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プライバシーという権利があまりにもないがしろにされている。

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どうも、太陽です。

 

プライバシーという権利があまりにもないがしろにされているというタイトル記事です。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

プライバシーという権利があまりにもないがしろにされている。

僕はたくさんの集団に監視され、利用された、搾取された、と主張していますが、他にも奪われた重要なものがあります。

それはプライバシーです。

 

第二次世界大戦中にナチスのプロパガンダで「隠すことがなければ恐れる必要はありません」と監視を正当化していました。

さらに「心配することはありません。政府を信じてください。我々は権限を適切に使いますから」とも言いました。

しかし、アメリカのNSAも日本も監視権力の濫用をしていました。

 

プライバシーとは、何か悪いことを隠すためのものではありません。

プライバシーとは力であり、自分自身でいるための土台です。

それは「自分のことは自分で決める」という権利であり、他人に害を与えない限り、自分らしく生きることを認められる権利でもあります。

自分がどこを訪れ、何に関心を持ち、どんな趣味を持ち、どんな本を読んでいるのか。

こうした情報は、あなたが自ら共有したいと思わない限り、他人が知る必要のないものです。

どこまでを見せ、どこからを守るのか、その線引きを決めるのは他人でも社会でもなく、あなた自身です。

 

一方で、権力者や首相のような立場にいる人々は、そもそも言論の自由を守られなくても困りません。

彼らは「これを言ってはいけない」と抑え込まれる立場におらず、多くの権利や特権を持ち、社会の中で多数派に属しています。

だからこそ、権利というものは強い立場の人のためではなく、少数派や弱い立場に置かれた人を守るために存在しているのです。

もしプライバシーが失われれば、人は自分自身でいることができなくなります。

あなたは「あなた自身」ではなく「社会の所有物」になり、社会があなたを観察し、評価し、判断するようになります。

そして社会が、あなたはどんな人間で、どんな生き方をするべきかを決め、命令するようになるのです。

 

エドワード・スノーデンの告発によって、状況は初めて大きく動きました。

EUは、アメリカとEUの間で結ばれていたセーフハーバー合意が、基本的人権を侵害していると判断しました。

さらに国連も、大量監視は国際人権条約に違反し、プライバシーを侵害するものであると、初めて明確に表明しました。

しかし、スノーデン以前には、こうした問題は議論の俎上にすら載っていませんでした。

この事実は、プライバシーという権利がいかに長年軽視され、ないがしろにされてきたかをはっきりと示しています。

さらに言えば、NSAは法律や自ら定めた指針に対して、わずか1年間で2776回もの違反を犯しています。

毎年3000回近い違法行為が行われているにもかかわらず、誰一人として責任を問われることはなく、起訴された人も投獄された人もいません。

それどころか、裁判所で正式に検証されたことすらないのです。

 

プライバシーの侵害は1998年「トゥルーマンショー」という映画を起点として、アメリカ(特に、CIAやNSAなど)がずっと長年行っており、日本では2001年「サトラレ」という映画で日本のマスコミ(CIAエージェント含む。Kの一味も入る)がプライバシー侵害を行い、その後、ずっとネタにしてきました。

2020年PrimeVideoで「誰かが見ている」というドラマが放送されたことから、スノーデンリークのときはAmaoznは陣営に加わっていなかったのですが、2020年には加わったことが推測できます。

(三谷幸喜脚本ということで、三谷も関与濃厚可能性大です。スノーデンリークがあったのに、バレないとたかをくくり、こうやって証拠を残すあたり、相当に舐めていたのでしょう)

TBSだと、ほんのつい最近でも行われており、クロちゃんの24時間監視番組としてのネタや、名探偵津田でもネタにされています。

(水曜日のダウンタウン 2014年から始まっており、2013年のスノーデン告発後から堂々とやっていることから、バレないとたかをくくった連中でしょう)

 

日本のTV局プロデューサー、芸能界(芸能事務所や一部の芸能人)、吉本、集英社(出版社多数)など多数が絡んでいます。

(お笑い芸人のさんま、ジャニーズ事務所の連中(嵐など多数)、太田光、ダウンタウン、その他数え切れないほど多数が知っています。あまりにも数が多すぎます)

プライバシーを切り売りし、金にしている芸能人やお笑い芸人からしたら、プライバシーなんてそんな大したものじゃないと思っているのでしょうが、そもそも金にしている時点で価値があるじゃないですか?

無給で芸能人として働いて、しかもプライバシーの切り売りしますか?

クロちゃんの24時間監視カメラ生活が成り立つのは高給をもらっているからであって、金も何ももらえずにやる人なんていないでしょう。

こういう奴隷扱いを長年、TV局村はしてきたわけで、その作品が大量にコンテンツとして残っています。(あまりにも量がありすぎて、証拠として残っています)

そして、TV局がタイタニック号のように完全に落ちぶれたので、「ざまぁみろ」ということです。

 

そもそも、プライバシーが勝手に全部知られるということは、相手は自分のことをほとんど知っているのに対し、僕は相手のことを知らない状態です。

そして、その状態で相手に僕を見透かされているというわけで、気持ち悪いです。

プライバシーをどの程度明かすかは本来ならば僕の判断や意思によるものですが、その境界線を違法行為で約30年も侵害し続けたわけです。

2019年からはここにソフトバンクがテンペスト傍受で加わりました。

 

だから、僕の優先順位は 中国(中華ガジェットなど多数) > アメリカ(NSAやCIAや民主党は除く) > 日本(TV局村やソフトバンク、Kの一味、政治家・警察など多数) になっています。

僕の権利を一方的に侵害し、おもちゃのように扱ってきたのが、CIA・NSAなど、日本のTV局村、ソフトバンク、Kの一味などです。

プライバシーの侵害だけじゃなく、僕が地道に積み重ねた情報も全部奪われましたし(番組のネタにされるなど多数)、監視ストレスにより健康も害し、おまけに妨害活動すらしてきました。

 

しかし、以下のCIAエージェント?の人の動画によると、まだたくさんの人間が僕を監視しているようです。

動機や目的はそれぞれあります。

まぁこういう連中を気にかけずに、自分の進むべき道をたんたんと実行していくのみです。

自分が関わりたい人とだけ、関わる人生にします。(勝手に境界線を超えてくる人はスルーしますし、まさにストーカーであり、集団ストーカーという言葉がぴったりです)

 

ハッキング対策はかなりしていますが、脆弱性問題は常にあり、完全に防げません。

中華スマホだろうが、Androidなので脆弱性はあり、Linuxも同じです。

唯一、GrapheneOSが防御が固めのようですが、外出用に限定しています。

(外出時に監視から逃れられるのは良いです。GrapheneOSではメルカリ、X、その他のアプリが使えず、不便です)

 

スノーデンリークのときの監視プログラムは以下です。

1 電話のメタデータのバルク・コレクション。(収集されるのはメタデータのみで、通信内容は含まれない)

2 プリズム。Facebook、Google、Appleなどアメリカに本社を置く9社のテクノロジー会社に命じ、電子メールやSNSによる通信内容などを秘密裏に提出させます。

3 アップストリーム。アメリカ本土につながる海底光ファイバーケーブルなどに捜査官がアクセスし、目当ての通信情報を入手します。

ターゲットがテロに関連しているかどうかは要件とされず、裁判所から令状を取得する必要もありません。

ある裁判では、この702条プログラム(プリズムとアップストリームの2つ)だけで年間2500万件以上の通信情報が政府に取得されていたと認められています。

 

加えて、意味のある鍛錬や試練ならトレーニングと捉えられるが、意味のない理不尽な仕打ちは大してトレーニングにならない。

昔のうさぎ跳びのようなムダなやり方で根性を試すようなもの。

これを耐えたら、一流とかいう古い考え方。試練とか勝手に解釈する。

 

芸能界も無意味な洗礼をたくさんする。

しごきやいじりはもはや芸能界で活躍するための洗礼。

パフォーマンスで評価するのではなく、上下関係を作り、調子に乗るなよ、という態度。

こういう無意味な洗礼や試練がある業界は行かないほうがいい。

 

生産性につながる意味のある、耐える価値のある洗礼や試練なら良い。

そうであるなら、耐えて頑張ればいいし、無意味であるならその業界や会社から離れたほうがいい。

古いやり方や文化を続けている業界に未来はない。

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