たにわかったことがあるので書きます。
以下の記事によると、山上徹也のような単独テロ犯を未然に防止するために、公安が動くということですが、僕は違った観点から捉えています。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20240929/1000109539.html
警視庁 単独テロや凶悪犯罪の捜査専門課 公安部に新設へ
これは表向きの理由で、確かにこれを理由に捜査をするのは事実でしょう。
また、これを公表したら、本当の犯罪者はSNS上での行動を隠すと思います。
次に、僕が公安が取る行動として、テンペスト攻撃のパトロールがあるのでは?と推測しています。
僕の事例でもわかるように、盗聴犯罪は横行していますが、気づいたなら、盗聴検査もできますし、対応策はあります。
しかし、テンペスト攻撃に関しては、ツールを持った強者が持っていない弱者をいたぶるかのように、ずっと犯行を続ける悪質性があります。
僕がいくら「監視を辞めろ」と言ってもずっと無視し続け、犯行を重ねたことからも悪質性は明らかです。
そして、今回、僕が告発記事を書いたら、犯行が一時的に止まったのは、週刊誌に身元を探られると察知したからと予想を立てましたが、よく考えたら、その程度のことで犯行を辞める連中じゃないなぁと。
では、なぜ、彼らは犯行を辞めたのでしょうか?
推測ですが、公安が動いたという予想です。
公安はテンペスト犯罪に対し、同じツールで調べてみて、現実にテンペスト攻撃が行われており、犯人は驚いて、使用を中止したということです。
確かに、バレないとたかをくくっていた犯人がテンペスト攻撃でぶつかれば、衝撃的でしょう。
そして、誰の仕業が不明な状態ですが、とりあえず犯行を辞めるはずです。
ここまでの衝撃度がなければ犯行を辞めないのがテンペスト犯罪者だと僕は考えています。
そして、お笑い系芸能事務所やTV局プロデューサらの一味の犯行の横行で、被害に遭っていた人はけっこういると僕は思っており、しかし、ほとんどの人は被害に気づかないのです。
こうした目に見えぬ犯罪がやりたい放題で野放しになっているとしたら、怖いことであり、これらを防止するためにも、公安によるテンペストパトロールが必要であり、公益です。
お笑い芸人村、TV局村はジャニー喜多川事件があったように、金儲けのために見てみぬふりをし、なぁなぁの関係でズブズブで馴れ合っています。
そして、犯行に歯止めが効かないのはジャニー喜多川事件からも前例があり、明らかです。
で、警察は相互監視と法に基づいた行動を一応とるので、まだ歯止めが効きます。
テンペストパトロールという任務が新たに加わったのでは?と予想します。
であるなら、テンペスト犯罪が行われていたら、現行犯逮捕?ぐらいしてほしいものです。
パトロールするぐらいなら、一時的に犯行を辞めますが、何も起きないと学んだら、再び、再犯します。
また、テンペストパトロールの注意点は、知り得たプライバシー情報に関してはノータッチで見ていないというふうにすべきということです。
くわえて、繰り返しますが、テンペスト攻撃はツールを持った強者が持っていない弱者をいたぶるように、抵抗手段がないのをいいことに犯行を続ける悪質性があり、普通の警察は証拠がなければ捜査せず、探偵調査にせよ、証拠の確保が非常に難しいので、悪質性が非常に高いといえます。
ですから、テンペストパトロール&現行犯逮捕は、公益性があります。
20年以上に渡るお笑い芸人系芸能事務所とTV局プロデューサー、記者、編集者らの悪質犯罪者集団の過去の犯行の摘発まで至ってほしいのが願いです。
こちらは健康被害を受け、後遺症が残っています。
普通の一般人が20年以上に渡り、テンペスト攻撃を受けていて、精神を正常に保つのは容易じゃありません。
とりあえず、悪質な犯行が止まったので、今後の推移を見守ります。
それにしても、なぜ、あの手口による人権侵害犯罪事件がまかり通っていて、制裁も課されず、許されているのでしょうか?
TV局やお笑い芸人系芸能事務所は最低限の社会的責任や影響力があるのに、こんな犯罪行為や加担していて、許されるのでしょうか?
20年以上に渡る被害だから、恨みがすごく、しつこく主張しています。
数年単位なら、ここまで粘着しません。
「辞めろ」と散々言っても辞めなかった、犯罪で危険が迫るかもしれないとわかったら、ようやく一時停止したという点から、悪意のある悪質性のかなり高い犯罪です。
ネタのために、金のためにずっと監視し続け、利用し続けましたからね。
現在は、非公開情報のネタにされている記事は激減しました。
少なくとも、金のために利用される被害はなくなりました。
まだ監視を続けている可能性は高いですが、盗んでもネタ(記事)にできないので、金になりません。
監視感は微妙なところですが、マシになりました。
あとは20年以上に渡る過去の精算と捉え方の問題です。
公開情報はネタにされているようです。
また、Xやブログは数字操作がされていて、閲覧数に反映されていないようですが、確実に読まれています。
それはそれで、あとは尾行問題で、これもネタにされているようです。
芸能人でもないのに監視ストレスは苦痛です。
まぁほとんど外出しないので、良くも悪くも家を監視されなければ苦痛度が減ります。
サラリーマンは逆に、会社にいることが多く、仮に家で監視されても、苦痛時間は少ないという利点があります。
在宅ワークやリモートワークはデメリットもあるのです。
僕に持病がなければ図書館など外で作業をすれば問題の一部が解決していました。
コワーキングスペースでの作業は意外と役立つと気づきました。
「完全在宅やリモートワークが最高!」というわけじゃありません。
テンペストによる犯罪に巻き込まれるとね。
持病がなければ外で作業をして、ある程度の自衛ができました。
テンペスト犯罪は防御不能でヤバイと思いましたが、対抗策はなるべく家にいないことです。
コワーキングスペースや図書館、会社勤務など多数です。
普通の人はそういう暮らしをしているから無意識にテンペスト犯罪に巻き込まれにくくなっていましたが、僕は気づかず、盲点でした。
4 その他
以下の記事によると、市場の失敗をさらに役所が追い詰めている様子が窺えます。
https://toyokeizai.net/articles/-/829546
IT系フリーランス男性を追い詰めた役所の非情
「自力で部屋を借りる事がこんなに難しいとは」
さらに、日本の人権教育は大幅に遅れていることが以下の記事から読み取れます。
https://toyokeizai.net/articles/-/828629
「優しさ・思いやり」が強調される日本の人権教育、世界と大きくズレている深刻
政府の義務が自己責任にすり替えられる危険性
以下の記事から、感じたことを書きます。
恐怖や不安を表現する「ホラーの言語」の重要なポイントとは?
告発ブログはある意味、ホラー小説かもしれません。
それにしても、サイコパス集団は監視と観察により、すべて吸い付くし、ネタにする根性が凄いです。
人の不幸・苦痛まですべてネタにします。
「辞めろ」という声はガン無視です。
まぁ告発ブログは公開情報なので、正確には犯罪ではありません。
盗人の首謀者らの犯罪行為としては、今回の記事は該当しません。
そこは区別すべきですね。