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ゴミクズサイコパス集団の盗人精神

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どうも、太陽です。(No30)

 

ゴミクズサイコパス集団の盗人精神について詳しく書きます。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

ついに1つのカテゴリーで30記事突破しました!

目次

1 ゴミクズサイコパス集団の盗人精神

主犯連中らは、このことが世の中に知れ渡ったら、かなりの確率で叩かれまくることをしています。

今は悪行が知られていないから、叩かれていませんが、知られたら叩かれまくるでしょう。

今のフジテレビと同じです。

こいつらがフジテレビ擁護派なのも、同じ穴の狢だからです。

 

図太い神経しているなと思います。

もう自分の人生に限界を感じていて、他人から奪える有利な立ち位置を確保したいし、それでネットワークに入り、生き延びる生存戦略なのでしょう。

エイシズムを批判していますが、かっこいい年寄りじゃないでしょう。

こんな卑怯な手法に関わって開き直っているんだから。

かっこいい年寄り・高齢者じゃない人間がエイシズム批判をしても見苦しいです。

かっこいい高齢者なら、そもそも尊敬される高齢者になっています。

生き方が見苦しく、美意識も感じません。

 

まぁこの犯罪者ネットワークから抜けれられないのでしょう。

自己利益中心の動機で。

やはり、クズが連帯し、最後まで残っています。

スノーデン氏のような人は告発し、集団から抜けていますから。

こいつらの生き方は、世間では不評とされる立花孝志氏やガーシー氏以下の生き方です。

 

しかし、ここまで来るともはや怒りを通り越して、哀れに思えてきます。

そうすることでしか生き延びられない弱さです。

本当に強いなら、こんなことする必要がないわけで。

他人の人権を侵害しても開き直り、ネットワーク集団に残り続ける図太さと弱さ。

また、60歳以上の高齢者がそうなるのはいろいろな面で弱いから理解可能ですが、僕と同年代の中高年が関与して、同意しているのは理解できません。

同じぐらいの年齢だろ?と。

 

僕と同じぐらいの年齢なのに、もう限界を感じているってことですか?

僕よりも断然若い人たちは、僕なんかロールモデルにしないですし、もっと凄い異次元の人たちを参考にしているはずです。

単に僕が偶然に監視ターゲットになって、そのまま惰性で続けられただけです。

本当の天才や凄い人はもっといますが、監視体制を構築するのはコストがかかるので(監視員の家が必要など)、惰性で続けられています。

 

若い人はIT機器は使いこなしているから、僕の使いこなしなんか、そこまで目新しくありません。

しかし、僕を監視している中高年以上の世代にとっては斬新ですごく見えます。

WordPress操作も、ハッキング対策も自力で彼らにはできないのでしょう。

僕は自力で試行錯誤してなんとかしているのに(金もない)、連中はある意味、不正カンニングしているのと一緒です。

カンニングで高得点をとるのは楽です。

 

しかし、一つ言っておきますが、サイコパス集団によるストレスのせいで、ロラゼパムを飲み続けている面がかなりあります。

すでに適応障害を起こしており、それは慢性的なストレスから逃れられないからです。

人を精神薬漬けに追い込んでおいて、開き直って監視に関与し続ける連中です。

僕はストレス緩和のためにあらゆること(歩行瞑想、自律訓練法、ロラゼパム服用など多数)をしています。

その苦労をわからず、開き直って監視を正当化しているのだから、呆れます。

 

おまけに、人生でほとんどいいことがなく、金もなく、資源制約下でもがき、自力路線でなんとかしているのに、犯人は違法カンニングで楽をしていて、ヘラヘラして開き直っているのだから呆れます。

僕は精神薬漬けになっており、手放せない状況になっているのに、犯人らはそんなこともおかまいなしに続けています。

だから、ゴミクズ連中だと言っています。

しかも、無報酬の奴隷扱いで、20年以上に渡る長期間です。

こいつらが立花孝志氏やガーシー以下の人間のゴミクズだとわかります。

 

さて、本当の天才とは何か?について参考になる動画です。

 

天才にもグラデーションがあり、ラマヌジャンのような天才数学者もいれば、後天的な努力の積み重ね(努力のやり方も超工夫)で、引き出しや武器を多数もっているから、積み重ねがない人から見たら、天才に見えるという現象があります。

僕も相当に積み重ねており、努力にも試行錯誤と工夫を相当にしています。

で、僕は別に天才でもなんでもなく、20年以上前に監視対象に偶然選ばれ、監視体制はコストがかかるので惰性で続行され、たまたま最近開花して、さらに犯人を特定し、反旗を翻している最中です。

僕よりもすごい人は世の中にはいくらでもいますが(特に20代、30代)、監視体制確立と監視コストとこれ以上の人権侵害を起こすことのリスク、など総合的に考えて実行していないのかもしれません。

 

しかし、僕の予想では僕以外にも天才系の人間をターゲットにし、テンペスト攻撃を行っていると予測します。

2016年放映の映画「デスノート Light up the NEW world」では、6人のデスノートを持ったことが描かれていますから、十分考えられます。

ただし、僕のように監視に気づいた人はほとんどいないかもしれません。

 

このブログのタイトルを「テンペスト攻撃被害告発!リアル対策記録簿」に変え、検索エンジンに引っかかりやすいカテゴリー30記事突破を実行したのも、僕と同じ被害に遭っている人を探す目的もあります。

まぁそれにしてはIT系のネタの記事なら、僕よりも凄腕のハッカーなどいるわけで、その人を監視して、参考にして、記事化したほうがいいのですが、僕が見つけていないだけで、すでにそういうネタにされた記事があるかもしれません。

僕の件で旨味を覚えた犯人連中が、僕1人だけをターゲットにして終わらせるわけがありません。

デスノートで描かれたように6人ぐらいはいるのではないでしょうか?

サトラレの映画でも、サトラレは複数人いましたから、2001年当時でも僕1人だけがターゲットではなく、複数人いてもおかしくないですね。

 

僕がよく行くGravityのルームで、知的なルーム主が「ある飲食店で、ドッペルゲンガーみたいな双子のような顔がそっくりの人数に挟まれた状態を体験した」と言っていて、僕が「ドッキリ企画では?」と言ったら、その人は「YouTubeのドッキリかと思った」と言っていました。

さらに、そのルームにはお笑い芸人のような人が複数人きて、1人は突然「統合失調症みたいな感じで話をしたかった」という謎の発言をしたり、IQの高さも感じなかったのと、女性に対するデリカシーが欠けた発言をして、その場にいた女性に咎められていました。

そのお笑い芸人のような人は水曜日のダウンタウンを見ており、お笑い系芸人事務所関連の人が様子見に来たのか?と勘ぐりました。

(アンチのような連れも来ていて、引き連れていました。チャット専でしたが)

 

僕の予想ですが、知的なルーム主の住所などを特定し、TV局プロデューサーらとお笑い芸人系の連中が素人をドッキリ企画して反応を楽しんだという構図だと思います。

こういう意味のわからないことをする連中なのです。

被害に遭って初めて、こいつらがゴミクズ集団だと気づけます。

 

なにしろ、僕のテニス仲間の友人の車に盗聴器をつける連中ですし。(あくまで予想。誰がつけたのか不明)

そして、さらに衝撃の事実が発覚しました。

今までは無傷だった美容師の車で、盗聴発見器が反応したのです。

美容師は最近、300万はする新しい車に買い替えました。

前の車では盗聴発見器は無反応でしたが、今回は反応し、美容師も驚いていました。

しかし、その最新の車にはSOSボタンがついており、ある種のGPS機能みたいなものなので、それが反応している可能性があります。

美容師はメーカーの人に聞いてみると言っていました。

最新式の車にはいろいろな機能がついており、電波系も多そうなので、それが反応した可能性があります。 

 

僕の周りの人間まで狙ってくるゴミクズ集団です。

(だから、同居している高齢者の両親のパソコンやスマホも、NordVPNを入れたり、有線LAN接続をするなど徹底しています)

 

加えて、100メートルぐらい離れた近所に、2階立てのマンションと、その前にマンションの方向に向けた奇妙なアンテナがあることを発見し、邪推してしましました。

この奇妙なアンテナの家はマンションの住人をテンペスト攻撃しているのでは?と。

スカパーの名前があるアンテナはおそらく大丈夫だと思うのですが、名前がないアンテナは怪しく感じます。

盗撮犯は性的欲求で犯行を起こすのではなく、依存症みたいなものです。

で、他人のプライバシーを覗き続けることができる構図(しかもマンションなので入居者が入れ替わる)を作れたなら、ある意味、盗撮犯にとっては完全犯罪みたいなもので快を感じていてもおかしくありません。

テンペスト攻撃を知ってから、奇妙なアンテナがある家を怪しく見るようになりました。

 

ところで、最近良いことがあり、2人目の姪っ子が中学受験で希望校に合格しました。

受かるわけがないと思っていたので、驚きました。

これで、姪っ子1人目は特待生で合格し、2人目も合格したので、高齢の両親も妹もホッとしたことでしょう。

あとは、記事で書いたLINE中学受験家庭教師ビジネスは、ChatGPTやDeepSeekの登場により、廃業でしょうね。

わずか数年の間にここまでの劇的な変化が起こるとは予想外でした。

また、姪っ子の中学受験にはTV局が取材に来ており(芸能人の子どもがその中学を受けにきているとのこと)、妹がカメラに映ったかもしれないと言っていました。

やはり、TV局は犯人の一味である可能性が上がります。

 

次に、橘玲著「新・臆病者のための株入門」からまとめます。

資本主義は差異から利潤を生み出す原理です。

まず、空間的な差異、例えば、都市と農村の賃金格差が利潤の源泉になります。

労働者の時給が日本では平均1000円で、中国では100円であれば、工場を中国に移転すればウハウハです。

他にも、自動車や飛行機、その他の技術革新により、差異が生まれました。

資本主義は、市場に存在するあらゆる差異(価格の歪み)から利潤を生み出します。

企業家は、市場の歪みにだれよりも早く気づき、利己的な動機から金儲けをたくらみ、結果として市場を効率化させ、社会の富を増大させる者だと著者は言います。

自分勝手な欲望が人々の幸福(GDP)につながる不思議な仕組みを「神の見えざる手」とアダム・スミスは呼びました。

 

ちなみに、P48〜70に、本にはホリエモンが株式市場の歪み(バグ)を見つけ出し、それを活用しており、さらに被害者は実は誰もいなかったと書かれています。

市場の歪みを突いて大儲けできそうだったのですが、あそこまでの逮捕で刑務所に入れたのは、やはりフジテレビという巨大既得権益に手を伸ばし、逆鱗に触れたからではないか?と予想します。

(ガーシーと同じで、そこまで罰する?という意味です)

 

僕が抜け道を見つける、ライフハックを見つけることを重要視し、記事を書いているのも、こういう開拓者精神があるからです。

 

メンタリストDaiGoさんも「人と同じことは決してしない」というふうな強固な価値観を有して、大金持ちになりました。

一時期、TV局がTemuを盛んに報道やおすすめして、叩かれていました。

(NHKの「おはよう日本」、TBSの「オールスター感謝祭、日本テレビなど)

つまり、僕はTemuで旨味を味わっていて、TV局はそのことを監視により熟知しており、良かれと思い、このような行動をとったのでしょうが、日本国のメディアという立場ですから、叩かれるわけです。

人が資金不足、人手不足の資源制約下のなかで、苦労して開拓しているのに、それをあとから盗む連中なわけで、ゴミクズ集団ということです。

 

最後に、2025年1月26日のメンタリストDaiGoさんの動画で気づいたことを書きます。

メディアの連中はサイコパスで、人が苦しむ姿を見たいと言っていました。

それはサディストではないか?と僕は思いましたが、今までの一連の流れを見ると、メディアの連中はサイコパスであると同時にサディストであると理解しました。

サディストで人が苦しんでいる姿を見るのが好きで快感だからこそ、僕がいくら辞めろ!と言っても辞めるどころか、エスカレートしていたのです。

サイコパスの特性に、サディストは入っていなかった気がするので、今まで気づきませんでした。

 

だから、Trillメディアはずっと監視した情報を元に記事を書き続けているのかと。

臨床心理士と名乗っているが、おそらくサイコパス(サディスト)占い師だろうな。

まぁTrillに関しては、僕はもう完全スルーで見ないことにしました。

相手の目的・意図がわかれば、相手は苦しむ姿を見たいわけで、僕はそれに乗らなければいいわけで、ならば見なければいいのです。

 

将棋ウォーズの嫌がらせもそれが狙いかと。

将棋ウォーズの連中もサディストで、苦しむ姿を見たかったから、対戦相手操作をしていたのです。

相手の意図・目的がまったくわからなかったので、乗ってしまいました。

現在、将棋ウォーズはまったくやっていないので、これは正解です。

(さすがに、この嫌がらせにうんざりしたので辞めていました) 

 

僕の概念にサディストはなかったですし、サイコパスとサディストの合わせ技はまったくの想定外で、何が目的でやっているのか?理解不能でしたが、ようやく気づきました。

ネタにするや搾取目的ももちろんありますが、本当の主目的は僕が苦しんでいるところを見たいというサディスト精神であり、だからクロちゃんネタを放送すれば僕が苦しむので余計にやります。

お笑い芸人系ヤクザ事務所と、その芸能人らの正体はサイコパスでもあり、サディストでした。

 

連中の主目的がようやく理解できました。

テンペスト攻撃が一番、僕の状況から反撃が困難で余計にいたぶりがいがあります。

そして、僕が真剣にテンペスト攻撃対策をしている姿そのものすら、相手にとっては滑稽で楽しいのです。

だから、水曜日のダウンタウンで、名探偵津田というネタにして、放送しています。

 

また、Gravityの知的ルーム主の住所を特定し、わざわざドッキリ番組のようなことをしたのも、彼らがサディストだからであり、相手が困ったりするのが楽しくて仕方ないのです。

こいつらの心理がまったく意味不明でしたが、ようやく腑に落ちました。

要は、かまわなければいいわけで、完全スルーが一番の正解ということです。

反応がなければつまらないわけです。

 

お笑い系芸能事務所、TV局プロデューサー、S大手出版社らのネットワーク犯罪者は、正確にはサイコパス集団ではなく、サディスト集団でした。

サイコパスよりも悪質でした。

フジテレビが潰れそうなのは世の中にとって良いことですね。

他のTV局も同じ流れになって、お笑い系芸能事務所の芸人らの仕事が減り、それらと関連するS大手出版社らが共倒れになると最高です。

まぁ今後は基本は完全スルー対応で、法的措置も準備していく流れです。

 

あとは、S通信会社村の狙いはよくわかりません。

サディスト集団なのか?というと、Yahoo記事でそのような記事で溢れているかといえばそうでもない気がしますが、Trillの事例もあるので、わかりません。

どちらにせよ、すべて完全スルーが僕の幸福度を上げそうです。

サディストへの対応を誤ったということであり、メンタリストDaiGoさんの洞察でようやく気づきました。

サディストが公共のTVの番組で権力をもっていることに寒気を覚えます。

 

サディスト(相手が苦しんでいる姿を見たい)であれば、今までの犯人の一連の行動がつながります。

僕がいくら辞めろ!と言っても辞めず、告発ブログや告発本も無視してきた理由はサディストであったから、ならば明確な根拠です。

性加害も、相手が嫌がっていてもやるわけで、そこにサディスト気質がある気がします。

普通は相手が嫌がっていたら辞めますが、そうじゃないわけで。

 

だから、マスゴミの連中に同情する必要はなく、なぜならサディストだからです。

サディストの気配を感じたら(アンチコメント連投や攻撃的)、完全スルーか、法的措置が一番効きます。

サディストには、完全スルー(反応しない、無視)、法的措置(証拠を掴む)の二択で対応しましょう。

TVなんて見るものじゃないわ。(人生に必要ない)

 

ちなみに、ボクシング視聴者はサディストの傾向はないのか?という指摘がありそうですが、あくまでスポーツであり、正々堂々としたフェアなルール下で、人間同士の限界の戦いを見たいという欲求が根底にあります。

一方、サディストは単純に相手が苦しむ姿を見たいのですから、不正やいたずら(ドッキリ含む)をして、相手の反応が楽しくてしかたないという欲求に根ざしています。

ですから、将棋ウォーズの対戦相手操作はまさに不正であり、サディスト気質です。

将棋ウォーズの対戦相手操作の意図が理解不能で、サンプルを得るため?など見当違いの方向に向かっていましたが、単に僕が困ったり、苦しんでいる姿を見たいだけだったのです。

他の一般ユーザーに行ったら、将棋ファンが減るのでやらないですが、特定の僕個人に対してやる動機としては一番しっくりきます。

 

あと、興行イベントは確率5割ぐらいは一番盛り上がると感じます。

あまりにも格下対戦相手だと勝負が見えており、面白くありません。

しかし、ボクシングは番狂わせが起こるスポーツで、最強の井上尚弥選手でもネリとの戦いではダウンしているわけで、視聴されます。

不正対戦相手操作なら、相手が勝つことがほぼ決まっているわけで、サディストの目的以外にないのです。

 

お笑い芸人事務所や芸人らは、モニタリングや水曜日のダウンタウン番組などで味をしめ、テンペスト攻撃による監視や一般人へのどっきり企画をやってまで、依存症的な快楽追求に走っているのだと予測します。

そこにはサディストとしての相手の困った、苦しんだ姿を見たい欲求や、相手を支配しているという満足感があるのです。

盗撮犯も見かけは普通の人ですが、性的欲求のために反抗を続けるのではなく、もはや依存症になっています。

さらに自己中心的なえろい被害者女性が悪いという視点や、他の誰もが知らない相手の写真を自分が持っているという支配欲が潜んでいます。

もはや普通の刺激では満足できない体質になっており、だからこそ違法なテンペスト攻撃を平気で行い、性加害もやってしまいます。

僕はこのような分析に至りました。

まぁどうしようもないゴミクズ連中だいうことは変わりません。

 

あとは、世の中を他責にする人が多いですが、以下のような執念深い人もいるわけで、それくらい行ってから、いろいろと文句を言ってくれ!と思います。

https://bunshun.jp/articles/-/76541?utm_source=twitter.com&utm_medium=social&utm_campaign=socialLink

晩餐会でオバマに笑い物にされ…「じっと座って怒りに耐えていた」トランプが、復讐のために大統領選への出馬を決意した“屈辱の夜”

 

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkan_spa/trend/nikkan_spa-2063900

モテない娘を“絶対に結婚させるため”にとった母親の「信じられない行動」。母の執念で娘がハイスペ男と結婚するまで

 

https://gigazine.net/news/20230114-diy-scientist-genetic-mutation

筋力低下の難病を患う女性が独学で論文を読みあさり「オリンピック陸上銅メダリストと自身に共通する遺伝子変異」を発見するまでの物語

 

トランプ大統領はオバマ元大統領への屈辱を晴らすために、復讐のために、大統領選へ立候補していますし、モテない娘のために母親は結婚相談所を開業してますし、筋力低下の難病を患う女性が独学で論文をよみあさり、ついに偉業をなしとげるなどの事例です。

普通に考えて、ここまでやる?ものすごい執念だ!と普通の人は思うでしょう。

これくらいやれば、一部の人から支持を受け、世間や周りの評価がひっくり返ることもあるでしょう。

僕も20年以上の被害があるからこそ、短期間で片手間で1記事につき5000文字以上の30記事の告発ブログを書きました。

(他にも、ブログ400記事を執筆し、Kindle本を2冊出しました)

何かを主張し、信じてもらいたいなら、最低限、これくらいはやるべきかなと。

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