どうも、太陽です。(No8)
2024年10月9日の深夜に110番通報をしたあと、違う警察署に回され、話した後の翌日の10月10日の午後以降、監視感が再び、激減しました。
「犯人になにかあったのか?」と思い、夜に犯人の家を見に行ったら、前と同じでもぬけの空感が出ていましたが、やはり電気がまったく漏れておらず、人がいない雰囲気が出ていました。
しかし、前もそうだったので(実際には犯人は住んでいた)、油断はできず、警戒しています。
と思っていたら、案の定、10月11日には窓が空いており、家に犯人はいました。
そして、2024年10月11日の朝9時ごろに、警察に再び、電話をかけていろいろと聞きたかったので、質問したら塩対応されたので、その話を書きます。
(今回、前回の反省も兼ねて、固定電話からかけており、携帯料金はかかっていません)
興味がある人は続きをお読みください。
1 女性警察官に塩対応された件
10月9日に電話を受けた男の警察官は「優秀な方だとは分かりました」みたいなことを言われ、「ある程度、話に納得感があったのかな」とぼんやり感じました。
ただし、「テンペスト攻撃の証拠を調査費80万円よりも安いところで調べてもらい、証拠を掴んでほしい」や「裁判でもなんでもある」と言われたことで、げんなりしていました。
しかし、「テンペストに詳しい人が昼間にはいるだろうから、そこに電話して聴いてほしい」と言われていたので、その件で10月11日の朝に電話したのです。
再び、事の経緯を話す羽目になり、「警察は記録として残し、情報を共有していないのでは?」と感じました。
毎回、「何の件ですか?」と聴かれ、「テンペスト攻撃についてです」と繰り返し言わなければならず、テンペスト攻撃という用語すら記録に残されていない可能性があります。
そして、話が違うと思いながらも、「テンペストの部署なんてない」と言うので、テンペストに詳しくない女警察官と話すことになりました。
で、ある場所に「芸能人が50人ぐらい確認できるだけで来た」(これは大雑把な数字)と言い、ある場所は地方の普通の場所であり、そこに芸能人がこんなに、しかも僕が来店するタイミングに合わせて来るのは「確率的に言っておかしい、偶然ではない」と主張したら、女警察官は「あなたが目当てじゃない可能性がある」と言い出しました。
その可能性もありますが、じゃあ「誰が目当てで、こんなに僕の来店時間帯にタイミングよく50人も来るのか?」と思いました。
どうせ疑うなら、「人違いじゃないですか?」ぐらい言うのかと思いきや、それはなかったです。
次に、犯人像はお笑い系芸能事務所やTV局プロデューサーだとも伝えました。
そして、この女警察官は前回話した男の警察官と違って、「テンペスト攻撃の証拠は?」とそこまで聴いてきませんでした。
なぜ、僕がこの証拠について気にかけたか?というと、警察は「完全な証拠(100%)じゃなくても、合理的な疑いがあるなら、捜査する可能性がある」と、ChatGPT先生が言っていたからです。
だからこそ、前回の男の警察官は盛んに証拠について聴いていたのでしょう。
さて、その女警察官は盛んに「僕の両親に相談してみては?」と言うのです。
しかし、僕はただでさえ、これまで苦労をかけてきたのに、この高年齢で爆弾級の負担をかけるのは嫌だと言ったら、女警察官は「1人で抱え込むのはきついでしょ?」と言いました。
また、女警察官は「引っ越しの検討もすべきでは?」ととんでもないことを言いました。
住宅をようやく買い、しかも、もう買い直す資金もないのに、よくこんな言葉を言えるなぁと。
しかも、「被害者がなぜ引っ越しをしないといけないのか?」と。
僕の両親に事情を話し、「引っ越しの検討含め、相談しては?」と言うのです。
で、僕が女警察官に「あなたに仮に高齢の両親がいて、相談できるのか?」と聞いたら、「できますよ」と余裕そうに言いました。
このとき、僕は男と女の違いを感じました。
女は「頼ったり、人に迷惑をかけることをそこまで重く捉えていない」と。
昔から、女は「様々な問題解決含め、外部(特に男)に頼ることが多い」と思っていました。
男は基本的に頼られる側で、自力で問題解決含め、やることが多く、頼ることは苦手でしょう。
そして、僕は基本的には「自力で解決したい」と思っていますが、テンペスト攻撃についてはどうしようもないので、今回、警察に相談したのです。
そうしたら、女警察官は「引っ越しの検討のすすめ」ですよ。
男警察官はさすがにこんな提案はしませんでしたし、するとしても「テンペスト調査の80万よりは安い場所を探してください」でした。
あまりにも男と女の見ている世界の違いに愕然としました。
しかも、高齢の両親に多大な迷惑をかけることを「なんとも思っていないのだなぁ」とも伝わりました。
男の警察官は「両親は知っていますか?」と聴いてきて、僕が「ほとんど知らない」と答えたら、納得した感じで、それ以上聴いてこなかったですし、「引っ越しのすすめ」なんてまったく言いませんでした。
あと、その家の人間は危険なので、「突撃などしないでくださいね」と言いました。
危険な人間なら、「なぜ捜査しないのか?」と。
男女論争にあまり持ち込みたくないのですが、芸能人が50人来る話にしても確率の話が理解できないのと、引っ越しをすすめるや高齢の両親に相談せよという意見にしても、女の論理性・合理性のなさを感じました。
男警察官は「そんな状況下なら、あなたはかなり大物ですね」と言ってきたり、論理的に突いてきており、気づきが多かったのですが、女警察官との会話は皆無でした。
論理が通じない相手と話をすると疲れます。
加えて、10月11日のその日の昼ぐらいに、再び、電話をしたら、「記録に残し、名前を言ってくれたら話した内容がわかるようにしています」と女警察官は言っていたのに、名前を言っても「何の要件ですか?」と聞かれました。
僕が「テンペスト攻撃についてです」と言うと、電話に出た男の警察官はあまり知らない様子でした。
そして、今は混み合っているので、「後でかけ直すので、携帯電話番号を教えてほしい」と言われる展開です。
僕が「両親がいない間に電話をかけるようにしており、両親がいたら、電話に出られないかもしれない」と言うと、「混み合っているので都合のいい時間帯に電話するしかない」という感じでした。
このような感じで、女警察官と話しても、埒があかなかったです。
ちなみに、男女のIQ(一部、能力)の分布図は以下の説があります。
佐藤正裕@株式会社リアライズ代表さんのXのポストです。

女警察官は平均なIQ(能力)の持ち主なのでしょうか。
まぁ論理性・合理性が低い国民がほとんどだとしたら、そうなのでしょうね。
逆にいえば、男の警察官は平均より上のIQ(能力)の持ち主だったのでしょうか。
そもそも、底辺の男なら、警察官に就けていないですかねー。
2 なぜ、僕が告発をしているのか?
ここで、改めて、僕が告発をしている理由を述べます。
まず、第一が監視(テンペスト攻撃と盗聴)はストレスで、気持ち悪いし、不愉快だという点。
プライバシー侵害ですし、不正アクセス禁止法の犯罪です。
次に、メンタリストDaiGoの情報によると、親切な行為は幸福感を上げるのですが、僕もメンタリストDaiGoもそうですが、たくさんの人に親切にするのではなく、隣人補助という身近な人に親切にするのが幸福感を高めるという点です。
つまり、人を選んで親切にするほうが僕は良いのです。
メンタリストDaiGoはDラボの有料会員に向けて、親切というか壮大なギブ行為を行い、金銭で返してもらい、報われており、充実しているでしょう。
しかし、僕は20年以上に渡り、ギブ行為は報われていない上に、テンペスト攻撃により、僕の行為はすべて盗まれ、利用され、奪われていたという事実があります。
つまり、敵に塩を送っていたわけです。
途中から、異変に気づき、サイコパス集団(TV局、広告代理店、芸能事務所、メディア、週刊誌など)を名指しし、告発しましたが、テンペスト攻撃という手口はわからず、説得力に欠けていた面はあります。
その過程で、政治家やアメリカなど、疑いの目は広がり、誰が敵なのか?不明なまま、不安と苦痛(ストレス)に耐えながら、生活していました。
しかし、ようやく、敵の正体(お笑い系芸能事務所とTV局プロデューサー、関連する記者や編集者など)が判明し、テンペスト攻撃という手口もわかり、しかも近所に犯人(監視員)がいることまで突き止めました。
そして、110番しましたが、ほとんど相手にされないという状態です。
つまり、何が言いたいか?というと、敵に塩を送り続けるのは主観的10満点幸福度を2点も下げる行為だという点です。
僕からしたら、自分の有料会員にギブや親切をしたいわけであり、それなら幸福感もあがり、充実感もあります。
しかし、現実はそうではなく、敵が一番の読者であり、しかもテンペスト攻撃という違法行為により、勝手に利用されているから、怒っているのです。
そして、敵である犯人は僕に恨みはなく、なぜならウハウハ状態だからであり、しかも高みの見物で犯行を続けています。
こんな下劣な行為をできるのは悪人かサイコパスじゃないと無理であり、であるなら、犯人像はおのずとわかります。
不正行為で、有利にたち、賢くなり、強くなっている連中です。
まぁTV局は落ち目であり、そこで活躍するお笑い芸人も同じであり、やはり悪人は堕落していくという流れです。
不正がいつまでもバレずに通用するわけがないのです。
それにしても、ジャニー喜多川事件もそうですが、TV局村の共犯関係(金儲けのために見てみぬフリをし、誰も触れず、告発しない)を見て、同じ穴の狢だなと思います。
有料会員や人を選んでギブや親切をする、特に隣人補助(身近な人を優先的に助ける)が僕の場合、幸福なのに、違法行為で、勝手に利用され、敵に塩を送っている状態なのですからねー。
壮大な負け組ギバーを繰り返さないためにも、人を選んでギブをしたいのに、タダ乗り犯罪者がそうさせません。
TV局はただでさえ、電波利権で守られています。
ゲタを履かせてもらい、優位に立ち回っていながら、庶民を見下しています。
さんまの東大番組では、コミュ障や非モテの東大生をなぜか、さんまや芸能人が上から目線でいじっています。
そんなに「TV局や芸能人が偉いのか?」と。
TV局という箱がなければ、そこまで金儲けができない連中です。
YouTubeだったら、視聴者は主に若者ですから、そこまでアクセスがないでしょうね。
僕は犯人たちに恨みがありますが、あちらはそこまで恨みがないか、大して気にも留めていません。
芸能人やTV局は上級国民で、僕たち一般人は下級国民で、搾取対象ですか?
TV局は都合が悪くなると、政治家攻撃をし始め、矛先をずらします。
官僚や政治家らを上級国民だ!と騒ぎ立てますが、連中も同じです。
こそこそ隠れているお笑い芸能事務所幹部やTV局プロデューサらが本当の諸悪の根源です。
表に出ている芸能人は共犯ですが、攻撃対象になり、攻撃を受けるので、まだマシです。
加えて、テンペスト攻撃を20年以上してきた連中に対し、僕が「親しくしたいです!友達だと思っています!芸能事務所、TV局様に監視してもらい本望です!」なんて言うわけがありません。
むしろ、普通の反応は「勝手に同意なく、違法な行為で監視し続けており、気持ち悪い」でしょう。
集団ストーカーは妄想のように思われていますが、テンペスト攻撃による犯人たちのネットストーカー行為はまさに集団ストーカーと形容してもいいと感じます。
(実際は、ここに尾行も加わっていますからね)
また、以下の記事によると、芸人たちは仲がよく、ライバルでありながら、助け合って生きているそうです。
同じ事務所のつながりや養成所の先輩後輩関係があり、また共に不安定な職業ということで連帯感があるようです。
(皆が皆、仲良しではない前提ですが)
なので、一緒に仕事をしてきた芸人が大ピンチの際は、周囲の仲間が手を差し伸べて、お金を貸したり、危機を乗り越えるサポートをするという動きが本来はあるとのこと。
そして、僕が言いたいことは以下です。
お笑い系芸人事務所は僕を20年以上に渡り、テンペスト攻撃をして、「そこから様々なモノを盗み、それらを芸人たちに与え、共有し、助け合っていた」と思われます。
で、ある場所にお笑い芸人、またはその他の芸能人が度々僕の元を訪れていたという事実があります。
(動機や目的はそこまでわかりません)
元々、僕は政治的にはテクノリバタリアンであり、TV局村のような共同体思想からは外れているのですが、連中は勝手に僕に介入し、いろいろと奪い、利用していたというわけです。
https://pinzuba.news/articles/-/8571?page=1
ジャンポケ斉藤「ロケバス事件」から2週間、芸人仲間からの“救済”がないワケ 呆れ果てられていた「女とカネ」
さて、1記事につき4000文字以上ある記事を、8つも投稿したわけで、それほど恨みがあります。
言いたいことが山ほどあります。
何しろ、20年以上に渡る被害なわけで。
(そもそも、Kindle本にする分量が既にあった上での追加記事です)
最後に、犯人と関係するメディアと思われるGIGAIZINの記事です。
こんな告発記事なんか本来書きたくないわけです。
自爆行為なわけで、商売・ビジネスにも悪影響ですし(だから、わざわざ人目につかないように別ブログにしている)、変な別のストーカーも引き寄せますし、いいことがありません。
なのに、告発しているのはテンペスト攻撃に対して無力であり、ハッキングなら初期化やいろいろな対応がまだできますが、できず、どうしようもないからです。
110番もしましたし、解決しようともがいているわけです。
そういう状況下で、GIGAZINEはこういう記事をなぜかタイミングよく表示させます。
20年以上テンペスト攻撃で利用され続けたら、どんな人間でもさすがに怒るだろ!という話です。
https://gigazine.net/news/20221018-dark-triad-signaling-virtuous-vitimhood
負のパーソナリティ「ダークトライアド」を持つ人は「自分は哀れで善良な被害者だ」とアピールする戦略を取りがち