どうも、太陽です。
精神を壊そうとするCIAやNSAというタイトル記事です。
告発記事ですので閲覧にはご注意ください。
精神を壊そうとするCIAやNSA
CIAやNSAは20年以上に渡って監視し、心理操作を使って僕の精神を壊そうと画策してきました。
マスコミにはCIAエージェントを送り、マスコミのコンテンツを通じて、ネタにされているぞ!と暗に教え(ガスライティング)、僕が監視されている感を感じるように仕向けました。
2015年頃まではそれはかなりうまくいっていて、僕は正体不明の集団に監視されているという恐怖感がかなりありました。
しかし、どんどん敵の正体や手法が分かり始めました。
そして、つい最近でも以下のことを認識しました。
それはメルカリでのことです。
僕はメルカリで中古本を2000円ぐらいで買い(新刊は2700円ぐらい)、安く買えたなと思っていましたが、その後にすぐに900円で販売されていました。(この値段で売るのは正気の沙汰ではなく、過去に1回しか見かけていません)
次に、再び、メルカリで約2800円の商品(新品、未使用)を買い、しかもメルカードのポイントが800ぐらいあったので実質2000円で購入できました。
そうしたら、その直後に、約1900円で新品・未使用品が売られていました。(この価格で新品・未使用品はほぼ売られていません。売る動機がないです)
2件連続でこれに遭遇したのと、Kindleの数字操作を確実だと確信したので、CIAとNSAらによる人体実験(どう反応するか?)と精神を壊す活動の一環だと、合点しました。
(過去には、中古ノートパソコンで似たようなことが起きており、つまり、80点の意思決定をしたと思っていたら、調べまくったらそれよりも良いノートパソコンがあり、60点の意思決定に下がった事例がありますが、これはたまたまかもしれません)
どの件も、僕の認知を歪ませ、自信をなくすように仕向けています。(翌日など、直後というのがポイントです)
本来なら意思決定の質として80点ぐらいだったのに、後でそれよりも安い商品を出品することにより、僕の意思決定の質を60点の認識まで下げるという心理実験と操作です。
Kindleでいえば、本来ならかなり読まれており、金も入る構図なのに、数字操作によって金がはいらないようにし、僕の認知を歪ませ、自信をなくすように仕向けます。
将棋ウォーズも同じです。本来の棋力以上のしかも相性が悪い対戦相手をあてることにより、僕の客観的な棋力への認知を歪ませ、自信をなくすように仕向けます。(将棋ウォーズは資金が乏しく、金で買収されているのかも)
とあるマッチングアプリもそうです。一時期500以上のいいねが来ていたのに、突然、急激に減り始め、現在は160ぐらいになっています。これも数字操作の一環であり、自信をなくすように仕向けます。(どういう理由があったら、ここまで激減するのでしょうか?)(とあるマッチングアプリも資金力が乏しいので金で買収されている可能性があります)
将棋ウォーズととあるマッチングアプリがCIAエージェントに協力しているのかと思うと、この2つのアプリからは撤退もありだなと感じ始めています。(しかし、若い女性を救いたいという思いがあり、一応、残しています)
普通は、ドッキリやモニタリングなど娯楽目的は相手がドッキリに気づいていないからこそ面白いわけですが、僕はもう仕組みに気づいてるわけで、大してなんとも思いません。
しかし、これらのことを彼らはやり続けています。
僕としては実害があるAmazonとは距離を置き(Kindleunlimitedを解約しました。AmazonPrimeも解約します)、自分の意思決定に自信を持ち、このまま続けるだけのことです。
CIAは心理操作のプロの集団であり、このことに自負を相当に抱いているはずです。
そして笑えるのがCIAやNSAは僕を観察した情報を使って、YouTubeで副業目的でアカウントを作り、発信していますが、そこまでアクセスが来ていないことです。
ビジネスがめちゃくちゃ下手じゃん!と感じました。
この動画を作る動機がなんなのかよくわからなかったのですが、無償でやるとは思えず、ならば副業なのでは?と。
CIAもNSAも所詮公務員ですし、給料もそこまで高くないです。(アメリカで公務員の副業禁止かどうかは知りません。副業禁止なら、退職者がやっているのかも)
あまりにもCIAやNSAという看板だけで、相手を過大評価しすぎていたと思いました。
CIAやNSAらは僕を過小評価し、舐めていたのに対し、僕は相手を過大評価していたのです。
それにしても、CIAやNSA、違法な大企業、マスコミ、政治界隈、港区界隈、芸能界、週刊誌などには近づかないのが平和な人生を送るコツですね。
