どうも、太陽です。(No24)
2024年の年末と2025年1月13日時点で、2冊のKindle本を発売しています。
で、Kindle本の売上は本当なのか?と疑問を抱いており、記事化しました。
興味がある人は続きをお読みください。
1 Kindle本の売上は本当なのか?
Kindle本の売上は以下です。
2024年12月は、「独身中高年男性専用リアル処世術「スマート消費術」は369ページ読まれており、内訳として、3人に読まれていることが分かっています。
1人はLINEオープンチャットの人(評価済み)、2人目はGravityの人(推測。評価なし)、3人目は途中で読むのを辞めていて誰だか不明な人。
そして、元知り合いがKindleUnlimitedじゃなく、購入していて、レビューもつけている上に、僕に初めて特典のパスワードを聞いてきた人でした。(現状、特典のパスワードを聞いてきた人は彼1人だけ)
また、「ガジェット&ダイエット編 独身中高年男性専用「スマート消費術」は284ページありますが、既読ページ数が348なので、1人は完読していて、残りは何人いるか、どこまで読んだかは不明という推測です。


2025年1月13日までは、「ガジェット&ダイエット編 独身中高年男性専用「スマート消費術」だけが読まれており、既読ページ数は65です。
で、1月2日に12ページ、1月7日に45ページ、1月12日に8ページ読まれており、おそらく3人とも早期離脱し(スマホでは読みにくい本なので)、1人だけ45ページまでなんとか読んだという印象です。
ページ冒頭に「スマホでは読みにくいので、タブレット&パソコンでの読書を推奨します」と書いておくべきでした。

しかし、僕はこのKindleの売上の結果に非常に違和感を覚えています。
いろいろと理由はありますが、それは省きます。
で、実際はもっと読まれているはずだと思います。
note有料記事のときはさすがに有料なので、1冊も購入されなくても仕方ないと思っていました。
しかし、KindleUnlimitedの場合、ハードルが非常に低いので、読む人は増えます。
僕はこの不正を予想して、特典をつけて、外部のメールアドレスに誘導することで、正確な読者数を確認しようと仕掛けましたが、実際は1人しか送っていません。
なので、この売上の数字が現実であり、僕の勘違いであり、さすがにAmazonの不正はないのかなと一時的に思いましたが、やはり違和感が強烈に残ります。
実際、AmazonはTV局関連の人とつながっており、2020年9月18日から配信されている三谷幸喜脚本・演出による配信ドラマ「誰かが見ている」という前例がありますからね。
「誰かが見ている」は、以下の盗聴・監視関連の流れに沿っている作品だと思っています。
1998年放映のアメリカ映画「トゥルーマンショー」
1999年No.11に掲載された後、2000年No.12から連載が開始され、2005年1号まで連載が続いた「サトラレ」
2003年12月から2006年5月まで連載された「デスノート」
2008年2月9日に公開されたLが主人公の『デスノート』のスピンオフ映画である「L change the WorLd」
2015年7月5日から9月13日まで日本テレビで放映されたテレビドラマ版「デスノート」
2016年35号から2020年28号まで連載された「約束のネバーランド」
2019年3月25日より隔週月曜更新で連載中の「SPY FAMILY」など。
S出版社を敵視していながら、K出版社をそうしていない理由は2005年頃まではある意味、同情という面をみせながら、僕をマークしていたであろう背景があると思われるからです。
サトラレという作品がまさにそうです。
そして、K出版社はその後、僕をネタにしたであろうと思われる作品を僕の知る限り、目にしていません。
それとは反対に、僕が力をつけてきても、S出版社は持続して僕をネタにしたと思われる作品を投入し続けました。
そこには同情の視点などなく、単に便利な利用できる存在だから使い倒そうという悪意しか感じないので、敵視しています。
で、Amazonは2020年になって、「誰かが見ている」を出しており、ならばKindle不正操作をする動機があると思うのです。
そもそも、この告発ブログの閲覧数は表示されていますが、明らかに少なすぎると思っています。
この日本で、表に出てはいけない本音の暴露情報を告発しているブログであり、興味本位で読む人はかなりいると思っていますが、閲覧数は1桁台ばかりです。
閲覧数の数字操作が確実であり、そしてその他の点でも不自然なことが多すぎるのであれば、Kindleの不正操作も普通にあると思うのが自然です。
この告発ブログの読者は気づいていますよね?
自分の読んだ僕のKindle本への既読ページに反映されていない!と。
(反映されている人もいます。Gravityの人と、購入した元知り合いと、ガジェット編も完読した人など)
しかし、けっこう読んだのに僕の今回の記事の結果を読んで、「おかしいな」と思った人もいるでしょう。
それが僕の告発ブログで言っていることが本当という証拠です。
まぁ閲覧数が反映されていない時点で、「おかしいな」と思っている読者はすでにいるでしょうが。
こういうわけで、月収10万は遠い世界であり、妨害されているので、何か違う方法を探さなければいけません。
確実に努力すれば成果が出るスマート消費術とダイエット・筋トレに力を注いで正解でした。
世の中の理不尽を背負いまくった人生だわ。
とはいえ、YouTuberのいけちゃんは60万人の登録者がいて、Xのサブアカウントでも5.5万人のフォロワーがいるのに、リアルに会えるイベントに41人しか来場していない現実があります。
僕も当初は行こうかなと迷いましたが、金欠なので諦めました。(月額990円の有料メンバーシップと、バーに払う約3000円と、電車賃などで合計6000円を使う余裕がありませんでした)
会えるYouTuberは貴重ですし、チャンスでしたが、泣く泣く諦めました。
41人というリアルな数字に、ファンビジネスのYouTuberでも厳しいのだなとわかります。

