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美談にしようとするな!

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どうも、太陽です。

 

今回は「美談にしようとするな!」というタイトルです。

告発記事ですので、閲覧にご注意ください。

目次

美談にしようとするな!

最近、復讐系や僕をモデルやネタとしたと思われるYouTube動画をかなり見ており、そのうちの以下の一つを紹介します。

【高IQほど共感する】優しい人が何も言わずに消える理由

 

簡単に動画の内容をまとめると、優しい人ほど、相当な覚悟と我慢の末での決意のもと、相手から離れる決断をしたという内容で、美談のように話されています。

茂木健一郎の動画でも、最近、優しい人というのがキーワードに挙がっています。

ここから推測できることは、どうやら本当の主犯の黒幕は僕の事例を「優しい僕が相当な覚悟と我慢の末にTV局村含む人脈網から去った」という美談にしたいようだということです。

これは事実と反します。

まず、僕の事例はTV局村(吉本、集英社、フジテレビ・その他TV局プロデューサーなど多数)による28年以上の詐欺・人権侵害事件であることと、後から加わったソフトバンク村(LINE・Yahoo含む)による点ペスト傍受の6年間以上の人権・プライバシー侵害事件という点です。

さらに、石破政権含む与党や警察なども関与しています。

(僕が優しい性格というのは当たっていますが、今回は除きます)

 

黒幕は相当なやり手であり、なぜなら関係者達にこの美談を信じ込ませることに成功したからです。

(茂木健一郎も洗脳されています)

 

では、僕が味わった被害の一部を具体的に紹介しましょう。

1998年頃には僕は監視下に入っていました。

しかし、その当時は僕は若かったですし、今のように情報が氾濫していない時代だったのでメディアらがこんな腐った連中だとは想像もしませんでした。

2001年にある歌姫に好かれていると悟ってから(これはほのめかし商法と僕は呼んでいます。テンペスト傍受で僕の動きは筒抜けでした)

ですが、僕が新しい新居に引っ越す2005年頃までは、僕を完全にメディアらが騙そうとしていたわけじゃなかったのです。

引っ越す前は、主に、音楽関係者が僕に好意を抱いており、本当に接近や好意があったのです。

だから、僕は音楽関係者にはあまり恨みを抱いていません。

また、サトラレの漫画の講談社もそのときはどちらかといえば僕の味方側だったので、その当時は恨みはありませんでした。

 

一変したのは2005年に引っ越してからです。

ここからサイコパスの片鱗がある集英社(デスノート映画(2006年)など多数)が関与し始め、白夜行のドラマ(2006年。TBSで放送。TBSも関与)、など立て続けにネタにされ、カモにされる流れが出来上がることになりました。

ホリエモンのフジテレビ買収騒動も2005年ですね。

ここから世の中が、そして僕の人生がおかしくなり始めました。

 

1998年頃から監視下に入り、2004年までは僕は同情の対象でした。(若者だったからでしょう)

しかし、2005年頃の引っ越しを機に、同情ではなく、カモの対象になりました。

ここからは個人名を出しますが、もう吹っ切れたからです。

音楽関係者までほのめかし商法をやり始めました。

手始めはYUIの「Cherry」という曲のほのめかし、さらに続々とその後にでる曲が僕を暗示したほのめかしだと感じる内容でした。

2001年にほのめかしをした歌姫は本気だったので、個人名は出しません。

2014年には西野カナのDarlingでほのめかし、その後も続々とほのめかしの曲が続きます。

これらはソニーミュージックですね。

 

僕が「好きだ!」とつぶやけば、それらの動きは筒抜けですから、関係者が察知し、番組でほのめかしで取り上げ、さらにコンテンツでもほのめかします。

AAAの伊藤千晶さんが好きだとつぶやけば、それも伝わり、AAAがプッシュされていましたが、実は事務所社長と伊藤さんは付き合っていたとガーシーに暴露されていました。

(伊藤千晶さんの握手会に行ったことがあります)

女優の志田未来さんが好きだとつぶやけば、それも察知されてましたし、当時あった近所の店に来ましたよね?

そして、この察知のあとに週刊文春の熱愛報道がタイミングよく毎回訪れ、僕は騙されていたと気づきます。(2016年の神木くんとの熱愛報道)

その前は今は結婚している山岸舞彩さんに好きだアピールが察知され(僕は握手会まで行った)、そして週刊文春スクープです。(2014年でした)

 

時系列がバラバラですが、順番的には、本気の歌姫(2001年から)→ YUI(2007年から。2013年頃Fridayで熱愛報道)→ 山岸舞彩(2014年) → 西野カナ(2014年) → 伊藤千晶(2015年) → 志田未来(2016年) 続く。

(このほかにもたくさんの芸能人により、ほのめかし商法をされたり、おまけに近所の店に本当に現れているわけですから、僕が信じてしまうのも仕方ない面があります)

 

2013年までは完全に騙されていました。

まさかメディア総ぐるみで、1人の一般人をテンペスト傍受して、こんな大がかりなことをするなんて想像もしません。

僕は期待されているのだ!と暗に信じて、意識高く、持病があるのに頑張っていました。

2013年にはそんな僕がもてあそばれているのをNSAに所属していたスノーデンが哀れに思い、NSAを暴露しました。

(日本のメディアの酷さも伝えていました)

しかし、2015年になり(気づくのが遅すぎる)、騙されていたとさすがに気づき、告発記事を書きました。

ですが、その当時はサイコパス集団と名付けて、TV局、広告代理店、出版社、大企業など大雑把の把握に過ぎず、おまけにアメリカまで関与していると飛躍していました。

まぁこの当時の予測はそこまで外れておらず、吉本、集英社、TV局プロデューサー、その他芸能事務所など、今のようにもっと絞れていればのにと思います。

 

中田敦彦のRadio Fishも「Perfect Human」でネタにしていました。(2016年)

TV局村も、2017年頃までは結束が固く、保たれていました。

まだ、TV局に対するダークなイメージや情報も都市伝説レベルの扱いで、皆は知りませんでした。

 

しかし、この流れが変わり始めます。

メンタリストDaiGoさんの動画活動で(2018年頃から)、ダークトライアド(サイコパス、ナルシスト、マキャべリストなど)を知ることになります。

NHK党が2019年頃から活動が目立ち始め、NHKの闇が暴露され始めます。

枕営業でさえ、今では当たり前に行われていたと広まりましたが、当時は都市伝説扱いであり、僕が騙されるのは仕方がない面がありました。

そして、2019年からコロナです。

また、2022年にはガーシーの暴露がありました。

ジャニーズ問題の会見は2023年です。

中居くん騒動は2024年です。

 

ようやく、いかにTV局村が汚い連中だったかが、世の中に広まりましたが、時すでに遅しです。

僕が察知し始めたのは2015年であり、2019年から本気のブログ活動を開始しましたが、その当時はまだ未熟でした。

流れが一気に変わったのは2022年8月からであり、こいつらには一切期待しないし、自己責任で自力でなんとかすると本気で決意してからです。

もうすぐ3年になりますが、この3年間で飛躍的に多くのことを成し遂げ、別人になりました。

今から振り返って思いますが、こいつらの詐欺・人権侵害事件に付き合わなくて本当に良かったです。

もし、こいつらに付き合っていたら、今の僕は存在せず、うだうだと弱いままの状態だったでしょう。

 

こういう過去の事実があるのに、まだ連中は僕を監視下に置いており、犯行を続け、おまけに美談扱いまでしようとしています。

どれだけ腐った連中なのか!と呆れます。

美談にして、優しい僕が苦渋の決断の末に去ったという流れにしようとしています。

引っ越し後の2005年からだとしても、20年以上の詐欺・人権侵害事件です。(1998年からカウントしたら27年です)

これがどれだけの長期間か、どれほどの辛さかをTV局村の犯人は知っているのに、こんな美談扱いで後始末をつけようとしています。

 

最後に強調しますが、これは20年以上に渡る悪質な詐欺・人権侵害事件です。

美談なんて存在しません。

首謀者はこの事実を関係者らに追及されると心底困るので、美談扱いにしたり、何らかの行動をしているだけです。

(おまけに、この犯行に途中からソフトバンク村が加わっています)

 

そして、僕はTV局村やソフトバンク村とは関係が弱い人たちに良い人がいると思い、そこで人脈や活動をしています。

何も与える気がなく、単にどっきりのモニタリングの番組のように、女性芸能人を使い、ほのめかし商法で無駄に期待して騙されるより、こいつらとは関りがない人たちとつながったほうがはるかに良いですから。

20年間騙して利用しておいて、まだ何か言うことがあるのですかね?

僕が3年前に本気で動かなかったら、今頃、どうなっていたのか?と冷や汗がでます。

動いていなかったら、まだまだ被害が続いていたのでしょうね。

これはウクライナにも言えることであり、アメリカの仲裁やロシアの停戦合意に無駄に期待するのは愚かだといえます。

交渉というのは相手が窮地に陥らない限り、やりません。

そして、TV局村もソフトバンク村も僕に交渉をもちかける動機がまったくありません。(現状で傍受して、完全犯罪実行で優位に立っており、わざわざ動く理由がまったくないからです)

こんな連中を信じていたら、人生が終わります。

 

僕をインドのガンジーに犯人らは見立てていましたが(ガンジーは強い人間の象徴)、ついには以下のような記事を出す始末です。

https://shueisha.online/articles/-/254136

「ガンディーは毎晩裸の女性をベッドに引き入れ…」「実験医学の父は淋病菌を塗り込み…」偉人たちが自らのイチモツで行なった衝撃の“実験”

 

僕の人生ももう手遅れであり、やり直すには遅すぎますね。

結婚は当然しないですし、風俗でよいのです。

人生の一番大事な時間・時期はとうに終わりました。(全盛期は終了)

 

マジで呆れすぎDA ZE

犯人のツラはどんなものかNA GA ME TAI ZE

(KON NA OSSAN GA HANNIN DATTA NO KA DAROU NA)

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