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ハッキングされているのか?(追記あり)

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どうも、太陽です。(No23)

 

万全のハッキング対策を施していると思っていました。

過去の教訓から、侵入されまくっていた無線LAN(Wifi)の使用をやめ、パソコンだけでなく、スマホやタブレットも有線LAN接続で統一しました。

加えて、全ての端末に、NordVPNを入れています。

また、高齢の親の端末も有線LAN接続で、NordVPN接続です。

パソコン3台のうち、Windowsは1台だけで(対策徹底)、Linuxが2台で、侵入されにくいはずです。

考えられる対策はほぼやったと思います。

しかし、テンペスト攻撃だけには無防備で、現在、もがいています。

そんな折、スマホがハッキングされているのでは?疑惑が出てきたので記事化します。

目次

1 ハッキングされているのか?

まず、僕は2024年12月から、スマホ2台持ちになりました。

以前はNuroモバイル(月額1675円)の1台持ちで、3GBプランに入っており、使わなかったギガは繰り越せるて、毎月余っていて繰り越していました。

Nuroモバイルは以下の画像にあるように、2024年11月は4.3GB消費、12月は4.63GB消費と、3GBプランなのに毎月繰り越しており、余っていました。

しかし、2025年1月から2台目スマホとしてカケホーダイは解約し、3GBプランだけ残して契約していて、1月11日時点ですでに1.52GBも使用しています。

いくら、有線LAN接続で、たまにつけ忘れがあるとはいえ、ここまで消費するのは考えにくいです。

使うときもほぼ必ず有線LAN接続ですし、それならば3GBプランといえどもほとんどギガを消費しないだろうなぁと使う前は予想していたのに完全に裏切られました。

 

ここから、この2台目のスマホ(XiaomiのRedmi 12 5G)はハッキングされているのでは?と疑っています。

とはいえ、有線LAN接続のスマホをハッキングするのはなかなか難しい気がしますし、4G通信のスマホのハッキングもどうやってやられるのか?謎です。

しかし、現実として、ギガを異常に消費しています。

 

次に、メインスマホ(Oppo Reno 9A)は日本通信の20GBプラン(月額1390円)に入っていて、2024年12月13日に入会し、2025年1月11日時点で(1月13日からギガ復活)、16GBも消費しています。

これも、いくら有線LAN接続で、たまにつけ忘れがあるのを考慮し、メインスマホとして使っているとしても、消費しすぎです。

だって、以前はNuroモバイルのメインスマホは4.5GB程度の消費量で十分だったのですよ。

メインスマホもほとんど有線LAN接続を忘れずつけるようにしていますが(それでもOppo端末はOMGスイッチをいちいち入れる必要があるので忘れやすい)、それにしても消費しすぎです。

20GBプランにしたから、余裕だろうなと予想していたのに完全に裏切られました。

 

ちなみに、タブレット端末はWifiオフ、4G通信の契約なしで、有線LAN接続しないとネットにつながらないですし、ギガの消費の心配はありません。(電池もほぼ消費しません)

それでも、Bluetoothが勝手にオンになり、侵入された過去があったので、それ以来、怖くてBluetoothオフを確認しています。(Wifiオフ、有線LAN接続なし、4G契約なしなのに、Bluetooth経由で侵入された可能性があります)

なので、PCもスマホもすべてBluetoothはオフです。

また、すべての端末でマイクをオフにしています。(どうしても使わないといけない場合以外)

テンペスト攻撃にはマイクオフ作戦が効果的かもしれないと思い、実行しています。 (盗聴防止)

 

ここまでやっているのに、ギガの消費量が異常なので、なぜなのだ?と疑問を抱いています。

ハッキングされているか?の検証には、今後、端末をなるべく機内モードにしたら、ギガの消費量はどうなるか?の比較実験でしょうね。

幸い、1月13日にギガがリセットされるので、実験日和です。

 

テニス仲間の車の盗聴器もそうですし、あり得ないことが起きすぎています。

元々、プロ集団に狙われていると予想していましたが、予想を超える攻撃をやられています。

とはいえ、以前よりはマシになり、かなり防御力が向上したと思います。

あと、スマホのアプリが勝手に動作している可能性もありますね。

疑わしいアプリがあるのかもしれません。

機内モード実験をしたら、ある程度は判明するでしょう。

 

なんで、こんな人生にならないといけなかったのか。

 

あとは、Patersアプリは「いいね!」されても、「マッチする」ボタンは課金しないと押せなくなり、相手女性のプロフィール閲覧ができなくなる改悪がなされました。

相手女性がわざわざ足跡を残さない限り、相手のプロフィールが見れません。

Patersアプリがこんな改悪をしそうだなと何となく予想していたら、案の定でした。

2025年はTemuの規制も予想され、スマート消費に悪影響が出そうです。(すでに買い占めましたけどね)

 

ギガは余裕だろうと思っていたら、完全に裏切られており、予想外でした。

これも対策の必要があり、簡単にできるのが機内モードをなるべくつけるです。

しかし、機内モードをつけると、相手からの電話を受信できなくなる不都合があります。

でも、僕はほぼ電話をかけてくる相手がいないのでそこまで問題じゃありません。

仮に、仕事をして、仕事先からの電話スタンバイ対応になったら、機内モードが使えず、ギガを消費し、不便になりそうです。

これは一種の妨害行動と言えるでしょう。

なぜ、こんな目に遭わないといけないのか。

2 無線LAN(Wifi)の使用を辞めて良かったこと

以下の動画にあるように、Wifiパスワードを知られると、以下のことが起こるといいます。

1 インターネット回線のタダ乗り。(危険度 小)

2 通信内容の盗聴。(危険度 中)

3 ルーターの乗っ取り。(危険度 大)

詳しくは動画を見てください。

 

で、僕は無線LANへのハッキングを防ぐために、様々な対処をしており、その中にはパスワードを30文字にするなどもありました。

しかし、この動画を見て気づいたのはテンペスト攻撃をされると、打ち込むキーボードの電磁波からパスワードも全部知られるという事実があるので、当然、Wifiパスワードも筒抜けということです。

だから、テンペストの犯人には僕がいくらWifiのハッキング対策をしようと、Wifiパスワードは知られています。

で、Wifiパスワードを知られると、上記のような弊害があるわけです。

このことを僕は動画を見て知りましたが、結果論ですが、Wifiのハッキング対策をいくらやっても無駄だと気づいたので、Wifiの使用を一切辞め、有線LAN接続に切り替えました。

テンペスト攻撃犯人がハッキングにまで精通していると思っていなかったのですが、それは油断かもしれません。

 

しかし、有線LAN接続にしても、ギガを異常に消費しており、僕の知らない知識がまだあるのかもしれません。

それにしても、テンペスト攻撃被害者にしかわからない超貴重情報を書いていますね。

これはデスノート的環境に置かれた状態とかなり似ています。

筒抜け状態の中でどう行動するか、です。

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