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警察との通話 (気づきを多く得た)

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どうも、太陽です。(No7)

 

2024年10月9日の深夜に110番通報をしました。

約30分話してしまい、Nuroモバイルの10分カケホーダイに入っているとはいえ、10分超過後は30秒で11円なので、20分間話したことになり、440円の電話代です。

(だと思っていましたが、110番通報は電話代は無料でした。助かりました)

 

さらに、その後、違う警察署の電話番号を教えてもらい、そこでも約45分話してしまい、10分超過後だと、35分なので、770円の電話料金です。

そこでの相談内容をざっくりまとめます。

興味がある人は続きをお読みください。

目次

1 警察との電話内容

警察からは「テンペスト攻撃の証拠となる内容を教えてほしい」と言われました。

僕は専門女子学生とのTeamViewerソフトによる遠隔操作ソフトでのエピソードを話しました。

 

僕は専門女子学生にパソコンを教えており、そこで起きた出来事です。

専門女子学生は過去に、Gmailアカウントを乗っ取られたことがなかったのですが、ITに疎く、電話番号も登録しておらず、2段階認証もありませんでした。

そのような状態で、YouTubeチャンネル作成のために、新たにGmailを作ろうという話になり、手伝ったのですが、Gmailのパスワード作成において、女子専門学生が「パスワードはこれでいい?」という感じで、オープンに表示させていたのです。

そのとき、女子専門学生はテンペスト攻撃を知らなかったので、「こんなこともあるよね」とスルーしました。

 

しかし、内心はこのタイミングでパスワードを盗み、Gmailアカウント乗っ取り事件(急にログインできなくなった)が現在進行系で起きました。

このような犯行ができるのは、テンペスト攻撃の犯人くらいだと思っていました。

他に考えられるとしたら、ハッキング犯ですが、考えづらく、タイミング的にはテンペスト攻撃犯が濃厚です。

 

また、警察は「僕自身が、僕しか知りえない情報がネタにされているという証拠を教えてください」と言うので、「そこまで非公開のネタがあるか?」と考え込んでしまいました。

そして、警察との通話で気づいたことがありました。

それは以下のことです。

よく考えたら、ネタにされている記事は「本の著者の情報が多かったなぁ」と。

 

つまり、僕がテンペスト攻撃により、監視されているという事実はあります。

そして、その状態を専門家?が見て、「この情報はあの本に載っていた!」などとなり、それを記事化している展開です。

僕から見ると、監視感があり、ネタにされていると感じますが、著作権的には情報源は記者や編集者らが持っていることになります。

警察は盛んに「僕個人の固有のオリジナルの情報やネタはあるのですか?」と聴いており、ハッと気づきました。

 

記事になると、著作権的には問題なくなるかもしれません。

もしくは、IT系の記事が主に該当しますが、僕が直面したトラブルやタイムリーなネタが記事化されていることが多く、それは観察されていて、ITの専門家ならこの情報があると依頼したり、書けると感じます。

つまり、ITに関しては着眼点として、僕が利用されており、その後、詰めて専門的な記事にするのは、記者や編集者や依頼先の仕事なのです。

要は、素人のニーズ調査に使われているということです。

 

ITとコミュ力系の記事については、これは特に該当します。

僕はITもコミュ力も専門家ではないので、「素人のニーズ調査と着眼点として利用されている」と気づきました。

また、非公開の記事も着眼点やニーズとして盗まれていて、コンテンツとして完成させるのは主に、記者や編集者らの作業です。

 

これだと、僕が訴えていた「情報を盗まれている、ネタにされている、利用されている」の被害だと、著作権的には問題がなく、「素人の着眼点とニーズ調査として、テンペスト攻撃を受けている」ということになります。

ということは、主な被害はプライバシー侵害と不正アクセス禁止法などに該当するのでしょうか。

パソコンとスマホの画面を盗み取られ、おまけに会話などを聴かれる盗聴はストレスがたまります。

 

現金を盗まれるやクレジットカードの不正利用などはありません。

あと考えられるのはメディア(TV局村)のハブとして使われているという点です。

情報の集約場所(着眼点やニーズ調査の場所)として、僕自身がふさわしく、研究サンプルとして使われている面もあります。

研究サンプルをテンペスト攻撃で行動ログを録画しておき(会話含む)、専門家に聞けば、それに沿ったコンテンツを用意するか、もしくは新たな考察が加えられ、新発見につながる可能性があります。

メディアだけの集団では気づけない視点が、僕を観察することにより、得られ、現に、ネタ記事が大量に出回りました。

 

そう考えると、警察もテンペスト攻撃に対して、あまり協力的じゃない理由がわかる気がします。

完全に取り締まったり、事件を公にして報道すると、気づきを得られるターゲットが察知して警戒してしまうからです。

メディアも警察も、裏技的な動きをする人をマークしておけば、法律の抜け穴を塞いだり、不完全な制度のバグを効率的に修正できます。

ヤバイ連中に目をつけられたと気づきました。

 

正義の味方面をしているメディアは当然として、さらに犯罪を取り締まるはずの警察ですら、完全に被害者の味方をしてくれるわけじゃなかったのです。

あとは、前から僕は自身を天才だとはまったく思っておらず、それは事実であり、加害者の動機は着眼点とニーズ調査だったのです。

着眼点とニーズ調査は費用がかかりますし、よいターゲットやサンプルはいないものです。

それが、家を一軒買って、監視員を1人雇うだけで、賄えるなら安すぎます。

 

とはいっても、被害が重要情報や機密を盗まれているかどうかはどうでもよく、単に、プライバシー侵害とストレスが尋常じゃないという点です。

ずっとテンペスト攻撃を受けて、盗聴されて、気持ち悪く感じない人はいるのでしょうか?

それにしても、着眼点やニーズ調査なら、記事化までする必要がない気がしますが。

企業内で情報として溜め込んで、それで終わりにするのはありな気がしますが、素人読者にウケるコンテンツ(着眼点)だからこそ、記事化までもっていき、アクセスを集めたいという動機なのだと推察します。

 

警察との通話は非常に気づきを得られました。

加えて、警察官は言いました。

テンペストの個人向けの調査をしてくれる企業で証拠を掴むか(調査費用80万はさすがに高すぎますが、それより安い企業を探してくださいと)、裁判でもなんでもありますからと。

個人が対策をするにはあまりにもハードルが高すぎるし、無理ゲーだろうと。

「泣き寝入りしろ」ということですか?

 

ちなみに、僕は「着眼点やニーズ調査」としてターゲットとして選ばれていること自体は別に不満はありません。

しかし、テンペスト攻撃により、監視ストレス(盗聴も該当)があり、気持ち悪すぎるから、被害を訴えています。

また、「着眼点やニーズ調査員」として選ばれているなら、聞き取り調査をして、「ちゃんと対価を払え」とも思います。

 

テンペスト攻撃によるインタビューじゃない生の加工されていない観察の情報が彼らは欲しいのです。

それはこっそりと違法な手段で行うしかないわけですが、僕にバレている時点で「どういう情報なのか?」を彼らはわかっているのでしょうか?

ドッキリとわかっているターゲットが、ドッキリ企画に参加しているようなものですからね。

 

また、小説などの創作物は、前もって結論らしきモノが決まっていて、それに向かって、都合の良い事件が起きるという構成、またはつじつま合わせはかなり練られていると感じます。

加えて、作家は神の視点であり、ほとんどすべてを知った状態で、小説を書きます。

主人公に無知を装わせて、どんどん謎にむけて調べたり、詳しくなって、成長していく姿を描きますが、作家自体は神の視点であり、結論はほとんど決まっています。

しかし、現実は主人公なら、限られた情報の範囲内から、偶然の出会いもありつつ、もがきまくって、真相にたどり着いたり、成長していくわけで、そこには結論がありません。

現実のほうが予測が立てづらく、先が読めないのです。

 

ChatGPTのような便利な道具が発明されるなんて、予想外でしょうし、テンペスト攻撃を教えてくれる人と偶然出会うなんて、犯人は想像していなかったでしょう。

僕がこんな方向に向かうことも予想外でしょう。

フィクションを現実が超える事例はスポーツ界ではたくさん出てきていますが、これこそフィクションの限界を表しています。

現実はもっと予想外で、何が起こるか?わかりません。

2 僕の告発を「被害妄想だ!」と言う人へ

僕の告発を「被害妄想だ!」と言う人がいるかもしれないから一応書きます。

まず、僕が想定している事実は以下です。

・テンペスト攻撃により、僕の自宅近くの家に住んでいる怪しい家から監視されているのがまず一つ。

・告発したあと、いったん、ネタにされた感のある記事が激減したことが2つ目。

・ ある場所で芸能人やらを頻繁に見ることが3つ目。

 

ここまでは事実と仮定します。

そこに何の思惑・動機があり、犯人は誰か?は推測です。

 

では、仮に善意でテンペスト攻撃をする人はいるでしょうか?

ボディーガードですか?

そんなことを無償でしかも、家を1軒買ってまでしますか?

では、なぜ監視されている感のあるネタ記事や番組が多いのでしょうか?

そして、告発後は明らかに監視感のある記事が激減したのはなぜでしょうか?

これらについて善意で見るなら、どう捉えますか?

 

あとはわざわざ尾行するのはなぜでしょうか?

しかも尾行後はネタ記事がわんさか増えます。

これはなぜですか?

善意でこれらを企業や個人がやりますか?

 

どうでしょうか?

これらの疑問に明確に答えられる人はいるのでしょうか?

普通にありえないとわかるでしょう。

週刊誌みたいなことをやっているわけですし、しかもテンペスト攻撃は犯罪です。

 

週刊誌みたいで、犯罪まで犯す連中はどういう人物でしょうか?

クロちゃんの24時間監視カメラ番組をヒントにすると、関わったお笑い系芸能事務所とTV局プロデューサーらが犯人では?説は王道になります。

プロファイリング的にも前科がありすぎて、ピッタリです。

 

そして、加害者は決して自分の犯行を認めないでしょう。

逆に、素直に認める加害者はいますか?

これらの論理構造を把握した上で、考えてみてほしいのです。

善意でこれらの行動をやる人はいるのか?と。

真っ先に思いつく動機は金儲けや利用できる便利な奴が妥当でしょう。 

 

ネタにできて、金儲けにつながり、便利な存在がいて、ずっと搾取できて、犯行を隠し通し、ごまかせるなら、周りには嘘八百の作り上げた論理をでっちあげればいいだけです。

頭のいい人をどうやって論理的に説得できるのでしょうか?

(いままで、ネタにされた!と訴えていましたが、もっと正確には着眼点とニーズ調査でした)

 

善意でここまでするというのがそもそも論理的に崩壊しています。

なぜなら、善意なら、僕が幸せになっているか、実益を得ていなければおかしいからです。

現実は僕は苦痛を訴えていますし、幸福ではありません。

NOを突きつけても一向に辞めなかったわけで、これが善意なわけがありません。 

 

TV局や芸能事務所や記者や編集者の言い分を聴くのが間違いです。

加害者側の言い分なんて聴く意味がありません。

「自分の犯行を認めます?」という話です。

関与度のグラデェーションはあるでしょう。

一番奪う情報量は監視員、そして、どんどん薄まっていく構造でしょうか。

 

TV局と芸能事務所関係者の言い分はほぼスルーが正解であり、疑うのが基本です。

論理的に善意説は通りません。

さらに情報量が薄まった記者や編集者らの言い分も半分スルーでいいです。

関与度のグラデーションはあるかもしれません。

もしかしたら、情報源を知らされていない可能性も多少残ります。

 

さらに、僕のような状態が若干、ギャグのような感じで映像化された作品があります。

「サトラレ」という2001年に放映された映画で、YouTubeにあります。

この映画は「サトラレは天才であり、国の宝だから周りが監視する」というストーリーです。

 

しかし、これは僕をネタにして作ったと思いますが、僕は当時は天才でもなんでもなかったし、単に監視の正当化として作られた作品だと捉えています。

「サトラレなら、監視されていても仕方ないよね」という雰囲気作りです。

作品として現実に残されています。

 

他にも、2006年に放映されたデスノートの映画でも、国家の一大事だから、違法捜査(盗撮)を警察は実行したと描かれています。

2016年〜2020年まで連載された漫画の約束のネバーランドは小学生向けの作品に盗聴をかなり扱っていました。

2019年から連載開始したSPY FAMILYもスパイ漫画ですから、当然、盗聴を扱います。(小学生向け漫画なのに)

 

要は、連中(TV村)は昔から、僕に対し、テンペスト攻撃により、監視を続けており、それをネタにして、コンテンツを作ってきたのです。

過去の長い歴史やいきさつを知らない人は「被害妄想だ!」と言います。

こういう詳しい情報をKindle本で告発として過去に出版したことがあります。

 

それにしても、創作のネタをこんな犯罪行為で集めて、作品を作って嬉しいのですかね。

コンテンツはネタ不足になりがちなのは同業者なので理解できますが、こんなテンペスト攻撃の犯罪行為で、ネタをさすがに集めていません。

告発しなかったら、ずっとこのまま隠れて続けていくつもりだったのでしょうね。

ハッキングもそうですが、気づかないで情報を吸い取られるのは恐ろしいことです。

 

また、以下の記事には、テンペスト攻撃は盗聴も可能だと書かれています。

つまり、パソコンやスマホの画面を傍受するだけじゃないのです。

https://www3.nhk.or.jp/news/special/sci_cul/2021/05/special/tempest

 

盗聴器をつけないのに、盗聴できるのです。

被害はより深刻でした。

 

気持ち悪すぎます。

騒げば、警察沙汰になり、いろいろと事態が前に進むかもしれません。

盗聴までされているとなったら、さすがに気持ち悪すぎて、放置できない問題です。

何らかの解決手段をとる必要があります。

 

さすがに、盗聴されているのがほぼ確実で、犯人がすぐ近くに住んでいるとわかっていたら、ほとんどの人は何からの行動をとるでしょう。

気持ち悪すぎます。

この気持ち悪い状態で、ずっと我慢してスルーしてやり過ごしてきた自分は忍耐強すぎますね。

普通の人は気づいたら、我慢できません。

何らかの行動を起こす必要がありますね。

さすがに気持ちが悪いです。

 

今回は、今までと違って、テンペスト攻撃という手口がわかっていますし、間接証拠がありますし、犯人像も何となくわかっている違いがあります。

犯人が居留守を使った理由は突撃を避けるためでしょうか?

さらに、監視カメラを設置していて、警戒しています。

 

さすがに盗聴されたまま、犯人も把握していて、これをスルーして生活を続けていくのは無理でしょう。

この問題を解決しなくては前に進めません。

世間体とか言っている場合ではありません。

 

その第一歩として、深夜に110番しました。

今後、何らかの対策を考えます。

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