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過小評価と操作され続けた人生 

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どうも、太陽です。 

 

過小評価と操作され続けた人生というタイトルです。

告発記事ですので閲覧にはご注意ください。

目次

過小評価と操作され続けた人生

アメリカには人権はない。CIAにより海外にいる日本人(僕など)に対しても人権はない。

https://news.livedoor.com/article/detail/31942950

GrapheneOSのデータ消去機能を使い警察に抵抗した男性が起訴される

 

僕は新しいブログでPDFを販売しているが、今まで売上ゼロ。

WordPressブログのプラグインのアクセス解析は数字操作は間違いなく、Xでの数字操作も間違いない。(GoogleAnalyticsは数字操作が間違いないと分かっていたから使用していない)

Kindleでも数字操作が行われている。

そして、信じられない、もしくは信じたくないが、PDF販売においてはStripeという決済を使っているが、これも操作されているのでは?と疑っている。(普通はそんなわけがない、ありえないと思うが、僕はありえると思っている)

今まで、散々さすがにあり得ないだろうということが頻繁に起きており(Kindle販売も数字操作されている)、Stripeでもやりかねない。

これを封じ込まれると商売上がったりである。いくら努力しようが稼げない。

そうなると業務委託契約など他人に雇われて、仕事を請け負うしかない。

これだけ努力して頑張っているのに、この仕打ちかと。

 

試練は意味があるものとないものがあり、僕が経験していることの大半は意味がないもの。

つまり、ブラック企業で奴隷契約の従業員に似ている。

ブラック企業の経営者は自身にギバーとしての資質がなく(自身が猛烈に働いて導き、リソースを提供する意識がない)、従業員をこき使って搾取し、そこから利益を得ようという考えだから、労働環境が劣悪なのだ。

本来、経営者は自身が自ら猛烈に働き、ギバーとなり、そのリソースを社員に還元し、社員によりよく働いてもらうことで全体の利益を上げていく、これがホワイト企業なわけだが、ブラック企業経営者の思想は違う。

(仕組み構築にトップが労力を注ぐという見方もあるが、ベンチャーや中小企業は基盤がもろく、トップの働きは重要であろう。逆に、大企業は仕組みや基盤が安定しており、ある程度、誰がなっても回るのかもしれない。とはいえ、トップは方向性を決めるわけで、トップが間違った方向性を意思決定し続けたら、沈むことが多いので、誰がなっても回るという図式はビジネスでいえば矛盾している。トップが猛烈に働くというのは方向性を間違えないために膨大な情報収集をすることも含まれる。現場で専門職として勤勉に働くという意味ではない。また、自民党のトップ次第で選挙の勝敗が決まることは石破さんと高市さんの例でわかっており、つまり政党の行方はトップで決まり、トップが誰であろうが存続するはなく、比較的安定した仕組みと基盤がある大企業でも同じである。自民党だろうが野党だろうが政権交代しても日本はなんとなく回るという意味ならありえるが、それとこれとは話が別だ。政党レベルと大企業存続という意味でのトップ交代の話だ。ましてや政党や大企業ほど仕組みと基盤がないベンチャーや中小企業や弱小政党であれば誰がなろうが回る、存続するはなく、トップが誰であるかが超重要である)

そして、本当の成功者になるとはギバーの道であり、圧倒的リソースを築き、それを還元することで利益の一部が返ってくる構造だが、ブラック企業経営者や偽物の経営者(ソフトバンクの孫正義のように人を監視し、搾取する)は誰かの犠牲の上に利益を積み重ねる。

誰かを犠牲にし、奪うことで利益を得ており、それを正当化するには従業員などに試練だと言うしかない。

「選ばれし者」シリーズのCIAの動画も似たようなものだろうし、僕が経験しているものは意味がない試練である。

大学受験勉強も意味がない試練に入ると思っており、あれは効率よく切り抜けるのが本来なら賢い。(コスパが良いのは慶應や早稲田の学歴であり、AO入試でも良い)

NSAやCIAやハッカーなどの攻撃を受け、それに対してセキュリティ防御を学び、対抗した経験は今では役立っていて、あれは必要に迫られて行ったことで、必要は発明の母である。

 

意味のない試練や忍耐を課す連中は総じてブラック企業体質の人間である。

成長につながり、リターンがあり、対価を与えるのはホワイト企業の試練である。

昔の芸能界やTV局プロデューサらはやたら意味のない試練を与えるのが好きな人種と業界であった。

意味のない試練としごくことで、自分らのほうが上と見せかけ、従わせるのだ。

本来、実力が本当にあるなら自然に尊敬の念を相手に抱かせることができるが、昔の芸能界の連中にそんなものはなく、だから意味のない試練としごきが必須であった。

「TVに出させてやるのだから、これくらい受け入れろよ」という傲慢な態度があった。

しかし、今や、低視聴率にあえぐTVに積極的に出たがる人はほとんどいなくなった。

 

2022年8月から人生の構造改革を始めて、2026年8月だから4年目か。4年も経つともう改善ポイントはほとんどなくなるかと思いきや、まだけっこう残っていた。毎日、修正点を改善していったが、こんなにも直すべき箇所があったのかと驚き。

しかも、他人が指摘やアドバイスしてくれるわけじゃなく、自力で自分で気づいて改善していった。誰も助けに来ないという意識から、自己責任で自力で改善していった。こんなに直す箇所が多いとは予想外であった。それほど未熟だったし、直すことが多かったのだ。

本気で人生の構造改革を始めて2年ほどで手応えを感じ、3年ほどでだいたいやり切ってやることが少なくなったかと思いきや、まだ残っていてついに4年目である。
最初の2年は攻めより守り重視で、企業の改革もまずは守りから入るのと似ていた。

肌の調子は腸内細菌が関係していると気づいた。自律神経とも関係しているかも。元々、悪玉菌が多く、善玉菌が少ない体質だったが、サプリを飲み始めてわずか当日で、変化を感じた。それくらい腸内環境が悪かったということだ。

思い切って腸内環境改善にサプリを購入して正解だった。モノは試しと思ったし、格安だったから動いた。ダイエットで痩せにくかったのも腸内環境のせいかもしれない。

 

部下を育てるな、取り替えろというようなタイトルの本があったがまさにその通り。かなりの労力をかけないと育たないような人は一流ではない。人間の成長は基本的に独学であり、家庭教師のように手取り足取りしないと伸びない人はそれまでの人。

だから伸びしろがない人が部下にいたら、最低限の関わりにしてそれなりの任務や仕事をしてもらうレベルでいい。本来ならそういう人は辞めてもらい、取り替えたほうがいい。基本は独学で自ら成長し、上司はヒントを与える程度が望ましい。

必要は発明の母であり、やるしかない状況に追い込まれたら、その人も重い腰を上げてそれなりにやるのでは?本来なら、できる人ほど先手先手で準備をしておくのだが、そのときにならないと必要にならないとやらない人なのだから仕方ない。

僕は安泰や安定したと思ったときに、仕込み、先手を打つが、それが後になって効くという経験がかなりあった。これはある意味、予防であり、起きてから対処ではなく、起きる前に先手を打って予防しておく。一見、何も起きないから、努力してないと思われがち。

 

それにしても将棋という壮大なムダなゲーム(しかも対戦相手操作もあり不愉快)から離れられて幸いである。
前から代替物を探していて、ないから将棋をやってしまっていたが、ついに中華ゲーム機のテトリスに出会った。

将棋を中毒的にやりたくなったら、テトリスをやる。将棋は1ゲームは約20分。テトリスなら5分もかからないで欲求解消。これはゲーム欲求なのか何なのかわからないが間食と似ていて急に湧いてくる。それをテトリスで消化できるとQOLが上がる。

将棋はかなり前から「辞めたい」と言っており、さらにコスパが悪いとも言っていた。代替物を探したこともあったが見つからず、仕方なくやっていた。「対戦相手操作されている」という不満も言い続けていた。ようやく代替物が見つかり、悪癖から逃れられた。

 

次から次へとコンテンツが溢れ、すべてを消化することはできないから、厳密な取捨選択をしないといくら時間があっても足りない。
流行や他人に流されてコンテンツを消化すると、それは自分の満足度を下げる。VIVANTは前から興味があり、見るか迷っていた作品であるきっかけで見たら面白かっただけ。

ある程度の知能がないと、この薄汚れた世界をスマートに、または泥臭く渡り歩くのは無理。(デスノート的無理ゲーを生き抜いてきたからこその体感的感想)

 

ここまで意味のない試練に耐え続けてきた人生で、似たような境遇がウクライナしか想像できず、だからこそウクライナの情報を追いかけている面があった。

中華ゲーム機のテトリスはネット接続がなく、アメリカや日本経由でもなく、操作されようがない点が素晴らしい。

誰かによる操作にうんざりしている。(SNSやWordPressのプラグインやKindleやStripeなどの数字操作、将棋ウォーズの対戦相手操作、CIAの選ばれし者シリーズなどの心理操作など多数)

操作のない世界に行きたいわけで、節約、ダイエット・筋トレ、セキュリティ自衛、メンタル術、テトリス(中華ゲーム機でネット接続がない)を選んだ。

操作に対して免疫が過剰にあり、拒絶反応が相当にあるので、誰かが僕を操作しようとしてきたらすぐにわかるし、そういう人間は徹底的に避けている。

ちなみに、僕はブログで自分が経験し、体験し、使用したモノを中心に発信し、おすすめしており、それを選ぶのはユーザーの自己責任であり、好きにすればいいという路線。

それにしても反芻思考対策にもテトリスはかなり良い。

こういう意味のない試練が続くと、むかついてきて衝動が発生するのでテトリスで抑えるのはかなり良い。

 

FIREして経済的自由を得て、好きでやりがいのある、または難易度の高い(苦痛や苦労も伴う)仕事に自ら進んで挑戦するのは意味がある試練。

大リーグに挑戦するのも意味がある試練。

一方、僕は自ら選んでいない試練が多く、経済的にきついから節約を徹底し、この理不尽に耐えるためなどもあり筋トレや運動やメンタル術を学び、セキュリティを脅かされたから対策をし、ブログなどで月収10万目指すは自ら選んだが、訳のわからない数字操作など操作をされ、Kindleからは撤退し、商売上がったりである。

ここまで来ると、本当に悟りの実感が出てくる。

ほとんどのことに過剰に期待しなくなるのだ。

何十年も、何度も何度も何度も裏切られ、失望させられる繰り返しだったので、外部に期待するということがなくなった。

しかし、だからこそ4年前から自分だけに期待し、自己責任で成長できたという面がある。

正直、外部に期待していないがPDF販売の妨害だけは許せない。(Stripe決済)

まぁしかし、これも諦めて、違う道に行くしかないのだろうな。(人生はとは諦めるということか)

マジで外部(他人など)に期待しておらず、たまに良い人と出会うと、嬉しさが倍増する。(期待値がかなり低い)

 

 

あまりにも人生が理不尽すぎて心の余裕のカップは満杯で残されておらず、再度の理不尽を食らうとストレスがでかい。

理不尽が少なく人生が満たされている人は心のカップに余裕があり、そこまでイライラしない。

頭では分かっていて、イライラすることに意味がなく、そういう態度で人は離れていくが、かといってそれを熟知しているからこそ普段から平気なフリを続けてきたわけだ。

余裕が本来ないのに余裕があるフリであり、これも負担だが、そうしないと不利だから行う。

 

根本的な解決策として、理不尽を減らし、自分の幸福な活動を増やすことで、そうすればだんだんと心のカップに余裕ができてくる。

そもそも、僕はGravityにおいてかなりのメンタルコントロールをしてからマイクに上がるようにしている。相手に迷惑をかけないためだ。

 

最近のストレスなこととして、メルカリのパスコードなんて覚えていなく、しかも使う頻度は相当に少ないのだが、パスコード騒動があった。パスコード再設定手続きもややこしい。

パスコード騒動とは、メルカリでMullvadVPNの契約更新のとき、メルカリのメルカードのクレジットカードで1回目は承認されて無事買えたが、2回目はなぜかエラーが出て、メルカリにマイナンバーカードなどの情報を送らないとメルカリ自体がずっと使えないという状態になったことだ。

そして、マイナンバーカードを送ろうとしたが、そのときに3年前ぐらいに設定したパスコードを求められ、そんなの覚えていないし、どこにメモしたのか、と唖然となった。

案の定、事務局にお問い合わせが殺到中で返信が遅れるとのことだが、こんなシステムにしていたらそりゃトラブルが多発しているわな。

しかし、メルカリは節約の要であり、防衛ラインなので使うしかない。

 

右往左往して苦戦したが、後にメルカリのパスコードのメモを発見した。母親のも発見した。危なかった。

こんな扱いづらい重要なパスコードへのメルカリ側の注意喚起が足りなすぎる。

ほぼすべてのパスワードをちゃんと管理している僕ですら、メルカリのパスコードは埋もれていた。

僕ですらこんな有様ならば、メルカリのパスコードなんて紛失している人がほとんどでかなり困って、事務局に問い合わせが殺到しているのではないか?

こういう使いづらいシステムにするとメルカリの利用者が減るから、僕だけが生き延びても意味がない。

 

IT操作はかなり上達して、戸惑うことが少なくなり、イライラすることも減ったが、普通の人はIT操作に慣れておらず、かなりイライラしている人が多そう。

IT開発者は偏差値60以上向けに基本的にUIや操作感を開発している。

高齢者は節約のためにメルカリを使用するのは賢いと思うがおそらく使いこなせないだろうな。

メルカリで中古本やガジェットを安く買うのは賢いが、節約したい願望がある高齢者は使えないからこそブックオフなどのリアル店舗で買うのだろう。

なぜメルカリがあるのにリアル店舗がこれだけ栄えているかといったら、メルカリの操作感がまだ難しいからだと思う。

TemuやAliExpressも玉石混交であるが、良い品を安く買えるのに使わない層(高齢者)がいるのはこれも操作が難しいからだ。

 

若者や中高年でもIT操作については使いこなす層と使いこなせない層が分かれている。

使いこなせない層にとっては非常に不利で生きづらい世の中だろう。

病院ですら予約にIT操作が必須で高齢者はできないから、実質的に門前払いのところもある。

自分のIT操作をそんなに強みでもなく、軽んじていたが普通の人はできないことだったわ。

NSAやハッカーも侵入しにくいセキュリティ構築とWordPressサイト構築とStripe決済付きのPDF販売サイト構築は普通の人にはできない。

 

宋世羅さんは僕のブログをおそらく知っていて、しかも信じているようである。

刺さる言葉を言えるために必要なもの

 

 

怒るのも、悲しむのも、いろいろな感情行動をするのも、長距離で移動するのも、人に会いまくるのもすべては体力問題が関係してそう。

体力がないとあらゆることで省エネで生きるしかないので、ムダにいろいろなことで消耗しなくなる。

損切りをし、泥沼にハマり、消耗を防ぐのも体力問題が関係している。いちいち反応し、怒ることより、スルーするほうが体力の消耗が少なくなる。もちろん、スルースキルを頻繁に求められる場所や人は極力避ける。

虚弱体質の人の本を読んだが、ここまで極端じゃないが、僕も持病や自律神経などが慢性的におかしく、体調・体力問題がある。これらを抱えているからこそ、ムダに消耗しない生き方を選ばらざるを得ない。無駄撃ちを避け、的中率を上げ、消耗しない生き方。

虚弱に生きる

大反響!4万部突破
5月18日 毎日新聞夕刊著者インタビュー掲載
5月10日 琉球新報「読書欄」掲載
4月16日号 週刊文春「ベストセラー解剖」掲載
2月25日 日経MJ「トレンド面」掲載 2月7日 朝日新聞「売れてる本」掲載
1月10日 毎日新聞書評欄「話題の本」掲載
12月8日 週刊現代「日本一の書評」掲載
12月4日 日経新聞夕刊「目利きが選ぶ3冊」掲載
11月6日 J-WAVE「GRAND MARQUEE」出演
11月1日 FMヨコハマ「FUTURESCAPE」出演

 

体調と体力が悪い人が健康な人と同じように無駄撃ちをしまくっても余裕で挽回行動で回収するのが厳しいことはわかるだろうか。僕が限りなくムダな行動が少ないのは体調と体力に欠陥を抱えているから。虚弱体質の人の本を読めばわかるがこういう人たちは最大限の努力をしている。

まぁ健康な人には気持ちは分からないので、いちいち説明しない。そして、僕の的中率が高いのは体調・体力問題とリソース小の問題で、ムダに消耗できないのと、創意工夫するしかないからだ。これらの状況下、環境下で鍛えられてきた。コスパ・タイパをバカにする人はわからないのだ。

あまり外出しないのは監視下にあり、監視ストレスがかかるのと(マスクとサングラスを毎回装備)、体調・体力問題と、単純に金がないことがある。

外出しまくったら、電車代と食事代などですぐに金が底をつく。となれば在宅で楽しめることをするしかない。

週に3回、50分程度散歩しているし、週に1回図書館などに行っている(金がかからない) 

人と話すのであれば無料でGravityを使えばいい。

この状況下なら、金になりそうな発信活動に労力をそそごうとなる。趣味と仕事を兼ねて、さらにこの状況でできることはこれしかない。

 

https://yuchrszk.blogspot.com/2026/08/iq.html

人生において重要なのは、IQより「能力の偏り」なんだぞ!という研究の話

 

ブログでPDFを3冊売っているが、相変わらず、誰にも買われていない。

YouTubeを作るまではやる予定である。

で、このブログサイト自体がポートフォリオになり、受注側の業務委託として有利に働く可能性が高い。何も実績がない人よりもここまで自力で作ったのなら雇ってみるか、となる。

そのためにもこのブログサイトをある程度完成させる必要がある。

このブログサイトを作ることに何の意味があるのか?と思う人がいたかもしれないが、受注型の業務委託として雇われる際に、ポートフォリととして機能することも目指している。

だから、商売として通用しそうなブログサイトを作ったし、まったく上手くいきそうにないとわかったら(その可能性が非常に高い)、ポートフォリオとして活用するだけで、さっさと業務委託に移行するつもりなのだ。

「これは趣味なのですか?」と聞いてくる人が多いが、儲かる気配がなさそうなのと、こういうコンテンツ商売は知名度と集客が命であり、あとはコンテンツの種類がマニアックだから母数が少なくそこまで売上につながらないのではないか?という直感もあるのだろうが、僕は自分のできる範囲内のことをして、ポートフォリとして活用するつもりであった。

副業として上手く儲けられたら御の字であり、ラッキー程度の扱いである。

 

 

 

いろいろなモノがかけ離れた人と濃い付き合いをすると、いちいちぶつかったり、指摘することを繰り返さなければならず、しかもそれで直らないことも多いので次第に「仕方ないか」とスルーするようになる。

子育てしている人ほど、子どもは言うことを聞かないし、仕方ないかとスルーできる付き合い方が上手くいくかもしれない。スルー耐性は重要。しかし、スルーしなくて良い関係、我慢が少ない関係は理想である。

 

話が通じない人とあまりにも多く接しすぎたので話が通じる相手と会話したときの喜びが大きい。しかも表面的な同調じゃなく、中身と論理で僕を納得させてきた。おそらく現実認識が鋭いのだと思う。

話が通じない相手とばかり接しすぎたのかもしれない。論理型だから論理で突破してほしい、説得してほしいという理想がある。論理力がないならいちいち反論してこないでほしいという思いもある。

しかも論理力がない人ほど、偽装された礼儀正しさというか優しさを垣間見せる。偽装されているので実はざっくり主張して後から弁解を述べる

少なくとも僕の話していることを理解したうえで論理力で反論してほしいが、できない人はそもそも僕の話を正確に理解していない。

理解してないから、頓珍漢なことを言い出す。

言っていないことを言ったり、極大解釈もする。男女関係が成り立つとしか言ってないのに幸福が付け加わっていた。あとは単に事実があるよと言っただけなのに、そこにどういうふうな態度で関わるべきかという意見がいきなり上乗せさせてきた。

あとは言葉のそのままの意味で捉える。というより、そこら辺は柔軟に解釈して咀嚼してほしいが、そうしない。だから説明コストがものすごく高い。厳密な言葉選びをしないといけないし、さらにそれでも正確に理解していない。

一方、会話が通じる相手は僕のそのままの説明で正確に読み取り、ちゃんと理解したうえで論理的な回答をしてくる。(翻訳者としての能力もある)

 

モテる要素として、以下の3つがあるという主張をしている人がいた。
1 金がある。
2 イケメン。
3 有名人。
このうち重要なのは1か2。3は最下位。

有名人でモテるというのは単に母数が多いだけ。目立つからこそ、母数が多く、一定数が引き寄せられる。

遺伝子を残したいのはイケメン、次に金持ち(能力の証)である。有名であることは遺伝子を残したい条件に含まれにくい。

大谷翔平選手のような良い方法での有名人なら良いが、悪名高い良くないやり方の有名人は遺伝子を残したくない。

また、有名であることで週刊誌などに追いかけ回される。有名人と付き合いたい女性は承認欲求であろう。

金持ちと付き合えば実益(金銭的に豊かな生活)が得られ、イケメンと付き合えば本能が満たされ、有名人と付き合うのは承認欲求である。賢い女性ほど、実益か本能で選び、承認欲求で選ばない。

 

一番相性が合わないタイプは話が通じない人かもしれない。それは論理的な主張がおかしいし、話を理解してないし、的はずれなことを言いまくるし、余計なツッコミも入れてくる。

人間観察としてできるならば有能な人の背景などを知りたい。動物園観察のように変な人の生態を知るのも刺激があるが、どちらかというと有能な人の生態のほうが知りたい。あまり有能だと感じる人が少ないがいたら希少種であり、知りたい。

 

現状分析(現実を正確に捉える)すらかなり難しいわけで、まず僕はこれを行う。現実はどうなっているのかをなるべく正確に知りたい欲求がある。そのうえでどう行動するか、どうポジションを取るかは決めるし、二の次である。

だからサンプル数が少ない事例や外れ値はそれはそれで価値があるが、例外だと理解した上で言っているなら理解できるがそうじゃないなら、なんなの?と思う。とりあえず統計的に優位な多数派に当てはまる傾向(現実)を知りたい。

もちろん、個人の人生を生きるなら、主観と外れ値で生きるのが正解な場合が多いが、主観と外れ値の話ばかり聞かされるのもそれこそ「個人の感想でしょ」となりがち。少なくとも多数派の意見について理解はほしいがそれすらない人(外れ値が自分の周りの世界として認識)にはうんざりする。

色々なことをコストで考えると、話が通じる人との会話は説明コストなどいろいろと省くことができ、スムーズで楽だし、楽しい。一方、話が通じない人との会話は説明コストが高く、いちいち要らないツッコミが入るし、誤解もされるし、面倒くさいし、楽しくない。

それにしてもGravityにいたあの業種がITという女性は現実認識が鋭かった。何者なのだろうか?現実認識が鋭い女性は僕の経験上レアだ。(男でも現実認識が鋭い人は稀ではある)

 

あとは思ったのが誰が言うのか、何を言うのか派閥は分かれている。何を言うのか派閥はたとえ嫌いな人でも論理的に正しければそれは認めるが、誰が言うのか派閥は嫌いな人が言う発言は基本的に疑いからかかり、どちらかといえば否定的になる。

だから、言い方・伝え方にかなり細かい。論理的とか中身とかより、その人の立場や人間性、伝え方・言い方を重視する。あまり頭が良くない人ほどこういう傾向がある。そういう人は傾向だが、挨拶必須というルームが多い。

何を言うのか派閥は言い方が仮に良くなくても中身には一理あるよね、という見方になるが、誰が言うのか派閥は「言い方を気をつけたほうがいい」という意識が真っ先にくる。だからコストがかなりかかり、面倒くさい。

 

Gravityで挨拶必須というルームに入ると、なるべく早く立ち去るようにしている。なぜなら余計なコストがかかわる相手だと認識するからだ。一方、挨拶不要というルームもあり、これはコストをかけませんよという意思表示であろう。コストをかけることを何とも思わない相手を避ける。

Gravityではただルームに入って聞き専やどういう人かを見極める段階があるわけで、そこで挨拶必須とか書かれていると、単に主がいい気分になりたいだけ、それが最優先だと映る。挨拶ぐらい、大したコストじゃないという意見もあるがそれを言うこと自体の人、やたら強調する人が苦手。

基本的にコストがかかることに対しては何らかの埋め合わせ(金など)を必要とする。埋め合わせがあるからコストがかかっても行う。執筆活動はほとんどコストがかからないから持続性があり、ずっと行える面がある。

 

大した人間じゃないのに説教ややたら意味のないツッコミを入れてくる人は勘弁してもらいたい。さらに「あなたを思って」という枕詞まで入る。まずあなた自身と向き合い、何とかしろと思ってしまう。余計なお世話だし、説得力がない。

あとは自分と本当に向き合っている人(厳しい競争下に置かれている)は他人に余計なお世話をする余裕もないし、そういうことをしない。加えて、自分と本当に向き合って能力を磨いている人はその能力を他人にほんの一部分け与えるだけでも相当に価値がある。

 

女社会では間違えたとき素直に「ごめんね」と言えば許されるのかもしれないが、男社会ではそんな対応よりもちゃんと能力をつけろよという話になり、謝って済ませる文化がなさそう。しかも何度も何度も安易に謝まられると「で?」と思ってしまう。

女との対応ではそれで許されて終わっていたかもしれないが男との対応で能力の改善もせず、謝ることばかり繰り返されたら、「で?」と思ってしまう。だから僕は安易に謝らず、何とか能力構築しなければ!と思ってしまう。簡単に安易な「ごめんね」が出る男を警戒する。

一番いいのは「ごめんね」を繰り返すことではなく、能力構築して改善し、過ちを繰り返さないことだ。「ごめんね」で済ませられたら、安い費用である。だから、安易に「ごめんね」を繰り返す男を信用していない。

親自体が企業や店などにクレームをつけるとき安易な謝罪よりもなぜなのかという丁寧な原因究明や説明や改善策を求めており、僕に対してもいろいろと言い訳を言うより行動を改善し、二度と起こすなという態度で迫られてきたからこそ、僕も優秀な部下を演じ、行動で示した。

過ちを冒したら、反省の弁よりも行動や改善で示すことでしか評価されない環境におり、だからこそ、すぐに「ごめんね」と謝って済ましたり、そういう価値観がない。親の態度は誤った行動のときがものすごく厳しく、だからこそこの怒りに接したくないからかなり注意するようになった。

これは男社会にありがちな気がしていて、謝罪や反省よりも改善と結果で示せという文化な気がする。だから盛んに「ごめんね」と言う男は女社会で生きてきたか、「ごめんね」と言えば済む、通用する世界だったのだろう。

本当の男社会で生きてきた人なら、改善と結果で示す、挽回するしかないことを肌身に感じているはずだ。
スポーツでもレギュラーポジションを獲得するには行動と結果で示すしかない。そして、反省と謝罪の弁はむなしく響き渡る。

相手に無礼を働いたり、発言をして、気づいたとき「やっちまったな」「ミスった」みたいな発言や対応はスポーツと似ており、自分の能力不足への疑問視がある。

一方、相手に「ごめんね」と謝る発言は相手へ配慮しているように見えるが、その後も何度も同じ行動をしているなら見せかけの謝罪である。

「ごめんね」の重みが相当に軽い。僕の場合、なにか問題発言をしたら、スポーツと同じで「やっちまった」という感覚があり、今後、ミスらないように改善しなくては!という意識が出てくる。そして、「謝罪しろ!」と仮に言う人がいたら、それで本当に許してくれるならいいが、おそらくそうじゃない。

本当に相手が求めているのは謝罪ではなく、行動の改善と結果であり、さらにいえば補償であり、謝罪で満たされる人というのは何か問題を抱えている。 (支配欲求など)

だから支配欲求の人がすぐに「謝罪しろ!」と盛んに言う傾向にあるのでそういう人は相手にしない。

しかし、男社会で生きていて、さらに「行動と結果で示してください」と言う人がいるが、そういう人で年収800万で自動車会社に勤めていて、新たなスキル構築はせず、現状維持の人がいる。しかも他責人間であり、必ずしも行動と結果で示す思考の持ち主がすべて良い人ではない。

まぁ魅力がある人は常に成長思考であり、何かを学ぼうとしており、そういう姿勢がある。逆に、魅力がない人は成長をやめ、新たに学ぼうという姿勢がなく、現状維持だ。この姿勢の違いは関係ありそう。この姿勢がない人はやはり能力構築ができておらず、「ごめんね」のその場対応でしのいできたのだろう

 

ちなみに、この人に対して、僕はツッコミどころがかなりあり(矛盾している意見など多数)、しかし、その度にスルー対応していたが(我慢した)、この人は僕のミスに対しては鬼の首をとったかのようにチャンスと思い、かなりツッコミを入れてきたことから、よほどコンプレックスが強い人物なのだろう。

そういう人物の「ごめんね」という言葉など信用できるわけがない。

あとはやたら自分は頑張っていますとか、離婚したことも言っていたが、自分の苦労話ストーリーを語る。

さらに悟るのは人類は無理と言いつつ、苦労を語りつつ、女性の希望に対しては過剰に応えるつもりなどなく、ある程度のほどほどの期待に応える程度らしく、だから離婚したのではないか?と推測する。(愛想をつかれた)

まぁそこまでの悪人ではないし、寛容な対応もできたかもしれないが、しかし、僕としても相手のダメな主張などや矛盾に対し、かなりスルー対応しており、たまにツッコミを入れていたがそれは一部であったが、相手は僕の数少ないミスに対し、好機だと盛んにツッコミを入れてきたことから、何なんだ、この人は、と思った。

(この人のダメな主張や矛盾に対し、すべてツッコミを入れたら、この人は崩壊するのではないかという不安と、ルーム上でそういう対応をすると僕が悪者になりそうなので控えた)

 

本当の男女平等が日本で起きたとき、困るのは女だと思う。一部の男と同等かそれ以上の能力の強者女性は歓迎するだろうが、ほとんどの女は男社会で勝ち抜く能力がない。エロス資本も禁じられたら、どうなるのだろうか。

そもそも女のほうが一般的に競争心が弱く、競争という概念が乏しい。競争という概念が弱いということは競争に勝ち抜ける根本的なものが欠落している証拠だ。男社会だと競争が凄まじく、能力がないとはぶかれる。

一部の強者女性にとって男女平等は良い響きであるが、多くの女性にとっては実は迷惑であり、ある程度の男尊女卑があったほうが実は都合がよい。男が奢る文化があるのも男女平等になったらなくなるわけだ。そもそもこれがある時点で男女平等じゃない。

他にもいろいろなハンデ補正というかゲタを履かせるものがあり、女に配慮しているが、これもなくなる。
本当の男女平等は多くの女性にとって危険なものだ。これをフェミニストをきどる、女に理解があるフリをする一部の男がいて支持している。

また、男尊女卑じゃなく、男女平等でもなく、男女がお互いに協力するという価値観が良いという指摘もある。
それぞれの長所短所を認め、お互いに補い合い、協力する。しかし、それが事実なら、なぜ女は格上を望むのか。上昇婚を望むのか。生物学的に優秀な遺伝子がほしいからだ。

このお互いに協力し合うという思想の持ち主は強者女性の価値観かもしれず、その場合男に求めるものとしてイケメン+思いやり(女性に寄り添う。愛嬌も含まれる)であり、要はヒモ気質である。男がやや優位や男尊女卑は嫌で、男女平等は使わず、互いに協力するといいながら、内心は保護したい男を支配する

女が支持する男の像として女の尻に敷かれているストーリーがあり、これは女がそこまで強くなくても男を上手く飼いならす、操縦できるというストーリーであり、こういう飼いならされた男は女にとって非常に都合が良い存在なので、歓迎する。男の一部もこれを支持する人がいてバカだなと思う。

イスラム教圏は少子化になっておらず、理由として男尊女卑があり、男尊女卑が減った男女平等の先進国は総じて少子化になった。女性が強くなり、元々の優秀な遺伝子選抜があり、格上婚があるなら、男はそれ以上に努力し、強くならなければならず、脱落者が増える。

女が強くなればなるほど独身率は上がる。そして、本当の強者女性になると、イケメン+思いやりという操作、支配しやすい男ばかり望むようになる。そして、本当の男女平等が訪れたら、多くの女は困るし、今の現状でさえ、婚姻率がどんどん下がっている。

男女平等を本気で訴えるなら、まず奢る文化を廃止しなければならない。しかし、それすら成し遂げていないのに、男女平等だと訴える男女は多くないか?強者女性なら奢られる必要はない!と言うかもしれないし、むしろ奢るのだろう。どちらかがパワーバランス的にやや優位という関係が持続しやすいのか?

 

男は釣った魚に餌をやらなくなるとよく言われる。付き合い当初は猛烈に女性へ努力して接するが、安定してくると手抜きが増える。3、4年で恋愛ホルモン(PEA)が枯渇するので仕方ない。ある女性が自分の経験上、釣った魚に餌を当たる男性が7割で3割がそうじゃないと言っていた。

その女性が相当の美人で、男が相当に努力し続けないと誰かに奪われるという危機感があったり、PEA枯渇前の2年ぐらいの交際だった場合、男が魚を与え続ける可能性がある。過去の経験上という言葉があり、1つの交際が4年以上がどれくらいあったのかが謎。

7割がそういう男性ばかりだったはさすがに多すぎないか?という直感がある。交際期間とその女性の魅力(美人度など。誰かに奪われる危機感。もしくはパワーバランス的に女性優位)が関係している。

それにしても人はまだまともな人に対して変わるかもしれないという期待があり、怒りも湧いてくる。
まともじゃない人に対しては変わる見込みがないと思えて、呆れるし、怒りも湧いてこないし、期待が消える。
怒りが湧くという行為自体が相手がまだ話し合いの余地がある証拠かもしれない。

本当にどうでもいいゾーン、対象になった相手には無関心になる。そして、これこそが相手への最大の復讐でもあるし、対応である。まだまともな人が相手だったから、怒りが湧いてきたのだろう。

 

加えて、本当の脅威(自分を脅かす存在)の相手ほど注意力を向け、監視や関心を向ける。

まったくライバルにもならず、脅威でないなら、自分のリソースをそこまでして相手に向けるだろうか?大いに疑問である。

つまり、本当の脅威やライバルに対してはその戦力を削ごうと必死に工作したり、行動する。

大して脅威じゃないライバルに対しては悪い意味で油断しており、隙も見せるし、警戒心も弱い。

アンチが多いということは良くも悪くも注目されており、本当に怖いのはそのアンチすら無関心になったときである。

叱られるうちが花というのは本当で、まったく戦力外であり、伸びる見込みなしと判定されると、無関心と放置対処になる。

 

あげまん女性を引き寄せるために、金持ちになる、イケメン、有名になるというモテ要素3つのうち1つを選ぶ上昇志向自体は良いが、そのための手段がタイミーでFIREというのが笑える。タイミーで資金を集めて起業ならわかるがFIREという目標はモテなくないか?タイミーでFIRE志望という男がいたのだ。

アゲマン女性はその男性の一番の身近にいるファンになりたいわけで、応援し、支えたいわけで、強そうでポテンシャルがあり、ポジティブな男性が好物である。

逆に、サゲマン女性は弱そうでネガティブな男性が好物でなぜなら支配できるからだ。

この理論はいろいろと応用できそうである。例えば尊敬できる人物がいるとして、その人が自分を熱心に応援してくれると感じたならば、かなりの頑張る原動力になる。つまりリーダーや上司の立場ならばポジティブでやる気があり、素質がある人を部下につけ、ある意味ファンになったつもりでサポートする。

いや、上司はその役割じゃないかもしれない。この役割はやはり女性がふさわしく、愛するパートナーなのかもしれない。この逆パターンはあるのだろうか。女がバリバリ働いて活躍したく、男が女の最大の味方とファンであり、いわゆるアゲ男となるということ。

あげまんという言葉はあるのに、あげ男はないのは不思議である。やはり元々、男が仕事中心で女は家庭中心という役割分担が根っこにあるのかもしれない。ちなみに、そういうアゲマンがいない場合、自分自身が自分の最大の味方であり、応援者になるしかない。自分で自分を褒めることを習慣化する。

男のアイドルオタク(推し活など)があまりモテないのはそもそも自分自身がアゲマンを引き寄せ、推される、ファンになられる存在にならないといけないのに、自分がアイドルに推し活しているからだ。(これは好きなアイドルがいる程度のファンなら問題はないが、熱心に金と労力まで貢ぐぐらいの推し活だとモテない)

資産1億円もあるくらまさんが仮にモテないのだとしたら(作り話の可能性もある。ネタ)、あげまんに推される対象として見てもらえておらず、伸びしろも感じられないからかもしれない。(そもそも強い向上心はなく、FIREは個人レベルなら達成しているが、結婚となるとまだ資金が足らない。これが理由の可能性もある)

 

 

これらの主張が生まれた背景にはデスノート的無理ゲーを生き抜いてきた経験・背景があるからで、僕の思想や価値観は偏っているかもしれないことは付け加えておく。(戸塚ヨットスクールの教育を受けた人は思想や価値観が歪むかもしれず、その事例として捉えてもらいたい)

もっと普通の人は頻繁に相手を許しているのかもしれないが、僕はそういう状況下におらず、自力で切り抜けるしかない環境下にずっといたので、思想や価値観が歪んだ可能性がある。

 

 

世の中が悪い、他人が悪いと言い続けていつまでも不満を持つ人がいて、それで人生を終えるつもりなのかなと思ってしまう。確かに、人生は理不尽で自分に責任がないときも多いが、だからといって自責で自分で動かなければ人生はいつも同じ状態。

僕もあまりにも理不尽な目に遭ったが、4年前から誰も助けに来ないと思い、自責で自分の判断で動きまくってから、人生が好転した。だから、このような精神状態になったときからが人生の本番であり、スタートだと思う。

いつまでも外部や他人が助けに来ると思っているうちは自責と自分で動くという意識が芽生えず、外部任せになり、人生の停滞と成長は乏しいのではないか?

ホストの若いイケメンも受け身であり、人生を変えたいと言いつつ、本気度が感じられず、どこか外部が救ってくれるという意識がありそうだった。

遺伝子ガちゃ(外見の良さ)だけで生きてきたとホストは言っていて、だから受け身であり、自分から能動的に働きかけることが少ないのだろう。

まぁ人生の本番は誰も救いにこないと心底気づき、自分から能動的に動きまくるところからスタートする。予防や先手を打つのも自分が結局は困るから。

 

「他人が変わってくれ!自分はあまり変わるつもりがない」という無意識にせよ意識がある人がいる。

そういう人は自分の身は自分で守るという感覚が乏しく、政府や外部がちゃんとしてくれという発想である。
SNSの規制もそうだし、サービス側に過剰に期待する。

Gravityにはいい人がいないや、SNSで変な人が近寄るのを何とかしてくれとかもそう。

Gravityには変な人が多いが、1割以下はいい人がいてそういう人だけ絡めば良い。SNSで変な人が近寄るのも事実だが、ブロックしたり、自分で対処すればいい。

学歴社会がおかしいのもそうだが(今はそこまで学歴社会じゃなくなった)、抜け道はいくらでもある。

僕は抜け道を使いまくった。中華スマホ、中華ミニPC、GrapheneOS、TemuやAliexpress、中古ノートパソコン、格安レンタルサーバー、など多数。

ルッキズム社会がおかしいのかもしれないが、なるべく清潔感を整える努力をして、外見をあまり重視しない人に近づけばいい。頭が悪く、コミュニケーションコストがかかる相手なら、距離をとり、なるべく近づかなければいい。

 

外部(社会や他人)が変わらないのを前提に、自分だけがどいう抜け穴発見や自分の行動と改善で人生を突破していくかというゲームに転換したほうが人生は上向く。

この人生観で一番最強なのが節約である。次に、ダイエット&筋トレ、セキュリティもメンタル術も良い。

外部(社会や他人)の動向によく依存し、任せられるなと思ってしまう。外部なんて急に路線変更して裏切ることもあるわけで、そんなものに頼り切りになることの怖さがある。一方、自給自足体制を築いたら、外部がどうであれば自分は大きくは崩れず安定し、これこそが安心である。

何かを他人に任せるときは失敗した時のリカバリーもセットで考えておくべきかもしれない。仮にその他人が急に離脱したり、思ったようなことをやってくれなくても手を打っておき、準備もしておき、自分にダメージがないようにしておくのが大事だ。

ちなみに、僕は抜け道を見つけても、監視されているのですぐにそれらが察知され、穴をふさがれるというデスノート的無理ゲー状態である。

(僕1人が試行錯誤して努力して抜け道を見つけ、ライフハックしたと思ってもすぐに対処されるのだ。これほどの無理ゲーというか理不尽さはない。しかし、この難しい状態でなんとかするという無理ゲーを行っている)

 

 

既存の収益化達成しているYouTuberにはそこまで変更はなく、新規参加のYouTuberだけは今までは1年で4000時間以上だったのが、倍の8000時間以上じゃないと収益化にならないそうだ。

チャンネル登録者はある記事では500人のままだとか、違う記事では倍の1000人以上とかなっていて不明。

まぁGoogleは平気でチャンネル登録者数操作と再生数操作をするから、僕のような人や星野ロミさんのようなアメリカのブラックリストに載った人は(自身がブラックリストに載っていると名言)、YouTubeで広告収益化は無理だね。

僕の場合、チャンネル登録者数が到達しないし、再生数もいかないだろうし(数字操作も入るだろうが、知名度がないからそこまでいかない)、広告収益ビジネスは無理ゲー。

星野ロミさんはYouTube側に意味のわからない理由で収益化を止められており、今は自分のビジネスの宣伝の場として活用している模様。

既存の収益化しているYouTuberに変更がないのは、既存の人に辞められると質の高いコンテンツが減るからで、YouTube自体が崩壊しかねないからで、つまり、もう新規参入者は要らないですよ、というメッセージ。

僕はブログもYouTubeも単にポートフォリオとしてしか考えておらず、熱心にやる気がない。

こういうGoogle・YouTube側の仕様・権力でいくらでも干すことができる業界なので、ここだけに収入依存するのはかなり怖い。

https://www.itmedia.co.jp/news/article/2608/11/2000000495

YouTube、収益化基準を2027年に大幅引き上げへ 新規参加条件が従来の2倍に

 

 

僕は社会不安障害(社交不安障害?)と自律神経がおかしいのとPTSD気味?を患っている。腸内環境を整えるサプリを飲んだら、自律神経が若干改善した。

だが、以下の何のへんてつもない東京をYouTuberがうろつく姿の動画を見て、僕はかなりの不安と緊張や恐怖を感じた。

身体は勝手にこわばった。こういう人混みが苦手なのだが、動画を見るだけでそうなるわけだ。

曝露療法として使えないか(人混みに慣れる)と思ったが、不安と緊張と恐怖が強すぎてできなさそうだった。

しかし、僕は年に数回程度は都内に出没しており、1人で出かけられた成功体験を持っているが、それでも動画を見るだけでこうなった。

逆に、今後、都内の人混みに出る場合、大丈夫か?と不安になった。

 

 

月額3000円以上払っている通信料が日本通信20GB(1390円)に変えるだけで約1600円の確実な節約(年間約2万)になるがやらない。ダイエットもやったほうがいいとわかっているがやらない。言語化説明能力も身につけたいと口では言うがやらない。

僕もかつては言語化説明能力がなく、本を読んで理解していてもそれを説明することができず、友達からは「意味ないね」と言われていた。そこから説明能力を努力してあげていってからは友達に説明できるようになり、議論ルームにもある程度、参加できるようになった。

節約もダイエットも言語化説明能力もかつては僕はやっていなかったが本気でやると決めてから実行し、成果をあげた。しかし、ほとんどの人は本気で実行しない。苦痛と苦労の道は避けるのが人間。

こんな簡単な節約でさえやらないのだから、僕は節約の成功率は50%ぐらいだと見積もっている。ましてや副業の成功率なんて1割もいかないだろう。やる見込みのない人にいくら伝えても徒労に終わるので見切りが必要である。これは大事な身内にも言える。

人生のリソースは限られており、見込みのないことや人物に労力をさくほど暇ではないから、損切りをする。サンクコストはバカにならず、後悔のもとなので、なるべく早く損切りする。そして伸びそうな、見込みのあることや人に関わるとリターンが大きく、満足度も高くなる。

これを能力差別とか言う人が出てくるのだろうが、節約、ダイエット・筋トレ、セキュリティ、言語化説明能力など最初は持っていなかったものを自力で独学で伸ばした者から言わせると、やっていない人と関わりたくなくなる気持ちがわからないのかなと思う。

僕も過去はすべて持っていなかったが、全部、自力で独学で行ったわけだ。趣味友のような浅い関わりなら、それらをやっていなくても僕に損害がないからいいが、身内や近い人になると嫌になりそうなので関わらない。

おまけにPTSD気味や社交不安症まで自力で治そうとしている。あらゆることを金をなるべくかけずに自力と独学で行っている。一方で、家庭教師のような手厚い支援などを受けている人がいたら贅沢だと思うし、その支援がなくなったら努力が続かないのだろうなとも思う。

 

そしてこういうGIVE&TAKEや負担割合を男女の話で述べると、男女差別だ!とか批判してくる人がいる。男は人生で終始、支援はほぼなく(そしておっさんになると余計に支援はない)、女は若い女Payの期間があるし、ハンデをけっこうもらえる。それで負担割合が6対4ぐらいじゃね?と思うし、それでいい。

男女は平等じゃないわけで、それを平等だ!と言い、負担割合も同じぐらいだろうと言うから、僕は何なんだろうと思う。男女は平等じゃなく、6対4ぐらいで負担するのが当たり前で、その苦労を背負えないのなら男女交際で付き合うべきではないというのが僕の持論。

男は女性で鍛えられるわけで、それは負担割合が6対4になるからで、もしくは7対3になることもあり、だから鍛えられる。そしてそれでいい。それを男女が平等だ!とか言う人がいるから余計におかしくなる。5対5の平等の負担割合で成り立たないと思う。

だから女が負担を押しつけてくることにそこまで怒りが湧いてこず、自分の努力の範囲内でやってあげようとなる。
女がIT操作が苦手なら教えてあげるし、だけどなるべく自立し、自分でできるようになったほうがいいのはある。

男尊女卑で男が女に攻撃的になるのとは違い、僕は攻撃的にならないのはこれが理由にある。そもそも男女平等だと思ってないので。ハンデ戦が当たり前だと思っている。しかし、職場だと男女で言い訳するのは良くない。

たまに男勝りの強者女性がいて、それはそれでありで、そういう人なら男女平等でもいいのかもしれない。あくまで統計的に傾向として語っている。本当の男女平等にしたら、女の半分以上はおそらくついていけない。

 

今、思えばテンペスト傍受についてGravityで教えてくれた謎の人物との出会いが大きかった。僕が自立に向けて頑張り始めたとき、その出会いは起こった。僕が一方的に卑怯な方法で弄ばれていて、僕が反撃を開始し、そこに何かを感じた内通者が情報提供してくれたのかもね。

ウクライナ戦争でも、最初はロシアに一方的に攻められ、分の悪い条件で終わらせよ、と迫られたが、ウクライナはそこで諦めず、ドローンで突破口を作り、形勢が傾いてきた。

 

言うだけ番長の人をそこまで信用しないほうがいい。言葉よりも行動である。言うだけ番長は将来の結果を現在まで戻して、さらにポテンシャルで今の時点で評価してね!と暗に迫ってくる人だ。実績があるならまだしも。

人はある程度の結果や実績や行動を見て、その人の言葉などを信用の根拠とする。もしくは構造的に見て、パワーバランス的にも裏切ったら損という場合も、信用の根拠だ。人質や担保があると裏切りにくいというのもそうだ。

本当に脅しが効くのは過去の行動と実績と結果の積み重ねであり、過去の行動達成率がかなり高かったら、その人の発言は本当だと受け取られる。過去が物語っているわけだ。やるといったら、本当にやって結果を出す人なら、発言したら本当にやるのだろうと思われる。

ポテンシャル採用やポテンシャルに投資するのもありだが、それは自ら発言するものではなく、相手が判断するものだ。言うだけ番長に投資するのも自己責任だし、勝手にすればいいが、成功率は低そう。

 

世の中、上には上がいて、競争も激しいから、以下にコストをかけずに戦うか、つまりコストがかかってないからこそ価格競争面で優位に立てる状態を築くことだと思った。コストがかかってないと値下げもできる。

 

自力でほとんどのことを行っている、なぜならリソース小だし、誰も助けに来ないからと言ったが、ついでにマッサージも自分で行っている。湯船に浸かるのは2日に1回だが、そのときに自分で身体中をマッサージしているから、コリが少ない。僕の握力が強いこともあって、自分で自分にマッサージできて整体院いらず。

あとは料理と車の移動だけが自立できていないが、料理は今でも朝食は手伝っているし、やろうと思えば自立可能だろう。車の運転だけは社交不安症など持病があり、事故率が高いので運転免許すらとっていないが(自分でよくわかっている)、自転車移動でなんとかしているし、そもそも遠出しない。車での移動だけが自立できない弱点だろう。

人混みなどで外出するだけで、身体が勝手に緊張やこわばるので、そこに意識が集中し、外への集中力が削がれるわけで、車の運転は危険なのだ。当然、自転車移動も精神的にも肉体的にも疲れるわけだが、小回りがきくので事故には至らない。電車移動も普通の人とは違う意味で疲れるのだが、年に数回しか移動しないので大丈夫だ。

こんな状態なら、リモートワークや完全在宅労働を目指す強い動機になるのは当たり前である。

だから、ブログで最低でも500記事以上は書いてきたし、YouTubeで顔出し配信をしないのも当たり前である。たまにYouTubeで顔を出さない人の言っていることは説得力がないという人がいるが、僕の場合、持病で苦痛度が高すぎるのでやらないし(これが理由の9割を占める)、あとは顔出し配信するならそれなりのリターン(金など)がなければ無意味なわけで(顔を知られると外出しにくくなる)、YouTubeでリターンが得られなそうなので顔出しなどするわけがない。

だからガジェマガさんのように仮面をかぶってYouTube配信をするのは賢明で、これなら顔が知られていないので外出のときも気にならないし(声もかけられない)、おまけにYouTubeで収入を得られるというかなり賢い行動である。(ラファエルさんもそうである。リスクとリターンを考えて、自分で決めればいいだけだ)

人が煽っても(顔出ししないやつは説得力がないなど)、それを真に受ける必要はなく、言わせておけばいいのだ。

顔出し配信している人からすれば、それは自分の行動を正当化するもので、ある意味、ポジショントークなのだ。

結局は自己責任であり、他人がいくらいおうが、責任は自分で引き受けることになるので、他人の言葉に左右されすぎないのが大事である。

2歳の息子にハーネスを使用したら「犬じゃないんだから」と批判された人がいたが、こんな外野の意見を気にして使用を辞めて、なにかが起きても外野は責任をとってくれないので、気にする必要などない。

車の免許をとったほうがいいと何度も何度も言われたが、僕は断固として譲らず、なぜなら自分の病気を自覚しており、事故率が高いとわかっていたからだ。(原付き免許くらいはとろうかと一時期、思ったこともあったが辞めた。バイクなら自転車に近く、持病があっても何とか大丈夫かもしれないと思ったのもある)

 

 

能力差別?(相手が能力が低いことで結果的に舐めていると思われる)をすると、能力が低い人ほど恨みを抱き、結局、敵になるし、自分も正直でいられない。だから最初からなるべく関わらない。一方、能力がある人は反論しても能力が高いからこそ余裕があると思う。

能力が高い人への反論はそもそもそこに僕は相手への能力の高さを認めており、それも前提としたうえで意見の相違があるから反論しているだけ。これを攻撃と捉えるならそれまでの人。だって能力が高い人なら反論に曝されまくっているはず。

だから能力が低い人への反論や指摘は逆に怖い。なぜなら、余裕がないからブチ切れて何をするかわからないから。だからなるべく関わらないか、指摘すらしないほうが安全である。

思うのだが、確かに投資している男で僕の知識不足もあっただろうが、正論のオンパレードで圧も強く、反論も思い浮かばず、「そうですね」しか言えなかった人もいる。しかし、これは例外で、ほとんどの場合、何らかの欠陥は見つかるもので、すべてにYESマンだったら逆に怖い。

僕は持論を述べて、何も反論なかったら逆に不安になる。自分から何か反論ないですかね?と聞きたくなる。だからAIに反論させまくっている。自分の持論の精度を高めたいほうが優先度が高い。なぁなぁのYESマンはいらない。

前から言っているが、僕は舐められやすいのか何なのかわからないが、持論を言うと相手がムキになって反論を言ってくる場合が多く、こちらのほうが面白い。僕の持論の穴やバグを勝手にふさいでくれる。

自分で自分に反論したり、穴を塞ごうと努力するが、限界もあり、様々なバックグランドの他人の視点からの反論は気づきが多い。そのために議論ルームなどに参加しているわけで、まったく反論がなく、自分語りだけするとしたら、参加する意味がない。

僕は人格的な攻撃ではなく、意見の中身について反論や疑問点があるならしてほしいのだが、僕のような人ばかりではないのだろう。

 

PEOPLE WANNA KNOW HOW YOU MADE IT OUT THE VALLEY OF DEATH! IT’S UNHUMAN LIKE HOW YOU RECOVER!

 

CHOSEN ONES, SOMEBODY GONNA TELL YOU OR THE POLICE ABOUT ALL THESE PLANS TO UNALIVE YOU!

 

The Sigma Male and Conspiracy Theories Skeptical of Everything

 

選ばれた者たちよ、あなたのような人は10億人に一人⚔️🌟

 

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198231

美容施術経験者の5人に1人が依存リスク――SNSが美のゴールポストを動かす

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198194

悲観主義が人生にもたらす「3つの利点」とは?【ショーペンハウアー哲学】

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/146966

社会不安レベルが高い人ほど「極端な推し活」に陥りやすい

https://gigazine.net/news/20240801-name-effect-face

人の顔は「名前」で決まることが研究で判明、子どもにイケメンっぽい名前を付けると本当にイケメンに育つかも

https://it.impress.co.jp/articles/-/29638

WordPressサイトにAIチャットボットを設置できるプラグイン「GMO AI RAGチャット」

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198200

長寿地域「ブルーゾーン」に共通する5つの長生き習慣とは

https://gigazine.net/news/20250801-pentagon-pizza-index

「ペンタゴンへのピザ配達数が増えると軍事作戦が実行される前兆」という説が本当かどうか観察できる「Pentagon Pizza Index」

https://gigazine.net/news/20260801-sns-promotion-paper-academic-hiring/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260801-sns-promotion-paper-academic-hiring

「研究論文がSNSで著名な学者に紹介されること」が研究者の求職活動にメリットをもたらすとの研究結果

https://gigazine.net/news/20240801-dating-app-location

6種のマッチングアプリで他ユーザーの正確な位置情報を特定可能な状態が続いていた

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/150492

早漏は亀頭の大きさと関連していた

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/168511

「ネットで性的画像」を蔓延させているのは意外にも所得格差だった

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179435

日本人のメンタル不調、年間4.8兆円の経済損失を生んでいた

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026080100286&g=soc

将来のAI、友人や家族に「なると思う」 4人に1人が回答―時事世論調査

https://gigazine.net/news/20260802-adhd-better-diets-sharper-focus/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260802-adhd-better-diets-sharper-focus

健康的な食事をしているADHDの青少年は集中力の問題が少ないとの研究結果

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198240

「果糖」が「がん転移」を促すと判明

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198203

個人的な意見を「社会の常識」として押し付けてくる人たちの認知のズレ

https://gigazine.net/news/20230802-inner-monologue

「頭の中でひとりごとを話す声」は誰もが持っているものなのか、他の人が聞こえない声を研究するための分析とは?

https://gigazine.net/news/20250802-using-ai-social-evaluation-penalty

AIを使うと他人から厳しい評価を受けやすくなってしまうとの研究結果

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忘れられた記憶はあなたの選択に「勘」という形で影響を与え続ける

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ほくろを3Dマッピングして病変発見に役立てるロボットカメラ「OpenDerm」

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点数計算が苦手な初心者でも麻雀の駆け引きを簡単に楽しめるシンプルかつミニマルな「すずめ雀」をプレイしてみた

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恋愛満足度が低い人、幼少期の“ある経験”が原因だった可能性

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そりゃトランプが支持されるわ…日本人がにわかに信じがたい「アメリカの価値観」がわかる3冊【池上彰】

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AI分野の「ユニコーン企業」の半数以上は査読付き論文やプレプリントを一度も発表したことがない

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ハッキングカンファレンス DEF CON、Meta式「変態メガネ」全面禁止(度付きもNG)広がるスマートグラス締め出し

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すべてのがん腫瘍細胞を殺せる画期的な分子「AOH1996」の前臨床試験に成功、ヒトを対象にした臨床試験も進行中

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無料でリモートデスクトップをVPNで使える環境をSynology製ルーターで作ってみた

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犯罪捜査に使われるDNA検査ファイルに「検出不能な改ざん」を仕込めることが判明

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年間売上が16億4000万円を超える「1人事業者」がAIの支援を受けて2年で約3倍に急増

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農村地域や農場で育った子どもがアレルギーやぜん息になりにくい「農場効果」を引き起こす細菌が判明

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人の性格は「思っている以上に変わる」と判明

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198285

頭のいい人がやりがちな「恋愛での4つのミス」

https://gigazine.net/news/20260804-horror-soundtracks-smiles-feel-eerie/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260804-horror-soundtracks-smiles-feel-eerie

ホラー映画のBGMを聴くと普通の笑顔でさえ不気味で恐ろしいと感じやすいとの研究結果

https://gigazine.net/news/20250803-higher-cognitive-ability-have-weaker-moral-foundations

認知能力が高い人はモラルが低いという調査結果

https://diamond.jp/articles/-/396124

人生を面白くするために「行動」よりも大切なこと

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198307

楽しい気分になると他人の「かすかな笑顔」を見つけやすい

https://gigazine.net/news/20260804-linux-os-share/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260804-linux-os-share

アメリカでは10%以上のデスクトップPCでLinuxが採用されている

https://gigazine.net/news/20260804-conspiracy-being/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260804-conspiracy-being

陰謀論は人生全体の満足度を低下させる一方で人生の意義を高めることもある

https://gigazine.net/news/20250804-music-habits-young-adults-adhd

ADHDの症状がある若者はそうでない若者と音楽を聴く習慣が異なるという研究結果

https://gigazine.net/news/20260804-friends-students-want-versus-actually-make/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260804-friends-students-want-versus-actually-make

若者が「理想の相手」と友達になれる可能性は低く自分とよく似た相手と友達になりやすいとの研究結果

https://japan.cnet.com/article/35251247

カメラもAIも搭載しない「反監視」サングラス、DuckDuckGoが発売

https://gigazine.net/news/20160804-female-orgasm

「女性のオーガズムとは何か?」を2分のムービーで解説するとこうなる

https://maidonanews.jp/article/16744916

既婚女性の4割以上が「夫ひとりにすべてを求めるのは無理」 配偶者以外との親密な関係を認める「オープンマリッジ」とは?

https://www.lifehacker.jp/article/10-hacks-every-samsung-galaxy-user-should-know

自動化から隠し機能まで。Galaxyを使いこなす10の設定

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198332

女性がマルチタスク上手に見える理由――男性は忙しくなると黙る

https://gigazine.net/news/20260805-once-weekly-exercise-fat-loss/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260805-once-weekly-exercise-fat-loss

運動は週1回にまとめても体脂肪が減少するとの研究結果、週3回との有意差は確認されず

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198328

相手を許せない人、自覚しにくい「ナルシシズム」が関係している可能性

https://gigazine.net/news/20260805-human-with-ai-agents/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260805-human-with-ai-agents

人間はAIが協力すると予想していても裏切りやすいことが実験で判明

https://gigazine.net/news/20260805-night-owls-higher-risk-premature-ejaculation/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260805-night-owls-higher-risk-premature-ejaculation

夜型男性は後天性早漏になりやすい

https://gigazine.net/news/20230805-intermittent-fasting-calorie-counting

「食べる時間」を制限するダイエットはカロリー制限とほぼ同じ減量効果があることが判明

https://gigazine.net/news/20260805-simple-routine-slow-cognitive-decline/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260805-simple-routine-slow-cognitive-decline

1日30分の簡単な習慣で高齢者の認知機能低下を遅らせられるかもしれない

https://gigazine.net/news/20260805-people-more-attractive-mosquitoes-microbiome/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260805-people-more-attractive-mosquitoes-microbiome

「蚊に刺されやすい人」に多い体臭や皮膚に存在する細菌の種類が明らかに

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198355

父親の泣く姿を見たことない男性に共通する「心理傾向」とは

https://gigazine.net/news/20260805-us-ban-chinese-made-dc-module/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260805-us-ban-chinese-made-dc-module

アメリカ政府が中国製データセンター向け機器の輸入を禁止する方針

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188768

恋人に“言わなくてもいい”2つのこと

https://gigazine.net/news/20260806-high-low-testosterone-depression/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260806-high-low-testosterone-depression

男性ホルモンのテストステロン値は高すぎても低すぎてもうつ病のリスクが高いとの研究結果

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198384

「ゆっくり食べなさい」は大切だった、20代の早食いは将来の肥満と関連

https://gigazine.net/news/20260806-middle-age-3-things-delayed-dementia/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260806-middle-age-3-things-delayed-dementia

中年期に「3つのリスク要因」に気を付ければ認知症の発症を13年間も遅らせられるかもしれない

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198399

「自分は不遇」と感じる人ほど、他者を“利用価値”で判断する

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198383

人前で涙をこらえ「ひとりで泣く人」の性格特性が明らかに

https://gigazine.net/news/20130806-simulating-1-second-of-real-brain

人間の脳の活動でわずか1秒間はなんとスーパーコンピュータ「京」の40分に匹敵することが判明

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/161232

「何しようとしてたんだっけ?」直前の思考をド忘れする恐怖の脳現象

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198393

AIと恋に落ちやすい人の心理特徴とは

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198423

子どもの「根拠のない自信」が学習を伸ばす説、実は”統計の錯覚”だった

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/94563

ネコは他の動物とちがって「タダ飯」を好む

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198431

ゲームの「荒らし行為」、その多くは”誤解”と”自警行為”の連鎖である可能性

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/179213

年下と交際する男性は関係満足度、年下と交際する女性は性的満足度が高い

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/198442

集中力が研ぎ澄まされる「フロー状態」への入り方

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/166068

友達いなさすぎて「独り言を喋り続けるイルカ」が見つかる

https://gigazine.net/news/20260808-artists-free-money-make-more-art/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20260808-artists-free-money-make-more-art

低所得のアーティストが「毎月約16万円のベーシックインカム」を無条件で受け取る実験で起きた変化とは?

https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/94683

ヒトのエネルギー消費量は「20代から50代の間で変化しない」

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