どうも、太陽です。(No10)
告発記事なので閲覧に注意してください。
突然ですが、2024年10月24日、僕は自室を大掃除しました。
だいたい昼の11時頃から夜の7時頃までやりました。
そうしたら、今までは最大で67.3キロが一番痩せていた体重でしたが、夕食を食べた後なのに、66.8キロまで痩せていました。
ところで、その日に、再び、監視員は母親を呼び寄せているか、もしくはいつもは夜に明かりがついたことがなかったのに、24日は明かりが漏れていました。
つまり、監視員の休日は前回の記事で書いた遠出のときもそうでしたが、僕が「パソコンやスマホを長い時間、開かないときなのだな」と悟りました。
だとしたら、僕の月に1回ペースのテニスのときも確認はできませんが、おそらく監視員の休日なのでしょう。
「僕のパソコンとスマホの作業にサイコパス集団は興味がある」ということです。
というより、テンペスト攻撃だと、電磁波を発するパソコンやスマホやTVなどを経由しないと、そもそも盗聴・モニター盗撮ができないのでしょうね。
あと、自室にある液晶TVはもう見ないだろうから、捨てます。
(日常の掃除は監視の対象じゃないですし、テニスや遠出は尾行部隊がやるので、監視員は休日なのです)
監視員という仕事も難儀だなぁと。
年収2000万くらい貰っているのでしょうか?
2024年10月26日には、僕はいろいろと疲れていて、スマホやパソコンを開いていなかったのですが、こういう日ほど監視員の休日なので、案の定、母親を呼び寄せており、白い車を見かけました。
もう、タイトル回収は終わりましたが、ここからはサイコパス集団への改めての残酷さを書いていきますので、注意しつつ、興味がある人だけ読んでください。
1 サイコパス集団と関係しているかは不明な人たちの意見。
まず、著者の竹内成彦氏はサイコパス集団に属しているかは不明ですが、何となくですが、メンタリストDaiGoさんと似た感じで、僕に関係があり、有益な記事が多いと感じています。
日々そう感じていたら、以下の記事が出ました。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/04dc7528bc5f76582a6affe733ffc9efb3766fb7
「ストレスを避ける生き方のススメ」と「ストレスをゼロにしない生き方のススメ」
記事によると、以下のように主張しています。
ストレスを引き起こすストレッサーは、
1.避けるよける逃げるなどして、なくせないか? を1番に考える。
2.ストレスをなくせないのであれば、ストレッサーをストレッサーとして捉えない考え方が出来ないか? 考える。
3.ストレッサーは、ストレッサーとしてそのままにし、ストレス解消である遊びや休みに走る。
ということです。
中略。
職場に嫌な奴がいる。そいつが強烈なストレッサーとなりストレスを感じる…。
1の方法は、嫌な奴から離れるため、部署を変えてもらう、会社をやめてしまう…ということです。
2の方法は、なんとか自分の考え方を変えて、嫌な奴を嫌な奴だと思わないようにする…ということです。
3の方法は、嫌な奴は嫌な奴のまま放置し、自分が職場を離れたら、嫌な奴のことなど忘れ、休養や遊びに勤しむ…ということです。
以上。
これを僕に当てはめると、1の方法なら、テンペスト攻撃から逃れるには引っ越しですね。
2の方法だと、テンペスト攻撃を苦痛だと思わないようにするということです。
3の方法だと、テンペスト攻撃と尾行をされながらも、ストレス解消法(好きな曲を聴くなど多数)をしよう、ということです。
この記事を読んだとき、僕は「なぜ、被害者がここまで泣き寝入りをしないといけないのか?」と憤りました。
引っ越しなどできるわけがなく、「テンペスト攻撃を苦痛じゃないと思え」といいますが、「犯罪行為に対して鈍感になれ!」ということですからね。
これらはあくまで穿った見方なので、著者の竹内成彦氏には恨みはありません。
あくまで一般論です。
そして、一般論でいえば「自分ができないことを他人にやるように仕向けるというのはどうなのか?」という視点です。
例えば、医学部に受かったことがない教育ママが、子どもに「医学部に受かれ!」と猛烈に教育虐待するようなものです。
加えて、同じく竹内成彦氏の記事では、「悪口(陰口・不平・不満)を言わないほうがいい!」という記事が出ていました。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f22b6dcb70d6b65d1d7c78dfdffdfeb66e6bbc45
悪口(陰口・不平・不満)を言わないほうがいい理由。
理由は色々と述べられていましたが、僕のこのブログは「告発ブログ」であり、20年以上に渡る悪人による悪質なテンペスト攻撃という犯罪行為を暴露と告発しているわけで、悪口(陰口・不平・不満)レベルではまったくありません。
読者が勘違いすると困るので、念のため、言及しておきます。
また、以下の記事のえらせんという人もサイコパス集団の一味かどうかは不明ですが、多少は何らかの形で関係していると踏んでいます。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a062121f8b39dd9c8c75cc6ef0c25c6a4ee956a
実は関わると面倒くさい人の特徴9選
「実は関わると面倒くさい人の特徴」として、例えば以下を挙げています。
1.被害者意識が強い人
「なんで私ばっかり…」って、いつも自分が被害者の立場になっちゃう人っています。周りの人の善意も、なぜか悪意に受け取るので、助けようとしても「あなたも私をバカにしているんでしょ?」なんて言われたり。この人と関わると、どんなに頑張っても報われないので気をつけましょう。
これについてはかなり深読みと邪推をしますが、僕は2015年頃にはサイコパス集団の意図にだいたい気づき、告発しています。
具体的には「期待持たせ商法」と名付け、「助けるぞ!」と期待だけ持たせ、実際には助けない行動を指します。
2015年頃にぼんやりと気づいていて、2021年からは完全に吹っ切れて、自己責任原則を貫き、期待持たせ商法とは決別し、ここ3年間で大いに成果を挙げました。
つまり、サイコパス集団ははなから助ける気など毛頭なく、テンペスト攻撃で金儲けのために利用するだけが本音でした。
で、「助けるぞ」と匂わせるだけで、以下の効果が期待できたから、たまに匂わせてくるのです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 敵認定を避けられる | 「助けるぞ!」と味方のふりをしたら、僕から敵対視を避けられます。 |
| 自己責任の主張が可能 | 「助けるぞ」と言ったのに、僕が勝手に被害者意識が強すぎて、拒否しているから、自己責任であると主張できます。 |
| 期待持たせ商法の指摘に対する証拠 | 2015年からの僕の「期待持たせ商法だ!」という主張に対し、2024年の今でも何もしていないことがすべてを物語っていると言えるでしょう。 |
| 行動の重要性 | 行動こそが全てです。 |
だから、サイコパス集団の誘いに乗らず、敵認定していますし、「彼らのポーズは詐欺ですよ!」と主張します。
こういうずるいやり方をマスコミはするのです。
20年以上に渡り、テンペスト攻撃や「期待持たせ商法」をし続けた連中を誰が信じるの?という話です。
(20年以上の犯罪歴という実績がすべてを物語っています。信用はゼロです)
どこに「テンペスト攻撃をしている連中が味方だ!」と認識する人がいるのでしょうか?
味方を盗聴・盗撮しますか?20年以上に渡って。
バレたら関係が破綻する行為ですよね?
2 AIリライトという最強の武器
執筆中で未完成ですが、記事を公開します。
現在、AIリライトの素晴らしさに気づき、ブログ全記事をAIリライトするつもりです。
ChatGPTに20ドルで課金しました。
AIリライトにより、僕の長年の弱点であった「構成・文体・どのように見せるか」が解決されます。
つまり、もっとわかりやすい文章になります。
これは、優秀な校正者や編集者を月額20ドル(約3000円)で雇うようなものであり、最強の応援・支援部隊がやってきたという感じです。
以下の記事でも、校正の重要性について述べられています。
https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/2024/10/29/124971
書き手の意図を読み取り、読者の反応を推し量る。「校正能力」を持てば社会はもっと平和になる!
AIのさらなる応用事例が以下の記事で書かれている論文の執筆支援でしょう。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG2525S0V20C24A9000000/?n_cid=SNSTW005
「科学者」はAI サカナAI、数時間で論文執筆
有料コンテンツサイトの記事は15記事ぐらい、既にAIリライト済みですが、今後、拡大していきます。
無料ブログでは1記事だけAIリライトしました。
効果のほどを読み取ってください。
https://totalsavingsera.osusume-etc.com/%e3%81%9d%e3%81%ae%e4%bb%96/2178
20年間のゲーム経験から選んだ名曲!一度聴いたら忘れられないゲーム音楽(精神分析についても語る)
AIリライトなんて、「出版社では常識のように使われていた」と思います。
しかし、そういう手法の記事をまったく見かけませんでした。
なぜなら、僕に最強の武器を教えてしまうと犯人達はわかっていたからです。
つまり、犯人は僕に以下のような状態の持続を望んでいます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 状態の持続を望んでいること | このまま金も稼げず、引っ越しもせず、テンペスト攻撃で便利な道具・駒として利用され続けて欲しい。 |
| 金銭を得る手段の隠蔽 | 金を稼げる手段・手法はなるべく教えない。(AIリライト、その他の便利な手法) |
| 金銭的な支援の拒否 | 直接的な金銭的な支援などまったくする気はない。 |
| テンペスト攻撃の継続 | テンペスト攻撃を20年以上に渡り、気づかないようにうまくやってこれた。 そして、ついに気づかれたが、警察も動かないし、このままできるだけ犯行を持続。 |
犯人(お笑い系芸能事務所、TV局プロデューサー含むネットワーク)の残酷さ・極悪ぶりが丸わかりです。
NHKは稀に、テンペストについて放送していましたが、これに気づくのは至難の業でした。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/jiken_kisha/kishanote/kishanote17
コロナ禍だから? “テンペスト” そのリスクとは
また、AI漫画というジャンルもあるようで、漫画ですら、AIを使えば素人でも描ける時代が来たのです。
AIを活用しないのは時代遅れです。
アプリでさえ、プログラマーじゃない素人でもAIにより、作れる時代が到来しそうなのです。
https://www.publickey1.jp/blog/24/githubgithub_spark.html
速報]GitHub、自然言語による指示だけでアプリケーションを生成する「GitHub Spark」テクニカルプレビュー公開
3 ある人との通話で気づいたこと。
ある人と話をして気づいたことをまとめます。
「テンペスト攻撃の調査を約80万円でできる」という業者がいます。
しかし、その業者は実績を、例えば「お客様の声」などでまったく紹介していません。
このことから、「本当に調査をして、成果を挙げ、解決に導いたのか?」に疑問符が湧いたのです。
テンペスト攻撃を一般人に行っても、普通の盗聴・盗撮行為に比べたら、まず気づかない犯行です。
遠隔でパソコンやスマホの画面を盗みみたり、デジタルとして盗聴できますが、主にプライバシー侵害の犯行です。
これがクレジットカードを抜かれたとか、金銭的な問題に至ったら、犯行に気づきますが、そこまでいかないのなら、普通は気づきません。
また、集団ストーカーや電磁波攻撃なら検索する人はいますが、テンペスト攻撃は世間一般に知られておらず、たどり着きにくいでしょう。
そして、「本当に一般人がテンペスト攻撃を受けるか」となったら、微妙です。
テンペスト攻撃のターゲットは大抵の場合、金儲けにつながる相手であり、プライバシー侵害程度なら一般人をターゲットにしないでしょう。
芸能人なら、プライバシーを握れば週刊誌にリークすることができ、価値がありますが、一般人のプライバシーにそこまで価値はありません。
では、「一般人の僕がなぜテンペスト攻撃を受けているのか?」といったら、僕の着眼点が鋭く、マスコミのネタになり、金儲けにつながるからです。
また、マスコミ集団では気づけない視点を、一般人の僕は有しており、一般人への大規模なアンケート調査では本音が聞けないですが、テンペスト攻撃なら生のリアルな観察状況が盗みみれてしまい、非常に価値があるのです。
例えば、僕の執筆スピードは驚異的に速いですが、この執筆状態も監視員はリアルタイムで見ることができ、記録として残せるでしょう。
他にも、僕がネット、リアルで行動したことがことごとくネタに結び付けられるか、抜け穴を僕が使ったということで法的に塞ごうとした動きが過去に多々ありました。
僕1人を監視するだけで、20年以上に渡り、相当に成果が出たので、今も続けているのです。
その成果を家を1軒買い、監視員を1人雇うだけで得られるのですから、安い投資です。
テンペスト攻撃の80万円の調査費用の業者は怪しいということです。
「テンペスト攻撃をされた!」と勘違いした、妄想の統合失調症患者を相手に、高額な調査費用を提示して、儲けているのかもしれません。
メモ。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2410/21/news043.html
ネット未接続の“隔離PC”へのハッキングの歴史 エアギャップPCから機密データを盗む6つの方法
https://forbesjapan.com/articles/detail/74423
楽観主義も度を越せば有害になる 3つの兆候
https://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2024/10/519540.php
嫌なことを本当に我慢しなくてはいけないのか…成功者は知っている「コンフォート・ゾーン」とは?
https://president.jp/articles/-/87179?page=1
最盛期は100万部→今は10万部に激減した週刊誌の記者が、後輩のマンガ編集者にかけられた「心ない言葉」
「会社のお荷物」になっても出版社が週刊誌を発行し続けるワケ