どうも、太陽です。
今回は「被害が続いているのに許せるわけがない」というタイトルです。
告発記事ですので、閲覧にご注意ください。
被害が続いているのに許せるわけがない
いろいろなYouTube発信情報を見ていると、ほのめかしが多く、中には「許したら、自分の怒りなどからも開放されて楽になれるという意味があるから、自分のためにも相手を許すべき」というのもあります。
しかし、許す段階にもフェーズがあり、現在進行系で犯罪が行われていたら、許せるわけがありません。
許すというのは犯罪や被害がとりあえず終了し、そこで深呼吸して、どうするか?と冷静に振り返ったときに考えることです。
僕の場合、依然として、テンペスト傍受などが行われており、許すというキーワード自体が荒唐無稽です。
さて、最近、楽天Wifiモバイルルーターが届き(Wifiモバイルルーター自体はキャンペーンで1円で入手)、これをPCやサブスマホで接続して使い始めました。
すると、今までは中華ミニPCから異常な音がしていたのが一切しなくなりました。
ハッキングされたときも異常な音がしていましたが、ハッキングが終わった?後も異常な音がしており、その原因はTV局村とつながっているISP傍受だと睨んでいます。
だからこそ、僕を2017年頃から裏切り続けたISPを変更します。
このISPはTV局村・学者村に僕の情報を売っていたのではないでしょうか?
900mの位置からのフジテレビの拠点のテンペスト傍受は軍事技術ですが、こんな遠距離からの傍受が技術的に可能なのかは正直、不透明です。
NHKの記事によると、約150mなら傍受可能らしいです。
ですから、S大手通信会社村の10m傍受なんて楽勝です。
そして、S大手通信会社村と契約していたChatGPTのOpenAIは営利法人運営計画を撤回し、非営利組織によって引き続き運営されるとのこと!
OpenAIとしても卑怯なことをしているS大手通信会社村とつるんでいるとイメージが悪化すると中・長期的に判断したのかもしれません。
これで、ChatGPTをある程度、安心して継続して使用できます。
まぁテンペスト傍受により、S大手通信会社村に僕が打ち込んだChatGPT情報は抜かれますが、それでもChatGPTにより、情報統制される恐れが少なくなります。
(あとは仮にOpenAIが営利法人化しても、今は代替手段としてGeminiやGrokなど出てきていますからね)
最終的に落ち着いた構成は以下です。
モバイルWifiルーター(楽天モバイル無制限月額3278円)+メインスマホ日本通信20GB(1390円)+サブスマホ日本通信1GB(290円)=月額4958円。
モバイルWifiルーターを使い倒します。
あとはISPを安全なものに変えたあとは有線接続もパソコンでは並行して使えますね。
これで、傍受、ハッキングリスクを大幅に減らすことに変更しました。
嫌なことをしてくる連中に対して許すやスルーするよりも先にやれることはやるべきです。
これで、ストレスが大幅に減りました。
まだ、S大手通信会社村のテンペスト傍受が残っていますが、これすらも金さえあれば防御できる手段を発見しました。
(金がないので、当分無理)
傍受やハッキングなど人権侵害されることが減ると、自由に近づき、無駄なストレスが減り、精神的に良いです。
僕の気持ちがわからない人は1回長年傍受されて、利用される構図を体験してみたらいいのです。
結局、自分を救うには自分の知識や手法が一番です。
ここ3年間で、たくさんの悩みごとを解消し、解決にもっていきましたが、自分のことはやはり一番自分がわかっています。
とはいっても、察してもらうのは無理です。
まぁ仕方ないということです。
テンペスト傍受犯が人権侵害を一方的にやっている汚い連中だという結論です。(他の人たちは悪くありません)
政治家はNTTなどにも働きかけようとしたり、通信傍受についても許可する方向に向かおうとする連中です。
そういう場合、僕の手法は役立ちます。
というより、すでにISP傍受をやっているわけですが。
ISPをそもそも使わない、楽天Wifiモバイルルーターという選択肢も防御的に使えるという発見です。
そのうちに、外国勢のスターリンクのほうがよほど安心という時代すら来るかもしれません。(日本勢のほうが傍受してくる)
とはいえ、僕の事例は普通に損害賠償が発生するレベルの犯罪行為なので、許す・許さないの問題じゃないですね。