どうも、太陽です。
長年にわたって受け続けてきたテンペスト傍受被害――その全貌と、今後の僕の行動方針がようやく定まりました。
この記事は「告発文」ですので、閲覧にはご注意ください。
僕のブログ読者には既知の情報もありますが、初めての方のために前提を含めてまとめてお伝えします。
■復讐計画、発動。
僕は1998年頃から現在に至るまで、いわゆる「TV局村」と僕が呼ぶ集団――吉本興業、フジテレビ、TBS、集英社など――によって、テンペスト傍受または違憲の通信傍受(盗聴など)を受けていると判断しています。
現在利用しているプロバイダはniftyですが、通信内容がTV局村に流出している疑念が拭えず、7月にプロバイダを変更する決意をしました。
niftyからは、なんと「月額3300円×16ヶ月=52,800円」もの割引提案(通常5720円 → 2420円)を提示され、強く引き留められました。
が、それ自体が異常です。
nifty側の料金は月1320円。3300円も割り引けば赤字。つまり、これは通信傍受の口止め料、あるいは“裏切りの報酬”ではないかと僕は疑っています。
■TV局村による傍受の状況証拠
傍受の実態を裏づける間接証拠は腐るほどあります。簡潔に列挙します。
- 僕をモデルにしたとしか思えないTVやマンガ作品が異常な数存在
例:『デスノート』『約束のネバーランド』『SPY×FAMILY』
少年誌とは思えないほど盗聴・盗撮がネタになっており、不自然な一致が多発。 - 僕が通っていた田舎の店舗で、何十人もの芸能人を“偶然”見かけた事実
普通ではありえない頻度と規模。僕を観察対象として追っていたと考える方が自然です。 - 1996年頃、漫画雑誌に頻繁に投稿していたことがTV局村に知られるきっかけに
「こいつは何者だ?」と注目され、そこから監視対象になったと考えられます。
■ハッキング対策とテンペスト疑惑
ハッキング対策は自力で徹底し、セキュアなOS運用で突破はほぼ不可能。
高額(64,000円)を払って盗聴・盗撮検査も実施しましたが、何も出ませんでした。
これはつまり、「証拠が残らない方法」での傍受=テンペストか通信傍受しかありえないことを意味しています。
■TV局村に加わった「ソフトバンク」
2019年以降、ソフトバンク(およびYahoo)は、僕の自宅の10m圏内でテンペスト傍受を開始したと推測しています。
前の家にソフトバンク関係者らしき住民が3年住み、今は監視カメラ付きの怪しい家が近くにあります。
常に誰かがいて、虫除けを掛けた玄関など、偽装工作も見受けられます。
ソフトバンクが僕を狙う理由は、おそらく以下です:
- 僕のIT知識(素人の視点)や勘の鋭さが、Yahoo!ニュースやITmediaにとって「情報の宝庫」
- アンケートでは得られない「リアルなニーズ」を、僕のPC使用から“収集”できること
つまり、ソフトバンクは僕を「無断でマーケティングサンプル化」しているわけです。
■学者村(研究者)との関与
テンペスト傍受のルートとして、理化学研究所や脳科学者・茂木健一郎氏、科学系メディア(GIGAZINEなど)も浮かび上がってきました。
彼らは“知的監視者”として僕を観察し、研究対象として利用しているように思えます。
「映画サトラレ」「トゥルーマン・ショー」などを彷彿とさせる構図です。(TV局村や学者村の犯行)
■復讐を決意した理由
以下のYouTube動画に触発されました:
https://www.youtube.com/watch?v=udc6B21G3yE
復讐には2つの条件があるとされます。
・監視が現在も続いていて、抵抗しなければ終わらない
・自分の大事なもの(自由、プライバシー)を侵害されている
この2つを完全に満たしており、復讐を決断しました。
■復讐の方法と戦略
僕の「武器」は、告発文とブログです。
- 弱小ブログであっても、訴訟を起こされれば世の中に広がります
- 大企業が相手にするということ自体、やましさの証明になります
そして、真の対策は「無力化」です。
つまり、傍受される対象時間を意図的に減らすこと。
読書(独房読書術)、バイト、外部での活動によって、“盗まれる価値のある時間”を減らすのです。
■動けない僕が、狙われ続ける理由
- PTSDのため、外出に難があり、在宅時間が長い
- 引っ越しも難しく、ターゲットに最適な環境だった
一方、TVや芸能界にはすでに関心がありません。
むしろ、フジテレビをはじめとするTV局村の衰退を確認し、ある意味で「復讐は半ば完了」しています。
残る問題は、ソフトバンクです。2019年から2025年、6年間にわたって続くテンペスト傍受は、今も進行中です。
■最後に
ソフトバンクはOpenAIへの巨額投資など、危うい橋を渡りながらも“仲間づくり”に必死です。
共同通信や三井住友銀行との提携がその証拠。
もはや“後がない”彼らは、悪評を恐れず手を組める者――つまり、同じ穴の狢しか相手にできないのでしょう。
ソフトバンクは僕に個人的な恨みなどないでしょう。
でも、僕がこうして「事実認定」として抵抗すると、無視できなくなってくるはずです。
証拠がない完全犯罪。
だからこそ、噂や疑念という“別の形の真実”を世に広めることが、僕にできる最大の復讐です。
