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苦渋をなめた過去について (追記あり) 

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どうも、太陽です。

 

今回は「苦渋をなめた過去について」というテーマです。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

苦渋をなめた過去について

Xのアカウントを作成しました。

https://twitter.com/sousetuyaku_38

 

で、Xのポストがいつの間にか消えていたので、妨害されたと思い、告発ブログに残すことにします。

まず、KindleUnlimitedでも感じたことですが、確実に読まれているはずなのにカウントされていない事実がありました。

だから、KindleUnlimited(月額980円)も解約しましたし、Kindel出版から撤退しました。

 

次に、Booth作家として再出発したわけですが、ここでも買われたのは知り合いによる1冊のみ。

KindleUnlimitedと比べて課金しているので、ハードルが高く、買われていない事実もありえますが、どうでしょうか?

しかし、1冊の価格が200円〜380円という格安であり、しかも僕に強烈に興味がある人が一部いるのは確実であり、読まれるはずだと思いましたが、またしてもカウントされていません。

X、Amazon、Google(SEO、YouTube含む)、note、Boothなど発信系は報われないとわかりました。

リターンが得られないあらゆるジャンルからは撤退します。

リターンが得られたことはスマート消費術、ダイエット・筋トレ、セキュリティ(自衛)のみです。

一方、稼ぐ系(発信系。X、Kindle、Google、note、Booth、 ブログ)はまったく報われませんでした。

レンタルサーバー代もバカらしくなったので、3年間で7920円の格安のコアサーバーに移転しましたし、独自ドメインも今後は更新しませんし、ブログ復活も放置です。

パソコン支出も最低限に抑え、中華ミニPC、中古ノートパソコン、無料のOS(Linux)使用です。

切り詰められるところはとことん行い、だから生活や生きるのが楽になりました。

このノウハウは貴重だと思ったので、PDF本で販売しています。

妨害されて、リターンが得られないことについては労力を割くことが自体が無駄であり、早めに損切りしたほうが賢いです。

こういうポストをしたら、消されていました。

(調べたら、スマホから閲覧する分にはポストが残っており、パソコンから閲覧すると消えていました)

 

やはり、Xはダメですね。

告発ブログの存在は貴重です。(告発ブログがなかったら、不都合な発信はすべて消されていたでしょう)

X、YouTubeはアカウントバンや消されたくない発信がある人は積極的に使わないほうがいいです。

レンタルサーバー(陸の孤島)と契約して、ブログは持っておくべきです。

 

 

リターンが返ってくる(成果が出る、報われる)からこそ、インプット(読書など)にも身が入ります。

しかし、リターンがないのだから、インプット意欲も下がり、Gravityや違うことをしてしまいます。

報酬がないのに意欲や熱意を持ち続けるのはかなりきついです。

何度も何度ももう辞めようと思い続けてきました。

まったく報われないのに何十年も活動を続けています。

そんな中で、スマート消費術・ダイエット・筋トレ・セキュリティ自衛は報われて、やりがいがありました。

誰も妨害はできず、自分次第な分野です。

 

やはり、節約・筋肉・防御は裏切らず、素晴らしいです。

報われない人はこの3つは確実に努力により、報われるので挑戦してほしいです。

ちなみに、将棋も報われなかったから、辞めました。

リターンがない、報われないことはやるべきではありません。

損切りすれば損害は最小限で、早期に諦めるのも戦略です。

 

一時期、漫画ブログをやろうと思ったことがありましたがやらなくて良かったです。

ブログもYouTubeも発信活動はおそらく報われません。

しかし、ブログ活動により、リターンがあったケースもあります。

(復讐というリターンです。週刊誌にブログを見られています)

 

確実に報われるAI副業(クライアントワーク)に移行ですね。

自炊も確実に報われますし、料理がうまくできるようになると、節約と幸福度が高まります。

まぁまだ自炊にチャレンジできる環境じゃありませんが。

スマート自炊術にそのうちに開眼したいです。

 

あとはこのあまりにも苦境と逆境下でのメンタル操縦法(PTSDを自分で治療も)もそこそこ確立してきました。

この理不尽を耐え抜く心理術も相当にニーズがあるはずです。

PTSD自力治療法(トラウマ本)や独自の認知行動療法?も確立しつつあります。

ある意味、求めない生き方(欲がない)も重要です。

これは悟りであり、本気で求めなければ苦悩はありません。

求めない=すでに満たされているから、です。

 

本気でバーチャル彼女(AI含む)で満たされたり、物欲もなく、承認欲求もなく、その他の金がかかったり、労力がかかる欲がなければ苦悩はありません。

欲があり、手に入れたいけど手に入らないから苦しいのです。

欲がない人のほうが幸福度が上がる矛盾です。

物欲はスマート消費術で満たされ、美女欲だけが満たされず、消化不良で、ここに苦悩があります。

承認欲求はないですし、 知識欲は格安で手に入るから、苦悩ではありません。

 

そして美女欲を満たすには、収入や能力が必要だから磨く循環になり、それらを得ようとするが収入増リターンがまったくありません。

ここにすべての苦悩があります。

グルメ欲、旅行欲がないのが救いです。

 

しかし、AI副業(クライアントワーク)は報われるはずです。

そんなに意義のある副業でもないですけどね。

自分のビジネスで収入を得るほうがやりがいも充実度も高いですが、妨害により、無理ゲーです。

 

苦しい時期は没頭と瞑想が重要です。

無心になり、没頭すれば現在の苦境を忘れられます。

その手段として読書は良いでしょう。

読書で没頭し、瞑想状態に近くになり、おまけに知識が手に入ります。

読書だけじゃなく、勉強も同じ効果かもしれません。

嫌な現実から逃避するために、考えなくするために、読書や勉強に没頭すれば知識が増え、能力が上がります。

これが一番、生産的です。

独房に入ったら、読書が一番です。

 

嫌な現実を忘れるために、没頭・瞑想としての読書・勉強は生産的ですし、動機として強いです。

これほどの強制力はありません。

災い転じて福となす思考です。

独房に入ったら、気を紛らわすのに読書しかなくなりますが、それと似ています。

独房に入ったら、やることがなくなり、暇にあると嫌なことを考えてしまうので読書するしかありません。

それと同じ状況を擬似的に作れてしまいます。

 

しんどい人へのすすめ。

「独房読書・勉強」です。

作家も執筆をはかどらせるために、ホテルに缶詰になり、強制的に執筆せざるを得ない環境を作ります。

クリエイティブなことは本来なら楽しく、楽な行為だと思いますが、そうじゃない人もいるようです。

僕はアウトプットよりもインプットのほうがどちらかといえば苦行であるから都合がいいです。

独房読書・勉強法は今日思いつきましたが、これなら無限に読書・勉強ができ、はかどるのではないでしょうか?

逆境を逆手に取るアイデアで、 今後、試してみます。

瞑想状態になるなら最高です。 

 

そもそも、テンペスト傍受環境下はほとんど監禁や独房と似た環境だと気づきました。

だから、ストレスフルでした。

外出が気軽にできたり、サラリーマンなどなら、図書館活用や勤務で家にほとんどいないので、テンペスト傍受の被害が少ないですが、僕は持病のため図書館活用、外にあまり出られないという制約がありつつ、パソコン作業が必須なのでモロにダメージを受けていました。

そんなとき、独房読書・勉強術を発見し、ストレスが激減しました。

独房にいた人ならわかるでしょうが、やることがなく、悲惨な環境下だとマイナスなことが浮かんできます。

しかし、そこに熱中・没頭できるツールである読書や勉強があれば、一種の瞑想状態になれ、嫌なことから逃れられます。

おまけに、知識が増えていくというメリットもあります。

 

まさに逆境を逆手に取るのが独房読書・勉強術なのです。

独房読書・勉強術を発見してから、精神的に楽になりました。

金銭面はスマート消費術、健康はダイエット・筋トレ・食事・運動、セキュリティはハッキング被害で揉まれて構築した防衛術、そしてメンタルはPTSD自己治療と独房読書・勉強術で生産的に瞑想・没頭状態が最適解で生きやすくなりました。

 

この3年間でかなり生きやすくなりました。

試行錯誤して、ついに到達しました。

しかし、まだハッキング被害は終わっておらず、その他も終わっていません。

未だに稼ぐことはできていませんが、防御力は格段に上がり、生きやすくなりました。

 

我ながら、問題解決力・発見力とサバイバル力・適応力が高いなと気づきました。

週間文春の昨今の動きについて

週間文春のフジテレビ潰しや不倫報道の女優らについて、僕は真意に気づいてます。

フジテレビは2024年1月から、「君が心をくれたから」のドラマを放送しました。

このドラマには太陽という主人公級の人物が登場します。

で、僕はこのドラマを見て、過去に週刊文春が僕に行ったことに気づきました。

そして、週刊文春に激しい恨みを抱きました。

 

週刊文春側としては、僕が未熟できついときに「弱い」と判断し、行ったのは事実でしょうが、「フジテレビよ!お前らはテンペスト攻撃をしている。お笑い系芸能事務所も関与だ。お前らが言えたことか?」と思っていると予測します。

で、松本人志、中居くんと立て続けにスクープし、フジテレビを潰しにかかりました。

また、今回、「君が心をくれたから」の主演女優は不倫で騒がせた女優です。

つまり、週刊文春としてはこのドラマに出演したこと自体が、週刊文春への攻撃だと受け止めたのです。

 

週刊文春も結局は自分中心主義者と金儲け論理で動いており、僕のために代わりに復讐を行ったわけではありません。

それが証拠に、S通信大手会社村やS大手出版社への攻撃は見られません。

(週刊文春にとって自分ごとでもなく、関心がないのです)

しかし、S通信大手会社村は違う方面から、自滅の道をたどりつつあるようです。

(僕を2019年からテンペスト傍受なので、6年という被害と恨み程度ですが、それでもズルと不正で上手い汁を吸った連中です)

 

2024年はソフトバンクは優勝したのにもかかわらず、2025年4月27日時点で、野球のソフトバンクは最下位です。

といっても、1位と最下位が3.5ゲーム差と混戦模様です。

 

今回の不倫報道の女優に僕は恨みは全くありません。

(ドラマの仕事の依頼を受けたのは女優という職業だからですし、さらに週刊文春の過去の行動を僕に知らせるきっかけを作ってくれたので)

週刊文春はそういう意味で、別に僕の味方でもなく、世の中の正義の味方でもないです。

(自分たちの利益と報復などの動機で動いています)

 

そして、僕は本当に単に巻き込まれただけで、巻き込まれ損という役割です。

宇宙世紀の初代ガンダムのストーリーに深く共感する理由です。

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