どうも、太陽です。
今回は「インターリンクの開通ができない」というタイトルです。
告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。
インターリンクの開通ができない
2025年6月11日に、なんとかインターリンクの開通申込みができましたが、6月14日現在、まだ開通していません。
その前に、事業者変更により、niftyが自動的に解約され、NTTに事業者が移る手続きをしたはずで、このままの状態ならそのままインターリンクに申し込めばOKなはずですが、エラーがでました。
niftyに問い合わせたら、まだ解約できていないとのことで、手動で行うと言い始めました。
NTTに問い合わせたら、NTT側では処理はちゃんとしたと言い、つまりniftyに落ち度があるようです。
以前の記事で以下のことを書きました。
プロバイダはniftyを使っていますが、niftyが憲法違反の通信傍受をしてデータを売り飛ばしていた疑惑を持ったので、プロバイダを7月に移行します。
niftyからは破格の条件で引き留めを受けましたが、断りました。
それは、16ヶ月間毎月3300円割り引くという特典です。
つまり2025年5月に割引の契約に同意すれば、月額5720円から3300円割り引いて月額2420円でOkと言うのです。
niftyのプロバイダ料金は税込み1320円で、光回線のフレッツ光は月額4400円(税込み)なので、合計5720円です。
これはおかしな話です。
僕がいくら長年のniftyの顧客だとしても、これだとNTTの分までniftyが負担する話になります。(niftyは月額1320円料金であり、割引額が3300円ですから)
こんな上手い話があるわけがなく、であるなら僕を裏切り、通信傍受をしてデータをTV局村に売っていた疑惑が湧きます。
以上、ここまで。
インターリンクのZootNativeの料金は1210円(HGW料金含む)で、フレッツ光が5940円で合計7150円ですね。
(これに光電話550円を加えると、7700円です)
今までの5720円からはかなり割高になりますが、セキュリティ重視なら仕方ない料金でしょう。
(今回、NTT側が事業者変更手数料として1980円を徴収しており、光コラボ契約は闇があるなと感じます)
傍受のことをそこまで考えないで良いのなら、今の楽天回線でモバイルWifiルーター使用を継続し、そもそも光回線と光電話の契約をやめて有線LAN接続をやめたら、料金が格安ですね。
niftyの最後の嫌がらせかなんなのか知りませんが、なんとかniftyを解約し、次はインターリンク契約だけです。
ところが、ホームゲートウェイオプションでずっと処理中という扱いになっていて、全然、進まず、インターリンクを使用できません。
サポートに問い合わせても、よくわからない対応をされています。




代わりに、OCNがつながり、有線接続ができていますが。
プロバイダごときの変更でこんな難易度が高いってありえるのか?と。
土日を挟んでおり、月曜日以降に対処なのでしょうが、遅すぎます。
通常は申し込んでから1時間程度で使用可能になるはずなのに。
処理中から、一度、未契約という状態になり、そこからWindowsノートパソコンで申し込んでエラーが発生して現在に至ります。
NordVPNがアメリカ接続に勝手になっていたのもおかしな話ですし、妨害・邪魔をされたのかもしれません。
というわけで、仮に、再度、未契約になって「やり直してください」になったら、TailsOSから申し込みます。(妨害はしにくいはずです)

2ヶ月間は無料ですが、こんなしょうもないトラブルが続いて、その間、インターリンクが使えないわけで、2ヶ月無料の意味は?と問いたくなります。
7月31日までですが、すでに6月14日であり、実質1ヶ月半です。
おまけに、インターリンク会社はメンテナンスが多い会社らしく、使い方に注意が必要です。

加えて、Xアカウントもなぜかラベルが貼られており、シャドウバンを食らっているのか?と疑っています。
やはり、妨害されない自由な発信場所はブログしかありません。

続き
続きです。
2025年6月16日に以下の返信をしました。

以下、やりとりです。

2025年6月16日に返信。




6月19日になりました。


6月20日になりました。
結論として、NTT側に質問したら、問題はないとのこと。
以下のサイトにつながりましたから。

初期化もおそらくできていたであろうとのこと。
なので、新しいHGWを送ってもらうことになりました。(まったく同じ機種です)
前に交換したときは2023年だったので、わずか2年のスピード交換です。
なんか怪しい匂いがします。(証拠隠滅?)
6月11日に申し込んでから、9日経っています。
プロバイダ変更ごときでこんなことになるとは想像もしませんでした。
NTT東日本(113)に電話し、折り返し電話になっていたのに、表示されたのはNTT西日本関西支店となっており、それをまず問いただしたら、相手は問題なく、東日本ですよと言っていました。

ちなみに以下の大きいほうがHGW(ホームゲートウェイ)です。

こちらの小さいほうがONUです。

続き2
6月21日に以下のように送りました。

土日を挟んで、6月23日になり、返信が届きました。


そのまま待たされて、6月26日になりました。

検索したら、ひかり電話タイプ1の人はフレッツジョイントの使用ができないと載っていましたし、おそらく僕の家も該当するでしょう。
それにしても2ヶ月無料利用期間がありますが、6月11日に契約して、7月31日までなのに、すでに6月27日です。
16日間も問題解決がされず、契約しているのに使えない状態でした。
メールだけのサポートしかなく、しかも返答が遅い上に、このトラブル事例をサポートの人が知らなかったのか、こんなにも時間が経ちました。
僕はわざわざHGWをわずか2年の使用期間なのに交換までしています。
(まぁHGW交換に関しては、もともとハッキング被害に遭った端末であり、初期化もしておらず(初期化できることすら知らなかった)、セキュリティ的に強化されたかもしれないので結果良しとします)
楽天モバイルWifiルーターがなかったら、快適なインターネット利用ができない状態でしたね。
6月27日昼の12時に以下のメールを送りました。

夕方の16時44分に返答が来ました。

そして、17時10分についにインターリンク開通です。
しかし、その後、NordVPNが起動しない問題が生じ、悪戦苦闘しましたがChatGPTに質問しまくり、なんとかつながりました。
IPv6 は OS と NordVPN の両方で “有効” の扱いになっています。
いま失敗している主因は WireGuard(NordLynx)が UDP 51820 を使うため、DS-Lite 回線でフラグメントやポート遮断が起きている 点がほぼ確実です。
―つまり “UDP→TCP に切り替えるだけ” で通るケースが多いので、次の手順を一気に試してください。
① UDP → TCP 443/OpenVPN に固定
# WireGuard をやめて OpenVPN に
nordvpn set technology openvpn
# DS-Lite で通りやすい TCP へ
nordvpn set protocol tcp
# 念のため独自 DNS も与えておく
nordvpn set dns 1.1.1.1 1.0.0.1
② 接続テスト
bashコピーする編集するnordvpn connect jp # 最寄りの日本サーバーへ自動
# または具体的に番号指定
# nordvpn connect jp515
成功のサイン
You are connected to Japan #515 (jp515.nordvpn.com)
その直後に
curl ifconfig.me
で 自宅とは別の IP が返れば完了です。
✅ 接続成功です!
ターミナルに You are connected to Japan #529 (jp529.nordvpn.com)! と表示されたので、Ubuntu + ZOOT Native 回線でも無事にトンネルが張れています。
動作確認
curl ifconfig.me
上記コマンドで表示される IP が自宅回線とは別(通常は 103. や 152. で始まる NordVPN のアドレス)になっていれば通信も VPN 経由になっています。
今後のポイント
| やりたいこと | コマンド/手順 |
|---|---|
| 同設定で再接続 | nordvpn connect jp(プロトコル設定は保持されます) |
| 起動時に自動接続 | nordvpn set autoconnect on jp |
| サーバーを変えたい | nordvpn connect jp### 例: nordvpn connect jp515 |
| 元の NordLynx に戻す | nordvpn set technology nordlynx(再び失敗したら TCP に戻してください) |
| 切断 | nordvpn disconnect |
メモ
OpenVPN-TCP 443 は UDP より遅くなりがちですが、DS-Lite(IPv6 トンネル)と相性が良く、安定性を最優先する環境では推奨です。
速度が遅い/サーバを替えたいとき
nordvpn connect jp###で番号を直接指定すると混雑を回避しやすいnordvpn server-recommendで自動的に空いている日本サーバを提案してくれます
