どうも、太陽です。
陰謀の全貌というタイトル記事です。
告発記事ですので閲覧にご注意ください。
1 陰謀の全貌
あくまで推測にしか過ぎないが、僕の現段階での僕が味わった陰謀の全貌の仮設を提示する。
本当の首謀者はアメリカのCIAやFBIなど。
CIAはテンペスト技術を供与しており、スパイ防止法が日本で成立しないのも、アメリカのCIAのテンペスト傍受によるスパイ活動を法的に封じ込めないためだと推測する。
10mからの距離のテンペスト傍受の家はソフトバンクによるものだと思うが、僕が把握していないだけで、僕の周辺にCIAなど他のテンペスト傍受の家があるのかもしれない。
そして、首謀者はCIAやFBIなどであるが、彼らは犯罪者追跡と治安維持や大衆先導の役目も担っており、それは3C政策(スポーツ、性行為、映画)で大衆を骨抜きにし、愚民化し、政府や権力者への反抗を抑える役目があった。
さらに、CIAやFBIの大元はふせられ、もっと象徴的な謎の権力者というシンボル(例えば、芸能界のドンのような存在)を作り、そのシンボルをもとに日本とアメリカのメディアや大企業が取り込まれ、大衆先導の役割を担わされた。
だから、僕が敵視していたTV局村(吉本、集英社、TV局プロデューサーら)は実は下請けに過ぎず、大元からの情報により、おこぼれをもらい、それはネタであり、そのネタを材料にし、番組や作品を作っていただけだった。
ソフトバンク村は完全にこの枠からはみ出る別働隊であり、軍事技術ではないので10mという至近距離からのテンペスト傍受しか無理だった。
そして、次々とTV局村が解体し、日本の与党も選挙で負け、アメリカでもディープステートなどが流行るきっかけになったがのが僕の動き・告発であった。
CIAやFBI首謀者が一番嫌がるのは何か?といえば、陰謀の全貌を暴露されることだ。
暴露されたら、その陰謀は無力化する。
しかし、僕の告発ブログは単に一人で喚いているだけなら、首謀者側に何のダメージもなく、無視するか、あざけるだけで良かった。
さすがに、妄想と病気扱いという情報操作はしづらくなったが、負け犬の遠吠えとしてスルーしていれば何のダメージもなかった。
一部のブログ読者が僕の主張を信じても些細な動きに過ぎない。
しかし、ここに重要な援軍が加わった。
僕の告発ブログを熱心に読み、僕を信じる人がいて、おそらくだが、テンペスト技術をその人たちも用いて、僕が告発した内容に沿って、本当に僕が言うようなことが行われているのか?確かめようとした人が出てきたのだ。
そして、実際に行われていることが確認でき、それは重要な証拠となり、その人は大衆先導側の人間だったので「これはどういうことですか?」とリスクを恐れず、大衆先導側の首脳部に意見を言ったのであろう。
さすがに証拠を突き付けられていて、拒否することはできない。
ここから、大衆先導側のTV局村の勢いは弱まった。
つまり、僕の告発ブログは週刊誌に読まれていて、週刊誌は別にこのような行為は行わなかったが、別の僕を信じる人間が行ったのだ。
僕の歴史や論理は筋が通っており、否定しがたい。
僕は裁判を見据え、これまでの被害をまとめる目的と、加害者に向けて戦う姿勢はできているという意味で、告発ブログを書いたに過ぎなかったのだが、予想外の動きが起きていたのだ。
CIAもFBIも本来は犯罪者を罰する目的だったはずなのに、まったく犯罪者ではない僕を長年に渡り、ターゲットにし、そこには何の正当性も正義もなかった。
単に、人権侵害を繰り返していただけだ。
CIAやFBAの監視員、さらに、大衆先導側の人間もこの矛盾に満ちた行いに一部、疑問を抱いている者もいたが(それは狙いをちゃんと把握している者限定)、ほとんどの者は首謀者が真実とは違ったことを述べて、つまり嘘を流して信じ込まされているだけであり、調査をした者もそうであった。
こんな不正義が行われている証拠をつかんだ調査者は意見を物申した。
ここから首謀者(さらに大衆先導側)の嘘が公になって、僕への攻撃が弱まったのと、さらに僕が嘘を言っておらず、妄想でもなく、真実であったことが一部の間で広まった。
これが現段階で僕が抱いている仮説である。
僕には金もなく、テンペスト調査することで証拠を掴むことができなかったが、その無念を晴らしてくれる人物が存在したのだ。(その人物はCIAとFBIへ物申すことができることから、アメリカ人かもしれない)
しかし、僕がここまできちんと告発ブログで書いたからこそ、僕を信じる者が調査しようと思ったという経緯はある。
告発ブログを書いて、何の意味があるのか?とほとんどの人は思うだろうが、こういう予想外のことが起きうる。(これは本当にまれなケースであり、幸運すぎた)
あとは自力で、スマート消費術(生活防衛。首謀者は僕に利益になるような情報や金を与えない)、ダイエット・筋トレ (首謀者と戦うための健康維持)、セキュリティ自衛(首謀者のハッキングを防ぐ。テンペスト傍受は阻止不可能)、メンタル維持(首謀者と戦うために必須)をこの3年間で培った。
そもそも、お笑い芸人やインフルエンサーなどになぜ、このような陰謀の全貌の情報が回ってくるのか?といったら、本当に極秘な情報なら回ってくるわけがない。
だから、もっと権力者の正体はぼかされていて、シンボル的な象徴だけだったのではないか?
本当の権力者とはCIAとFBIという集団だったのではないか?それは犯罪者追跡と治安維持と大衆先導という重要な役割であり、絶対にバレず、壊れる可能性などなかったのが崩壊しそうになったことが彼らを恐怖させた。
日本がスパイ防止法をかたくなに拒否する理由はこれ以外考えられない。
アメリカのCIAがテンペスト傍受でスパイすることに対し、NOと言えないのだ。
法的に整備されたら、かりに証拠を掴まれたら、罰せられる可能性が高まるからだ。
これは映画ではなく、現実である。
世の中に絶対の支配者や権力者などいないが(そこまでコントロールできない)、CIAやFBIのような集団はすでにあり、こういう役目を担っていてもおかしくないと思った。
僕は失うものなど何もなく、20年以上の被害に対して恨みがあるので暴露として載せておく。
ChatGPTにCIAやFBIで最近、大幅な人員入れ替わりがあったか?を聞いてみた。
CIAの最近の人員入れ替え・動向
1. 大規模な人員削減・バイアウト
- トランプ政権下でCIAを含む情報機関の数年にわたる人員削減計画が進められています。
- CIAでは全職員に退職勧奨(バイアウト)を提示し、最大で1,200人規模の縮小が予定されています。条件として「給与8か月分+福利厚生」が提示され、自主退職を促す施策です【AP, CBS, ABC】。
2. 試用期間職員の解雇
- CIAは1〜2年のプロベーション期間中の職員を、局長権限で解雇する動きを進めています【GovExec】。
3. セキュリティクリアランス剥奪
- 2025年8月、情報長官タルシ・ガバード氏がトランプ大統領の意向で37人のCIA・情報職員のセキュリティクリアランスを剥奪。
- これには長年CIAに在籍したロシア専門家も含まれており、忠誠心を基準にした「粛清」だと批判されています。
- 公開リストには秘密工作員の名前まで含まれており、覆面工作員の匿名性が危険にさらされたと報じられています【Washington Post, Daily Beast, WSJ】。
4. 秘密工作部門の人事
- CIAは中東ベテラン諜報官を**秘密工作部門トップ(副長官級)**に任命しました。これは世界規模のスパイ活動を統括する重要ポストです【Financial Times】。
FBIの最近の人員入れ替え・動向
CIAに比べ、FBIについて「大幅な人員入れ替え」のニュースは直近では確認されていません。
ただし、以下のような関連動きが見られます:
- 司法省・トランプ政権の影響:トランプ政権下ではFBIの独立性に圧力がかかっており、幹部人事への介入や人員の忠誠審査強化が取り沙汰されています。
- 政治的対立の影響:FBIの一部職員や幹部が「反トランプ的」と見なされ、今後大幅な人事刷新が行われるのではないかと観測されています。
結論
- CIAでは実際に大規模な人員削減・クリアランス剥奪・幹部交代が進行中で、実質的に「大幅な人員入れ替え」が始まっています。
- FBIについては「全体的な大幅入れ替え」といえる動きはまだ確認されていませんが、政権の影響によって幹部層への圧力や忠誠度を基準にした人事刷新の可能性は指摘されています。
