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サイコパス集団による完全犯罪 PART1

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どうも、太陽です。(No2)

 

前回の記事が以下です。

 

「その後の展開がどうなったか?」を書きます。

興味がある人は続きをお読みください。

目次

2 その後、どうなったか?

2024年9月17日に告発記事を投稿して、夜10時以降ぐらいから変化を感じました。

(告発ブログに移行したので、ブログの記録上の日にちのズレはありますが、事件への理解には問題ありません)

 

それは、今まではYahoo記事やGoogleが載せる記事などで、僕をネタにしたというか、ヒントにした関連する記事がかなり多く表示され、それを僕はたやすく見つけ、読んでいました。

これは役に立つと同時に、「監視されている、ネタにされている」という感覚も味わっていました。

 

しかし、夜10時以降から、パッタリとそういう記事に遭遇する率が減ったのです。

そして、この動きは2024年9月27日になっても続いています。

 

つまり、このことから言えることは、おそらくですが、僕の記事を読んだ政治家か警察が動いたということです。

逮捕まで至ったかは知りませんが、何らかの強制力で首謀者にアクセスし、犯行を辞めさせたと思われます。

 

以下の記事にあるように、公益通報制度が突然、記事化されています。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20240918-OYT1T50036

兵庫知事問題で注目の公益通報制度、「犯人捜し」禁止も通報者守れず…消費者庁は罰則新設を検討

 

政治家か警察による動きであれば、今後、政治家か警察にマーク、つまり「同じテンペスト攻撃を受けるのでは?」という疑念がわきますが、「歯止めの効かないサイコパス集団よりはマシだ」と考えています。

警察は相互監視が働いており、さらに法律に基づいた行動をとるので、違法操作はしにくいです。

 

しかし、サイコパス集団(マスコミ)はある種、なぁなぁの村社会文化であり、ジャニー喜多川の件でわかったように、長年、金儲けのために見てみぬふりをしてきた前科があります。

そこには相互監視は働かず、見てみぬフリをするか、利益をもらうことに乗っかり、歯止めも効かず、ずっと悪行を続ける構造があります。

 

現に僕が何回も「監視を辞めろ!」と言い続けても、金儲けのために辞めなかったですから。

普段、綺麗事や正義面をしておきながら、人類史上稀に見るジャニー喜多川事件を起こし、反省したフリをしながら、まったくしておらず、なぜなら僕に対してまだ続けていたからです。

 

「本当に味方だったらどういう行動をとるか?」といったら、僕が「監視を辞めろ!」と言ったら、「嫌がっているから辞めよう」に当然なりますし、助けるなら、リアルに接して直接が普通です。

しかし、そのどちらも行わなかったわけですから(傍観もしていた)、味方なわけがありません。

 

僕は前からTVを一切見ない発言をしていますが、こんな連中が作ったコンテンツなんか見たくないです。

 

さて、テンペスト攻撃がなくなり、僕に平穏が訪れたわけですが、気分が爽快で、今までに味わったことがない感覚です。

28年もの間、ずっと苦しんできたわけで、ようやく苦痛から開放されました。

 

監視され、監視感があると、潜在意識(無意識)に居座り、意識で言語で説得しようとしても無駄なのです。

だから、僕がこのストレス下で治療をいくら施しても治らなかったのです。

しかし、「ストレス源がなくなった」と無意識が判断したことで、苦痛が激減しました。

 

思えば、外に出かければ尾行ストレスを感じ、家に帰ったらテンペストストレスを感じていたわけで、休まる場所がありませんでした。

これで、治療をしようというのが無理筋です。

 

しかし、28年の蓄積されたストレスが相当であり、なんか後遺症みたいなのが残ったようで、しばらく様子見で休養しようと思います。

 

ちなみに、サイコパス集団はテンペスト攻撃はできなくなりましたが、次に考えるとしたら、ハッキングかもしれません。

しかし、僕のパソコンは有線&Linuxなので、ハッキングはかなり難しいでしょう。

Wifiハッキングなら、スマホやタブレットまでとなります。

しかし、僕は3つあるスマホやタブレットは機内モードにしていることも多いので、相手はやりづらいでしょう。

電池の減りが激しければ、「ハッキングした!」とすぐにバレますし。

 

となれば、あとは尾行になりますが、外だけのストレスなら、まだ対応可能です。

ようやく28年の苦しみから開放されましたが、やはり恨みが当然ですがものすごく、関係者は全員「無期懲役にしてほしい」と思うぐらいです。

「逆の立場でやられたらどう思うか?」ということです。

  

もちろん、サイコパス集団も、僕に対して利益になる記事を提供していました。

ですが、繰り返しますが、殴っていながら、治療薬(メディアで僕に有益な情報を流す)を渡しており、殴るのをやめないなら、僕が治るわけがありませんということです。

環境が悪すぎるわけであり、その環境を作っているのがテンペスト攻撃をしているサイコパス集団なわけで。

 

あとは、今後、「テンペスト攻撃の再発があるのか?」または「警察が過剰にパトロールと称して、プライバシーに介入してくるのか?」の問題は残ります。

テンペスト攻撃を防ぐには、テンペストしかないわけで。

 

自衛のためにテンペスト装置がほしいですが、それは相手のプライバシー侵害にもつながります。

パトロールによるテンペスト使用においては、守秘義務を課し、そこで得た情報は口外しないが原則でしょう。

単に、「テンペスト攻撃をしている人間がいるかどうか?」の判断だけに使います。

 

警察なら、その原則をなんとか守れます。

ですが、サイコパス集団はそもそもプライバシー含め情報を盗み、番組づくりのネタにするわけで、まったく原則が通用しません。

人の私生活などの情報を勝手に盗み、番組を作り、平然と流してきたのがTV局などです。

 

これが、公になったら、どう説明するのでしょうかね。

ジャニー喜多川以上の事件になりそうですね。

(しかも、20年以上に渡る長さです)

 

それにしても、やられ損なのでしょうか。

単に、膨大な被害に遭っただけで、僕にメリットはほぼなしです。

犯行が止まっただけで、マイナスがゼロになっただけです。

世の中、こんなものです。

そして、サイコパス集団は今後も、のうのうと生きていきます。

3 その後、どうなったか?2

2024年9月19日、20日時点での分析です。

 

「政治家が動き、警察により犯人逮捕されたのでは?」と思っていましたが、違いました。

ちなみに、「逮捕された」と思ったときは、「決着がついた!」と思い、メンタルが安定し、機嫌が良い状態でした。

しかし、首謀者の家を見に行き、もぬけの空と化した状態を見て、疑念が湧き始めました。

 

それは、車がなくなっていた点と、玄関のドアノブに「不在です」みたいな何らかのメッセージを発するものがぶら下げられているのを見て、感じました。

警察に逮捕されたのなら、車は残されているような気がしますし、こんな「不在です」みたいなモノを残す余裕はないと思ったのです。

つまり、「「飛んだ、トンズラした」が正しい解釈なのでは?」と。

 

この認識になってから、メンタルが安定し、機嫌が良かったのが、メンタルが不安定に戻りました。

人間は多くを占める潜在意識と顕在意識があり、逮捕されたと思ったときは、潜在意識が納得がいき、表情・声・態度・メンタル・身体などいろいろと表出します。

逆に、逮捕じゃなかったとなれば、潜在意識が納得しておらず、顕在意識で言語でいくら「テンペストによる被害がなくなった!」と思っても、心底納得がいかないのです。

なぜなら、完全犯罪を行われており、大幅なマイナスがゼロになっただけだからです。

 

まぁこのモヤモヤした状態はなんとか治療など、いろいろとこれからしていくので、考え中です。

 

そして、「なぜ、僕の告発により、首謀者は逃亡したのか?」の真相ですが、以下の推測をしました。

つまり、「週刊誌に嗅ぎ回られることを恐れたのではないか?」と。

週刊誌のお家芸は嗅ぎ回ることであり、「僕の告発により、首謀者が身元を特定されることを恐れたのではないか?」と思うのです。

 

現に、過去、週刊文春により、ジャニー喜多川の件は記事化されています。

それと似たような僕の事例なら、格好のネタであり、週刊文春は嗅ぎ回るでしょう。

 

ある意味、このような力学が働き、首謀者は結果的に逃げたのではないでしょうか?

 

それにしても、「誰が本当の悪なのか?」は見抜きにくいし、分かりづらいです。

ジャニー喜多川を金儲けのために、見てみぬふりをし続けたTV局含むサイコパス集団はやはり悪です。

また、ジャニー喜多川の件があったのにもかかわらず、僕に対し、悪行を続けたのですから、まったく反省していなかったのです。

 

悪にも序列があると感じており、以下の順になります。

サイコパス集団(TV局、新聞社、メディア(出版社含む)、芸能事務所など。いわゆるマスコミ村) > 週刊誌(週刊誌は別働隊であり、サイコパス集団とは無関係) > 政治家 など。

 

サイコパス集団に比べたら、相対的に、週刊誌や政治家など悪じゃなかったのです。

「本当の悪が誰なのか?」が分かりました。

表面上、綺麗事、正義面を見せていた連中こそが、悪でした。

マスコミはサイコパスランキングで3位ですから、納得の結果です。

 

今後、サイコパス集団は僕をネタにしたコンテンツを作れなくなるでしょう。

僕が騒げば、週刊誌が再び嗅ぎ回る可能性が出てきます。

警察、政治家による抑止力は働いていませんでした。

 

「こんな複雑な構図だったのではないか?」というのが現在の僕の見立てです。

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