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サイコパス集団による完全犯罪 PART2

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どうも、太陽です。(No3)

 

前回の記事が以下です。

 

その後、どうなったか?の続きと、犯人像を分析しました。

興味がある人は続きをお読みください。

目次

1 サイコパス集団の完全犯罪

サイコパス集団がなぜ、「過去20年以上に渡ってこのようなえぐいことをやったか?」、その動機はおそらく金持ちのお遊びだと思います。

ジャニー喜多川は金があり、権力もあったので、ああいうお遊びに走りました。

僕に対しても、「どういう切り抜け方や行動をするのか?」を観察して楽しむお遊びなのではないでしょうか?

 

そして、犯行が明るみになり、刑罰を受けそうになるまで続けました。

そういうスリルを味わうのも、金持ちの道楽の一種です。

ある意味、狂気の犯罪なのかなと。

 

相手は金があり、なおかつ集団です

僕は金がなく、個人です。

そういう戦力差がある中での戦いであり、卑怯な奴らです。

 

権力がある金持ちは、ほとんどの欲を満たしていますから、変わったことで欲を満たす方向に行きます。

ジャニー喜多川はその一例です。

「刑罰を食らうまでは続ける」という道楽もやります。

その道楽の餌食になったのが僕ということなのでしょう。

 

そもそもTV局含めると、エンタメ産業は道楽です。

僕のような役に立つコンテンツという発想や価値観はそこまでありません。

道楽を求めて、商売をしていて、金のある権力者になったのなら、さらに求める方向性も「より刺激のある道楽になる」と予想がつきます。

 

思ったのですが、犯人像が見えてきたかもしれません。

ジャニー喜多川と似た匂いを感じます。

「金持ちで権力者による道楽」という犯罪性です。

これをTV局の社長がやるにはあまりにもリスクが高すぎます。

できるとしたら、芸能事務所社長レベルでしょう。

 

だんだんと犯人像が見えてきました。

芸能事務所社長が怪しいです。

ジャニー喜多川と同じ匂いがします。

 

ここまで狂気じみた犯行を行うには、TV局社長やNHK社長では、社会的責任の面からリスクがありすぎます。

かといって、TV局社員が行うには大規模です。

ちょうどいいレベルだと、芸能事務所社長に行き着きます。

芸能界は元々感覚がバグっていると思っていたので、芸能事務所社長ならピッタリです。

 

だんだんと犯人像がわかってきました。

手口や敵がわかると、行動や対策がしやすくなります。

消去法で消していくのも有効です。

「芸能事務所社長は良い線をいっているのでは?」と。

どれくらいの規模の事務所かは不明ですが。

 

TV局と週刊誌ばかりに気を取られて、芸能事務所はそこまでマークしていませんでしたが、調べるべきですね。

ここは非常に怪しいです。

なぜ、気づかなかったのだろう?

 

テンペストによる犯行は「芸能事務所社長レベルが主犯で、関与だ」と予想します。

大企業社長レベルだと、リスクがでかすぎます。

芸能事務所社長はあまり表に出てこず、社会的責任もそこまでではなく、犯罪を犯しても、ジャニー喜多川レベルで罰せられるくらいです。

 

TV局社員や、芸能人個人レベルだと、あの犯行は難しいでしょう。

多くのメンバーを雇い、動かせるのは芸能人社長です。

そして、ヤクザ的なこともできてしまう性質があります。

 

社会的立場と犯罪を起こし、刑罰を受けるのを天秤にかけると、大企業社長はリスクがありすぎてやらないのではないでしょうか。

こういうリスクを犯して、犯罪を行うのはヤクザ体質の芸能事務所です。

芸能事務所なら、テンペスト攻撃をやりかねません。

 

僕の過去に出版したKindle本は見せ方が悪かったです。

TV局、新聞社だと「さすがにやらないだろ!」と思われます。

芸能事務所なら、「可能性あるね!」となります。

敵が不明で、手探りで真相を解明しようとしているから、難しかった面はあります。

 

しかし、結果的にTVのコンテンツに反映され、放送されているわけで。

あれは芸能事務所が関与し、TV局のプロデューサーとのつながりから生まれたのでしょう。

TV局の社長関与はさすがにリスクありすぎますが、プロデューザーレベルなら十分ありえます。

 

あとは新聞社、もっというとスポーツ新聞にもコンテンツとして反映されています。

あれは芸能事務所社長が個人的に記者とつながっているのでしょうか。

となると、正確には以下になります。

TVプロデューサー、芸能事務所社長、新聞記者、などです。

 

なんか途端に犯罪臭がしてきます。

TV局プロデューサーの悪い評判は知られていますし、芸能事務所はヤクザなことは知られていますし、新聞記者もサイコパスです。

こういう他業種に渡るネットワークがあるのだと推測します。

 

ちなみに、僕はもうTVも芸能界も政治も興味ありません。

ですが、犯罪に巻き込まれているから、対策として調べています。

ハッキング対策も当初の計画にはなかったのですが、自衛のために学ぶしかありませんでした。

必要に迫られて対応しています。

 

ハッキング対策はある程度、対策しました。

パソコンはLinuxを使用です。

(3台のうち2台。Windowsはたまにしか使わないです)

パソコンは有線で、Wifiはスマホ、タブレット限定で、ルーターのパスワードは長いです。

スマホらは機内モードを多用しています。

 

WindowsUpdateやブラウザ更新はまめにします。

NordVPN武装をすべての端末で実行しています。

怪しいサイトは基本的にいかず、行くとしても捨て端末です。

すべてのサイトでパスワードが違います。

ここまでセキュリティ対策をしています。

 

しかし、これでも防げなかったテンペスト攻撃に対し、ようやく、いったん解決しました。

再犯を防ぐためにも、敵の正体を暴く必要があります。

こんなことに時間を取られるのは面倒ですが、対策をしなかったら、やられ放題でした。

 

なぜ、こんな人生になったのでしょうか?

しかし、セキュリティ関係の仕事だったら、知識が活きそうです。

節約とセキュリティは詳しくなりました。

あとはAIを勉強したいです。

元々は経済学、経営学、教育でしたが、方向性が変わりました。

 

これらのネットワークに参加している人間は狂っています。

だから、サイコパス集団と呼ぶにふさわしいです。

まぁ24時間監視カメラのクロちゃん企画に違和感を覚えない連中がTV局であり、芸能界だから、そういう世界なのでしょう。

 

クロちゃん企画はあくまで企画であり、ギャラが発生していますし、芸人だから成立しています。

対して、僕は一般人で、芸人でもなく、勝手にテンペスト攻撃により、強引に情報を奪われ、ネタにされ、当然ギャラはありません。

これを20年以上やられました。

 

ようやく、今回、犯罪がバレそうになり、相手が逃げました。

完全犯罪です。

これは「世間に告発すべき事案だ」と思っているから、記事を書いています。

許せません。

まぁメンタルと相談しながら解決していきます。

 

よく考えたら、洋画「トゥルーマンショー」は、映画監督が作り、その他の関連者はそこまで関係ないと気づきました。

つまり、芸能事務所社長(映画関連含む)が主犯であれば、トゥルーマンショーの監督とつながっていて、「映画が制作されただけ」という話になります。

金持ちの権力者で、歪んだ道楽(エンタメ)志向、犯罪も犯せるヤクザ体質が犯人像です。

 

であれば、芸能事務所社長にやはり行き着きます。

また、TV局プロデューサー、記者らもつながります。

これが過去20年以上に渡る被害・事件の真相かもしれません。

 

出版社が関わっていた事実も忘れてはいけないでしょう。

出版社とはどうやってつながっているのでしょうか?

編集者が、もらった情報を使用でしょうか?

他業種に渡るネットワークがあります。

これらを総称してサイコパス集団と呼んでいます。

 

「テンペスト攻撃を使用して、ターゲットを監視しています。そして、これらの情報をネタにして、作品づくりに活かしてください。」

こんな流れで説明されて、「はい」と同意できるのはかなり狂った人間です。

僕は同意しておらず、むしろ被害を訴えているのに、強引に強行しているわけで。

 

週刊誌が動くと思い、危険を察知し、逃げた首謀者らですが、これは正解です。

週刊誌は元々、悪どいと叩かれていましたが、自分らよりも悪どい存在がいたら、罪の意識が多少薄れます。

だからこそ、ジャニー喜多川の件を扱いました。

 

そして、今回、ジャニー喜多川の再来と思われる案件を得られそうだとわかったのでしょう。

首謀者らの身元をつかみ、全貌を解明したら、大金星です。

仮に記事化できなくても、ゆすりの材料になり、金儲けにつながります。

 

週刊誌が動く動機としては十分です。

この危険を察知したからこそ、逃げました。

それにしても、ここまで僕が告発しなければ、犯行を辞めなかったというのが、やはりジャニー喜多川の再来といえます。

 

週刊誌は自分たちよりも酷い悪行をしている連中を探しています。

それが罪悪感を薄れさせることにつながりますし、金儲けにもつながります。

「ジャニー喜多川の件で反省していなかったのかよ!」となり、再び、芸能界含め、TV局のイメージは大打撃です。

 

まぁ変な抑止力が働いたという結末です。

警察も政治家も動かず、敵でもあった週刊誌に助けられるというオチです。

世の中、こんなものであり、めちゃくちゃです。

 

警察は捜査届けを受理し、しかも証拠があったら動くが前提です。

僕だけ特別枠で、警察がXを見ているからといって(僕のアカウントは警察に知られています)、捜査してくれるわけがありません。

ましてや逮捕はありえません。

政治家が動くのも、考えにくいです。

 

であれば、週刊誌の動きを察知し、事前に逃げた説が濃厚です。

論理的に考えたら、ここに行き着きます。

希望的観測で「逮捕された!」と一時的に思ってしまったが、そんなわけがないです。

 

もしくは僕の告発記事を読んで、誰かが何かしらの動きをして、それによって、首謀者らが逃げた、いなくなったのでしょうか?

あの記事を読んで、首謀者らが改心して自らいなくなった説はイマイチです。

なぜなら前から繰り返し、僕は「監視を辞めろ」と言い続けていたのに辞めなかったからです。

 

首謀者らが逃げるレベルの行動をするのは、どういうときでしょうか?

あの家には、インターホンなかったような気がします。

電話番号なんてわかるわけがありません。

外部からの圧力なしに、危険を察知し、自ら逃げたに1票です。

 

さて、以下の記事を読みましたが、「D社もサイコパス集団と何らかの関与があるのでは?」と疑っています。

以下の記事を読みましたが、僕は違和感を感じており、告発して、相手が去る行動が一番効果的でしたけどね。

https://diamond.jp/articles/-/348852

「絶体絶命の環境でも悩まない人」の考え方は意外とロジカルだ。

 

ダウンジャケットにコーヒーの例とか、一時的なストレスです。

これがずっと続くになると、耐え難く、特に、慢性的に続くストレスはきついです。

環境を変えたほうがいいです。

 

犯罪を正当化する連中が書く記事という印象です。

僕にとって迷惑な「嫌われる勇気」を出したのはダイヤモンド社でしたね。

 

極論になると、誹謗中傷も全部「感じ方を変えろ」という対処法になります。

この記事を応用すると、そういう解釈にもなります。

もちろんスルースキルも大事です。

一時的なモノはそれでいいですが、慢性的に続くストレスは環境を変えたほうがいいのです。

 

いわゆる、誹謗中傷をずっと浴びせ続けられる状況だと仮にして、毎回、スルースキルで対処するには心理的負担が大きいです。

ならば、「ブロックやミュートをする」という行動をとるのが環境を変えることです。

スルースキルをずっと発動するのはしんどいです。

 

話は変わって、僕は首謀者の家の身元調査をする金がありませんでした。

探偵に頼んで、身元調査するのは解決策の一つだなと今更ながら気づきました。

僕は首謀者の家を突き止めているわけで。

リソース不足の中、取れる行動は限られます。

しかし、身元を知ったところで、何になるのか?ですね。

 

週刊誌の取材力&記事の威力にはかなわないです。

今回の行動が一番の最適解だったのでしょう。

そして、これは偶然です。

  

それにしても警察は役に立ちません。

ハッキングにしても、今回の件にしても。

これらすべてを自衛でき、対処できる人間がどれだけいるのでしょうか?

ハッキングと手口は証拠が取りづらいです。

おまけに大金がかかります。

大半は泣き寝入りでしょう。

 

相手が泣き寝入りするしかないとわかっているから、余計に犯行を続けます。

今回の告発は偶然が作用して、うまくいきましたが、たまたまです。

週刊誌が探る行動に至らなければ、ずっと犯行が続いていたでしょう。

 

今回は怒りに任せて自爆精神で告発して、偶然、うまくいきました。

「なるようになれ」です。

この耐え難い状況が続くぐらいなら、「自爆したほうがいい」と判断しました。

結果的に、前より状況が改善しました。

 

犯人はずる賢く、週刊誌に身元を知られる前に逃げました。

逆にいえば、このような状況に追い込まないと、犯人は「犯行を辞めなかった」といえます。

本当は僕に金があったら、探偵でも雇って身元調査をするのが賢いです。

しかし、身元調査をする動きを見せたら、同じように犯人は逃げるかもしれません。

 

サイコパス集団に20年以上、苦しめられてきましたがようやく一段落つきました。

ブログ構築(発言力)、セキュリティ対策(ハッキング対策)、節約生活構築(最低限で暮らしていける)、手口を知ることが揃っていなければ対抗できなかったでしょう。

 

ブログがなかったら、「妄想だろ」でおしまいです。

ハッキング対策をしてなかったら、そこを突かれていた可能性があります。

節約生活がなかったら、生活が破綻します。

テンペスト攻撃の手口を知らなかったら「本当か?」と思われ、週刊誌が動きません。

ダイエット成功により、デブが言うより、信頼性が上がります。

 

ちなみに、うつ病の手前だから、正式な診断テストではないですが、おそらく適応障害ですね。

 

サイコパス集団による長年の監視ストレスにより、なりました。

やはり、治療か休息が必要です。

 

休息したほうがいいのでしょう。

ようやく監視ストレスから抜けられて、楽になりましたが、それでも後遺症が残っています。

家にいて病気になるって凄いことです。

しかも、病人から利益を吸い上げていたのがサイコパス集団です。

 

長年、監視ストレスにさらされ、慢性ストレス下状態が続いていて、どれが普通の健康状態なのかすら、分からなくなっていました。

自分では普通のつもりでしたが、他人から見たら、適応障害か、何かしら病んでいるように見えるのでしょう。

もはや、わからなくなっています。

 

適応障害で、これだけの生産性(文章)だったら、普通の人は病気だと思わないでしょう。

しかし、インプット(読書)で明らかに吸収力が落ちた実感があります。

音声メディアの吸収力は落ちておらず、病気かどうか、分かりづらいです。

 

正直、「サイコパス集団の犯罪は再犯の可能性がかなり高い」と思っています。

このまま引き下がると思えません。

住居確保か、もしくは一時的に車使用でしょうか?

新たな住居確保は金もかかりますし、やりづらいでしょう。

車は面倒ですが、人件費がかかるだけの金額です。

 

さて、D社の記事は「感じ方を変えろ」であり、ある種の「再犯の暗示」な気がします。

加害者側は自分がやられるわけじゃないので、他人事であり、こういうことを書けるのでしょうか?

被害者側からしたら、たまったものじゃありません。

人生を変えるのは環境習慣ですが、環境の悪化をなぜ受け入れないといけないのでしょうか?

 

コンテンツ系のことをしているから、盗まれるモノが多く、同業?(エンタメ、記事系)に狙われるという要素もあります。

これがIT系ばかりだったら、盗むものがかなり減ります。

といっても、盗まれ、利用され、監視される感覚は嫌なのですが。

 

まぁコンテンツ系で稼げそうにないので、ちょうど撤退しようと思っていたから、ちょうどいいタイミングです。

コンテンツ系から、IT系に移れば、盗めるモノが大幅に減ります。

同業?(エンタメ、記事系)はガッカリでしょうが、僕からしたら最高であり、これも一つの対抗策です。

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