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本当の真相は?

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どうも、太陽です。

 

今回は「本当の真相は?」というタイトルです。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

本当の真相は?

今までの犯人像や犯行手段などをおさらいしておきましょう。

 

1 TV局村。(吉本興行、集英社、TBS含むTV局プロデューサー、芸能事務所、一部タレント、他の出版社など多数)

与党と密接な関係。(特に昔の防衛大臣で、今は首相の石破氏。メディアに過剰に推されていたので怪しすぎる)

900mからのフジテレビの拠点からのテンペスト傍受。もしくはnifty傍受からの情報?

約29年の被害。

2 ソフトバンク村。(Yahoo・LINE含む関連会社)

10mからの距離のテンペスト傍受。

約6年の被害。

3 学者・研究者村。(理化学研究所やアメリカの大学機関、GIGAZINEなど含む。茂木健一郎氏など)

傍受手法不明。

約数十年の被害。(不明)

 

2025年8月に入り、僕はNordVPNをやめて、MullVadVPNに切り替えました。

MullVadVPNはAI解析を不能にする技術が導入されており、僕のネット閲覧表示はとたんにランダムになりました。

つまり、NordVPNだとAI解析は防げておらず、加えて政府のサイバー能動攻撃の対象で解析されたら、防げないということを意味します。

この情報から僕は以下のことに気づきました。

 

全ての元凶は与党であり(石破首相も関与)、与党と警察とAI解析を行える研究機関(理化学研究所やアメリカの大学やGIGAZINE含む)が深い関係を持ち、情報を集め、解析し、それをTV局村にばら撒いていたのでは?説です。

しかし、中華スマホのGoogleの欄やYahooの欄(ログインしていない)、パソコンのXも表示が変わった、つまりランダムになった印象があります。

となると、Googleも関与していたか、さらにYahooも協力し、X(イーロン・マスク)も関与していたことになりますが、Xに関しては気のせいかもしれません。

 

つまり、与党とAI解析を行える研究機関には以下の利益があります。

与党は国力増強、研究機関は論文を増やせるです。

与党はアメリカの民主党と親和性があり、アメリカの民主党はアメリカのメディアと近く、与党は日本のTV局と近いです。

要は、与党=日本のTV局 = アメリカの民主党=アメリカのメディア でつながっています。

これに加えて、与党=日本の研究機関、アメリカの民主党=アメリカの大学 とつながります。

どうりで、僕の監視データを参考にして、即座にGIGAZINEから記事が流れでてくるわけです。

そして、研究機関の研究者らは僕をモルモット(実験台)にし、精神を壊すガスライティングを仕掛けてきました。

 

ソフトバンクによるテンペスト傍受を2024年夏頃に暴いたとき、一時的に、Googleの欄やYahooの欄のネット情報がランダムになりましたが、彼らが犯行を辞めたのかと思いきや、再度、復活した経緯があります。

ここで僕は明確に嫌がっており、NOを突きつけたのに、連中は一度は辞めたもののすぐに再開しました。

ちなみに、僕は当時からNordVPNを使用しており、それをくぐりぬけてきたわけで、AI解析を使っていたのでしょう。

AI解析を使えるのは研究機関ぐらいです。

なぜ、与党と民主党支持下の研究機関が、Google欄やYahoo欄を表示操作できるのか?が謎ですが、おそらくAIを使用しているのでしょう。(となると、GoogleやYahooも共犯者になります)

TV局村の連中はコンテンツのネタになって売れれば良しなわけで、それがこの監視網に加わっている理由です。

与党は僕をカモにして(nifty、日本通信と連携し、AI解析をさせる。インターリンクも加わった?サイバー能動法案でやりたい放題)、研究機関は人類の発展のためと論文増加が理由で、TV局村はコンテンツのネタです。

 

そこに別働隊でソフトバンクのテンペスト傍受が加わったと思っていましたが、もしかしたら与党らチームと関係があるのかもしれません。

これで、TV局村と学者・研究者村が別ではなく、一緒だったと分かりました。

 

MullVadVPN使用で、僕のネット表示は完全にランダムになっており、これは連中が僕のネット履歴動向をまったく追えていないことを意味します。(ソフトバンクのテンペスト傍受だけが頼みの綱かもしれません)

今まで散々、僕に対し、監視データを元にガスライティングを仕掛けてきていたのが、急に止んだのですから。

確信犯的に精神を病むように、壊すように仕向けてきました。

そして、案の定、GIGAZINEで僕をネタにした記事がなくなりました。(少なくとも僕のネット活動を元にした情報はなくなりました)

 

そして、僕が、中国(中華スマホなどで助けられている) > アメリカの共和党orイーロン・マスク(与党に圧力をかけている) > 日本 の順に優先順位があり、味方だと思っていると書きましたが、そのとおりだったわけです。

僕を散々苦しめたのは、与党(TV局村・研究機関・アメリカ民主党・アメリカの大学・アメリカメディア・Googleも?)、次にソフトバンク村でした。

というわけで、与党が選挙で敗北、フジテレビ壊滅(TV局視聴率壊滅)、民主党敗北(共和党のほうがマシ)、という状況は僕に味方しているのです。

 

ちなみに、一般人で無害な僕に対して、憲法違反の違法傍受を何の公共性も正義もなく、長年に渡り、集団で行ってきたわけですから、かなり悪質な極悪人だということがわかります。

それにしても、ようやく僕の心に平穏が戻りました。

傍受されない幸福感があるとは驚きでした。

権力者のやることはえぐいし、防衛手段も限られているのでみなさんも注意してください。

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