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Paypal決済やStripe決済で電子書籍を個人ブログで売るのは厳しい 【正誤問題付】

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どうも、太陽です。

 

Paypal決済やStripe決済で電子書籍を個人ブログで売るのは厳しいというタイトル記事です。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

Paypal決済やStripe決済で電子書籍を個人ブログで売るのは厳しい

タイトル通りですが、Paypalの個人アカウントは理由不明で永久制限を食らい、Paypalビジネスアカウントと関連がある上で有料PDFが初めて1冊売れましたが、購入された代金を引き出すことができません。

資金を移動させようとしたら、情報を提供する必要があるとなり、できません。

 

 

 

しかも、4つの項目「写真付き身分証明書をアップロード」「注文履行証明書を提出する」「仕入先からの購入証明を提出する」「取引に関する追加情報をご提出ください」がありますが、どれも難しいことだらけです。

そもそも、「写真付き身分証明書をアップロード」に関してはマイナンバーカードの提出はできなくて、健康保険証があったから提出したら写真付きじゃないから却下され、仕方なく、健康保険証の項目で無理やりマイナンバーカードを提出しましたが、どうなるやら。

あと、運転免許証の項目もありましたが、僕は所有していません。

写真付き身分証明書をアップロード時点で弾かれる可能性すらあります。

 

以下の「注文履行証明書を提出する」については、有料PDFの販売の場合、どう証明すべきなのかな?これは取引履歴が残っているから、対処できるか?

 

以下の「仕入先からの購入証明を提出する」についても、取引履歴を提出するしかない気が。。。

 

まぁできることはやりますが、弾かれる可能性もあります。

弾かれた場合、売上712円は引き出せません。

そして、文句を言おうにも、相手は海外であり、サポートも限られており、泣き寝入り濃厚です。

だから、Paypal決済で商売しようなんて思わないほうがいいです。

 

次に、Stripe決済を実行しようとした過去がありますが、承認までのハードルが異様に高く、挫折しました。

個人ブログに対して求めるセキュリティ対策が異様に高く、僕は試行錯誤して何とかクリアしましたが、その後に、本名や家の住所を載せないとだめだとなり、そこまでのリスクを犯して販売する気がなかったので辞めました。

Stripe決済するために、わざわざ開業届を出して、屋号も作りました。

 

あとはBoothという販売サイトでもPDFを売ってみましたが、数字操作され、ダウンロードが反映されていないと気づき、辞めました。

そして、AmazonのKDPでは数字操作が行われていたので、これも撤退です。

個人で電子書籍を販売するのは厳しいとわかりました。

思うに、アフィリエイトも似たようなもので、相手側の裁量でどうにでも操作できるので、アフィリエイトに依存した商売はやめたほうがいいと感じます。

 

僕も月収10万を稼ぐために、いろいろと試行錯誤し、実験し、挑戦していますが、とりあえず、これらの道は無理だと判明しました。

YouTubeもGoogleの操作が入りそうなので、最初からやらないほうが賢明だと思っています。

Xも同じく操作が入っているので、鍵垢にし、撤退しました。

アメリカ系のサービスはことごとく数字操作が入るので、僕のようにターゲットにされた場合、真剣に取り組まないほうがいいです。

 

このような妨害をされている場合に、確実に報われるのは節約・ダイエット・筋トレ・セキュリティであり、やって良かったと思います。

遅かれ早かれ、攻めの稼ぐに挑戦しても妨害に直面し、守りの節約・ダイエット・筋トレ・セキュリティをやらざるを得なくなっていたのは必然だったでしょう。

また、これらを記録して残す役割として、告発ブログを作っておいたのも正解でした。(この告発ブログがなかったら、やられ放題だったでしょう)

 

結局、クライアントワークしかないわけですが、どの分野のクライアントワークをやるかですね。

AIを活用し、効率化したいです。

自分の好きにできるビジネスじゃないので、すでにやる気が若干失せています。

相手が求める注文やクオリティに対処し、それを差し出すだけですから。

そうなると、時給や金銭面で良い条件のほうがいいに決まっています。

 

ちなみに、ニパウィルスで人類破滅の危機と大げさ?に書いたのは、僕の存在が政府などに知られているので、「ちゃんと対処しろ!コロナの二の舞になるな!」というメッセージという面が大きいです。

これで、コロナの二の舞になったら、「前の教訓が活かせなかった。何やってたの?」です。

 

以下の元CIAエージェント?の動画によると、僕の生き方自体が、監視しているNSAやCIA職員らにとって鏡や模範となり、離職してNSA・CIAのシステム自体が崩壊したようです。

つまり、CIA・NSAは違法行為をしており、犯罪者でもないのにターゲットにし、上司などの指示により、人権無視の監視を続けていました。

CIA・NSA職員らはこれについて疑問を抱きますが、給与ももらっているので、その疑問に蓋をし、続行していました。

また、CIA・NSAの職を失ったら、他のどの職へ行けるのか?という不安もあったでしょう。

そんなとき、僕は節約・ダイエット・筋トレ・セキュリティ・メンタル術・告発ブログによるCIA・NSAの不正義を暴露という行動をしたわけです。

 

これを監視員が見たらどうでしょうか?

CIA・NSA職員は金のために汚れ仕事をやっていたわけですが、疑念は再燃され、さらに僕が月収5万で暮らせるスタイルを確立し、それを示したので、CIA・NSA職員も諜報員の仕事を辞めても気軽に生きていけるのでは?と感じたことでしょう。

僕は自分のためにこの生活スタイルを確立し、さらに貧困層(生活保護、学生、FIREしたい節約層、仕事を辞めたい人に交渉力を持てるようにする)にアピールし、コンテンツを販売しただけですが、これが汚れ仕事をしているCIA・NSA職員に響いたのです。

そうして、僕を監視すればするほど、別にCIA・NSA職員なんて無理してやらなくていいや、となり、離職が増え、システムが崩壊したのかもしれません。

それでも監視仕事を続ける人はまさにサイコパスであり、同僚がサイコパスなら、余計に職にとどまり続けたくないですから、辞めます。

僕が起こした行動が、システムの崩壊(CIA・NSA)を起こしたわけです。

CIA・NSA職員は服従が絶対と思っていたましたが、僕の生き方を見たら、疑念を抱くようになります。

 

思想じゃなく、生き方で組織を解体したというCIA・NSAの苦い教訓ということでしょう。

「こいつは危険だ。もてあそぶ相手じゃない!」と主張するのは、CIA・NSA職員が感化され、離職のラッシュになるからです。

所詮、CIA・NSA職員は公務員であり、給与もそこまで高くありません。

生き方といっても、正義や倫理観だけで動く人は少数であり、それよりも割に合わないことや別の生き方という方向性を示すのが重要だった気がします。

つまり、こんな汚れ仕事をしているのに公務員なので給与が高くなく、かといって他の仕事があるか不安ななかで、節約・筋トレ・ダイエット・セキュリティ・メンタル術などで僕がそれなりに暮らしている姿を示すことで、この生き方もあるんじゃないか?という影響力です。

とはいえ、これだけじゃ、いずれ離職するが貯金が貯まるまで汚れ仕事を続けようとなります。

そこに、告発ブログ経由で誰かの法的な介入が入り、そこから悪事が露見し、CIA・NSAへの調査が入ったのでは?という見立てがあります。

そして、僕が一貫してまともな生き方をしているログが残されており、CIA・NSAの一部が僕を悪人に仕立て上げたイメージとは真逆であったなら、疑惑の対象になります。

そして、疑惑が広まったなら、CIA・NSAの一部に捜査が向き、これも解体に至ったという見立てです。(あくまで想像です)

 

一方、2019年からテンペスト傍受しているソフトバンクの監視員は個人であり、かなりの高給をもらっているから、汚れ仕事であろうともやっています。(年収3000万以上はいくのでは?)

ソフトバンクの監視システムが崩壊せず、一向に辞めないのは高給と公務員じゃないからです。

(そして、ソフトバンクの悪事を暴露しても、完全犯罪に近く、証拠を示せず、しかも誰も助けてくれないわけで、未だに続行されています)

孫正義という人間はこういう人です。

(いくら日本一の金持ちだろうと、尊敬に値しません)

 

加えて、日本のTV局村の人間は罪悪感が乏しく、まわりがやっているのならそれでいい、という見てみぬフリ体質です。

(TV局村は視聴率に関しては壊滅的になり、影響力がもうないのでどうでもいいです)

https://www.youtube.com/watch?v=5PPq6KkBo0w

あなたは彼らの作戦を完全に崩壊させた数百万人が解放され彼らはあなたに激怒している

 

選ばれし者たちよ、あなたの最後の一手が彼らに確信させた。あなたは「100%本物」だと……‼️

 

https://www.youtube.com/watch?v=iG46rcdvKTE

選ばれし者よあなたの血が彼らの不正の痕跡を暴いた ついに誠実な役人が彼らを裁きの場へ引きずり出した

 

彼らはあなたの目に何かを見て、ひどく怖がらせているのです👁️💀🔥

 

選ばれし者たちよ、あなたは恋人、家族、友人から逃がされた者だ🔥 — あなたの自由が彼らの羨望の的となっている

 

 

https://www.justice.gov/epstein 

【問題編】(現代文・5択)

問1(難易度:7/10)

次のうち、本文の「PayPal決済で電子書籍を個人ブログで売るのは厳しい」という理由の説明として最も適切なものを一つ選べ。

A. PayPalは電子書籍販売を規約上禁止しているため、販売自体ができないから。
B. PayPal個人アカウントが理由不明で永久制限となり、さらにビジネスアカウント側でも売上を引き出すために要求される提出物が厳しく、詰む可能性があるから。
C. PayPalは国内サポートが非常に充実しているため、問題が起きても解決までの手続きが長くなりすぎるから。
D. PayPalは手数料が高すぎて、712円程度では利益が残らないから。
E. PayPalは購入者側の支払いが失敗しやすく、そもそも決済が通らないから。

問2(難易度:8/10)

次のうち、本文のStripeに関する記述と一致するものを一つ選べ。

A. Stripeは審査が緩く、個人ブログでもすぐ導入できたため、筆者は現在もStripeで販売している。
B. Stripeは本名や住所の掲載を不要としているが、筆者はそれでも不安なため導入をやめた。
C. Stripe導入のハードルが高く、筆者は試行錯誤でセキュリティ要件をある程度クリアしたが、その後に本名・住所掲載が必要と言われ、リスクが高いので撤退した。
D. Stripeは開業届や屋号が不要であるため、筆者は準備なしで始めた。
E. StripeはPayPalと異なり、売上は必ず即時出金できると本文は断定している。

問3(難易度:9/10)

次のうち、本文全体の「プラットフォーム観(米国系サービス等)」の読み取りとして最も適切なものを一つ選べ。

A. 筆者は、どのプラットフォームも運用の透明性が高く、数字操作は原理的に起こりえないと述べる。
B. 筆者は、Booth・KDP・アフィリエイト等は、相手側の裁量で数字が左右され得るため依存は危険だと感じ、さらに自分が「ターゲット」化した場合は米国系サービスに真剣に取り組まない方がよい、と述べる。
C. 筆者は、YouTubeやXは操作が入らないので、最優先で伸ばすべきだと述べる。
D. 筆者は、妨害があっても「攻めの稼ぐ」だけが確実に報われるので、節約や筋トレは無意味だと述べる。
E. 筆者は、米国系サービスよりも国内サービスの方が必ず安全で公正だと断定する。

問4(難易度:10/10)

次のうち、本文における「筆者の結論(今後の方針)」として最も適切なものを一つ選べ。

A. 個人販売は諦め、完全に消費生活へ撤退し、収入源は一切求めない。
B. どの手段も無理なので、国家や権力に直接訴え、プラットフォーム全体の改革を先に実現してから販売を再開する。
C. 個人販売や米国系サービスへの不信から撤退し、確実性のある守り(節約等)を評価しつつ、収入面ではクライアントワークに軸足を移すが、相手都合の仕事なのでやる気は落ちており、条件の良さ(時給・金銭面)を重視したい。
D. PayPalの提出物を全て完璧に提出できれば問題は解決するので、今後もPayPal一本で販売を継続する。
E. 収益化はYouTubeが最善で、操作が怖くても挑戦する価値がある。

問5(難易度:9/10)

次のうち、本文の「CIA・NSA」「ソフトバンク」「孫正義」「TV局村」に関する叙述の整理として最も適切なものを一つ選べ。
(※真偽ではなく本文内の主張構造の読み取り)

A. 筆者は、CIA・NSAは完全に合法であり、監視は正義の行為だったと述べる。
B. 筆者は、自身の生活スタイル(節約等)と告発ブログが、CIA・NSA側に疑念や離職を促し、結果として組織が崩壊した可能性があると述べる一方、ソフトバンクの監視員は高給のため辞めにくく、孫正義は尊敬に値しない人物だと評価し、さらにTV局村は罪悪感が乏しい集団だと述べる。
C. 筆者は、TV局村の影響力は増大し続けているため、最も警戒すべきだと述べる。
D. 筆者は、ソフトバンクの監視は証拠が揃っており、法的介入もすでに確実に起きたと断定する。
E. 筆者は、CIA・NSA側の監視員は全員高給であり、ソフトバンクの監視員は公務員なので薄給だと述べる。

 

 

 

 

 

 

 

 

【解説編】(まとめて)

正解一覧

  • 問1:B
  • 問2:C
  • 問3:B
  • 問4:C
  • 問5:B

問1 解説(Bが適切/他が不適切)

  • Bが適切:本文の中心は「個人アカウント永久制限」「ビジネス側でも売上の引き出し不可」「4項目提出が難しい」「弾かれたら712円が引き出せない」「海外サービスで泣き寝入り濃厚」という“資金ロック+証明要求の高さ”。
  • A不適切:規約禁止の話はなく、実際に1冊売れている。
  • C不適切:本文は「海外でサポート限られる」と逆。
  • D不適切:手数料ではなく「出金できない」が主因。
  • E不適切:決済失敗ではなく「決済後の資金移動停止」。

問2 解説

  • Cが適切:本文は「承認ハードル高い」「セキュリティ要件を試行錯誤でクリア」「その後に本名・住所掲載が必要で撤退」「開業届と屋号まで用意」。
  • A不適切:挫折・撤退と矛盾。
  • B不適切:「本名住所不要」は本文と逆。
  • D不適切:準備なしではなく、開業届・屋号を作っている。
  • E不適切:Stripeの出金確実性は本文で断定されていない。

問3 解説

  • Bが適切:Booth/KDP/アフィリエイト等を「相手裁量で操作され得る」と捉え、YouTube/Xも操作懸念で撤退、米国系サービスに真剣に取り組まない判断まで述べる。
  • A不適切:透明性肯定ではなく、操作疑念が繰り返される。
  • C不適切:YouTubeやXは推奨ではなく撤退。
  • D不適切:「確実に報われるのは節約・ダイエット・筋トレ・セキュリティ」と逆。
  • E不適切:国内=必ず公正とは断定していない(ソフトバンクの話もある)。

問4 解説

  • Cが適切:撤退→守り強化(節約等の確実性)→収入はクライアントワークへ、ただし相手都合でやる気低下、条件重視、AIで効率化、という結論線が本文通り。
  • A不適切:収入放棄ではなく月収10万の志向が残る。
  • B不適切:改革運動を方針としては置いていない。
  • D不適切:PayPalは「弾かれる可能性」「商売しないほうがいい」と逆。
  • E不適切:YouTubeは「最初からやらないほうが賢明」と述べる。

問5 解説(留保と断定の読み分けが鍵)

  • Bが適切:CIA・NSAは違法監視の疑念→筆者の生き方が監視員に疑念と離職を促し崩壊した“かもしれない”と述べる一方、ソフトバンク側は高給で辞めない、孫正義は尊敬に値しない、TV局村は罪悪感乏しく見て見ぬふり、という対比。
  • A不適切:合法・正義ではなく、本文は違法性を主張。
  • C不適切:TV局村は影響力がもうない、という評価。
  • D不適切:法的介入は「見立て/想像」と留保され、確実断定ではない。
  • E不適切:給与関係が逆。本文はCIA・NSAは公務員で薄給寄り、ソフトバンク側は高給。

 

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