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テニスの回想。「理不尽さにはお腹一杯」(大幅追記あり)

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どうも、太陽です。(No34)

1月後半にテニスをしてきたので、その結果報告記事を書きます。

 

タイトルはテニスの回想。「理不尽さにはお腹一杯」です。

告発記事とは趣旨がずれますが、愚痴に近いのでご注意ください。

目次

1 テニスの回想。

テニスは月に1回ほど、5人で行っています。

昼にやる場合もあれば、夜にやる場合もあり、今回は夜間でした。

メンバーは、職業で表しますね。

高校の同年代で集まっており、年齢は皆、同じぐらいです。

 

テニス実力度ランキングは以下です。

1位 事務業 (スポーツが得意なタイプ)

2位・3位 教師(スポーツ派)or(頭脳派)

4位 金融業 (努力家ではなく、テニスに対する向上心はなく、平常運転タイプ)

5位 事務業の奥さん。(女性だから仕方ない)

 

ルールは以下です。

奥さんと組む場合、先に3セットとったら勝ちのルールで、最初から1セット付与されます。

つまり、追加で2セットとれば勝ちです。

奥さんと組まない場合、3セットとらなければなりません。

 

では、全7試合、僕が記憶している内容を書きます。

 

第一試合。僕(2位・3位)と4位の金融業 VS 事務業(1位)と奥さん(5位)   教師休み。

1セットもとれず、2セット連続でとられ敗北。

意味がわからなかった。

 

第二試合。僕(2位・3位)と4位の金融業 VS 事務業(1位)と教師(2位・3位)  奥さん休み

結果は3セット連続でとられ敗北。大きな実力差があった。しかし、健闘はした。3セットのうち2セットはジュースの嵐であり、どちらに転んでもおかしくなかった。

 

第三試合。僕(2位・3位)と事務業(1位) VS 教師(2位・3位)と奥さん(5位)  金融業休み

普段のコートより、照明がよく、よく見渡せており、教師はやりやすいと言っていた。

僕は視覚型じゃないので、あまりコート差は感じなかったが、確かに見やすくはあった。

その頃、19時台だった気がする。19時から練習を15分ほどやり、3試合目だから。

結果は2セット連続でとられ、敗北。

1位と2位・3位が組んだのだから、絶対的な有利だと思ったが、なぜか負けた。

振り返れば、この試合しか勝機はなかったと思う。

教師の調子がかなり良く、いつもと違う鋭いボールが返ってきた。

 

第四試合。僕(2位・3位)と奥さん(5位) VS 金融業(4位)と教師(2位・3位)  事務業休み

結果は3セット連続でとられ、敗北。(1セットもとった覚えがない。ジュースはあった気がする)

勝機はなかったと思う。 

教師の調子がいつもより格段に良かった。(照明でこんなにも違うのか)

 

第五試合。教師(2位・3位)と金融業(4位) VS  事務業(1位)と奥さん(5位)  僕休み。

教師と金融業連合の勝ちだったようだ。

あまり見ていないが、時間がけっこうかかっており、接戦だったようだ。

 

第六試合。僕(2位・3位)と奥さん(5位) VS  事務業(1位)と金融業(4位)

さすがに今まで5連敗だったので、ここで勝つと気合を入れる。

かなりの接戦であった。

最初にジュースの嵐のあと、ものにし、2セット先取になり、圧倒的有利になる。

しかし、この頃、なぜか照明がおかしくなっていた。(18時台後半?)

奥さんが「ボールが消えた」とつぶやくほどだ。

確かに、振り返ればボールが見えづらくなっていた気がする。

19時台はあんなに見えやすかったのに、18時半頃になり、急に見えにくくなるなんてあり得るのか?

(僕はあとから思い返しての邪推だが、サイコパス集団の嫌がらせ介入(照明操作)が入ったのでは?と推測。考えすぎかもしれないが、テニス仲間の友人に盗聴器が仕掛けられ、将棋ウォーズの対戦相手操作、さらにはネタとして作品づくりなど過去にたくさんのことをしてきた連中であり、不思議ではない)

そして、2セット取られ返され、ジュースを繰り返しながらも、ついに力尽きる。

戦力からいったら、不利なのに、かなりの激戦であった。

ここを取れたら、1勝5敗であり、気分がマシだったはずだ。

 

第7試合。僕(2位・3位)と教師(2位・3位) VS  事務業(1位)と金融業(4位)

僕と奥さん連合、さらにその前の試合でも教師と奥さん連合でも、事務業と金融業連合に接戦を演じており、僕と教師が組んだら、もっと楽に勝てるだろうと思われた。

ここで6連敗から逃れられるチャンスだと思った。

しかし、照明が見えづらくなった環境下で教師に不利になりつつ、なんと教師が疲労で普段の力を発揮できなくなっていたのである。

その証拠に、状況把握を冷静にできる状態じゃなかったときがあった。(記憶が飛んでいるし、状況を理解していない。さらに教師自ら、相当に疲れていたと言っていた)

その結果、セットカウント2対1で負けている状況下でタイムリミットが来て、終わった。

このあと、試合を続けていてもおそらく勝てなかったであろう。

結果的に6連敗(プラス7連敗)である。

2 振り返って思うこと。「理不尽さにはお腹一杯」

2位・3位の実力の僕が、6連敗(プラス7連敗)で1勝もできなかったのです。

いっぽう、4位の金融業や5位の奥さんでも2勝ぐらいはしています。

 

僕は相当にベストな試合をしたと振り返って思うが、それの結果が6連敗(プラス7連敗)であり、運なのか、組み合わせなのか、すべての歯車が組み合いませんでした。

さすがに「たかがテニス」とはいえ、1勝もできないのは気分が悪いです。

照明がなぜ急に見えづらくなったのか?も気になります。

(僕には深刻な影響がないにせよ、組むコンビの相手に影響がでます)

 

あとは、元々逆境下であり、良いことが人生でほとんどない中で自力路線で生きてきたのに、趣味のテニスでも6連敗(プラス7連敗)という結果に「人生ってとことん悲劇だよな」とさらにダメージがでかいのです。

しかし、いつもならもっと深刻なダメージが出ますが、この日の僕は相当なマインドコントロール法を身につけており、ある程度の開き直りなどにより、平静を装ってプレーしました。

普段の人生がうまくいっていて、精神的にも物質的にも余裕があるなら、6連敗(プラス7連敗)しようと、まぁいっかぐらいで終わるかもしれません。

もしくは僕が元々の実力が4位か5位なら、そんなものだよなで納得です。

 

しかし、僕の実力が2位・3位の立ち位置にいて、この状態になったことに理不尽さを感じました。

しかも、この6連敗という形は、2024年の中で6回ほど連続で起こった過去があります。

(そのときはメンタルが今ほど良くなかったので、テニスのスキルとメンタルが相乗的にスパイラルで悪化し、6連敗を招いた可能性があります。今よりも挽回できませんでした)

 

当時、西武の高橋光成が開幕から11連敗で、世間を騒がせており、僕もシンパシーを感じていました。

結局、2024年のシーズンが終わって高橋は0勝11敗です。

貧打の西武打線とはいえ、1勝ぐらいはできても良さそうです。

防御率3・87だから仕方ないでしょうか?

しかし、高橋の2020年の防御率は3.74で8勝8敗、2021年の防御率は3.78で11勝9敗です。

2022年の防御率は2.20で12勝8敗、2023年の防御率は10勝8敗です。

さすがに1勝ぐらいできても良さそうな防御率でしょう。

ですが、結果は0勝11敗であり、僕も2024年は似たような理不尽を感じていたと記憶しています。

 

しかし、今回は過去の自分とは違い、メンタルを整えた上での勝負であり、その結果で6連敗(プラス7連敗)という数字に唖然としています。

仮に、僕のテニススキルが2位じゃなく3位だとしても(4位、5位はさすがにない)、圧倒的な1人負けとなる確率はそれなりにあるのだなと今回わかりました。

まぁ元々、スポーツにそこまでの才能はないと自覚しており、体力もないですし、本当に趣味ですから「たかがテニス」であり、職業としているスポーツ選手ほどの重みはありません。

しかし、さすがに1勝ぐらいはしたいですし、気分が悪くなるのは事実です。

この日のテニスでは「自分の強みはスポーツにはなく、頭脳活動にあるわけで、そんなに深刻に考える必要はない」という言い聞かせも使い、ダメージを最小限に抑え、プレーしましたが、それでも結果が出ませんでしたね。

高橋選手は2024年の0勝11敗の成績で、年俸が5500万円ダウンの2億1000万円(推定)となったようです。

2億もらっているなら、11連敗でも気分はマシなのでしょうか。

 

僕は趣味であり、「たかがテニス」であり、責任もプレッシャーもないですが、2024年は6連敗のような状況が6回くらい連続(半年?)続いた上に、1月後半にも再び起こったことから、趣味で気分が悪くなるのはどうなのか?と思いました。

将棋ウォーズも対戦相手操作され、さすがに気分が悪くなり、辞めましたが、テニスの場合、誰も悪いわけじゃなく、テニスでしかリア友とつながっていないので、参加しています。

いろいろな不運が重なり、こういう結果になることもあるのだなと。

(記事として、ネタにすることで、理不尽さを中和します)

 

振り返ると、1位の事務業と組んだ試合が唯一勝つチャンスでした。

4位の金融業(2回)と6位の奥さん(2回)はチャンスは少ないです。(奥さんと組む場合、ハンデ戦なので、今回も接戦を演じたようにわずかですが勝つチャンスはあります)

また、2位・3位の教師は突然の照明の暗さと疲労で、チャンスではありませんでした。

組み合わせが悪いと、勝機が1試合しかない場合があり、それを逃すと6連敗(プラス7連敗)になることがあるという自身のデータ分析による結果に納得しました。

 

それにしても、「こんなことってある?」という予想外のことが起きまくる人生です。

テンペスト攻撃、ハッキング、ストーキング(尾行)、今回のテニスの意味不明さ、など数え切れないほどありますねー。

まぁそれこそが人生でしょう。

思えば、過去にも、コロナ、ウクライナ戦争、大谷選手や井上尚弥選手などの登場、ChatGPTなどのAI登場、フジテレビ騒動と、予想外のことが起きており、今後もきっと起こるでしょう。

 

結論。「たかがテニスとはいえ、1勝ぐらいしたい!」

「理不尽は散々味わい尽くしているので、お腹いっぱい」

3 追記。

自分の最近の課題は以下です。 

対人不安症状の緩和。(テンペスト攻撃によるストレスによる適応障害も入っているかもしれない)

 

対人不安状態は自分自身では自覚できておらず、無意識に潜んでいるものです。

対人不安により、相手への印象として損することが多かったでしょう。

ロラゼパム(抗不安薬)を飲むと、無意識からの不安が減り、それが言動に出てくるから、安定した心理の人と映る気がします。

能力があっても、言っていることが正論でも、対人不安を抱えたまま言うと、誤解されたり、説得力が減ります。

ロラゼパムは朝に1回しか飲んでいなかったのですが(依存症対策)、1日に2回まで飲む日を作ってもいいかもしれません。

あとは自律訓練法や2日に1回の湯船に浸かるのも有効です。

リラックス(対人不安なし)で臨んだほうがいいのです。

 

対人不安は無意識下で勝手に自動的に作動しており、自分自身では気づきづらく、制御もできません。

(自律神経の乱れも同じで、自身で制御できず、自律訓練法でしか解決できません)

僕と似たような症状がある人は、ある人は酒に頼ることで、緊張を緩和しています。

ロラゼパムも酒と似た効果がありますからね。

緊張しやすい人で、酒を飲む人なら、僕の気持ちはわかるかもしれません。

僕の場合は酒を飲めない体質な上に、夜はロラゼパムを飲まなかったので、意思力だけでなんとかしようとしていたわけで、無茶をしていました。

こんな状態で、Gravityに参加して話していたわけですから、我ながらどうかしていたなと。

(事前にロラゼパムを飲むか、湯船に浸かるか、自律訓練法をやっておくか、など不安対策をして、リラックスした状態で臨むべきですね)

 

また、Gravityルームで、「サブスク彼女」についての話題で盛り上がった頃と同時期に、以下の記事が発表されています。

2025年1月30日の記事ですね。

https://www.riken.jp/press/2025/20250130_1/index.html

情動が記憶を強化する神経メカニズムを解明
-楽しい体験は睡眠中に脳の協調性を高める-

 

僕はサブスク彼女はカウンセリングよりも効果があるかもしれないと主張していました。

自身の経験上、そういう体験があったからです。

サブスク彼女から派生して、パパ活の話まで飛躍しましたが。

 

記事には、「本研究が依存症や心的外傷後ストレス障害の克服に向けた神経基盤の理解に貢献すると期待されます」と書かれています。

Gravityのルームで、この話をしたのは確か1月30日か31日の真夜中か、そこら辺だった気がします。

(日付づらしは可能であればできそうですね。バレたくないでしょうから。リアルタイムで見ている人などほとんどいないでしょうから、日付けをしれっと変えてもわかりません。もしくは僕が1月30日頃に、似たようなことを行っていた可能性があります。過去に浸る行為)

タイミングがまさにドンピシャであり、予想ですが、監視下にある僕が前提で、研究者らがこの話を聞いて他の研究者らに先をこされないように元々知識があった上で、僕の主張に着想を得て、一気に実験を行ったと思われます。

脳科学者Mも犯人一味に入っているので衝撃的な驚きではありませんが、この記事を読んで理化学研究所 脳神経科学研究センターにまで伝わっているとは思いもよりませんでした。

番組のネタだけじゃなく、研究のネタにもされているようです。

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