どうも、太陽です。
「現在の世界線がマシであるという残酷な事実」というタイトル記事です。
告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。
現在の世界線がマシであるという残酷な事実
いきなりだが、集団ストーカー含め支配しようとする、操ろうとする者は全無視。 自分の視界から存在を消す。 まったく関わるつもりが永久にない。
集団ストーカーは他人にここまで粘着し、執着している時点で自分の人生がいかにつまらないかを物語っている。
CIA含めだ。 だって、自分の仕事が充実していて忙しかったら、他人に執拗に関心をいだき、しかも妨害なんてしないので。
CIAがやるべきは本来なら犯罪者をターゲットにすべきなのに、犯罪者じゃない無害な僕をターゲットにし、執拗に嫌がらせしている時点で終わっている。
予算もムダであろう。いかに、自分らの人生が終わっているかである。
CIAなんて憧れの職業でもなんでもなく、公務員だし、犯罪撲滅で犯罪者がターゲットならまだしも、無害の一般人の僕をターゲットにし、執拗に集団で追いかけ、しかも嫌がらせする時点でいかに終わっているかがわかる。
(CIAスパイが関与した)メディアストーカーも同類で、自分らの仕事がいかに終わっているかを物語っている。 自分の人生が充実していて、自分の人生に忙しかったら、他人に執拗に関心をいだき、しかも嫌がらせなんてしないからね。
自分の人生が終わっている連中に集団ストーカーされていたわけだ。 これが結論。 こんな終わっている連中のことなど気にかけず、全無視して自分の人生を生きるのが正解。
さて、本題に入るが、人生をどうタイムスリップしても、違う世界線があったとしても、さすがに結局は現状が一番マシなのでは?としか思えない。
CIA・メディア集団ストーカーが主犯なんて事実に気付ける世界線が思い浮かばない。メディア全盛期(2010年代前半)に気づくのは不可能である。
2013年のスノーデン告発は気づくきっかけとなりえた可能性もあるが、無理だろうな。
2018年ごろでも、まだ芸能界の枕営業が都市伝説と言われていた時代。 CIAとメディアがサイコパス集団だと気づくには内部関係者じゃないと無理である。
結局、最善を尽くしてこの現状の世界線に行き着いたわけで。 人生後半戦に突入し、遅すぎたし、やり直しもきかないが、まぁこれが運命なのだろう。
他の世界線に運良くいっても、おそらく違う意味で崩壊し、後悔していた可能性大。
それは病気治ってない&能力ない&敵の正体暴けずの理由からだ。
現在は病気がだいぶマシになり能力が身につき、敵の正体を暴いたという時間がかかったがマシな世界線にいる。
CIA・メディア集団ストーカーに目をつけられたことが人生の過ちであるがまぁこれも運命なのだろう。
1998年の洋画「トゥルーマンショー」の映画からCIAに目をつけられていたが気付けるわけがない
2001年の邦画「サトラレ」でメディア集団ストーカーにも目をつけられたが、これは気づいていたが、ここまでサイコパスだとはわからなかった。
2001年ってTV全盛期で、ネットの情報もかなり限られていたから、気づくのは不可能。 サイコパスという用語自体、認知されていなかった。
2006年の「デスノート」のときに違和感を強烈に感じていたが、このときにもまだ気づけていない。
まだ情報が足りなすぎた。 やはり、今の世界線がマシという結論にどうしてもなる。 こういう人生をたどるのが運命としか思えない。
CIA・メディア集団ストーカーに目をつけられ、翻弄される人生。 まぁ真相にたどり着けただけでもマシである。
敵と傍受方法がわからないときの不安感は極限状態だった。(この正体不明の者に監視される恐怖がわかるだろうか?)
今は敵も傍受方法もわかるし、さらにハッキング防御も身につけた。
よく1人で、この真相にたどり着けたなと思う。 まぁあまりにも時間がかかりすぎたが。 29年かかっているからね。
CIA・メディア集団ストーカーはあまりにも予想外で、気づくのは至難の業だった。(NSAも加わる)
世の中の裏や闇を知り尽くしたので、たいていのことに怖くなくなった。 まぁ僕はこれを世の中に広め、今後の被害者を減らすのは重要だと思う。
とはいえ、日本のメディアは自滅し、崩壊中。これに2019年からソフトバンクが加わっている現状。
日本の大企業で、日本一の金持ちの孫正義がこんなせこい真似をしている事実。 闇でしかない。
CIAもこんなことをしてきたという事実。(NSAも)
犯罪者撲滅集団かと思いきや、無関係の者にまで手を出す。だから権力は恐ろしい。濫用される。
今ではマスコミ(TV局含む)にはサイコパスがけっこう紛れ込んでいて、さらにCIAスパイも紛れ込んでいる情報がけっこう知られたであろう。
マスコミや芸能界の闇は相当に世の中に知られ、権威は失墜した。
CIA・NSAの闇もそのうちに知れ渡るであろう。
誰が集団ストーカーのような陰湿な嫌がらせをするのか?の正体も判明した。
そして、手法もテンペスト傍受やハッキングや尾行などが主であるとわかった。
敵と動機と手法がわかれば、対処のしやすさが格段に上がる。
集英社にもCIAスパイが紛れ込んでいる可能性が大である。
ソフトバンクはどこかで噂を聞きつけ、2019年から単独で10mの監視員の家からテンペスト傍受を今も続けている。
この事実を知ったら、こういう連中と深く関わろうとはまったく思わなくなる。(裏でやっていることがあまりにもせこいし、卑劣だからだ)
おそらく、表面上はものすごく良い人の態度をするであろう。(サイコパスは短期戦なら、表面上はものすごく魅力がある)
週刊誌の記者への電話突撃も、週刊誌の記者は表面上は良い対応をする。
これに騙される人がかなり多い。
だから、表面上の態度や魅力だけじゃなく、長期的な実行をよく見るべきである。(そして、裏で何をしているか、を見抜けたら良いが、かなり難しい)
ともかくこんな連中と関わらない人生が一番幸福であろう。
人は基本的に他人に興味がないし、ストーカーするのはよほど興味を抱いた相手だけ。しかも常時監視なんて暇じゃないとできない。
しかし、僕は常時監視をされていると気づいた。これを解決する解は元々監視が仕事のCIA・NSAの仕業だということだ。
また、CIAスパイ・エージェントがメディアに紛れ込んでいて、メディアストーカーともなった。 これが集団ストーカーである。
集団ストーカーができる人たちというのはどういう人か?分析すると、元々監視員なら最適なわけだ。そして普段は犯罪者相手なのに一般人の僕をターゲットにした。
ソフトバンクの監視は大金持ちだからできる芸当だが、それでも監視員はわざわざ雇ったうえで、それ専用の家も買っており、人数もそれほど多くない。
常時監視するには近くに家を買って、監視員を雇わないといけない。ソフトバンクは金持ちの余興感覚である。
NSAやCIAは尾行はせず、人工衛星から監視し、情報を得ていると思われる。 外出時の監視はこれでOK。
だから、僕は外出時はマスクとサングラス着用、日傘をさすこともある。 ムダにプライバシーを奪われたくはない。
Kindle本を僕は発売したが、僕1人だけが購入している状態表示は一向に変わらず。
Amazonは確実に数字操作をやっていると確信した。
まぁ元々KDPやKindle出版では大して稼げないのだが、この数字操作を疑って、ブログでのPDF販売サイト構築をしてみたのは正解ではあった。
とはいえ、もうコンテンツ販売で稼ぐのは無理だとわかったので撤退する。
僕1人だけがKindle本の購入者なんてありえない。 だから、陰謀論ではなく、数字操作されていると前から言っていた。
アメリカの一部に目をつけられているから、YouTubeもKindleも絶対にうまくいかない。
アメリカの一部(Google、Amazon、CIA、NSAなど多数)と日本の一部(CIAが関与するマスコミ(集英社含む)、ソフトバンクなど)にはうんざりしたので、中国シフトする。
我が家を中国製で占める計画発動する。
アメリカサービス(GAFA含める)が総出で僕を妨害しているとわかった。
アメリカの製品を使わず、中華製を今後も使おう。 よく考えたら、NSAにほとんどのアメリカIT企業が協力しているから、同じ穴のムジナ。
この黒幕の日記帳の人は、おそらくCIAエージェントである。
黒幕と自分で名乗るのはナルシストを感じる。
人を監視して、そのネタでコンテンツを作っている人。
妨害された状態がずっと続き、おまけに搾取され監視されていて、メンタルを保つのはかなりの疲労である。
頑張っても頑張っても何も報われない。 普通の人なら、そこそこ報われてもいるはずだが、僕は報われない。
総出でアメリカの一部と日本の一部にいじめられているので。
陰謀論とか言う奴にはむかついてしまう。 数字操作されまくっている身からするとね。
クライアントワークでしか稼げないことがわかった。 Kindle出版はおそらく数字操作されて、ほとんど売れないだろう。(前も実験して確認済みだが、今回でさらに確かめる)
おとなしく長い旅(セキュリティの勉強など)にいきますかね。これこそ稼ぐことへの妨害である。
