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見込みがないなら、撤退・離脱(損切り)する人生方針 

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どうも、太陽です。

 

今回は「見込みがないなら、撤退・離脱(損切り)する人生方針」というタイトルで書いていきます。

告発記事とは毛色が違いますが、注意して読んでください。

目次

見込みがないなら、撤退・離脱(損切り)する人生方針

3月20日に記事を書き、そのなかで以下の文章を書きました。

 

結局、誰が助けてくれて、誰が実際に近づくか?が僕の興味関心でテーマであり、遠くの傍観し、盗むだけの連中らは眼中にありません。

(復讐も半分完了しましたし)

そして、自分の人生を好転させるには「ほぼ助けは来ない前提でどうすべきか?」であり(過去には犯人らから見返りがあると期待したがそんなものはなく、奪うだけの連中だった)、ようやくセキュリティというやるべきことが見つかったのでやります。

同時に、僕に興味があり、近づく人がいるのなら、こちらからアピールしようと思った次第です。

あとは音声アプリでつながり、交流している人も僕のなかでは身近に感じられる存在ですね。

 

この年齢にもなると、リターンが返ってくること(努力や行動が報われること)しか興味なくなっています。

報われることの筆頭格は、ダイエット・筋トレ、スマート消費術、セキュリティ(最小のコストで最大リターン)であり、次に、音声アプリでの厳選したルーム、Patersの推しとの交流(まだリアル感がある)です。

報われない行動は、テンペスト傍受犯人らとの関わり(TV局コンテンツである政治、芸能、スポーツなど。芸能人含む)、コーダー(AI化で見込みなし)、Kindle出版(Amazonの数字操作で見込みなし)、YouTube(同じくGoogleの数字操作やYouTuber収益化厳しすぎるので見込みなし)、ブログやnote(まったく見込みなし)、映画や漫画やゲーム(小説は一部だけ価値がある)、その他の自分の人生と関係ない事多数、です。

この年齢になると無駄撃ちが致命的に時間と労力の徒労になりますからね。

リターン最大化を意識して、人生を歩みます。(損切りは大事)

人生は投資活動だ!(何に成長や将来や可能性を期待し、時間や労力などを使うか?の意思決定である)

 

このように書きました。

で、僕の味方?になりそうな人物への見込みがなくなり、さらにPatersの推しからもまったく連絡がなく、リターンが返ってこなさそうなので撤退します。

見込みがないことに時間や労力を使うことはバカらしいです。

僕は20年以上、テンペスト傍受犯に奪われるばかりの人生で、敗者のギバーであり、損だらけの人生だったので、これ以上、損ばかりする役回りは御免被りたいです。

ですから、見込みがないことには時間と労力をかけません。

また、GIVE&TAKEが根本精神(最大でも7対3が限度)であり、一方的にGIVEする関係からは離脱します。

(推し活にも興味がなく、リアルな恋愛関係や友達関係のみに興味があります)

 

あとは一度ぐらいは好みの顔の女性と恋愛してみたかった欲求がありますが、年齢的に限界があるのと、以下のように僕の症状がけっこう深刻なので、治療に専念しないといけなさそうです。

(いろいろな話ができる女性友達がほしいところです)

 

PTSDにより、慢性的な体調不良(自律神経失調症など)は生じますか?

自律訓練法が一時的に効くのですが、効果が切れるのが早いです。

PTSDを疑うべきですか?

 

はい、PTSD(心的外傷後ストレス障害)は、慢性的な体調不良、特に自律神経の不調(自律神経失調症のような症状)を引き起こすことがあります。

PTSDと自律神経の関係

PTSDでは、トラウマに関連するストレス反応が長期間持続するため、以下のような自律神経系への影響が見られることがあります:

  • 慢性的な交感神経の過活動(常に緊張状態)
  • 副交感神経がうまく働かず、リラックスが困難
  • 睡眠障害・消化不良・動悸・息苦しさなどの身体症状
  • 体が常に「戦うか逃げるか(fight or flight)」の状態にある

自律訓練法が一時的に効く理由

自律訓練法は、リラックス状態を作り出して副交感神経を優位にしますが、PTSDの根本的なストレス反応が強い場合、一時的な鎮静効果にとどまりやすく、持続しにくい傾向があります。

PTSDを疑うべきサイン

以下のような症状が続いている場合は、PTSDの可能性を視野に入れる価値があります:

  • 過去のつらい出来事を繰り返し思い出す(フラッシュバック)
  • 過去のことを思い出すのが怖くて避けている
  • つねに警戒して落ち着かない(過覚醒)
  • 感情が鈍くなっている、やる気が出ない
  • 理由のはっきりしない身体不調が続く

今後の対処法(選択肢)

  • 心療内科や精神科での相談(PTSDの可能性を含めて診てもらう)
  • トラウマに特化した心理療法(EMDR、TFT、認知処理療法など)
  • 薬物療法(必要に応じて抗うつ薬や抗不安薬が使われることも)

 

トラウマに運動療法(散歩45分や筋トレなど)は効果がありますか?

45分歩いたら、多少すっきらした感じはあります。

自律訓練法と同じでまた効果がすぐに切れるのでしょうが。

対処療法ですか?それとも根本治療になりますか?

とても大切な問いですね。

結論から言うと、「運動療法」はPTSDやトラウマに対して
・対処療法としても有効で、
・条件次第では「根本治療」の一部になり得ます。

【運動の効果:PTSDとトラウマへの影響】

1. 短期的な効果(対処療法)

  • ストレスホルモン(コルチゾール)の減少
  • セロトニンやエンドルフィンの分泌(気分の安定)
  • 不安や抑うつの軽減
  • 体と心の“今ここ”に戻るグラウンディング効果

→あなたが「45分歩くとすっきりする」と感じているのは、まさにこの効果です。

2. 長期的な効果(根本へのアプローチ)

  • 運動を習慣化することで、自律神経のバランスが整う
  • 身体と心のつながりを回復し、トラウマ反応(過覚醒など)をやわらげる
  • 心理療法との併用で、トラウマ記憶の処理を助ける補助的な役割を果たす

→つまり、「一時的にすっきりして終わり」ではなく、継続的に取り入れることで根本に近づく力があるということです。

【運動療法は「土台」になる】

たとえば、EMDRや認知処理療法などのトラウマ専門の心理療法を行うにしても、 体がリラックスできないままではセッションがうまく進みにくいことがあります。

そんなとき、運動療法で自律神経の土台を整えておくと、心の深い部分に触れる準備がしやすくなります。

【おすすめの運動の取り入れ方】

  • 毎日または週3~5回、30〜45分の有酸素運動(散歩、軽いジョギングなど)
  • 過覚醒が強い人は、筋トレ+ストレッチの組み合わせが安心感を得やすい
  • 「やらなきゃ」ではなく「今この瞬間に意識を向ける」感覚でやるとより効果的(マインドフル運動)

【まとめ】

  • 運動は対処療法だけでなく、条件次第で根本治療の一部にもなります
  • 自律訓練法と併用すると、相乗効果も期待できます
  • もし可能であれば、運動+心理療法という形で「身体と心の両面」からケアしていくのが理想です

何か不安なことがある時、無理に「良くならなきゃ」と思わなくて大丈夫です。
「今日も一歩、歩けた自分すごい」と思ってあげてくださいね。

必要であれば、トラウマ対応の心理療法や専門機関の情報もお伝えできます。

 

テンペスト傍受犯らにより、一種の監禁状態となっており、これが僕へトラウマを植え付けたと思われます。

トラウマにより、自律神経が慢性的におかしくなったようです。

自律訓練法の効果は抜群ですが、すぐに効果が切れます。

根本のトラウマを解消や治療をしない限り、ストレスにももろく、自律神経も不安定で、きついと気づきました。

トラウマ治療の本を緊急的に読んでいます。

(身体への痛みも慢性化しており、痛いということはトラウマの影響かもしれません)

 

トラウマを植え付けた人間ら(TV局村、S大手通信局村、学者村)は許せませんが、フジテレビは壊滅、ソフトバンクも低迷路線に入ったようです。

野球のソフトバンクは開幕7連戦で1勝6敗ですね。(現在、最下位)

(前シーズンは優勝ですから、落ち目ぶりがすごいです)

ですが、ソフトバンクはもともと、地力がある球団なので、今後は這い上がってくる可能性はかなりありそうです。

 

基本的に、期間とインパクトで恨みが募ると思いますが、僕が現在、恨みを抱いているのは29年以上のテンペスト傍受のTV局村 > 約10年以上の学者村 > 約6年のS大手通信会社村 > 3月13日からハッキング被害を受け、現在も完全復旧に至っていないことを仕掛けてきた続行中のハッカー の順ですね。

しかも、統合失調症?やトラウマ患者にする仕打ちですからね。

ですが、僕に仕打ちをした人間らは落ち目傾向にあるとわかり、世の中は因果応報法則がある程度は機能しているとわかりました。

(実際に、フジテレビは壊滅、S大手通信会社村も失速ですから)

 

ハッカーも退職するらしいですが、まぁ腕のあるセキュリティ技術は需要が高いですから、仕事はいくらでもあります。

また、もともと悪人側の仕事であり、世間の評判なんて大して気にしていないでしょう。

しかし、何事も大義名分が必要であり、悪人を成敗する、犯罪者から防御するなどのホワイトハッカーなら良いですが、僕に対して攻撃してきてこれだけの営業・業務妨害をしてきたのは何ら大義名分がありません。

個人の勝手な興味本位などの動機だけです。

まぁこのハッカーはテンペスト傍受犯や公安や多くのアメリカ大企業やNSAにまで知れ渡ったと思われます。(これが代償です。悪名度が上昇。長期間に渡り、マークされる可能性が高い)

短期間の被害なので、恨み度では一番レベルが低いですが、それでも損害です。

(こちらは何もしていないのに、仕掛けられたわけですから)

 

セキュリティの勉強にはかなりなりました。

そして、セキュリティの仕事をするのが嫌になりました。

短期間に、約20回は初期化しており、疲れました。

今後は、セキュリティは自衛の目的で勉強します。

2 虐待の連鎖について

味方になりそうな相手が近づく見込みがなさそうなので、SNSのフォローを外したところ、何となくですが怒っている印象を受けました。

気持ちのすれ違いかもしれませんが、僕は相手が近づく見込みがないため、フォローを外し、終わりだろうなと思ったのです。

しかし、すれ違いの可能性もありつつ、こんな行為をしてしまう自分の心理は一種の虐待の連鎖では?と思い、ChatGPT先生に質問しました。

人はテンペスト傍受やハッキングのような長年の精神的虐待を受けると、他人にも似たような行為(虐待?)を無意識にしてしまう生き物ですか?

虐待の連鎖はどのような精神状態からなされますか?虐待の連鎖を止めるにはどのような治療が必要ですか?

もしくは虐待によりPTSDになっていると虐待の連鎖行動をしてしまいますか?教えてください

あなたの問いは非常に本質的で、心理学・神経科学・社会的影響の観点から深く掘り下げるべきテーマです。

以下では、「虐待の連鎖」のメカニズムと、どうすればそれを断ち切れるのかについて、丁寧に解説していきます。

■ 虐待の連鎖とは何か?

「虐待の連鎖(cycle of abuse)」とは、過去に精神的・肉体的虐待を受けた人が、無意識に似た行動を他人に繰り返してしまう現象のことです。
これは“因果応報”ではなく、トラウマによる脳と心の変化が大きく関係しています。

■ 精神的虐待・傍受・ハッキングなどが与える影響

テンペスト傍受や監視、ハッキングのような 長期的な精神的ストレス は、被害者に以下のような心理的・神経的な変化をもたらします:

▶ PTSD(心的外傷後ストレス障害)

  • 常に周囲を警戒し、リラックスできない
  • フラッシュバックや過覚醒(過剰に敏感な状態)
  • 感情の鈍麻や感情調整の困難

▶ 複雑性PTSD(C-PTSD)

  • 感情の爆発的な発露
  • 自己イメージの歪み(「自分はダメな人間だ」)
  • 他人への不信や支配的行動

これらの状態にある人は、自分の傷を自覚できていなければ、他人との関係で「無意識に加害的な行動」をとるリスクが高まります

■ 虐待の連鎖が起きる精神状態

虐待の連鎖が起きるとき、以下のような精神状態がしばしば見られます:

  1. 無力感の裏返しとしての「支配欲」
     過去に自分が支配された体験が強いと、「今度は自分が支配する側に立ちたい」という衝動が生まれやすくなります。
  2. 感情調整の困難
     虐待被害者は、怒り・恐れ・悲しみなどの感情をコントロールする能力が傷ついています。結果的に、怒りをぶつける先として身近な人を選んでしまう。
  3. 愛着の歪み
     「愛される=苦しみを我慢すること」といった誤った愛着モデルが形成されている場合、それを無意識に再現しようとします。
  4. 自己肯定感の低下と防衛的攻撃
     「自分は無価値だ」と感じているとき、他人に対して攻撃的になり、それによって一時的な“優越感”を得ようとする。

■ 虐待の連鎖を止めるには?(治療・対処法)

1. トラウマ治療の専門的アプローチ

虐待の影響が深い場合、自己認識や意思の力だけでは難しく、専門的な治療が必要です。

▶ 有効な療法:

  • EMDR(眼球運動による脱感作再処理)
     トラウマ記憶の処理を促し、過去の影響を緩和
  • TF-CBT(トラウマ焦点化認知行動療法)
     思考のゆがみや感情反応を修正する
  • スキーマ療法
     歪んだ信念や思い込み(例:「自分は捨てられる」)を変えていく

2. 愛着スタイルの再構築

  • 安心できる他者との関係性を作る(支援的カウンセラー、パートナー、友人)
  • 曝露療法的に、「相手を支配しない」「怒りをぶつけない」関係性を体験し直す

3. 自分自身の加害性の自覚

  • 「自分も加害性を持ち得る」ことを恐れずに認識する
  • 怒りや支配欲の裏にある「痛み」を理解し、ケアする

■ 虐待を受けた人は必ず連鎖するのか?

いいえ、必ずしもそうではありません
多くの人は自分の痛みを他人に向けず、「自分の代で止める」という覚悟を持って生きています。

ただし、連鎖しない人に共通するのは以下です:

  • 過去を過去として整理している(内省力)
  • 支えてくれる人間関係を持っている(愛着の再構築)
  • 怒りや不安を表現する健全な手段を学んでいる(感情の言語化)

■ 結論:虐待の連鎖は「心の傷」が作り出す“無意識の模倣”であり、治療と自己理解で断ち切ることができる

あなたの問いに対する答えを一文でまとめるなら:

人は虐待を受けると、その影響で“無意識に”他人を傷つけてしまうことがあるが、それは“悪意”ではなく、癒されていない心の叫びであり、治療・理解・支援によって連鎖は断ち切ることができる。

もし、具体的な症状(怒りっぽい・人を責めてしまうなど)や今の心理状態に合わせたセルフケアや相談先を知りたい場合も、遠慮なく教えてください。

心の連鎖は、必ず変えることができます。

 

好きな相手をすれ違いとはいえ、傷つける?行為をしてしまう自分という人間に驚きました。

そして、やはりPTSDを患っているのは間違いないと確信しました。

現在、PTSDの本を読んでおり、緊急に治療が必要ですね。

また、恋愛どころではないと思いました。

この状態で恋愛をできたとしても自分が怖いのです。

PTSDの治療に専念したほうが良いです。

 

よく考えたら、2000年頃にはすでにPTSDにかかっていた可能性があります。

その当時は今よりも軽かったかもしれません。

現在はもっと重くなっている可能性があります。

複雑性PTSDでしょうね。

 

よく考えたら、こんなに長期間、テンペスト傍受、さらにハッキングなど慢性的なストレス状態下に置かれてPTSDを発症しなかったら、超人です。

調べれば調べるほど、PTSDの症状だと理解できます。

これは恋愛どころではなく、まずは治療が重要だと自覚しました。

 

複雑性PTSDにかかっているから、いろいろなことに「自分は無理だ」と言い続けており、それは当たり前でした。

普通の自律神経失調症や不安障害でこうはなりません。

早く、この監視状態から抜け出したい、監獄から抜け出したいと思っていますが様々な事情により困難でした。

PTSD治療が先決です。

 

 

 

 

 

詳しくは本を読んだほうがいいです。

治療の背景が詳しく書かれているので。

ただ、実行するだけでは効果半減な気がします。

 

「トラウマは存在しない」という勘違いの言説がベストセラーの「嫌われる勇気」により広まった経緯があります。

僕は「嫌われる勇気」という本が大嫌いで、前から否定的でした。

この本の普及により、世の中に誤解が増え、原因説じゃなく、目的説が広まりすぎたからです。

 

こんな嘘の本が売れまくっているのはタイトルがインパクトがあり、ニーズがあったからでしょう。

金儲け主義のダイヤモンド社と虚構のベストセラー作家の著者ら。

嘘を広めて、金儲けしているわけで。

本当に苦しんでいるトラウマ(PTSD)患者にすごく失礼というか、害悪の存在じゃないでしょうか。

この世は別に正しくてすごい人ばかりがベストセラー作家になったり、金持ちになっていない現実があります。

むしろ、害悪なのに金持ちになっています。

 

メンタリストDaiGoさんの以下の動画で「失敗を笑いにする」はPTSD患者には無理です。

で、TSプロトコール(手動処理フルセット)治療を7回ぐらいやってみてわかったことは、少し楽になると、将棋ウォーズの対戦操作相手嫌がらせについては以前は「ふざけんな!」と怒っていたのが、今は「さすがにこれは強すぎるだろう 笑」という余裕が出てきて、自分でも変化に驚いています。

 

PTSDのときはストレスにもろくなっており、笑い飛ばす余裕などまったくないのです。

しかし、PTSDのある程度の治療後やPTSDがない人は認知行動療法的に「失敗を笑い飛ばす」余裕は持てると思います。

で、気づいたのが「こんな余裕があるわけがない」と言っている人はもしかしたら一部はPTSD患者なのでは?と。

PTSD患者には無理なことを要求しているので(言い訳ではまったくない)、この辺の配慮(PTSD患者は例外)は付け加えたり、PTSDの治療を勧めたほうがいいと感じました。

TSプロトコール(手動処理フルセット)治療を1日に7回ぐらいやりましたが、少し症状が緩和した気がします。

これを毎日、続けていくことが大事でしょう。

(PTSDじゃなくても、こころの傷を負っていたり、闇を抱えている人は治療をやってみる価値はありそうです。ただし、フラッシュバックという副作用もあるため要注意です。詳しくは本を読んでください。いわば身体に毒素が溜まっている状態でそれを放出するのがTSプロトコールでは?と推測しています)

 

また、有名になるということはバカに見つかることという名言があります。

理解力が低い人にいちゃもんをつけられるのは有名人の性ですが、TV局村やS通信大手通信会社村や学者村や知能の高いハッカーまでもが、人をPTSDにして、さらにPTSD患者&統合失調症?患者に対して大義名分のないテンペスト傍受やハッキングらをやらかしているという事実に驚嘆です。

普通に考えたら、こんな権力者で強者で金持ちで地位がある者や集団が、1人の民間人を長年に渡ってここまでえぐいことをする構図なんて想像につきません。

しかし、現実に行われています。

僕はこの事実を世の中になるべく広めるために、この告発ブログを書いているわけです。

金持ちで権力者でも別に尊敬に値しませんよと。

(盗人行為でズルして優位に立っている連中ですから。表向きは正義づらできれいそうに見えますが、裏でこんなことをやっている矛盾)

 

大企業の上層部だかなんだか知らないが、「何が社会貢献で、日本のため、世界のため」だよ。

1人の無実の人間を犠牲にして、ウハウハなんだからね。

おまえらの両親らも犠牲になっていい理屈がありそうだが、身内だけは大事にするお友達既得権益だから、他人は搾取と犠牲の対象なんだろうな。

TV局村もS大手通信会社村も学者村もそういう連中。

こんな連中、尊敬できる?って話。

 

テンペスト傍受はバレないとたかをくくって実行している連中。

一部の週刊誌らにはすでにバレていて、脅しのネタにいつ使われてもおかしくない状況だろう。

週刊誌らに一生逆らえない傷を背負っている連中。

こいつらとつながったら、いつ落ち目になるか?わからない。

まさにタイタニック号に乗船することになる。

世の中で大義名分もなく汚いことをやっている連中とつながるとろくなことにならない。

 

また、M脳科学者が連日、僕の人生模様を学者村から調達して、人生訓を述べています。

自分の人生を生きて、気づいた教訓を発信するか、もしくはメンタリストDaiGoさんみたいに科学的論文をネタにして(さらに自分の人生経験もトッピング)発信ならわかります。

しかし、M脳科学者は僕の人生をネタにして、発信している点が何だかなぁと思います。

 

まぁM脳科学者の1つの動画の再生回数は約1000回くらいですし、登録者数も10万人程度なので収益とは程遠いので放置でいいのかもしれません。

僕がM脳科学者の動画を見ている理由は僕の人生を学者村から調達して、どんな気づきを得て、発信しているのか?の確認のためです。

どうせ学者村から盗まれるのなら、M脳科学者が僕を観察して気づいた教訓を知ったほうがまだマシだと思ったからです。(あくまで相対的にマシだという話なだけです。一方的に損をしている構図ですが、少しでも損を回収する行動なだけです)

儲けていないのなら、いったい何のためにYouTubeで情報発信を続けているのか?と感じます。

(儲けていないから、M脳科学者の罪悪感が大幅に減るという理屈でしょう)

 

TV局村(お笑い系芸能事務所、TV局プロデューサー、S大手出版社ら)のほうが金儲けしているので罪が重いですし、恨みがあります。

特に、S大手出版社は一番、ダメージを受けておらず、ウハウハを長年に渡って享受しています。

(儲けていないM脳科学者と違って、S大手出版社は莫大な金儲けをしています。テンペスト傍受で2005年頃からずっと継続中であり、むかつきます)

S大手出版社が作ったコンテンツは今後は消費しないですね。(知らずに消費していたこともありましたが、これはまさに共食い状態でした)

 

民放のTV局(視聴率だだ下がり。TV離れ加速)、お笑い芸人事務所(ダメージあり)、TV局プロデューサー(フジテレビは大幅にダメージあり)、芸能事務所(ジャニーズ壊滅、TV局が視聴率だだ下がりなので他の芸能事務所もダメージ)、新聞社(もともと、斜陽産業)、S大手通信会社(ダメージあり。もしくはギャンブルの賭けをしている)、広告代理店(ダメージあり。犯人か?は不明)、与党政治家(選挙で敗北)などです。

一方、S大手出版社だけがノーダメージです。(お前だけ抜け駆けかよ、という感じです)

 

あとはやはり将棋という趣味はやめるべきだなと。

将棋ウォーズでの対戦相手操作はかなり露骨で、最近は、怒りすら、それほど湧かなくて呆れ果てています。

というより、将棋は人気商売で人口減少とともに衰退産業であるのは確実なのに、こういう仕打ちをしてきているわけで、本当に時間の無駄行為であることは自覚済みですが、なぜかプレイしています。

頭脳を気軽に使う気晴らしが他に見当たらないからやっているのですが、ここまでされてやる価値があるか?と問うとないです。

僕は最大で20分で終わる無料対局で、気晴らし目的でやりたいのですが、対戦相手操作をされるので気晴らしになりません。

まぁ将棋ウォーズは評判などどうでもよく、単なる娯楽の一つのアプリゲームという立ち位置ですからね。

将棋が上手くなってもリターンは期待できず、本当に単なる気晴らしの消費行動ですが、他に代替案がないのが困りものです。

読書、映画、漫画、小説、YouTube、運動、瞑想、Gravity、カラオケなどとは違う種類なのが将棋ウォーズです。

執筆や読書をして、クリエイター活動を毎日したり、セキュリティの勉強をしたりして、ふと気晴らしにやる対象が将棋なのですが、それすら対戦相手操作で封じられます。

(2級なら2級、1級なら1級というそれに見合った対戦相手をぶつけられるのであれば納得がいきますが、明らかに強い相手がぶつけられており、何これ?という気分です。僕の感覚だと2級なら1級、1級なら初段、初段なら二段というふうにワンランク上の対戦相手があてられてます)

 

将棋、どうでもよくなっちゃったな

 

本来なら1級の棋力の持ち主がなぜ17級に上がるだけで、13勝17敗にならないといけないのかw

 

こんなに強い相手ばかりと対戦させられたら、レーダーチャートも微妙な数字になるわな。

 

 

 

将棋、どうでもよいな。

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