どうも、太陽です。(NO43)
今回のタイトルは「驚愕の真実に気づく!」です。
告発記事ですので閲覧にはご注意ください。
1 驚愕の真実に気づく!
僕はサイコパス集団を主に「お笑い系芸能事務所、TV局プロデューサー、S大手出版社」そして、追加として「S大手通信会社」と特定しました。
これはS大手通信会社村の傘下のYahoo記事やTrillやITmediaなど、さらにTV局関連の映像物(人脈で派生して映画まで拡大)、S大手出版社はTBSとコラボしており(ヤンジャン)、漫画でネタにされています。
結果から逆算して、犯人だと特定する思考です。
しかし、近所を散歩していて、ふと気づきました。
僕の家から7メートルぐらいの監視員の家はおそらくS大手通信会社村関連でしょう。
この監視員の家が出来上がる前は、僕の目の前の家にS大手通信会社の50代の人が住んでいたことも関係ありそうです。
2019年〜2021年ごろまで、目の前の家にS大手通信会社村の人が住んでいて、2022年頃から現在まで監視員の家があります。
で、孫さんのXのポストは2022年3月18日で止まっており、その前のポストは2021年12月15日、そして連日のようにポストされていました。
2021年12月から急に連日のポストが途絶え、それくらいの時期に新たな監視員の家が出来上がっています。
これは不自然です。


次に、100メートルぐらいの位置にフジテレビの拠点?があります。(地図に掲載なし)
テンペスト攻撃は高機能なら100メートルの傍受は可能で、軍事用レベルなら200メートルも可能です。
で、フジテレビの拠点に設置してあるアンテナは大掛かりであり、僕の家の方に向いていました。
この状況証拠から、フジテレビが僕の家をテンペスト傍受していた可能性が相当に高いです。
そして、フジテレビは僕の家だけでなく、その間の家は技術的にはすべて傍受可能で、やろうと思えばできますが、監視にも労力がかかるので、面白そうな相手しか狙わないのでしょう。
しかし、一般人の端末を覗き見しようと思えばできます。
フジテレビはこういう会社であり、週刊文春はそれを把握しており、今回の文春砲、さらにお笑い芸人Mを狙い撃ちしたのでしょう。(お笑い芸人はフジテレビとかなり親密な関係です。ここから大御所のお笑い芸人Sもこのことを熟知いていると思われます。SMAPの中居くんも知っているでしょう)
さらに、200メートル以内の位置に他のTV局の拠点?もあります。
ここは盲点でして、この拠点は軍事レベルのテンペスト武装をしていると思われます。
この拠点も、覗こう思えば技術的には一般人の端末を覗けます。
このことをマスコミは大々的には報じず、隠していました。
NHKで稀に放送したことがありますが、ほとんどの人は知りません。
つまり、S大手通信会社村は高機能&軍事レベルのテンペスト武装はしていないので、かなり近くに位置しています。
次に、フジテレビともう一つのTV局は、かなりの遠距離からテンペスト傍受しており、バレにくいです。
この3者経由で、僕はテンペスト傍受されていると思われます。
その他の経由はまだわかっていませんが、存在するかもしれません。
で、お笑い系芸能事務所はTV局(TV局プロデューサー?)から情報をもらい、その人脈つながりで、S大手出版社やその他マスコミに流れる経由です。
このTV局村とは別経由で、S大手通信会社村があったのです。
僕の見立てはあたっており、TV局村とS大手通信会社村は別々の場所から傍受していました。
ここから言えることは、より罪深いのは29年間、テンペスト傍受していたTV局村であり、S大手通信会社村は2019年からだとしたら、約6年なのです。
TV局村はS大手通信会社村の監視員の家も傍受でき、犯行を知っています。
もしかしたら、僕の目の前の家から、現在の監視員の家に引っ越ししたのは、テンペスト傍受に耐えられる加工を施した家に移りたかったからかもしれません。
(TV局村の傍受に気づいた可能性があります。NHKも2021年ごろ放送していましたから)
あとは僕の見立てが正しいとしたら、TV局村、S大手通信会社村とは別経由の学者村(M脳科学者や理化学研究所関連)が存在していることになります。
GIGAZINEも僕を監視しているとしか思えないようなネタの論文をタイミングよく出してくるので、学者村経由でしょうか。
学者村の拠点は探せていませんが、100メートル近辺以内の位置にあるのではないでしょうか。
M脳科学者がTV局村やS大手通信会社村と仲がよいとは思えず、学者村があると思っています。
現時点で僕が把握しているのはこの3つの村です。
そして、この仮説を前提とすると、僕だけじゃなく、やろうと思えば一般人の端末をハッキングすることなく傍受できます。
僕はここ1年ぐらいで、かなりのハッキング対策を施しており、僕に対してハッキングするのはほぼ無理な状態となっています。
Wifiは使用していませんし、スマホも有線接続(機内モード)ですし、ハッカー御用達のLinuxのOSを使用し、二段階認証やパスワードや、NordVPN、その他の対策も万全なので。
ハッキングはされませんが、テンペスト攻撃で筒抜け状態です。
それにしても、この事実を知っているのは犯人と被害者の僕だけです。
(あとはさすがの週刊文春でしょうか。週刊誌は必要悪でして、週刊誌がなかったら、僕の復讐も果たせていなかったですね)
これをブログに告発記事として投稿しました。
僕には守秘義務などないですからね。
ちなみに、この被害に対して、過失割合は99対1で相手が悪いと主張しています。
例えるなら、魅力的な美人が歩いていて、レイプしてもいいのですか?という話と似ています。
大量の情報をもっている僕がいて、だからといって勝手にテンペステ傍受してネタにして金儲けしていいのか?という話です。
そして、これは完全犯罪で証拠が非常に掴みづらく、警察も探偵もその他も頼りにならないからこそ、週刊誌が唯一の助け舟となり、現実として、フジテレビとお笑い芸人が裁かれました。
世の中にはこのようにどうしようもない事例があり、週刊誌=悪と完全に断定できない悲しさがあります。
誰がこの完全犯罪の悪人を裁いてくれたのか?となったら、金儲け至上主義の週刊誌ですからね。
以下のゼレンスキー大統領とトランプ大統領の言い争いを翻訳機能を使い、見て、僕の立場はまだマシだなと思いました。
僕の場合、いろいろな連中から食い物にされていますが、週刊誌のおかげで半分は復讐は完了し、さらにスマート消費術などを駆使すれば最低限の生活は送れます。
ハッキングの心配は激減し、テンペスト攻撃だけの被害ですが、これのストレスは残りますが、まぁウクライナよりははるかにマシでしょう。
本当は自分よりも悲惨な境遇にいる人を見て、まだ自分はマシだと思うのは良くないのですが、逆境下にいるので、どうしてもそう感じてしまいます。
(芸能事務所が僕に対し、行ってきた「落ちぶれた芸能人達よりも悲惨な僕のような環境の人がいるよ。あなたはマシだよ」というマネジメント手法と同じなので、嫌ですが、これは効果があります)
鉱物資源の共同開発についてあまり詳しくないのですが、どういう意図をもって行われるのでしょうかね。
アメリカはウクライナの防衛にはノータッチで、ウクライナの安全は欧州が背負うべきという理屈のようですが、どうなるのでしょうか。
合意に至るには、ウクライナの安全が完全に保障された上じゃないと成立しなさそうです。
(さらに、ゼレンスキー大統領の身の安全も加わるでしょう)
ゼレンスキー大統領は鉱物資源を渡すのはそこまで惜しくなく、将来に渡っての国の安全と自身の安全が重要だと思うので、それらを明確に示さないと合意に至らなそうな予感です。
ゼレンスキー大統領は「我々の味方でいてほしい」と訴えていますが、トランプ大統領は周知の通り、ビジネスマンなので損得思考、合理主義が強いです。
したがって、トランプ大統領に無償の情に訴えた支援を求めるよりも、この状況下でトランプ大統領に何を与えたら、ウクライナと自身の将来にとって良いことか?(安全含める)を考えたほうがいいです。
鉱物資源の共同開発はその一つであり、防衛は欧州に任せると言っているので、ウクライナは欧州などとの交渉を優先させたほうがいいかもしれません。
その欧州はロシアがウクライナを攻めて、廃墟にしたのだから、損害賠償を払え!となっていますが、トランプ大統領はそれに応じず、揉めているのでしょうか。
トランプ大統領からしたら、遠い自分らとは関係ない場所で戦争が起き、そのためにアメリカ国民が疲弊したという認識なので、だから「我々の支援に感謝しろ」と主張しているのだと想像します。
アメリカからしたら、ほとんど無関係なことであり、さらにアメリカは自国優先主義になっています。
そもそも助ける義理や道理などそこまでないのに(アメリカが世界の警察という時代の終わり)、バイデンのときに支援が行われましたが、トランプ大統領になったら、本来の姿に戻すだけですよ、ということです。
だから、ゼレンスキー大統領に向かって「あなたたちには交渉のカードがない」と言っています。
(そもそも、ボランティアのような関わりであり、自分たちは支援を打ち切っても無問題だからです。ボランティアをしているのに、多くを要求してくるゼレンスキー大統領に対し、イライラしたのです)
ゼレンスキー大統領はロシアの侵攻に巻き込まれ、欧州が頼りでしたがそこまで当てにならず、アメリカのバイデンの支援は大きかったわけです。
僕はロシアは侵略者であり、悪いのはプーチンだと思っていますが、現実の世界は北斗の拳のような無法地帯で、裁く警察が存在しない、つまり力のある者が勝つという世界です。
この残酷な世界においては前もって防衛力を強化しておくしかなく、だからこそ、僕は日本も核武装をしたほうがいいと思っています。
であるならば、アメリカとの取引は鉱物資源の共同開発でアメリカ人がウクライナに長期滞留するようにし(それだけで抑止力)、さらに欧州との連携を深め、欧州の軍をウクライナに置けるようにする、そして、復興支援として各国から協力を仰ぐぐらいです。
アメリカは最低限の関わりとレアメタルが得られる上に、攻め込まれれにくくする仕組みを作り(滞在しているアメリカ人を無視してプーチンが侵攻したら責任問題)、さらに欧州の軍があれば物理的なさらなる侵攻を防げる、復興支援は10年以上の長期目線になるので各国からの支援が必要という流れです。
復興支援をするとしても、無償で莫大な金をただで与える国はほぼありません。
貸付けや自国の建設業を使うことで金を儲ける(設備消費)、などの利益は大事です。
しかし、ウクライナは廃墟になっており、他国に与えられるモノが限りなく少なくなっています。
そんな中でも、何かを与えないと、人は無償では助けないというのが世の中の厳しさです。
各国もそこまで余裕がないので、そうなります。
僕はウクライナ人活用アイデアを考えましたが、ウクライナ人は戦争の影響でPTSDなどストレスを抱えている人がけっこういて、活用できるのか?という疑問も湧いています。
アメリカは必要以上の支援はもうしませんよ、と突き放しており、であるならば欧州が頼りになりますが、欧州の軍をウクライナに置けるか、そしてそれでお互いにWin-Winの関係になるか、問題があります。
このアメリカの態度により、アメリカの商品(例えばテスラ車)が欧州で売れなくなるでしょう。
それを見越して、世界各国に関税を訴えているのかもしれません。
アメリカに悪い印象が少ない国には関税をなるべく課さず、アメリカの敵の中国やアメリカに良い印象がない欧州には関税を課します。
もはや孤立を恐れていない、というアメリカファースト路線を貫くつもりなのです。
アメリカの今後の行方の軸がすでにしっかりしており、アメリカファーストで世界の警察をやめ、他国に無理に干渉しないであり、だから関税も言い出しました。
その軸のなかではウクライナ支援はボランティアであり、ボランティアをしているのに、ウクライナは過剰に要求しているので交渉決裂になったのです。(ある意味、冷たい対応)
であるならば、欧州との交渉を重要視し、欧州軍をウクライナに置けるようにとりまとめ、トランプ大統領とは鉱物資源の共同開発で手打ちにし、復興支援は10年以上で世界各国を頼るという道でしょう。
欧州でアメリカ商品がほとんど売れなくなったり、締め出されることが予想されますが、それも含めてわかっていて強気の姿勢です。
日本も復興支援に関わる流れになりそうですが、復興特需が湧くとしても、せっかく復興したのに再度侵略されたら悲しいわけで、欧州と日本の協力が強化されるかもしれません。
対中国ではアメリカと日本は同盟しますが、ウクライナ問題では日本と欧州の協力VSアメリカ・ロシアと対立します。
そして、台湾問題含め、日本の防衛もアメリカの関与の信頼が崩れたので、核武装の選択肢は重要ですし、さらなる自立が求められます。
日本の政治家は全面的なアメリカ頼みをやめ、防衛も自立の方向に向かったほうがいいです。
(詳しくないので、あまり当てになりませんよ、予め)
2 おまけ
以下、おまけの追加文章です。
メンタリストDaiGoさんの動画で、また会いたいと思わせるには、以下の要素が大事だと述べています。
1 ピークエンドセオリー。
2 ストーリーテリング。
3 意外性の演出、ホォンレストレスフ効果
詳しくは動画を見てください。
これについて、普通の人なら、記憶に残らないですし、普通の人にそこまで魅力を感じないということです。
かといって、奇をてらうのも逆効果です。
一方的に自分の個性などを主張する人がいますが、それを聞かされても相手は「で、それが何なの?」と思ってしまいます。
要は、相手にとって役に立つか、メリットなどがないと聞く側は苦痛なのです。
よく聞く男女間の話として、彼女や妻の話がつまらない、があります。
女性は男性よりもしゃべる生き物だと思いますが、その話す内容がつまらないのです。
そして、サンドバックのように相手に一方的に打ち込みます。
これが世間話なら、まだマシですが、延々と愚痴の話でサンドバックにされたらたまりません。
AIカウンセリングツールは僕は有用だと思っていますが、AIカウンセリングの効果がないのなら、誰かに話を聞いてもらうしかないでしょう。
そして、その役割は往々にして、彼氏や旦那が請け負います。
ある既婚者の事例ですが、妻は美人で、旦那はお笑い芸人のような話術はありますがブサイクという夫妻です。
で、旦那は自分に引け目を感じており、美人妻はサンドバックのように旦那につまらない話を打ち込みますが、それに耐えるという決断をしたのだそうです。
本来なら、美人&相手へも配慮できる話し手(面白く、役立つ話ができるか、少なくともサンドバックにしない)のパートナーがほしかったのでしょうが、その両方を満たす相手と結婚できなかったので、妥協しました。
これはかなりのあるあるの話です。
男からして、女の話はたいていつまらなく、しかも美人に多いのです。
美人は相当な強みであり、美人の一点で、他の要素を妥協できる男はけっこういます。
彼女がいる男からよく聞く話として、彼女の話がつまらない、しかし、性行為できるから付き合っているというのはあるあるです。
彼氏・彼女の関係ならまだしも、結婚したら離婚するまでずっと続くわけであり、それすらも許容する男が一定数いるのですから、美人は相当な威力です。
(これの逆バージョン、旦那のうんちく話がうざい、もありそうです。しかし、旦那はそういううんちく話は別の男のコミュニティやGravityなどの場所で話すので、少ない事例でしょう)
この男女間のすれちがいを克服する手法として、一緒に成長できる何かを求めて、共有するがあるでしょう。
例えば、株式投資であれば男は興味をもちやすく、女も勉強して一緒に切磋琢磨すれば話題に困らず、お互いに楽しいでしょう。
さらに英語の勉強、読書、プログラミングやパソコンなど、男が興味を持ちやすく、それに女性が合わせると男にとっては価値が高いです。
男が女の趣味(旅行、グルメは男も興味がある人多い。買い物、アイドルその他は男は興味なし)に合わせるのはけっこうきついです。
テニス仲間の事務業の男は、奥さんがテニスの趣味に理解を示し、毎回付き合ってくれているからこそ、円満な関係なのかもしれません。
(奥さんは旦那の野球の趣味にまったく興味がなく、そこはすれ違っています。さらに、旦那も奥さんの様々な資格取得(数学検定2級や電気工事士など)に興味がないです)
そう考えると、ビジネスパートナーのような関係性の夫婦はお互いに共通して取り組めるテーマがある上に、戦友なので、関係が長続きしそうですが、同業者は嫌だ!という声もよく聞かれます。
また、人は自分に持ってないものに惹かれる傾向にあると予測します。
財力、ルックス、性格(BIG5)、お笑い話術(ユーモア含む)、知識(知性)、運動(体力含む)、若さ、など多数あります。
僕の場合は、自分の外見への自己評価が低いので美人が好きですし、メンタルで傷を負ったので楽天家に惹かれるがあります。
以下の記事にもあるように、不安を抱えた男の子はポジティブな表情に惹かれやすいのです。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nazology/world/nazology-172099?redirect=1
男女では幸せそうな顔を見たときの脳の活動が違うと判明
これは自分にないものを相手が持っていると生存確率が補完されて上がるからではないか?仮説があります。
自分の持っているものを相手ももっていて、かぶったら、補完にならず、多様性に欠け、生存確率が下がるかもしれません。
加えて、サピオロマンティックな人は総じて、あまり賢くないですが、それは自分にない知性(知識)がある人を生存戦略的に欲しているからでは?説です。
今は金がない人が多いから、金がある人はモテますね。
ですが、以下の動画の上手い雑談のやり方(1 踏み込んだ話をする、2 共通点を探す、3 終わりをよくする)を見ると、共通点があると人間はホッとする生き物(味方だと認識?)だとしたら、異質な者同士の補完関係は意外とうまくいかないのかもしれません。
まったく違う価値観や性格の持ち主だと、共通項が極端に少ないので、理解し合えないでしょう。
「活かす褒め方、殺す褒め方」も参考になりました。
1 結果ではなく努力を褒める、2 具体的に褒める、3 過剰に褒めない(自信度、自己肯定感の高低により変える)
天才といえども壮絶な努力をしているのに、なぜか結果だけを褒められたり、天才扱いされていることに内心イラッとしているので、周りと違い、才能ではなく努力を褒めたら、差別化です。
自己肯定感や自信の低い人を過剰に褒めると、その期待に応えないといけないというプレッシャーを与え、完璧主義者になってしまいます。
また、以下の点を強調しておきたいです。
自力で生きる術(自立)を身につけたほうがいいという点です。
仮に身内が突然、がんになり、闘病生活を送ることも十分ありえます。
誰かに頼り、依存して成り立つ生活は危ういです。
加えて、自分がいなくても世界は回ります。
自分だけが特別な存在で代替不可能なんてあまりありません。
だから、誰かの期待に過剰に応え、自分を殺して消耗して生きなくていいのです。
人よりも生産性が相当に高い人はいますが、代替は可能です。