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戦いには大義が必要。CIA・NSAは本来の業務に戻れ!

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どうも、太陽です。 

 

戦いには大義が必要。CIA・NSAは本来の業務に戻れ!というタイトル記事です。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

戦いには大義が必要。CIA・NSAは本来の業務に戻れ!

アメリカが2時間でベネズエラ大統領を捕獲したとのこと。

 

制空権の争いが日本と中国の争いのすべて説を僕は主張していた。 だから、戦闘機に投資すべきと。

制空権を取られたら、ベネズエラのように、日本の政治家だけ捕獲される展開ありうる。

もしくは国会が乗っ取られる。

 

戦車なんかに投資する意味ない。 ゲリラ戦もそこまで意味ある?

制空権を取られたあと、国会を乗っ取られ、主要政治家が捕獲されたら、ほとんど争いの形跡がない戦争の終わり方。

結局、戦争は庶民にはそこまで関係ないと言いたいが、共産国家の中国に負けて、支配されたら、民主主義が死に、人権がなくなる。

そして、政治家が軍事費を増強し、すごく執着するのは自分らが一番最初に捕獲されるからである。

スターリンクの日本版を作ろうとしているのは軍事関係だろうな。

商売としてスケールする気がしない。(1500億円の予算は少ない)

https://www.sankei.com/article/20260103-JZTNTIBMDBN2XIAP6JFYJFIMRE

日本版スターリンク実現へ、政府が支援策3月にも公募 低軌道衛星通信を国内制御で提供

 

トランプ大統領の行動はリアリスト(現実主義)に基づいたものな気がする。

リベラルの理想論(国際法含む)は無視。

あとは、ベネズエラ大統領が悪人であり、犯罪者だから、同情の余地ないんだよなぁ。

これが善人だったら、なんの根拠もなく攻撃したら、攻撃側が悪人であり、倫理的にも印象はまったく良くなく、支持は得られない。

殺人でも正当防衛は何とか情状酌量の余地がある。

だから、NSAやソフトバンクらの違法監視は正義がない。

 

NSAの監視に正当性も正義もなかったから、スノーデンの暴露・告発につながった。

これが悪人を対象にしていたら、スノーデンの告発はなかったであろう。

戦争にも大義が必要であり、大義ない戦争に支持は得られない。

リベラルって、普段、人権とか言っている割に、裏でNSAやCIA含め、汚いことや違法なことをやっているから信用できない。

それよりも、保守やトランプ大統領は少なくとも綺麗事は言わず、リアリスト寄り。

どちらがマシかという話。

 

CIAと米軍は本来の犯罪者をターゲットにし、戻るべき。

犯罪者でもない人をターゲットにし、違法監視するなよと。

 

佐々木れなさんのポストが以下。

「米国によるマドゥロ拘束が、今後ロシアによるゼレンスキー拘束、中国による台湾総統拘束「特別軍事作戦」を正当化しうる、とFT外交論説委員のラックマン氏は主張。」

この可能性があるから、制空権はかなり重要。

 

及川幸久氏のポストが以下。

ベネズエラにはイラン供与のミサイル防衛システムがあったが、起動されなかった。なぜなら、賄賂がばらまかれ、内部関係者は買収。とある。

これだけ事前に入念に準備されていたなら、手術的な襲撃という表現はなるほどと思う。

 

国民の支持のない悪人(犯罪者)が最小限の犠牲で捕獲されたという事例。

 

そして、ベネズエラ大統領を裁判で裁くというのだから、ある程度の道理にかなっている。(処刑してもおかしくなかったが、さすがにそれだと殺戮になってしまうので無理だし、正当性がなかった)

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