どうも、太陽です。(No6)
前回の記事が以下です。
サイコパス集団の犯人像がかなり明らかになったと思っていますが、その正体というか本質には「チンパンジーのヤクザが潜んでいる」と推測しました。
興味がある人は続きをお読みください。
1 サイコパス集団はチンパンジーのヤクザである
「年収90万円で東京ハッピーライフ」という本を読んでいますが、いじめの実態が書かれていました。
そして、先生にいじめらていると伝えても対応されなかったそうです
周りの人も誰も助けてくれなかったと。
メンタリストDaiGoも同じ事例を繰り返し話しています。
そして、僕も大人になってもサイコパス集団による被害を受けています。
これだけ告発して、一時的に収まったようですが、皆、見てみぬフリでした。
世の中の構図は何も変わらないのだなと悟りました。
警察もほとんど頼りになりません。
一部の加害者がのさばり、周りは傍観という構図です。
こういう図をみると、被害者は直接、加害者に痛い目を見させないとダメだなとわかります。
僕の場合、加害者が不明なので、抵抗手段が限られる難しさがありました。
敵がわかればボコボコにしているでしょう。
しかし、敵がわからないので、反撃が非常に難しいのです。
なので、告発ブログを立ち上げることぐらいしかできません。
今のところ、予測ですがわかっているのはお笑い系芸能事務所とTV局プロデューサー犯人・関与説です。
テンペスト攻撃で搾取・利用し続けていて、「誰がやっているのか?」を隠しつつ、攻撃してくるのはかなり卑怯です。
しょうもない連中です。
まだ、タイマンで喧嘩をふっかけるほうがマシです。
こそこそ隠れながら、卑怯な手口での犯行です。
本に載っていたいじめの事例でも、いじめっ子は不良であり、ヤンキーでした。
つまり、本能で生きているチンパンジーです。
そして、将来、ヤクザになる候補でしょう。
であるなら、ヤクザ体質のお笑い系芸能事務所、つまり、本能で生きているチンパンジーは共通点があります。
僕は元々、不良・ヤンキーが心底嫌いでした。
チンパンジーだからです。
そして、不良・ヤンキーがヤクザみたいになり、今回のテンペスト攻撃被害に遭ったと予想しています。
こういう犯罪を犯すのはたいてい、ヤクザです。
ヤクザ体質のお笑い系芸能事務所なら納得です。
ヤクザは威圧すれば人を動かせると思っています。
チンパンジーだから、恐怖でしか人を動かせません。
そこに、人間的魅力で従わせるという気があまりないのです。
犯罪を犯して、人がついてくるわけがありません。
同類が恐怖や報酬で従っているだけです。
ヤクザに相当な知能が必要なハッキングは無理でしょう。
だから、テンペスト攻撃なのです。
ヤクザ?(お笑い系芸能事務所など)の手口はテンペスト攻撃と、盗聴と盗撮と尾行ぐらいです。
ハッキングはできないでしょう。
結論。
チンパンジーとICT(ハッキングやプログラミングなど)の相性はかなり悪いです。
さらに、いじめっ子=不良=ヤクザ=チンパンジーとつながります。
2 政府も告発者寄りから、保身に走り始めた
ところで、2024年9月17日に告発記事を投稿して、2024年10月3日時点で、16日経ち、ついに犯人を目撃しました。
もぬけの空と見せかけている家から、犯人がでかける姿を確認したうえに、相手と目があいました。
そして、その表情からは何となく薄ら笑いというか不気味さを感じました。
また、犯人の顔をよく見ると、パソコンオタク系理系人材のおじさんという印象で、「監視員にふさわしい」と感じました。
まったくのヤクザやチンパンジーでは、テンペスト攻撃も難しいですし、ある程度の知能は必要ですからね。
犯人もかなり警戒しているのは明らかですが、「捕まることはないだろう」という余裕を感じました。
以前は犯人の家に黒い自動車が止められていて、さらに犯人の母親が白い車でたまに来ていたのですが、黒い車はなくなり、母親が来ることもなくなりました。
ここから、犯人はかなり警戒していると推測ができます。
さて、以下の記事が立て続けに出ました。
https://www.sankei.com/article/20241003-57UTJD4MFZN75NSDY4R7IFYNWU
内部通報者への「報復」、確認された企業は全体の1割超 民間アンケート
産経新聞はTV局寄りですから、当然でしょうが、告発者寄りではありませんでした。
懸念点を強調しています。
次に、以下の記事でも、国は裁判で争う姿勢を見せており、被害者寄りではなくなりました。
https://news.ntv.co.jp/category/society/6fbfd886570541ea9ecdbf6861229925
“違法な取り調べで精神的苦痛”損賠求め裁判始まる 国は争う姿勢
岸田政権のときは、袴田さんの件やその他で「被害者寄りだな」と思っていましたが、石破政権になってから、急に「加害者寄りになった」と何となく感じます。
ちなみに、以下の記事のように、「投票参加は自動的に自分自身や社会の利益になるわけではない」理由が細かく書かれており、納得です。
政治に時間を割くよりも、自己投資に時間を割いた方が遥かに人生が上向きます。
本当に、TV局のドル箱(お祭り)である政治・芸能・スポーツ・その他エンタメに時間を割くより、「自己投資と自分のビジネスに時間を使ったほうが数百倍も効率がいい」と腹落ちしました。
https://www.meiji.net/life/vol508_kato-gento
投票参加は自動的に自分自身や社会の利益になるわけではない
腎臓の数値も悪くなったので、以下の動画を参考にします。
トラウマ治療とPTSDについても学びます。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/562f6a61436ef4dd35be1819a693832a27bd55ee
トラウマ治療とPTSD治療の違い。
加えて、入るべき保険の見極め方で、以下の記事ほど有益だなと感じたのは少ないです。
https://president.jp/articles/-/86484?page=1
突然降ってくる「賠償額1億円」のリスクに備えよ…正直FPが「これだけは入ったほうがいい」と説く保険の種類罰則はないのに加入者が増加しているワケ
3 新たに、ストーカーが現れた
僕は前から「ある界隈によるストーカーが行われている」とXでは書いていました。
しかし、犯人との格闘に忙しく、そんな連中にかまっている余裕はありませんでした。
しかし、その界隈の単独犯(LINEグループあり)が再び、「ストーキングをしている」と察知しました。
前から、うろついているのは何となく気づいていましたが、犯人との格闘に忙しく、それどころではありません。
さて、だから「告発は自爆行為である」と自覚しています。
こういうストーカーも引き寄せるからです。
しかし、告発をしなければいけないほど追い込まれていました。
こういうストーカー行為をできるなら、週刊誌に就職するのは向いているでしょうね。
やっている行為がもはや週刊誌です。
勝手に盗撮していて、さらに、LINEグループに流しているようだからです。
本人は英雄行為だと思っているのかもしれせんが、周りは引いているでしょう。
週刊誌のように勝手に他人を盗撮し、LINEグループに流す人を信用できる人がいるわけがありません。
いずれ「自分がやられるのでは?」と疑い、距離をとります。
まともな人ほどです。
周りがドン引きする行為をやっている人はやはり周りから「ヤバイやつ」と内心思われており、一応、付き合っていますが、深く関わろうと思っていません。
そんな人と深く関わったら、いずれ自分がやられる可能性があるからです。
お笑い芸人系芸能事務所とTV局プロデューサーと監視員は悪人であり、ヤバイことをやっている自覚はあるでしょう。
だから、お金だけのつながりであり、互いに深い信頼でのつながりはありません。
恐怖支配とお金(利益)だけの薄っぺらいつながりです。
加えて、悪人だと自覚していますが、そのことを別に悪いことだと思っていないから、実行しています。
(「自分の親に同じことをできるか?」となったら、おそらくできないですし、他人だから平気でやります。相当に自己中心的な人間で、未熟です)
また、悪人度でも、相対的に序列度があり、ここまでは許せる悪行度など、各自がもっています。
こういう連中は捕まって痛い目に遭わない限り、やり続けます。
(痛い目に遭っても、再犯する可能性はあるので、根っからの悪人です)
繰り返しますが、告発は自爆行為だとわかっていましたが、どうしてもやらざるを得ませんでした。
かなりの苦肉の策でした。
体調的に追い込まれていたのと「許せない」という怒りから決断しました。
女性がレイプの告発をするのもかなり勇気がいります。
自分のイメージが悪化するので。
しかし、それ以上に犯人を許せないから告発するのです。
加害者ばかりがのさばる世の中です。
被害者は一次被害を受けて、さらに告発で二次被害・三次被害です。
そして、勇気ある告発者により、今まで隠されていた悪事がバレることがあります。
そこまでの道のりは苦闘です。
告発するということは相当に秘めた思いがあります。
弱い人は泣き寝入りし、沈黙するでしょう。
周りも巻き込むからです。
告発できるというのはある意味、守るべきモノがない人がやれる行為です。
家族や地位など、守るべきものが多い人ほど告発は難しいのです。
僕はそこまで守るべきものがないから、告発できている面はあります。
そういう意味で、最低限で暮らしていける節約生活の確立はかなり重要テーマでした。
これを確立できていればさらに防御力がアップします。
節約ライフの取得はおすすめです。
最悪、「これで生きていける」という安心感はできます。
ちなみに、界隈の単独犯(LINEグループあり)のストーキングは完全な確証ではありませんが、かなり疑っています。
過去に、何回もストーキング行為は確認しており、前科はあるので、「再発したかどうか?」の違いです。
あとは、LINEグループに「盗撮した動画や写真をさらしたかどうか?」は完全な確証はありませんが、疑っています。
こんな行為をすれば、周りにドン引きされるでしょうが、「やってもおかしくない」と思われます。
たくさんの対処しなければならない問題に追われており、キャパオーバーです。
それにしても、ストーキングするということは相当に暇人であり、「自分の人生に向き合ったほうがいい」と思いますけどね。
しかし、「ストーキングをやる人が世の中にこんなにいるのか?」と正直、驚きました。
「芸能人が狙われるのも無理はないなぁ」と。
男に男がストーキングはそこまで魅力的じゃなく、意味がないと思うのですが、現実的に行われています。
それならば、余計にもっと魅力がある異性のストーキングは行うでしょう。
「男が男(しかもおじさん)にストーキング?」と正直、信じられないのですが、現実に起きています。
世の中、漫画を現実が超える事例が増えており、今回もそれに該当するかもしれません。
他人の人生に時間を使うより、自分の人生に時間を使ったほうがいいと思いますけどね。
さて、以下の記事にあるように、実際に、元芸能事務所役員が犯罪を犯して捕まっていますからね。
この事例はお笑い系芸能事務所ではありませんが、芸能事務所は基本的にヤクザ体質なので、似た傾向はあるでしょう。
それにしても、あまりにも芸能関係者(TV局、芸能事務所など多数)の犯罪が世の中に報道されまくったので、この連中が「テンペスト攻撃をしていてもまったく矛盾しない、おかしくない」と予想できます。
あまりにも前例がありすぎるからです。
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/10040604/?all=1
「小栗旬の芸能事務所」元役員が睡眠薬を使った女性暴行で再逮捕 押収したスマホには「常習犯を疑わせる数人のわいせつ動画が残っていた」
4 遠出したら、案の定、ストーキングされた上に、監視員の家に母親の車が来ていたのを発見
2024年10月7日に、要件で遠出しました。
持病があるので、かなり疲労困憊でへとへとになりながらでした。
これがあるので「完全在宅・短時間労働」しか無理だと改めて思いました。
さて、遠出したら、案の定、ストーキングされた上に、監視員の家に母親の車が来ていたのを発見しました。
僕が遠出した帰りの際に、監視員の家を見てみたら、母親の白い車が止まっていました。
僕が遠出したのをテンペスト攻撃で知っており、よい機会だ(監視の仕事の休憩)となり、母親を呼び寄せたのでしょう。
たくさんの状況証拠から、監視員の家でテンペスト攻撃が行われているという事実がより浮き彫りになっていきます。
そして、2024年10月8日になっても、依然として、テンペスト攻撃はやみません。
それにしても、遠出したら、案の定、尾行されており、早速、ネタにされまくっていました。
他にも、異常な動向が見受けられました。(これは伏せます)
一般人なのに、芸能人並みに尾行だけされ、ネタにされ、対価も実益もなく、ストレスでしかありません。
芸能人は有名税がありつつ、莫大な報酬があるからこそ、なんとか耐えています。
しかし、何の報酬もないのに、尾行だけされるのは苦痛だけです。
一般人の良い点は、尾行されない気楽さです。
かといって、外出をなるべく避け、家にいればいたらで、テンペスト攻撃が待っています。
こいつらは同じ人間なのか?と。
まぁチンパンジーなのは間違いないでしょう。
ここまで、NOを突きつけているのに辞めないのは普通の神経ではありません。
ストーカーとはこういう連中でしょう。
ストーカー犯罪連中と関わっているほど残された人生は長くありません。
こんな連中の期待や搾取に応える意味はまったくありません。
TV局も芸能事務所も潰れたほうが世の中のためじゃないですか?
人をテンペスト攻撃や尾行で、搾取し、ネタにし、コンテンツ(番組など)作りをしている連中ですからね。