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違法犯罪カンニング集団の心理は?

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どうも、太陽です。(No41)

 

「違法犯罪カンニング集団の心理は?」というタイトルで書いていきます。

告発記事ですので、閲覧にご注意ください。

目次

1 違法犯罪カンニング集団の心理は?

僕がM脳科学者は犯罪者集団の一味だ!と常々述べていましたが、その証拠?となるような動画がありました。

すでに1ヶ月以上、定点観測として動画を見続けており、感覚として監視情報を得ているからこそ、僕と関連するネタの発信が多いのだと思っていました。

ここまで「太陽」を連呼するのはほのめかし?だと思いますね。

 

それはともかく、僕は犯罪者集団の中核人物像はマスコミ(TV局村)、S通信会社村、研究者村の3つが大雑把にあると考えています。

これら3つは相互につながっているのかもしれません。

そして、年齢層としては30代後半以上が中心を占める、特に、僕と同年代かそれ以上だと考えています。

30代前半以下はあまり関与していないのでは?と。

特に、20代前半以下はTVを見ない層が多く、余計にTV局村の権威が使えませんし、通用しませんからね。

 

で、M氏のように、年齢が62歳なら、色々と衰える部分も多く、自力路線も難しくなります。

加えて、犯罪者集団といえども、つながり、ぶら下がり、おこぼれの監視情報をもらい、優位な立ち位置を得るしかないのだと想像します。

さらに、M氏だけの犯行なら罪悪感が湧くのでしょうが、大多数の人間が関与しているので共犯者が多く、それが余計に罪悪感を薄めます。

(皆がやっているという感覚です)

 

将棋でいえば、不正ソフトを使用して、勝負に勝った!みたいなモノであり、そんなことをして嬉しいのかな?と個人的に思いますけどね。

正々堂々と自分の力で勝ち取った成果の感覚が薄くなりますからね。

僕は自分の力で能力を伸ばした感覚が強く(自力路線)、非常にすがすがしい精神状態です。

カンニングや不正行為でズルして成果を得ても、自分に嘘をついているので、生き方として清々しくないです。

 

そして、現在、権力を握っていたり、地位を築いている人間のほとんどがこういう不正カンニング犯罪者という現状に日本の闇があります。

 

この前、監視員が玄関の前でタバコを吸っている姿を目撃しましたが、なんだか病んでいる、やつれている印象でした。

僕は「監視員は金儲け(高給)のために、この仕事をやっていますが、さすがに上層部の生き様(不正犯罪カンニング行為)に疑念を抱いているのでは?」と推測しています。

一つ言えるのは、監視員は自分が情報を渡している連中を尊敬はしていないでしょうね。

あくまで金のためであり、それ以外は考えていないでしょう。

 

まぁ60代以上になると自力路線はきつくなりますが、ここで言えるのは僕が巻き込まれたのは29年も前からであり、犯罪者集団が関与するタイミングや時期のズレはあれど、10年ぐらいはずっと監視情報をもらってウハウハしていたわけです。

M氏も52歳、もしくはもっと前から関与していた疑いがあり、そうなると年齢で言い訳ができません。

僕は「40代ぐらいで、まだ伸びしろがあるのに、こんな不正カンニングをしている連中はどういう心理状態なのか?」と思うのです。

多くの一般人はこんな情報を知らず、自力路線でなんとかしようともがいているのに(僕もそうです)、こいつらは違法行為で利益を得ている盗人集団だからです。

自分らはカンニングでズルをしているのに、フェアな世界のスポーツを流し、それを応援し、広めようとします。

自分らの行為と矛盾が生じています。

まずは「おまえらがフェアで正々堂々と勝負をしてから、スポーツ興行などを広めろよ」と。

 

思えばTV局は電波利権があり、優位な立ち位置を確保しています。

ゲタを散々はかせてもらって、このざまですから、相当に無能集団なのだとわかります。

だから、こういう連中の能力はカンニングにより、培われたものであり、自力路線の一般人はこの人たちを過剰に崇める必要もないです。

YouTuberいけちゃんの生き様に共感しているのは事務所に所属せず、自力路線で登録者62万人に到達している、しかも違法行為をしておらず、ゲタを履かせてもらっているわけでもないからです。

だから、喋りもうまく、実力もあると感じます。

結局、自分で試行錯誤して勝ち取った能力のほうが価値が高いのです。

 

しかし、「赤信号、皆で渡れば怖くない」の状態で、かなりの人数がテンペスト攻撃犯罪者からおこぼれをもらっているのでしょう。

そして、デスノートが6人に行き渡った映画があったように、僕だけがターゲットである可能性も低いです。

 

次に、僕は以下の記事を「企画たたき台発想部熊林」ブログに投稿したわけですが、そこから犯人側は改めて僕に期待していることがたまにチェックしているS通信会社村の傘下のTrillの記事から気づきました。

(この記事は最初、公開しようと思いましたが辞めました。気が変わり、急に公開する可能性もあります)

 

 

https://trilltrill.jp/articles/3984448

「何に見える?」あなたが”周りから期待されていること”がわかる心理テスト

 

このTrillというメディアは何ヶ月も定点観測しており、自分へのフィードバック目的(欠点克服。監視されている前提があり、僕に何かを訴えていると気づく)や犯人達は僕をどう捉えているのか?という意図の目的で、読んでいました。

変に誘導されるのは嫌なので、影響はされないように気をつけていますが、たまに記事を読んでいるのは犯人達の狙いをつかめると思ったからです。

で、この記事を読んで、僕は柿に見えたわけで、柿は「人をまとめること」でしたが、それ以外の選択肢、歯「アイデアを出すこと」、プレゼント「雰囲気を良くすること」、シャツ「言いにくいことを伝えること」はすべて該当している感覚があります。

ブログで、日本を良くする改革案を書き、それらはアイデアであり、人をまとめることにもつながり(影の影響力者)、雰囲気を良くすることは僕は逆らっていますが(利用されたくないので。身内らをまとめる役割はよくやっている気がする)、言いにくいことを伝えることはまさにブログで行っていることです。

まあこれらを「バーナム効果だ!」という人もいるでしょうが、僕の場合、何ヶ月も観測しており、さすがに確率的におかしいという立場からの主張です。

 

そもそも、なぜ、僕がテンペスト違法犯罪者たちのために無償で奉仕しないといけないのか?

そんな義理はまったくありません。

期待に応えるつもりは一切ありません。

今まで20年以上も利用され尽くされており、まだ利用するつもりなのか?と唖然とします。

 

以下のメンタリストDaiGoさんの動画でも、「人の期待に応えない、さらに人に期待しない」ことが自由への道だと説かれています。

 

まぁ犯人たちの情報を見ることもせず、スルーするのも正解ではあります。

証拠として、記録として残すために一時的にやっている面はあります。

将棋ウォーズは証拠保持は終わったので、もうプレイしていません。

 

今回、政治ネタ記事を書いたのは僕にも利益になるからであり、あまりに日本全体に余裕がなくなると僕にも跳ね返り、住みづらくなるからです。

僕が提案した改革を行えば、コストカットが進み、財政面で余裕が出るのでは?という意味があります。

とはいえ、おそらく、政府は実行しないでしょうね。

あくまで僕の案は僕が今までの人生で体得した、危機下や逆境下における徹底的なリアリストな視点からの政策提案です。

きれいごとや理想論は危機時には通用しにくいので。

 

僕個人の面でいえば、リアリスト的な問題解決手法でかなり人生に余裕がでてきましたからね。

現実を直視し、真っ向から向き合い、トラブルを地道に解決してきたのですから、成果があがって当たり前です。

あらゆるリソース不足のなかで、最大限のとれる解決手法を模索し、ベターな選択をとってきたわけで。

中華スマホ、中華ミニPC、中古ノートパソコン、メルカリ利用、Temuの利用などをバカにする人がいるといたら、金をもっていて余裕がある人だからでしょう。

(図書館活用はなぜか、賞賛されます) 

 

しかし、リアリストといえども、さすがに「20年以上もテンペスト攻撃による人権侵害を行おう!」なんて積極的に思えないですね。

不正カンニング行為で能力を高めても、自分に嘘をついており、あまり気分が良くないと思うので。

(将棋で、カンニングして勝ってもぜんぜん面白くないのと同じです)

それらをやれてしまうという点で、犯人たちは「相当に弱い存在なのだな」と理解できます。

 

監視員ですら、やつれていました。

家にずっといて、母親をたまに呼び寄せるだけで、外部との交流がない生活で、あれだけタバコを吸い、やつれる理由は「監視しているからではないか?」という見立てです。

在宅ワークをしている可能性もありますが、あそこまでやつれないでしょう。

そもそも、最近はリモートワークも減り、ある程度の出勤が増えていますが、監視員の家にはその気配がありません。

(しかも、1人暮らしです)

監視員の家が金持ちで、やさぐれている監視員に親が家を与え、なだめている状況(ニート生活)だとしても、なぜ、監視カメラがついていて、玄関の取っ手に虫除け?を常時、ぶらさげて警戒モードなのでしょうか?

しかも、標識がなく、配達を拒否していると思われます。

また、僕の部屋に向けて、テンペスト攻撃に使うであろうアンテナが配備されています。

(その距離7メートルぐらい?)

こんな家あります?というぐらいに怪しすぎます。

 

あと、主婦と生活社が出している週間女性という週刊誌は人にケチばかりつけるコンテンツだらけで、まったく読むに値しないと思いました。

週刊女性という名前がついた記事があったら、僕はスルーしています。

 

また、以下の「普段、怒らないけど、キレたらヤバい人は」という動画は僕のことを言っているのか?と思うほどの的確な表現だらけでした。

ですが、これこそバーナム効果で、多くの人が「自分のことだ!」と感じるのでしょう。

しかし、僕が怒るのはよほどのことなのは事実で、20年以上に渡るテンペスト攻撃を受けたら、普通の人なら突撃の攻撃行為をおこなうでしょう。

警察沙汰や暴れるのも普通でしょう。

理性的に抵抗する僕のような人のほうが珍しいといえます。

これは身内に迷惑をかけたくないという思いだけからであり、身内がいなかったら、多くの人がするように警察沙汰を起こしていたかもしれません。

こういう境地にまで至らせたこいつらをこけおろすに僕が至ったのも当然な流れといえます。

「いつまで利用し続けるつもりなのか?」という1000000000000度(以下、無限)の沸騰の怒りからの告発ブログです。

 

眉間のシワが刻まれていることに気づき、人は怒りがたまると、シワが刻まれるのだなと気づきました。

僕の怒りの歴史が眉間のシワに刻まれています。(ボトックス注射で消したい)

眉間のシワができるほどとはどれくらいか?想像できますか?

こういう僕の心理を軽視し、ヘラヘラしている犯人連中を見ると、吐き気がしますね。

だから、復讐が半分完了したとわかったとき、爽快感が半端なかったです。

29年の恨みがようやく結実した!と。

まぁそれで僕が得られるものはほとんどないですが、完全な泣き寝入りよりははるかにマシだろうと。

 

あとは女警察官は「両親に話したらいいじゃないですか?」と気軽にのんきなことを言ってきたし、男警察官は僕の心情を理解していて、まったくそういうことを言ってこず、女と男の悩みへの理解度の違いを痛感しました。

これは一般論でしょうが、女は他人に迷惑をかけたり、助けてもらうことに躊躇せず、突き進めますが、男は我慢を重ね、最後は自殺に追い込まれる事例がかなりあるということです。

最近の例でいうと、小島瑠璃子さんの起業家の夫の自殺の件が該当します。

男はかなりギリギリまで弱みを見せないですし、いっぽう、女は気軽に弱みを見せるので、まさかそこまで限界まで我慢しているなんて想像もつかないのです。

 

男は子供の頃から、他人に助けを求めづらく、自分で解決するように求められ、そのために問題解決がうまくなる傾向がありました。

男は他人に相談するよりも、本やネットなどで自力で解決することを好み、女はいちいちググるのも面倒で教えてくれそうな他人(特に男)に聞くことに抵抗がありません。

つまり、男と女で他人に助けを求めるハードルの高さが違うからこそ、女警察官はあんな安易なアドバイスを送ってきました。

それにしては、僕に対して監視員の家への突撃など危ない行為はしないでください!と促したりして、この人は人の苦悩への解像度が低いのでは?としか思えませんでした。

論理的な話(確率論)も通じませんでしたし。

 

 

ここで、宗教を除いて、世の中への知的な啓蒙が無意味な理由を述べます。

知的な人(素質あり)は本を読みます。

知的じゃない人は本に関心が向きません。

知的じゃない人が本を読んでも効果が薄いです。

つまり、因果が逆で、知的だから本を読むわけで、本を読んだら知的になるわけじゃありません。

 

このことに気づくと、無理に本を読むように勧めるのは愚策だとわかります。

本を読まない人は素質がないのですから。

素質があったら、放っておいても本にたどり着きます。

だって、知性を磨くには本が最良の手段だと知的な人ほど気づくからです。

本がすべてじゃありませんが、本を読まない時点で察するものがあります。

そこまでの知性はなく、中途半端な人だということです。

 

耳学問やネット情報でも学べますが、本当に知的な人は本にも関心が向きます。

耳学問とネットや参考書だけで終わるのはそこまでの人です。

そして、知的な人なんて人類の上位10%もいればいいほうなので、本を読む人が少ないのです。

本を読むようにいくら啓蒙しても無駄なのはそういう背景があるからです。

本を読むように仕向けても素質がない子は本に関心が向きません。

漫画にすら興味が向きません。

 

この理屈があるから、1ヶ月に本を少しでも読む人は国民の半分しかいないのです。

さらに、本を大量に読むヘビーユーザーはもっと少ないですし、読むといっても小説などエンタメで、ビジネス書や実用書を読む層はもっとガクンと下がります。

この現実をきちんと把握することから全ては始まります。

知的な議論をしても無駄な人たちがかなり存在するので議論するだけ無駄ということです。

 

「チ ー地球の運動についてー」というアニメをDMM TVで14話見ましたが、アニメの中では地動説を主張するだけで異端者扱いされる、つまり魔女狩りに遭い、排除されます。

地動説や権力者に不都合なことを言うものは、いつの時代も排除されます。

これ、現代で起きていないと思いますか?

実はここ数年の間でも起きています。

ガーシーがTV局村に不都合なことを暴露したら、徹底的に権力者にいじめられた件が該当します。

ホリエモンも昔、ライブドア騒動でフジテレビに喧嘩をしかけ、それで堀にはいることになりました。

現代でも起きているじゃないですか?

 

アメリカでも民主党に不都合なことを暴露しまくろうとした共和党のトランプ大統領は暗殺を何回も仕掛けられました。

知的な議論というか、正論を言うと、それに不都合な人たち(権力者であれば特に力を執行)は排除してきます。

議論すること自体が通用しません。

 

最後に、世の中には自分の人生にとって必要な情報を不必要な情報があり、わざわざ不必要な情報をコレクター的に大量に集めることはあまり意味がなく、ようやく僕も気づき、反省しました。

もちろん、このコレクター資質によって、普通の人では思いつかない企画案やコンテンツを生み出せた面はありますが(アイデアは既存の知識の組み合わせ)、それにしても人生で果たすべき明確な目的があるのなら寄り道すぎます。

Xやネットの海に溺れていると、無限に情報収集できてしまい、きりがありません。

どこかで、情報取得を線引きする必要があります。

 

最近は、選択と集中をしようと考え、無駄な情報はスルーし、読まないようにしています。

それを実行したら、「チ ー地球の運動についてー」のアニメ(そのとき、8話ぐらいまで見ていた)も無駄に思え、途中で損切りしようと思いましたが、「テストステロン ヒトを分け、支配する物質」の本を読んでいて、現代でもテストステロン主張をすると、学者で排除されると書いてあり、アニメを14話まで見ました。

(DMM TVでは14話までしかありません)

何の情報が意味があり、無意味か、必要か不必要かの判断はかなり難しいなと実感させられます。

僕の過去の執筆物も、コレクター資質で、無制限に情報を入れまくったから出来上がったわけで。

とはいえ、情報収集に際限がないのは事実なので、一定の歯止めは必要です。 

 

また、犯人たちが僕をどう認識しているのか?や客観的にみてどう捉えられているのか?の情報収集(Trillやその他多数)は辞めました。

だって、彼らが僕をどう捉えていようと、評価していようと僕の人生に関係ないですからね。

これが上司だったり、僕の生殺与奪を握っている人だったら、彼らの考えていることを理解する必要がありますが、そうじゃありません。

僕は最低限の金で生きていける体制を作り上げており、彼らに生殺与奪を握られていないので。

正直、どう思われようが、どう評価されようが無関係で、芸能界にいるわけでもないので干す・干さないも関係ないです。

だからこそ、この告発ブログで言いたい放題書いています。

(もちろん、被害に遭い、長年の恨みと正当防衛で書いています)

 

生殺与奪を握られていないと自由に生きられます。

自分と気が合う人とだけ関係を築き、生きられます。

会社の上司や親など気が合わないのに、関係を続けざるを得ないのは生殺与奪を握られているからです。

ここから脱出する一つの手段として、スマート消費術(最低限の金で暮らしていける)があります。

さらに、人的資本>金融資本>社会資本の順に、強化していき、自分1人でできる範囲を増やす(他人頼みを減らす)、金銭関係で他人を頼れるようにする(金融資本)、最後に人脈になります。

そう考えると、上場企業の社長は株主、従業員(従わせる必要がある)、顧客に生殺与奪を握られており、自由度は低いですね。

そして、自分を邪険に扱った人間は断捨離すればいいだけです。(当然、違法テンペスト犯罪者たちも同じ)

 

また、最強のストレス対策は自然と触れ合うこと(登山もあり?)か、ペットを飼うことでしょうかね。

ストレスフルな職業に就いている人で、特に、独身者はペットを飼うと、加えてペットが好きなら、相当に癒やし効果があるでしょうね。

(逆境下にいる人は可能であるならばペットを飼うのもストレスで潰れないための自衛策だと思います)

 

まぁ目的があるなら、自分の人生に無意味か必要ない情報はなるべく入れないで生きたほうがいいです。

(とはいえ、何が必要で不必要かの判断が非常に難しいのは事実)

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