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CIA陰謀論

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どうも、太陽です。

 

CIA陰謀論というタイトル記事です。

告発記事ですので閲覧にご注意ください。

目次

CIA陰謀論

僕は前の記事で、CIAが黒幕で、TV局村(吉本、集英社、TV局プロデューサーなど)は下請けに過ぎないと書いた。

もちろん、これは仮説に過ぎず、CIAは黒幕じゃなく、TV局村が主犯で僕に犯行を行った可能性もあるが、それでもCIAお得意のテンペスト技術や、あまりにも心理操作が巧みだったので、CIAは関係あると思っている。

 

で、CIAについていろいろと調べていたら、以下の本があった。

KindleUnlimited会員は無料である。

復刻版 そこにCIAがいる

 

以下、Amazonの内容紹介をChatGPTにリライトさせて載せることにする。

正確な文章を読みたい人はリンクから飛んでください。

 

尾行、監視、事故に見せかけた暗殺……。かつてCIA(アメリカ中央情報局)が日本で暗躍していた時代を記録した、元エージェントによる伝説の告発本が復刻!

◆ 内容紹介

本書は、1971年7月10日に刊行された松本政喜著『そこにCIAがいる』(太田書房)の復刻版である。

松本政喜氏は1946年4月21日、横須賀で暮らしていたときにGHQのCIC(対敵諜報部隊)に呼び出され、ジャック・Y・キャノン少佐が率いる「キャノン機関」の手伝いをするよう命じられた。これがアメリカ情報機関との接点だった。その後、1958年4月には東京・神田に「極東秘密興信所」を設立し、CIAのエージェントとして独立する。

彼の任務は、CIAが注目する人物の尾行や監視、身元調査など。探偵に似た活動だが、依頼主はCIAだけで、一般の依頼は一切受けなかった。松本氏はこの仕事に適性があったらしく、妻が危篤の時でさえ任務を優先するほど忠実に働いた。

 

大きな転機は1964年の東京オリンピックで訪れる。CIAの上司ヤマダから、ソ連選手を誘拐し米大使館に連れ込めとの命令が下ったのだ。しかしそれは、これまでの任務とは違う明白な犯罪だった。松本氏は勇気を出して断ったが、この出来事を境にCIAとの関係は悪化し、やがて辞職を決意。1968年3月25日、退職金を受け取り正式に離れた。

だがその後、CIAからの監視や脅迫は止まず、ダンプカーに轢かれそうになるなど命の危険にさらされた。警察に助けを求めても、諜報メモの提供を要求されるばかりでまともに相手にされない。追い詰められた松本氏は「自分を守るのは世論の力しかない」と考え、1969年3月末、社会党本部に投書を送る。

この投書を調査したのが社会党の大出俊議員だった。当初は松本氏の精神状態を疑ったが、大量の自筆資料を確認し、本物だと確信する。そして同年6月24日の衆議院内閣委員会で松本氏の存在を明らかにした。

 

その後、松本氏は8月15日に衆院第二議員会館で記者会見を開き「私はCIAに狙われている。世論で私を守ってほしい」と訴える。これが大きく報道され、時の人となった。

一方で「統合失調症ではないか」との声もあったが、メディアの裏付け調査で証言の正しさは概ね立証された。『サンデー毎日』(1969年8月31日号)はこう結んでいる。

「証言には謎も残るが、協力者の証言やメモを突き合わせた結果、松本氏がCIAの手先であり、日本でCIAが多くの諜報活動を行っていたことに確信を持った。松本氏のような人物がいなければ、その事実は闇に葬られていただろう」

 

さらに作家の松本清張も帯で推薦文を寄せた。
「CIAを名乗る者は多いが、自らの活動を一冊の本に記録したのは初めてだ。その勇気を称えたい。戦後史にはいまだ解明されぬ謎が多い。この著者に続き、真実を語る勇気を持つ人が現れることを願う」

◆ 編集者より

私は2022年5月、『CIA陰謀論の真相 バーニングプロダクション・在日・安倍政権』という電子書籍を刊行した。その資料収集の中で偶然この本を見つけ、松本氏の存在を知った。数多くのCIA関連資料に触れたが、本書ほど衝撃的で重要なものはなかった。

私は2冊を入手し、状態の悪い方をアマゾンで出品したところ5000円で売れた。執筆時点では4万1800円で出品されている。つまり、この本を求める人は確実に存在するということだ。

私自身も、松本氏と同じようにCIAから嫌がらせを受けた経験があり、他人事ではなかった。だからこそ、この本を自らの手で復刻し、再び世に送り出したいと強く願ったのである。

 

CIA陰謀論は前科・前歴があったのである。

僕が初めての被害者ではなかった。

 

CIA陰謀論の真相(上): バーニングプロダクション・在日・安倍政権

CIA陰謀論の真相(下): バーニングプロダクション・在日・安倍政権

 

紙の本もある。(僕はすでに購入済み)

CIA陰謀論の真相 

 

僕の場合はTV局村による監視(そして間接証拠もありすぎる)を相当に感じていたが、CIAも絡んでいたのでは?と今では思っている。

上記の3冊はまだ未読だが、これからじっくり読みたい。

現に、トランプ政権になってから、CIAの人員の大幅な入れ替えが行われており、きな臭い。

CIAは犯罪者じゃなくても、告発者やさらに無関係な僕のような人間に対しても残酷な心理戦(ガスライティング含む)を行ってくる連中だと推測している。

今、思えば、CIAだけじゃなく、NSAも関与していたと思われ、スノーデン氏が2013年に告発したのも無関係ではなかったであろう。

CIAに20年以上狙われる人生になるなんて予想外であった。

何しろ、犯罪を犯したわけでもなく、告発もしていないのである。

しかし、振り返ると、CIAの影をちらほらと感じる。

こんな卑怯なテンペスト傍受や完全犯罪行為を平気でしてくるのはCIAとそれに群がるTV局村、さらにソフトバンクという予想である。

CIAと戦っているつもりはまったくなかったが、結果的に対抗策を相当に行っていた。

 

人生、どう転ぶかわからないものである。

 

日本テレビとCIA 有馬哲夫電子復刻版シリーズ (北天社)

日本へのテレビの導入は、占領軍と国務省と読売新聞社主正力松太郎によって進められたアメリカ外交・情報制作の一部だった。正力と占領軍将校、CIA工作員の結びつき、正力と当時の首相吉田茂との暗闘を克明に描いていく。

とある。

読売新聞社はCIAと深い結びつきがあり、その親会社の日本テレビも関係があると見るのが妥当だろう。

日本テレビやメディア関係者にCIA工作員が多数紛れ込んでいたと見るのが筋である。

CIAエージェントはメディア関係者にかなり多くいるであろう。

国分太一の不祥事で日本テレビ社長が記者会見を行ったが、僕の予想だが、国分太一はCIAエージェントの可能性が高い。

そして、僕の監視に協力していたが、バレて、記者会見を行うしかなくなったが、かといってCIAやテンペスト傍受の話などできるわけがなく、だから記者にいくら追及されても被害者のプライバシー秘匿義務があり、何も言えないを貫いた。

こんな奇妙な記者会見などおかしい。

 

ハーバード・CIA・FBIで学んだ 人の心をつかむ最高の法則

この著者はハーバード大卒のアメリカ人で、CIAとFBIの内定を蹴って、日本で芸人の道を歩んだ人であり、コミュニケーション術の本である。

KindleUnlimitedで無料で読めるのでダウンロードしてみた。

 

以下の記事によると、吉本には探偵事務所の代表がいるとわかる。

https://diamond.jp/articles/-/302527

「CIAに狙われている」探偵の心を5日で折った電波系依頼人の調査内容

 

巨大な敵だなと薄々感じていた。

TV局、電通、新聞社、出版社(集英社含む)、吉本興業その他の芸能事務所、芸能人(CIAエージェント。国分太一など多数)、与党の一部、そしてアメリカ(CIAやNSAなどが絡む)である。

これらの集団に、CIAエージェントが紛れ込んでおり、僕に対して集団ストーカーを仕掛けてきていた。

僕は察知していて、ガスライティングを仕掛けられているとわかっていたが、対処の仕方がわからなかった。

なぜ、こんなに巨大なのか?あまりにも関与者が多すぎて、敵だらけであり、こんな集団に対抗できるのか?という思いがあった。

首謀者が判明し、無力化したことでようやく安堵がある。

 

以下の動画でも話されていたが、メディアに入り込んでいるCIAエージェントにもいろいろなタイプがいて、それが間接的に世論を動かしているという主張に納得がいく。

そして、僕はその被害を受けた実体験があり、むかついたから、ひたすら抵抗していた。

【衝撃暴露】日本はCIAに支配されていた!?語られなかった真実を全て公開【Noborder /ノーボーダー/溝口勇児】

 

新しい動画も公開された。

 

正直、自分が被害者にならなかったら、CIAとかどうでも良かったわけで。 芸人にもまったく興味がなかった。 CIAや吉本芸人とか僕が興味がない連中から予想外にマークされる。

自分が被害者にならないと、自分ごととして認識しない。 どうでもいいし、興味ががなかった連中(CIAやメディア関係者ら(CIAエージェント))から監視され、嫌がらせを受けて、自分ごと化し、徹底抗戦した。

 

以下の2冊を購入した。

驚くべきCIAの世論操作 集英社インターナショナル 2018年。

わたしはCIA諜報員だった 集英社 2006年。

集英社がCIAの本を出版しており、やはり集英社はCIAのことを熟知しており、CIAエージェントが内部にいた可能性が高い。

 

以下の本は購入していないが、講談社も当然、CIAは知っていたが、そこまで悪用していなかったかもしれない。

世界のスパイから喰いモノにされる日本 MI6、CIAの厳秘インテリジェンス 講談社 2020年。山田 敏弘著

 

CIAは心理のプロ集団で、すべてを見渡せると傲慢になっていたのでしょうが、以下の記事にあるようにすべてに通用する万物の理論はない。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184497

「万物の理論」は数式や公理だけで構築できないことが論証された

 

ちなみに、哲学は他の学問より人間の頭を良くするということが60万人の大規模調査で判明した模様。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/184428

哲学は他の学問より人間の頭を良くする:60万人の大規模調査

 

 

 

僕は子どものような知的好奇心と正直さがあるが、CIA集団ストーカーにとっては都合が悪い存在だろう。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/116165

嘘をつかずに「率直に真実をいう子ども」は大人に悪い評価をされる

 

加えて、難しい判断を下すときに他人の助言に頼らないのが人間の性である。

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/183856

【世界的な癖】人は難しい判断を下すとき他人の助言に頼らない

 

バタフライ効果のように、僕の行動が日本の主要人に知られ、CIAエージェントの存在が知れ渡り、CIAへの間接的な復讐に近づいてる。

https://gigazine.net/news/20230821-honeybees-effect

「バタフライ効果は本物かもしれない」と科学者が宣言、ミツバチの群れが天気を変えるという研究結果

 

以下の記事がまだ改善されていないとすると、iPhoneを使う理由がさらになくなる。

https://gigazine.net/news/20220818-ios-vpn-traffic-leak

iOSのVPN機能は2年以上壊れた状態にあると研究者が指摘

 

最後に、以下のモバイルバッテリーはほしいなぁ。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2041781.html

発火リスクが低いリン酸鉄採用モバイルバッテリ。20,000mAhで2,380円

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