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サイコパス集団はついに身内にまで害を及ぼし始めた(追記あり)

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どうも、太陽です。(No11)

 

サイコパス集団(お笑い系芸能事務所&TV局プロデューサー&記者と編集者らのネットワーク)はついに僕の母親に害を及ぼし始めたという可能性について書きます。

この経緯について詳しく解説しますので、興味がある方は続きをお読みください。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

1 サイコパス集団が僕の母親にまで危害を加え始めた可能性

2024年11月3日に、母親のスマホを偶然見たら、占いの記事を読んでいました。

依然から、僕の高齢の母親は占い好きでした。

細木数子の時代から、熱心に占い番組を見ていましたし、現在もTVで見ているほどです。

それくらいなら、毎度のことです。

 

しかし、10月に、今までほぼなかったことが起きました。

母親が僕の妹を誘って、3000円くらいの占いに行ったのです。

そこは悪徳占い師で、最後に何かを買わせようとする詐欺でした。

 

妹は占いにはそこまでハマっておらず、疑いの目線は残っています。

しかし、母親は完全に占いを信じ込んでいる様子でした。

つまり、何がいいたいかというと、犯人はテンペスト攻撃を行っているわけで、ターゲットは僕でしたが、やろうと思えば、僕の身内全員に仕掛けることは可能です。

そして、父親は意思が相当に強いので、洗脳することはほぼ無理で、妹もそれなりに疑い深いので完全に洗脳するのは無理です。

しかし、母親は昔から占い好きで、かなり隙があり、最近、占いに行くという行動に至ったわけで、しかも占いの記事まで読んでいることに愕然としたのです。

 

母親は昔はスマホなど持っておらず、アナログ派で、占いを見るとしてもTVか、紙媒体でした。

TVや紙媒体では、母親に訴えかけるのは無理です。

しかし、スマホを持ち出したときから、機会は到来しており、最近、母親に犯人達が何か仕掛けているのでは?と僕は疑っています。

つまり、母親のスマホをテンペスト攻撃しており、僕に過去にしたように、ほのめかしなどで徐々に洗脳してくやり方です。

 

僕は昔から、正体は完全に特定していませんでしたが、盗聴されていると何となく気づいており、完全に洗脳されることはありませんでした。

しかし、初期には、何となく期待されていると良いほうに捉え、騙され続けました。

今は、犯人の特定とテンペスト攻撃という手口もわかっているので、ほぼスルーです。

 

しかし、母親はテンペスト攻撃など知らないわけで、そのような状態で、占い記事を読んで、自分に当てはまっていると徐々に信じ込んだら、洗脳まで一直線です。

なぜなら、その記事の占い師と犯人側は結託しており、テンペスト攻撃で母親の行動は丸わかりで、なおかつ尾行も加えたら、筒抜け状態であり、母親に「当たっている」と思わせるのは容易だからです。

母親が占いに行って、その後、盛んに「当たっている!」と連呼しており、重症だと感じました。

 

しかし、僕にはテンペスト攻撃を身内に明かせない事情があります。

テンペスト攻撃を話したら、もはや引っ越すか、何らかの対応を取らざるを得ない状態に追い込まれるからです。

引っ越すなど無理であり、であるなら警察沙汰にするしかないかもしれません。

しかし、証拠を掴み、立証するのは困難であり、だからこそ、僕は単独で動いているのです。

 

今は僕1人だけが監視ストレスに耐えている状態ですが、身内が耐えられるかは未知数であり、軽々しく暴露することじゃありません。

こういう事情につけ込んでいるのが、サイコパス集団であり、かなり卑劣です。

 

僕の母親に手をかけたということは、監視員の母親もどうなってもいいという覚悟なんだろうな?>監視員。 

 

ここまで、タイトル回収しました。

 

思えば、「なぜデスノートという漫画の発想が生まれたのか?」が想像できます。

僕の置かれた環境にそっくりだからです。

キラはLや国家権力らに、完全な監視下に置かれ、その状態をキラは見抜きつつ、欺こうとしました。

つまり、極限状態です。

(デスノートは、完全に無理ゲー状態をキラがどうクリアするか?ゲームです)

 

僕の置かれた状況は、テンペスト攻撃により、筒抜けであり、それを察知した上でどう動くか?という無理ゲーを課されています。

警察、探偵、政治家?、一部の芸能人、秋葉原の業者など、いろいろと助けを求め、働きかけましたが、無力でした。(本来、僕は人を頼るのは苦手ですが、どうしようもない極限状態に追い込まれたので、助けを求めました)

そして、ほとんどの人間に、見てみぬフリ状態をされています。

 

単独で動いて、20年以上経って、ようやく犯人と手口と監視員の家まで特定しましたが、ここまでです。

犯人、手口不明、資金・協力者なし、体調不良、周りの揉め事多い、何となく盗聴、尾行されている感覚、ハッキング・ストーカーされる、という無理ゲーを乗り越えてきました。

そして、抵抗手段として、ブログ約400記事執筆を発端として、特にここ3年で動きまわり、ある程度の成果を挙げました。

ここにきて、強力な援軍であるChatGPT(AIリライト)とテンペスト攻撃を教えてくれた人と出会う運が回ってきました。

 

その間、創作物(TV番組、小説、映画、漫画など多数)のネタにされ続けました。

(ここまでネタにされ続けたら、どんな鈍感な人でも気づくでしょう)

あまりに理不尽であり、ジャニー喜多川事件、袴田さんの件などもあり、この世に神様などいなく、地獄だなと思ったものです。

 

僕をインドのガンジーになぞらえ、強い人物だとTV局らはなぞらえていますが、「はぁ?」という感じです。

そりゃ、ずっとテンペスト攻撃で監視し続けたわけですから、犯人達は相当にむごいことをしており、僕が精神的にかなり強く、粘り強いことを熟知しています。

そして、僕の行動を監視し始めた頃から、TV局が関係しているスポーツ業界が急激に強くなりました。

野球は世界一となり、ボクシング界も相当に強く、ありえない成果を挙げています。

 

その裏には僕の犠牲があったわけです。

(体調が完全におかしくなりました。20年以上もテンペスト攻撃と尾行を食らったら、誰でもそうなりますよね?)

そして、TV村(マスコミ含む)は金儲けのために、僕を利用し尽くしました。

 

次に、サイコパス集団と僕が名付けた理由を深堀りします。

2 サイコパス集団と名付けた理由

ここまで、僕がブログなどで告発しており、散々「辞めろ!」と行ってきたわけで、その結果、ネタにされる頻度が明らかに激減しました。

それでも1割ぐらいはネタにされているようです。

 

記事化できないということは、マスコミにとっては収益化につながらなくなるわけで、監視の動機が減ります。

まぁ僕がまったく見ていないTV番組、もしくは僕が把握しきれていない出版物、さらに、漫画や映画や小説でネタに今後もされる可能性は十分残ります。

あくまで、僕が把握できる範囲内の記事系で、ネタにするのを辞めたというだけでしょう。

 

このような状況を想像してみてください。

被害者が散々「辞めろ!」と苦痛を訴えているにもかかわらず、それでも辞めず、監視をし続けられる人種とはどういう存在なのか?ということに。

また、僕は2015年にはメディアを悪者として告発しており、それでも犯人達は2024年になっても監視を続けてきたわけですから、どういう人種か?は想像できるでしょう。

つまり、共感力がない、人の痛みがわからないサイコパスということです。

 

以下の記事で、サイコパスの特徴について詳細に書かれています。

サイコパスが起こしやすい犯罪のひとつは、拉致・監禁と書かれており、今回の僕へのテンペスト攻撃による封じ込めは似ています。

エルベの分析によれば、拉致・監禁を実行するためには無感情でなければならず、被害者が泣き叫ぶ姿を見つづけても平然としていられるのは、サイコパスだけとも書かれています。

さらに、サイコパスには「被害者を自分の思い通りにしたい」「自分のおもちゃにしたい」という欲求がもともと強いため、拉致・監禁関連の犯罪が多くなるのだろう、とエルベは指摘しているとのこと。

https://www.ben54.jp/news/1635

「被害者を自分の思い通りにしたい」サイコパスが“平均値の30倍以上”起こす率が高い犯罪とは

 

だから、当初から僕はサイコパス集団と名付けていました。

サイコパスじゃなければ、20年以上に渡り、特定の一般人をテンペスト攻撃などできません。

普通の人間なら、罪悪感などで、犯人や犯行から離れます。

つまり、今でも残っている、関わっている連中は真のサイコパスの残り滓ということです。

 

お笑い芸人は、クロちゃん24時間監視番組でわかるように、物事を深刻に捉えておらず、何でも笑いに変えればいいぐらいの感覚なので、普通のサイコパスとは違うかもしれませんが、それでもやっていることは悪人であり、犯罪者です。

お笑い芸人事務所(社長含む)が悪の親玉ですが、僕の状態を知った上で関わっているなら、共犯者です。

(ジャニー喜多川の件は、TV局村の人間は皆、知っていましたが、金儲けのために見てみぬふりをしてきた前科があります。イギリスのBBCの黒船がなかったら、誰も告発しなかったということです。悪い意味での運命共同体です)

 

また、お笑い系芸能事務所を槍玉に挙げましたが、現在、他の芸能事務所も関与していると思っています。

お笑い芸人事務所だけでなく、様々な芸能事務所が関わっています。

さらに、芸能事務所と関係が深いTV局プロデューサーは当然として、仕事上の関わりがある出版社、加えて、週刊誌も絡んでいるでしょう。

その他の派生した企業も加わっている可能性もあります。(ゲーム会社など?)

 

現在、TV局の視聴率は下降の一途をたどっており、ようやくTV局村の実態が世の中に広まったのだなと感じます。

もちろん、YouTubeの登場で若者がTVを観なくなったのも大きいです。

あとは、NHK党、ガーシー騒動、ジャニー喜多川事件、枕営業など世の中の汚い部分が表にどんどん流出などで、TV局の価値がかなり下がったと実感します。

TV局は自分らが悪者になりたくないので、盛んに政治家を叩くのが恒例行事になっていますが、「お前らが言う?」が僕の感想です。

 

大谷選手に、フジテレビや日本テレビは嫌われ、TV局からは有能人材がどんどん離れていき、余計に残り滓人材ばかりが残っているのでしょう。

まさに、沈没するタイタニック号です。

僕からしたら、20年以上に渡り、これだけの悪行を積み重ねてきたのですから、自業自得としか思いません。

 

ちなみに、僕の被害は、TV局村が過去20年以上に渡り、ネタにし続け、創作物として残してきたので、間接証拠のようにわかる人にはわかるというほど痕跡が残っています。

ですから、TV局村が僕に何かしようとしても、逆に、いろいろと突かれる材料が相当に残っていると言えます。

しかし、ジャニー喜多川の件からわかるように、TV局村の暗黙の結託は強く、告発者は誰1人として出ないと予想されます。

 

全員が共犯者という重荷を暗に背負っており、その業を抱えているのに、のうのうと生活をし、暮らしているのですから、図太い神経です。

(もしくはテンペスト攻撃は知らされておらず、単に、ものすごい人物がいるという告知だけなのかもしれません。しかし、2001年にはサトラレという映画もあるわけで、芸能人は何らかの知識は持ち合わせていたはずです) 

 

深く関与してきた順に、監視員>お笑い芸人系事務所>その他の芸能事務所>お笑い芸人>TV局プロデューサー>編集者や記者>芸能人>その他 でしょうか。

最後に、ここまで書くということは、相当な恨みであり、なぜなら20年以上に渡る歴史があるからです。

2015年頃から、メディアを敵対視し始め、9年経っています。

2014年以前は、メディアをそこまで敵対視しておらず、「スターだと持ち上げられている」という勘違いをしていました。

今から思えば、愚かなことですが、情報が不足していたのと、元々、無理ゲーを課されていたので仕方ないでしょう。

 

世の中、上手い話はないので、誰かに助けてもらえるなどという幻想は抱かず、自力でのし上がることを基本戦略にしたほうが良いです。

相当な窮地に陥り、どうしようもなくなり、止むを得ず、いろいろな人に助けを求めましたが、ダメだったわけで、やはり世の中は自力でのし上がるか、克服するしかないという地獄です。

ウクライナ戦争も、ウクライナにとっては悲劇であり、他国は間接的な意図ありきの援助であり、ウクライナは自力で戦っているわけです。

 

「神様なんていない」と僕は確信しています。

だからこそ、他力本願系の宗教も占いも嫌いです。

宗教と占いは弱者の現実逃避手段であり、さらに金儲けとして利用されているだけですし、別に人生が好転しません。

こういう人生を歩んできたので、普通の人よりも厳し目に世の中を捉えているかもしれません。

 

また、サイコパス集団にむかつくのは、僕を芸能人のマネジメント手段として利用しているという点です。

芸能事務所社長や幹部らは本来なら、自分らの人徳や能力で芸能人を魅了し、従わせないといけないはずです。

なのに、落ち目になったり、きつい境遇の芸能人らの精神安定剤として、僕を利用しています。

 

どういうことかというと、僕の過去20年以上に渡る無理ゲー状態と悲惨さは周知の事実であり、きつい状態の芸能人には僕の事例を話し、さらに会いに行くように指令しているのです。

どうりで、週刊誌にスキャンダルを報道されたり、何かしらの訳あり芸能人らが、僕に会いに来るわけです。

最近では、ジャンポケ斉藤を見かけました。

あとは、乳がん発覚のだいたひかるさんや、過去にはガーシーと揉めた綾野剛氏、急性リンパ性白血病と診断された競泳選手の池江璃花子選手も見かけました。

つい最近だと、海猿の伊藤英明氏(身長183センチ)らしき人を見かけました。

「でけー」と思い、この人誰?と思いました。(伊藤英明氏かどうか確証は持てません。しかし、身長が183センチぐらいはありそうなぐらい、でかい人物です)

 

僕は芸能人の駆け込み寺じゃありません!(事務所社長らの力でマネジメントしろ!という話です)

その他の理由の芸能人も見かけましたが、マネジメントに利用されていることが多いです。

最近は、見かけるとしても、訳あり芸能人です。

(これを書いたということは、「もう来ないでください」というメッセージです)

 

まぁ僕の中では、過去のどの時期よりも現在が一番ベストであり(小学6年生までは幸福)、手遅れなこともありつつも(結婚、子育てなど)、まだ人生挽回可能だと捉えています。

とはいえ、自律神経失調症や社交不安障害(これらは治療法を最近発見。改善に取り組む予定)、眼精疲労(これは深刻)、膝の故障、血糖値上昇(境界型糖尿病の恐れも?)、腎臓、など体調不良がありますので、どうなるかは不明です。

僕の今後のライフスタイルや生き方の方向性などは、以下のKindle本に詳しく書いています。

 

 

最後に、現在の僕は金銭的に非常に困窮しており、他人の世話や面倒をする余裕はまったくありません。

自分と身内のことで精一杯です。

 

以下の記事には、喜び、恐れ、驚き、嫌悪、怒り、悲しみ、上記の6つは、エクマンの基本感情と呼ばれます。それ以外の他の感情は、ちょっと複雑な感情だと書かれています。

現在の僕は、怒りと悲しみ以外の感情は弱いですね。

こういう状態だと、他人と関わると、悲劇?を生むことになりそうなので、関わりを避けています。

余裕がまったくないので、僕と関わる?人間は注意してください。

ストーカーしてきたら、睨みつけるかもしれない状態です。

Xも非公開の鍵垢にしました。

 

外界との関わりを最低限にし、断っています。

このような精神状態は本来なら良くないがですが、金銭的に窮乏しているうえに、テンペスト攻撃をされていて、おまけに過去の人生がこんなものだったのですから、どうしてもそうなります。

良くないとわかっているからこそ、敢えて外界や他人との接触を最低限にしています。

精神的にも金銭的にも余裕がある状態の人が、他人のことを考えればいいわけで、余裕がない人はまずは自分のことが最優先です。

とはいえ、他人との関係はGIVE&TAKEが基本なことも熟知しているので、僕は現在、余裕がないのでGIVEもTAKEを返すこともしづらいので、関係を最小限にしています。

周りや世の中は見てみぬフリですが、まぁ世の中、そんなものです。

この状態から、人生を挽回するのは相当に厳しいゲームですが、まぁなるようになれです。

 

ちなみに、恨みはサイコパス集団(監視員>お笑い芸人系事務所>その他の芸能事務所>お笑い芸人>TV局プロデューサー>編集者や記者>)に向けてです。

(こいつらが消えるだけで、幸福度が10点満点中2点は上がるので、本当に害悪な連中です)

諸悪の根源はサイコパス集団です。(他の人たちはそこまでの悪人じゃないですし、少なくとも僕に直接、害は与えていません。害を与えてくる人間がいたら、僕は関わらなくなるので。サイコパス集団は集団ストーカーであり、僕が関わりたくないのに、テンペスト攻撃でしつこく関わってきます。無視したり、スルースキルは大事ですが、犯罪行為であり、限度があります)

しかし、警察に再び電話しようという気力すらなくなりました。(まぁまったく役立ちませんが)

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/08f7890fe45b8cce2a4ff5fc6001bfb8f0e70c87

怒りの下にある感情とは? (エクマンの基本感情説)

 

人から助けてもらうには、どんなに苦境の状態でも何かしらのギブなど返さねければなりません。

そして、何も持たない人間ができるのはご機嫌な態度ですが、現在の僕はそのような心理状態になれないので、外界や他人との関わりを減らしています。

苦境の状況下で、ご機嫌な態度を取り続けるのは相当に苦痛であり、かなりのメンタルコントロールが求めれられますから。(そこに、体調不良が加わります)

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