どうも、太陽です。(No38)
「サイコパス集団は僕の長年の被害を軽く見ている」というテーマで書いていきます。
告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。
1 サイコパス集団は僕の長年の被害を軽く見ている
タイトルの通りですが、サイコパス集団(TV局村、S通信会社村)は僕の被害(精神的苦痛など多数)を甘めに見積もっているのでは?と気づいたので、まとめておきます。
まず、2024年にようやくテンペスト攻撃という手口に気づいたわけですが、それ以前は手口がはっきりせず、せいぜい盗聴・尾行・ハッキングや軍事行為ぐらいでした。
さらに、手口がはっきりしないことから、明確な犯罪者の特定もあやふやで、その流れから相手をかなり巨大で壮大なものと捉えていました。
これの恐怖感やストレスを理解できるでしょうか?
テンペスト攻撃を知らなかったときは「家の壁の中に盗聴器や盗撮器が仕掛けられているのでは?」や挙句の果てには「思考盗聴ができる技術があるのかもしれない」まで発展しました。
家の中にいる間はまったくリラックスや安心感がありませんでした。
そして、外出すれば尾行や盗聴・盗撮ストレスを感じ、外出もしたくなくなります。
かといって、家にいても安心できないという極限の状態でした。
そして、高度な盗聴発見器の購入資金もなく、一時、探偵に相談したら高額料金だったので諦めました。
さらに、ハッキングについては2024年中に徹底的な対策を実行できましたが、それ以前はそういう智慧もなく、やろうともしませんでした。
(ハッキング対策はもっと前から勉強して対策をとり、安心感を勝ち取るべきだったと思います)
この地獄がわかりますか?
まぁ大抵の人は理解できないでしょう。
サラリーマンに例えると、会社勤務中の8時間ぐらいはずっとPC作業の画面をキャプチャされ、監視されていることと似ています。
(これはテンペスト攻撃に気づいた後のストレス状況との比較です)
勤務が終われば、監視から開放されて、家でのプライベートはPCやスマホを見ようが、監視対象外になり、安全基地になりますが、勤務時間中の監視が家の中でも続くとしたらどうですか?
少しは想像できますか?
もちろん、パソコン中毒のように長時間使用するからこそ、ストレスを感じる背景はあります。
僕もテンペスト攻撃を知った後は、PCやスマホ操作以外の時間はストレスをそこまで感じなくなりました。
特に、部屋の掃除をしているときは開放感があります。
(デジタル機器なし、盗聴器なしという前提)
まぁ百歩譲ってパソコンやスマホ中毒で監視されてても良しとするとしましょう。
しかし、外出したら、尾行などが張り巡らされているとしたらどうですか?
週刊誌に追い回される芸能人、もしくは要人はこのストレスを終始味わっているでしょう。
いや、有名人は週刊誌だけじゃなく、一般人からの注目にも気をつけなければならず、ストレス具合は相当なものです。
有名人は外出時はストレスがセットですが、さすがに家の中は安心できるでしょうが、テンペスト攻撃に遭うと、家の中のパソコンやスマホ操作さえ安心感が減ります。
この監視ストレスにより、適応障害が発生する場合もあるでしょうが、それ以外の苦痛もあります。
それは、僕はコンテンツビジネス寄りであり、長年、役立つ情報を頑張って収集していたわけですが(それの道具としてPCやスマホの長時間使用が必須)、その成果を全部、サイコパス集団に無料で盗まれて利用されるという苦痛です。
これは理解しにくい人もいるでしょう。
例えるなら、ストレスに晒されながら(プライベート侵害)、頑張ったのに無給で、しかも手口や敵が不明で、どこに相談したらいいかもわからず、宙ぶらりんな状態が続くという苦痛です。
奴隷扱いとも言えるでしょう。
僕は毎日、最低3回は感じます。
「なぜ、こんな違法泥棒集団に情報を盗まれ続けないといけないのか?」と。
貢献やギブ行為をするなら、相手や顧客を選び、しかも対価をもらえるのなら、納得がいきますが、まったくそうじゃありませんから。
(なぜ、僕と同年代かそれより上のおじさん・おばさん、さらに高齢者へ同意もしていないのに、勝手に情報を盗まれ続けないといけないのか?と。お前らが単にラクして情報を得たり、金儲けしたいだけだと)
しかし、とれる対策がないので、スルーするしかない、のループです。
金がなく、引っ越しも不可能で、PCやスマホ操作の家での使用時間を減らすわけにもいかず、図書館に作業場を移すこともできず(持病持ちなので)、逃れるのが困難です。
この状況下でメンタルを安定させるには、没頭(瞑想とちかい)は有効です。
散歩の際の歩行瞑想は、尾行の気配を感じるので、イマイチ没頭できません。
家でのデジタル機器なしの掃除でリラックするのは何もストレス源がないからです。
あとは、Gravity利用時やLINE友達との通話でも、当然ですが、盗聴されているのは間違いないので、ストレスがあります。
Gravityの人たちや通話相手へのストレスや緊張も若干ありますが、それよりも無意識の監視者へのストレスが加わり、メンタルが不安定になります。
皆、ある程度の安全基地(リラックスする場所)があるからこそ、多少の緊張場面でもやっていけるわけです。
それなのに、僕はその安全基地が長年なかったわけですから、メンタルがおかしくなるのは当然です。
こういう被害状況をサイコパス集団は果たして理解しているのか?腹落ちしているのか?は不明ですが、まぁ分かっていたとしても金につながる僕が苦労して集めた情報などの収集目的なので、人権侵害行為をしてきます。
人が苦労して集めた情報を苦労することなく盗んでいく集団、しかもテンペスト攻撃という違法行為、さらに証拠が残らない、完全犯罪に近い行為で、です。
こいつらにむかつきますし、恨みをもたないほうがおかしいでしょう。
こいつらは自分らの利益になり、ウハウハですから、僕に対して恨みもないですし、良いカモなわけです。
だから、こいつらの言い分はそんな行為はしていませんと徹底拒否か、悪意はありませんなどになるのでは?
週刊文春に僕は妨害された過去があると思っていますが、それを帳消しにするぐらい、お笑い系芸能事務所やTV局(フジテレビ)に攻撃し、崩壊させたので、僕からしたら週刊誌は必要悪で、役に立つこともあるなぁという感想です。
ホリエモンも普段は週刊文春に攻撃的ですが、フジテレビの件では「ようやってくれた!」と内心思っているのではないでしょうか?
もちろん、再び、週刊文春が僕に牙を向けてくる可能性もあるわけですが、基本的に金儲けが動機なので、金の匂いがしなければあまりしてこないと予想します。
週刊文春のおかげで、復讐の30%くらいは完了した気がします。
BBCのジャニー喜多川騒動が20%ぐらいです。(イーロン・マスクが拡散に協力したXも幸運)
そして、S通信会社村は疑惑段階でしたが、自滅しそうな気配です。(さすがにビジネスモデルは大丈夫なのか?という疑問)
僕の敵というか犯罪者達が勝手に自滅しており、やはり悪人は淘汰されることもあるのだなという感想です。
1996年からだとしたら、29年の被害状況なわけで、そのうちテンペスト攻撃に気づいた1年を除くと28年は超絶な精神的苦痛を味わったわけで、こいつらが破滅するのは爽快感しかありません。
28年(29年)の恨みですよ。
しかも、僕に落ち度があるなら、まだしもほぼないのに、巻き込まれ、被害に遭っているわけです。
落ち度があるとしたら、高校生のとき、さらにはネットがなく、TV全盛期のときには気づくのは困難でしたが、サイコパス集団に接触や助けを求めたことでしょう。
これにより、サイコパス集団に名前や存在を知られ、僕がテンペスト攻撃をされるきっかけを作ってしまいました。
しかし、年齢(高校生)や時代背景(ネットない)から、防ぐのは無理でした。
S通信会社村に関しては疑惑段階ですが、8割の主観確率で犯人だと思っています。
そして、僕は意図的にS通信会社村を破滅させようなんて行為はしておらず、勝手に経営判断して自滅する方向に走ったようです。
とはいえ、オープンAI(ChatGPT)が開花して、S通信会社村が大成功する未来もありえます。
あとは、TV局村はオールドメディアと形容されるように、完全に落ち目で、タイタニック号です。
これにいまさら乗る人は少ないでしょう。
僕が徹底抗戦しなくても、時代の流れで淘汰や衰退していく流れだったのです。
加えて、TV局村やS通信会社村だけじゃなく、研究村(脳科学者や理化学研究所やGIGAZINEなど多数)も関与していると気づきました。
研究者らのネットーワークに、僕はサンプルとして扱われているようなのです。
研究者らは倫理観がバグっている人も一部いて、研究のためなら、人権なんて無視してもいいと考えていると予想します。
こいつらは金儲けというよりは、研究のため(自分の地位や名誉など)が動機でしょうか。
いろいろな連中に食い物にされているようです。
むかつきますね。
以上。