100記事突破!

M社の攻撃に笑った (追記あり)

  • URLをコピーしました!

どうも、太陽です。(No40)

 

今回は「M社の攻撃に笑った」というテーマで書きます。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

1 M社の攻撃に笑った

まず、以下の動画を貼ります。

https://t.co/WD0PTEeK2k

Microsoft、膨大なIntel第8~10世代CPUをWindows 11 24H2公式サポートから除外

 

第8世代、第9世代、第10世代のIntelのCPU搭載のノートパソコンがWindows11 24H2公式サポートから除外されるそうです。

第10世代CPUといえば、2020年発売であり、今から5年前ですよ。

わずか5年前のパソコンを公式サポートから外すというのは相当におかしな行為です。

 

中古ノートパソコン市場を破壊するのは当然のこと、わずか5年で公式サポートから外されるのだとしたら(前例作成)、Windowsを今後、安心して使えるわけがありません。

ここで、僕の事例が関わってきます。

僕はつい最近、第10世代CPU搭載のWindows11中古ノートパソコンを4万で購入しました。

どのスペックの中古ノートパソコンを購入したかなんて、公開のSNSなどには一切載せていません。

しかし、テンペスト攻撃者のS通信会社村関連、さらにはいろいろな手法を使えばM社が僕の動向を掴むのは容易でしょう。

 

そして、M社は僕への嫌がらせを実行するために今回の行動を起こしたと推測します。

だって、わずか5年前のノートパソコンを公式サポートから除外はさすがに考えにくいです。

Windowsユーザーの客離れを起こしかねません。

しかし、それでも実行してきたのですから、かなりの無茶振りであり、僕をターゲットとしたとしか思えません。

しかも、このタイミングですからね。

 

S通信会社村にOpenAIの負債を押しつけた疑惑がM社にはあり、その疑惑を払拭するために今回の行動を起こしたのでしょうか?

まぁ元々、僕はテンペスト攻撃をしているTV局村、S通信会社村は信用しておらず、なぜなら信用失墜行為ですし、嫌がらせをやろうと思えばなんでもできる立ち位置にいるからです。

そして、一部のアメリカ企業も怪しんでおり、だからこそ、中華シフトを進めてきました。

中華ミニPC、中華スマホ、中華タブレット、Linux(脱Windows)、Office使用しない(LibreOfficeなど)、NordVPN使用などです。

(Wifi機器の使用も中止)

 

今回、Windows中古ノートパソコンを購入した理由はBuffaloの外付けHDDはLinuxで使うと、たまにバグが起こり、その後、修復不可能で使えなくなり、Windowsにつなぐと修復されるからです。

そのためだけに、Windowsノートパソコンを保有しておこうと買いました。

しかし、最近、外付けHDDの使用頻度も減っており、そこまでの必要性がなくなっています。

 

今回の件をきっかけに、よりLinuxを極めようと決意しました。

Windowsに頼らずに、PCを使いこなせるようにしたほうがいいのです。

 

早速、Ubuntuから、○○○OSへの切り替えに成功しました。

日本語入力(Mozc)に苦戦しましたが、何とか成功。

NordVPNも使えますし、プログラミング用のVisualStudioCodeやその他のツールが最初から勢ぞろいで準備されており、すごいOSでした。

Ubuntuからインストールメディア(USBメモリ)作成もできました。

ただし、Braveブラウザのインストールが厄介で、かなり苦戦しましたが、なんとか成功。

(標準のFirefoxでNordVPNを設定し終わったあとに、Braveをインストールしないとダメだとわかりました)

 

元々、ハッカー御用達のOSですから、セキュリティは強いです。

今回の危機をよいきっかけにした、つまり災い転じて福となす、です。

 

とここまで書いてきましたが、被害妄想風に書いておきながら、以下の記事にあるように誤報でした。

(だから、半分ネタ記事)

https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2502/17/news113.html

新規出荷PCは第11世代Coreプロセッサ以降が対象に――Microsoftが「Windows 11 2024 Update」のCPU要件を公開 既存PCには影響なし

 

https://gazlog.jp/entry/windows11-24h2-no-support-for-intel-10th-gen

Microsoftが Windows 11 24H2 からIntel 第10世代CPUまでをサポート外に変更

 

つまり、Windows 11 24H2 でIntel 第10世代までサポート対象外となったのは新規のOEM製PCのみ。既存ユーザーは問題なく使用可能 ということです。

 

とはいえ、今回の件は中古ノートパソコン市場を破壊する事柄かもしれません。

ChatGPT先生に聞いた結果が以下です。

 

ということは、MouseコンピューターのPCだと銘打って、中古ノートPCを改造?している場合、この中古販売業者はOEMですか?

 

はい、あなたの言う通り、中古ノートPCを改造して「MouseコンピュータのPCだ」と銘打って販売している業者は、OEM(Original Equipment Manufacturer) の一種として扱われる可能性があります。

ただし、もう少し詳しく説明しますね。

OEMとしての販売方法

OEM製品には、実際に製造する企業と、その製品を自社ブランドで販売する企業があります。

もし中古ノートPCを購入し、内部のパーツやソフトウェアなどを変更・改造して、新たに自社ブランド(例えば「Mouseコンピュータ」と銘打って) 販売している場合、その業者はOEM的な活動をしていると言えるでしょう。

具体的なケースについて

  1. 中古ノートPCの改造
    • 中古PCをベースに、新しいハードウェアやソフトウェアをインストールし、自社ブランドのPCとして販売する行為は、基本的にOEM的な手法です。この場合、元々の製品の製造者とは異なる業者が、製品に自社ブランドをつけて販売しているため、OEM的な性質を持っています。
  2. 改造内容
    • 例えば、元々は他社(例えばDellやLenovoなど)のPCだったものを、ハードウェア(メモリ、ストレージ)をアップグレードしたり、ソフトウェア(オペレーティングシステムやドライバなど)をインストールし直して、自社ブランド名で売る場合、それは「リブランド」されたOEM製品として扱うことができます。
  3. リサイクル・改造の実態
    • もし中古PCをリサイクルして、実質的に新品同様に改造して販売している場合、OEM製品として再販されることになります。この場合、その業者が提供する製品は、元々の製造メーカーのものではなく、その業者の名前で売られるため、OEMと呼ばれることができます。

OEM的な販売方法を行っている業者の特徴

  • 自社ブランドで販売: 実際には他社製品をリブランドしている(例えば、DellやLenovoのPCを改造して自社ブランド名をつけて販売)。
  • 部品の交換・カスタマイズ: 元の製品を改造して、より新しい部品を使ったり、カスタマイズしたりすることが多いです。
  • メーカーとは別の業者: 中古PCの販売業者が、製造者(元のメーカー)ではなく、販売を行う企業として機能しているため、OEMの一形態となります。

重要な点:保証やサポート

  • 中古PCを改造して再販売する業者は、通常その製品に対して独自の保証やサポートを提供することがあります。この場合、その業者は製品に対する責任を負うため、元のメーカーが提供する保証とは異なる保証が適用されることになります。

結論

  • 中古ノートPCを改造して「MouseコンピュータのPC」として販売している業者は、元々の製造者と異なるブランド名で製品を販売しているため、OEM的な手法を採用しているといえます。

 

今後、新たに、OEM的な中古ノートパソコンの売り方をした業者が出た場合、Windowsの公式サポートから排除される可能性が高いということでしょうか。

現在、出回っている中古ノートパソコンはどうなるのでしょうか?

最強のPC入手法を確立したと思っていたのに、中古ノートパソコン市場に疑義が生じています。

僕は今回の4万円の中古ノートパソコンを買ったことにより、基本は約4万円の中華ミニPC(Linux)で、サブとして約4万円の中古ノートパソコン(Windows)という、スマート式パソコン購入法を確立したと思っていました。

しかし、今回のM社の行動により、僕の目論見は崩れた可能性があります。

 

脱Windows路線が正しいのでしょう。

Windowsパソコンを買うなら、中古じゃなく新品を買え!という圧力でしょうか。

 

一つ、疑問が湧いたので、ChatGPT先生に聞いてみました。

メルカリで売っている中古ノートパソコンで、OEM製はどうやって見極めればいいですか?

メルカリで売られている中古ノートパソコンがOEM製かどうかを見極める方法はいくつかあります。

OEM製品は、通常、他のブランド名で販売される製品であり、製造元やブランドが異なる場合があります。

以下の方法を使って、OEM製の中古ノートパソコンを見分けることができます。

1. メーカー名とブランド名の確認

  • OEM製品の場合、PC本体に記載されているメーカー名とブランド名が販売されているものと一致しないことがあります。
  • 例えば、元々はDellLenovoの製品で、販売者がそれを改造して「Mouseコンピュータ」や他のブランド名をつけて販売している場合、そのPCはOEM製品です。
  • メーカー名やロゴが不明確だったり、取扱説明書や製品のシールに複数のブランド名が書かれている場合、OEM製品である可能性があります。

2. ハードウェアの仕様を調べる

  • OEM製品はカスタマイズされていることが多いため、販売されているノートPCのハードウェア仕様(CPU、メモリ、ストレージなど)が標準的な構成と異なる場合があります。
  • 商品説明に書かれているハードウェア仕様が、通常のそのブランドのモデルとは異なる場合、OEM製品の可能性があります。
  • メーカーや型番でインターネットで検索して、製品の仕様を確認しましょう。例えば、型番をGoogleで調べ、元々どのメーカーが製造したかを確認します。

3. 型番やシリアル番号を調べる

  • 型番やシリアル番号がPCの裏面やバッテリーの部分に記載されています。これを確認して、元々のメーカーや製品の情報を調べます。
  • OEM製品の場合、シリアル番号や型番を検索すると、元々の製造元(例えば、HP、Dell、Lenovoなど)の製品であることが判明します。
  • 例えば、DellのノートPCでも、自社ブランドで販売しているショップが改造したもの(OEM)として売られることがあるので、その場合は元々の製造元のPC情報を確認できます。

4. 販売者に直接確認する

  • メルカリで販売されているPCについて、販売者にOEMかどうかを直接尋ねることができます。販売者が新品同様に改造したものなのか、単なる中古品なのかを確認するためです。
  • 販売者が詳細な情報を提供してくれれば、OEM製かどうかがわかります。

5. BIOSやファームウェアの確認

  • 一部のOEM製ノートPCでは、BIOSの設定画面やファームウェアで、元々のメーカー名や、カスタマイズされた設定が確認できることがあります。
  • BIOSに表示される情報(例えば、製造元やロゴなど)を確認することで、そのPCがOEM製品かどうかをある程度判断できます。
  • ただし、BIOS画面は通常、一般のユーザーがアクセスしない部分なので、この方法は少し上級者向けかもしれません。

6. 販売ページの内容をよく確認する

  • メルカリの商品ページにおいて、商品説明や写真をよく確認しましょう。
    • 説明が曖昧だったり、製造元やモデル名が明確に記載されていない場合、そのPCはOEM製品である可能性が高いです。
    • 例えば、元々のメーカー名が記載されておらず、「カスタムPC」や「改造済みPC」などと書かれている場合、OEM製の可能性があります。

7. 価格が異常に安い場合

  • OEM製品やリファービッシュ品(再生品)は、通常の新品に比べて価格がかなり安く設定されていることがあります
  • 他の同じモデルと比較して、異常に安い価格で販売されている場合、OEM製品の可能性が高いです。特に中古品やリファービッシュ品の場合は、再利用やリサイクルされた部品が使われていることがあるので、その点を考慮して判断します。

まとめ

メルカリで売られている中古ノートパソコンがOEM製かどうかを見極めるには、以下のポイントをチェックすると良いでしょう:

  • メーカー名やブランド名の一致確認
  • ハードウェアの仕様とオリジナル製品との違い
  • 型番やシリアル番号で元の製造元を調べる
  • 販売者に直接確認する
  • 商品説明が曖昧な場合や異常に安い場合はOEM製品の可能性

これらを参考にして、購入前にしっかりと調査することをおすすめします。

 

僕が購入したノートパソコンの型番を検索してみたら、きちんと販売されているモノでした。

しかも、評価が5つ星ばかりであり、やはり掘り出し物でした。(それでも70点の意思決定)

メモリは当初は8GBで売られていたものですが、16GBに増量し、販売したのでしょう。

さすがに、今回、M社がOEM製じゃなく、狙い撃ちで今回の施策を行ったら、多くの顧客にとって信用がガタ落ちなのでしなかったとも言えます。

中古ノートパソコン市場に激震が走った気がしており、注意深く判断していきます。

 

以下の記事にもありますが、Linuxのシェアは2025年1月時点で1.88%です。

普及しない理由として、プリインストールされているパソコンが少なく、自分でBIOSをいじってインストールしなくてはいけない点、Windowsアプリとの互換性、第3のOSとしてのChromeOSの台頭が挙げられています。 

https://sumaholife-plus.jp/pc_it/17186

今さら聞けない「Linux」が一般ユーザーに広がりそうで広がらない理由とは?

 

一度、BIOSの設定を覚えてしまえばWindowsの動向にいちいち左右されずにしかも古いパソコンを復活させることができます。

また、WindowsアプリもWineを使えばネイティブに近い動作で動かせます。

まぁ初心者向きではないですが、習得すべきスキルとしてLinuxはコスパが良いと思います。

Ubuntuを長年使用してきましたが、今回乗り換えた○○OSは素晴らしいです。

しかし、日本語入力の壁がけっこう高いので、諦める人もかなりいそう。(Mozc設定)

(ChatGPTを駆使して、粘り強く試行錯誤を繰り返せば突破できますが、人によりますね)

 

また、最初から搭載されているFireFoxがイマイチな気がしており、Braveなど新たにブラウザを入れたほうが良いですが、これを入れるのも一苦労。

加えて、NordVPNまで入れようとしたら、初心者は心が折れるでしょう。

 

セキュリティに強く、プログラミング学習やその他のソフトも勢ぞろいで、デザインもかっこよく、言うことがないです。

このLinuxのOSを愛用していくつもりです。

(勉強しがいがありますね) 

 

また、以下の記事も要チェックです。

https://forbesjapan.com/articles/detail/77188?module=toppage_new

二要素認証はもはや安全ではない、GmailやOutlookなどEメールに関する新たな警告

 

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/170583

逆境を乗り越える人の共通点は「遊び心」だった!成功者の思考とは!?

 

https://president.jp/articles/-/91614

生まれ持った才能でも努力でも熱意でもない…名経営者・松下幸之助が語った「私が成功したたったひとつの理由」
妻の反対がなければお汁粉屋の主人として一生を終えていた

 

https://arclamp.hatenablog.com/entry/2025/02/06/144258

論理的思考の違いから考えた、日本でアジャイルが機能しない理由と解決

 

https://gendai.media/articles/-/145974

知能が脳にあることは共通認識なのに、その正体は“謎”だらけ…学会の専門誌でも「明確な定義はない」とされている「知能」の不思議

 

 

https://japan.zdnet.com/article/35228898

「Wine 10.0」がリリース–「Linux」で「Windows」アプリ実行がより快適に

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次