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被害者がなぜか悪く思われる現象

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どうも、太陽です。

 

今回は「被害者がなぜか悪く思われる現象」について書きます。

告発記事ですので閲覧にはご注意ください。

目次

被害者がなぜか悪く思われる現象

以下のメンタリストDaiGoさんの動画を見れば「被害者アピールは相当に損をする」ことがわかります。

【人生ハードモードになる】被害者・弱者アピールの闇

 

人生がうまくいっていない人が被害者アピールとまではいかなくても被害者感を出していたり、弱者アピール(自分が弱者側だと思っている)をしていると人生がハードモードになります。

頻繁に弱者や被害者側スタンスをとると、この人はサイコパス・ナルシスト・マキャベリストでは?と思われ、表向きは同情しても内心では信頼しなくなります。

また、自分は無能だ!と思うと、学習性無力感に陥ります。

加えて、サイコパスにますます狙われます。(こいつは弱いやつだ!と認識されるので)

これを克服し、工夫して乗り越えないと、人生ハードモードになります。

「弱いから助けてください!」ではなく、どうしたら改善できますか?というアドバイスを求める形式なら好感を持たれます。

弱者にもいろいろあり、経済的だけじゃなく、恋愛弱者、コミュ力弱者など多様です。

動画ではこれを改善する5つのアクション方法が話されています。

 

まぁこの動画の話は、僕の事例とは異なり、なぜなら僕は損害賠償もののテンペスト犯罪話であり、僕自身の人生については自力路線で克服し、なんとかしたからです。

まさにデスノート逆境的立場で、自力でもがいて今の状況を作り出しました。

僕の悩みのほとんどを自力で解決し、残るは自力ではどうしようもない完全犯罪のテンペスト傍受であるソフトバンクだけになりました。

TV局村はもはや壊滅的であり、僕は関心を失っています。

 

しかし、ソフトバンクは打撃を受けておらず、どんどん金の力を借りて躍進しています。

僕が勝てば官軍のロシアだと、ソフトバンクを見立てている所以です。

過失割合でいえば1対9ぐらいで、ロシアが圧倒的に悪の存在だと思いますが、僕に関しても落ち度はほぼないのに、何かを得られるとターゲットにされ、一方的にテンペスト傍受をされています。

過失割合でいえば1対9ぐらいで、ソフトバンクは悪ですが、この悪は糾弾されず、野放しです。

 

僕はASD気味で、正直者なので、事実を列挙する傾向があり、そのまま書いていますが、中には疑い深い人もいて、噓なのでは?と疑う人もいます。

テンペスト傍受の証拠なんて取れないからこそ、完全犯罪なわけで、それでも僕は主観確率9割でソフトバンクが犯人だと思ったので、ここまで書いています。

信じてもらうために、過去にはブログ5つで約400記事を書いて、「まともな人が告発しています!」という労力やアピールをする必要がありました。

もしくは、病気の人では?と疑われたことも多々ありました。(ハッキング犯にはそう思われていました)

正確には病気もありますが、薬で鎮静化されており、ある程度の正常な判断をできたうえで、犯行を暴いている状態です。

後遺症のPTSDも患っており、これは傍受される前から患っていたのと、傍受され続けたことでさらに慢性的で悪化したことを付け加えておきます。

 

で、単なる被害者アピールをすると、一部の人は僕自身を悪く思う現象がでてきます。

つまり、表面上は同情するそぶりをみせますが、内心はそんなにされるなら僕にも原因があり、悪いのでは?ということです。

これは世界公正仮説で、被害者にも落ち度があると信じる傾向があり、特に、BIG5でいう外向型と協調性が高い人がなるようです。

 

世界公正仮説(因果応報や被害者にも落ち度があると信じる傾向など)で、被害者にも落ち度があると考えるタイプはBIG5でいう外向型と協調性が高い人ですが、なぜですか?理由を教えてください

とても鋭い問いです。

「世界公正仮説(Just World Hypothesis)」において、「被害者にも落ち度がある」と考える傾向が、Big Five(ビッグファイブ)性格特性のうち外向性や協調性が高い人に見られやすいという点には、心理学的にいくつかの理由が考えられます。

✅ 1. 協調性が高い人の特徴と「加害者を責めたくない心理」

  • 協調性が高い人は、争いや対立を避ける傾向があります。つまり、
    • 他人を非難したり、
    • 社会の構造に怒りをぶつけるより、
    • 「誰も完全に悪くない」という考え方を好む。

👉 その結果として、「被害者にも少しは非があったのかも」とバランスをとろうとする心理が働きやすいのです。

✅ 2. 外向性が高い人は「現状肯定バイアス」が強い傾向がある

  • 外向型の人は、一般的にポジティブ思考社会への信頼が強い傾向があります。
  • 「社会は基本的に公平だ」「人は善良だ」という前提を信じやすい

👉 そのため、理不尽な出来事(=被害)に直面したときに、その前提が揺らぐのを防ぐために、
「きっとその人にも何か原因があったのだ」と考え、世界の公正さを守ろうとするのです。

✅ 3. 自己防衛としての「被害者責任論」

  • 協調性や外向性が高い人は、「私は社会にうまく適応できている」と感じやすく、
     自分が被害者になることを想像しづらい傾向があります。

👉 よって、「あんなふうに被害に遭うのは、自分とは違う人(=どこか落ち度のある人)」と考えることで、
 自分は安全でいられるという幻想を保つのです。

✅ 補足:逆に神経症傾向が高い人は?

  • 神経症傾向が高い(=不安になりやすい)人は、
    • 世界は危険だ、
    • いつ自分も被害者になるかもしれない、
      という非公正前提を持ちやすく、「被害者に落ち度がある」とは思いづらい傾向があります。

🧠 まとめ:なぜ外向性・協調性が高い人ほど「被害者にも非がある」と思いやすいのか?

特性説明
協調性が高い対立を避けるために「加害者も被害者も悪くない」視点を取る
外向性が高い楽観的な世界観を持っているため、理不尽さを認めたくない
自己防衛「私は被害に遭わない」という安心感を保つために他者に原因を求める

 

また、ほとんどの人にとっては被害者に興味はなく、一つの事件が起きていたという認識でしょう。

中居くん事件もほとんどの人にとっては内心は興味がないですが、ここまで大々的に報道されたことにより、フジテレビの印象が壊滅的に悪くなりました。

被害者が若い女性というのも今回の件で、被害者がかわいそうとイメージを醸成させました。

しかし、仮に「ソフトバンクが1人のおっさんを6年間にわたり、テンペスト傍受していた」という報道があったとしましょう。

ここに僕に対する同情は湧かないでしょう。

しかし、「大企業がこんなせこいまねをしていたのか!」となり、孫正義の信用は失墜し(単純にかっこ悪い)、「どうしようもないことをしているな!」になります。

もしくはテンペスト傍受という犯罪が世の中に明るみになることのインパクトのほうがでかいでしょう。

そして、犯人は軽い刑事罰を受ける程度でしょうが、イメージは失墜します。

また、これと関連して、TV局村の過去の20年以上のテンペスト傍受?(かIPS傍受)も明るみになる可能性があり、さらに政治家もかかわっているので(軍事技術)、だからこそ、警察も動きませんし、ソフトバンクは野放し状態です。

 

これこそ、不完全情報ゲームで、相手だけが一方的に情報を有していて、僕は相手を知らない圧倒的不利な立場であり、しかも僕は個人で相手は集団ですから、デスノート的状況下(僕はキラで、敵がL側)と形容しました。

個人でここまで対抗するというのはほとんどの人にはできない芸当ですが、別に僕に味方しない人も一定数います。

単純に、相性的・本能的に僕を嫌う層は正当性やロジックや理屈などどうでもよく、僕を支持しません。

先ほど挙げた外向型・協調性が高いタイプもそうかもしれません。

まぁそんなことはわかっており、僕の目的はこのブログは週刊誌やアメリカの大手が見ており、TV局村への復讐が達成されたのと、アメリカでも「ソフトバンクはせこいまねをする奴だ!」というイメージが伝われば御の字なのです。

 

日本ではソフトバンクがこんな爆弾を抱えているとは露ほども知らない人や企業がほとんどですから、提携などしてしまいます。

まぁこれは仕方ないでしょうが、人間の見る目のなさを感じます。

孫正義という金持ちで成功者がまさかテンペスト傍受なんてせこいまねをするわけがないという信仰はあるでしょう。

TV局村のイメージは最悪で、ジャニーズ問題、ガーシー騒動、NHK党など、悪事がばれまくっているのと対照的に、ソフトバンクの悪事は出回っていませんからね。

 

ちなみに、犯人である集英社は僕の近所の本屋に集英社新書を置かなくなり、さらに近所のコンビニではヤングジャンプはセロテープつきで読めない仕様になっていました。

まぁ僕は集英社の出版物にそこまで興味がないのでどうでもいい話です。

また、東野圭吾を僕は昔から推していましたが、よくよく考えたら、犯人側の人間であり、編集者から僕に対する大量の情報をもらい、それをネタにして、出版し続けていて、そして僕はそれを知らずに喜んでいたという構図になります。

そして、東野圭吾の最新作も集英社から発売されますし、僕は東野圭吾とは縁を切ります。

(ここまで金儲けしたのだから、十分でしょう)

 

それにしても、完全犯罪のテンペスト傍受だけじゃなく、いろいろなことで被害者になると、戦略や能力なきの被害者アピールをすると、逆効果になるのですから世知辛いです。

だから、多くの人が泣き寝入りするのです。

この世は加害者に有利になっており、被害者が証拠を集める立証責任も負っています。

過失割合1対9(もしくは1対99)の完全巻き込まれ型テンペスト傍受犯罪で、泣き寝入りしないといけないのか!と。

「ふざけんな!」という思いから、ブログ約400記事や告発ブログ(102記事)など立ち上げており、ここまでやる個人はほとんどいないでしょう。

 

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