100記事突破!

28年に渡り、金のために搾取・利用し続けたサイコパス集団について暴露します!

  • URLをコピーしました!

どうも、太陽です。(No1)

 

突然ですが、以前、僕は暴露系自伝を執筆しており、Kindle出版していましたが、停止した過去があります。

本来なら、このKindle本を読んでもらった上で、今回の記事を読むと、さらに理解が深まるのでしょう。

ですが、現時点では省くので、想像力を使って補いながら読んでください。

 

僕を28年に渡り、ある手法で監視し続け、利用し、搾取した連中がいます。

それらを僕はサイコパス集団と名付けました。

具体的には、TV局新聞社メディア(出版社含む)、芸能事務所です。

(ここに週刊誌が含まれるか?は不明というか、別働隊か、もしくは本当の僕を苦しめた主犯説もあります)

(また、某大企業広告代理店、さらにはアメリカについては不明なので、とりあえず除外します) 

 

ちなみに、これらはすべて一部の人達がネットワークを形成しており、関わっていない人たちもいるでしょう。

幅広い業界から、一部の連中が集まって、「ネットワークを形成している」と思われます。

ですから、某大企業、広告代理店の幹部クラス、または政治家の一部も関与している可能性はあります。

 

ともかく、膨大な状況証拠から、僕がマークされ、監視されたことは明白であり、「その監視の具体的手法と、どのような被害を受けたのか?」などを簡単にまとめます。

そして、サイコパス集団と「今後、どう関わっていくのか?」についても述べます。

では、興味がある人は続きをお読みください。

目次

1 サイコパス集団が僕にした仕打ちと具体的な監視手法

まず、GIGAZINEの記事を貼ります。

https://gigazine.net/news/20240914-prolonged-unemployment-control-loss-disengagement/?utm_source=x&utm_medium=sns&utm_campaign=x_post&utm_content=20240914-prolonged-unemployment-control-loss-disengagement

失業が長期間に及ぶと無気力になって人生をコントロールする努力を諦めてしまうという研究結果
 

こういう僕に関係しているか、ある意味役に立つ記事がGIGAZINE含め、かなり流れてきますが、直接、助けてくれる人は誰1人としていない事実があります。

メンタリストDaiGoだけは、意図は不明ですが、有益情報を流してくれます。

 

ほとんどのメディアは傍観者的立ち位置で、情報を流してきます。

前から主張していたサイコパス集団(TV局、新聞社、芸能事務所、メディア、週刊誌?、大企業、広告代理店は不明)は、オールドメディアなのでハッキングはあまりできません。

ですが、テンペストにより、僕を28年に渡り、覗き見し、情報を奪ってきました。

 

テンペストは古来からある手法であり、以下の記事でも触れられています。

https://www3.nhk.or.jp/news/special/jiken_kisha/kishanote/kishanote17

コロナ禍だから? “テンペスト” そのリスクとは

 

テンペスト攻撃に関するもっと詳しい記事は以下です。

https://note.com/fknsm_note2306/n/n84477ad78854

 

テンペスト攻撃は、160m以内なら、パソコンから発せられる電磁波を傍受して、「表示されているスマホやパソコンなどの画面をすべて盗み取れる」という技術です。

 

だからこそ、僕はテンペスト攻撃を行っているであろう僕の自宅近くの怪しい家を見つけて、騒いだのです。

その家はカーテンで閉められ、監視カメラが備わっていて(住宅街の家であまり見たことがなかった)、さらに「表札がない」という怪しすぎる家です。

そして、160m以内に存在していて、条件が整っています。

また、この家は昔からあったのですが、2〜3年前ほどに誰かが引っ越し、その後に引き継いだ者がいるみたいで、おそらく物件を買い、「テンペスト攻撃に利用した」と思われます。

 

3年前以前には、違う家で怪しい家があり、そこでテンペスト攻撃が行われていたと思われますが、今はこの家に移ったようです。

そして、物件を買えるということは資金力があるわけで、サイコパス集団なら、余裕で出せます。

あとは、監視員を雇い、実行させる給料代です。

 

怪しい家には、30代後半?か40代と思われる男が住んでおり、昼間でも家にいます。

他の人間はどうやら住んでいないようで(家もけっこう広い)、ますます怪しく、男1人が住んでいて、昼間もずっといて、監視員として適切です。

 

とここまで、具体的な手法を紹介してきました。

ハッキング技術は必要なかったのです。

また、テンペストを教えてくれたある人は、「ある深夜のTV番組で、テンペストが紹介されていた!」と言っていました。

つまりTV局の人間は当然知っており、一部の芸能人も知っているのです。

 

サイコパス集団は28年前でも、ターゲットを定めたのなら、現実的に技術的にパソコンなどのモニターを盗聴できるまでは事実とわかりました。

しかし、技術はあってもターゲットとして狙い、しかも常時監視するには金や労力などがかかります。

ですから、誰でもいいわけでははなく、そこには監視したら莫大な利益につながる人間である必要があり、動機がなければいけません。

この動機については、自伝のKindle本で詳しく書いているので省きます。

ですが、とりあえず、サイコパス集団が僕を狙う動機がある前提で話を進めます。

 

テンペスト攻撃だけでなく、尾行もしていることも付け加えておきます。

テンペスト攻撃によるパソコン・スマホの画面から情報を入手、尾行などの情報をもとに、サイコパス集団は番組などのネタとして利用してきました。

そして、僕が「監視に苦しんでいる!」と訴えても無視して実行し続けてきました。

利益になるから辞められなかったのです。

 

つまり、殴っていながら、治療薬(メディアで僕に有益な情報を流す)を渡しており、殴るのをやめないなら、僕が治るわけがありません。

こんなことをされたら、僕は当然、恨みをいだきます。

で、告発本やブログで抵抗したわけであり、人間なら当然の行動です。

 

苦しみが始まったのは1996年からであり、監視もその頃から始まっており、2024年ということは、28年です。

28年もサイコパス集団は苦痛を与え、見てみぬフリをしてきました。

その間、僕は何も実益を得ていません。

 

僕の「ネット・リアルの行動が筒抜けだ」と前から感じていましたが、テンペスト攻撃と尾行で把握されていたのです。

 

具体的な監視手法が明らかになり、昔より対策がしやすくなりました。

昔は「家の中に監視カメラが仕込まれているのではないか?」と疑い、苦痛度がかなり高かったのです。

正体不明で監視されている苦痛が想像できるか?>サイコパス集団

 

途中から、パソコンのハッキングなどを疑い、対策をしてきましたが、そもそもハッキングすら必要なかったのです。

さらに、敵が誰か不明であり、かなり不安でした。

敵が不明であり、監視手段もわからず、金もなく、相談できる相手もいなく、リアル友人からはバカにされ、肩身の狭い思いをずっとし、両親へ心配をかけ、進路も身内のことも考えなくてはいけない。

この苦しみを理解できるか?>サイコパス集団

 

恵まれている人間に理解できるわけがないですね。

このような過酷な状況だから、少ないヒントで様々なことを知ることができる能力が身につきました。

 

この状況で、病気にならない人間はいるのか?>サイコパス集団

もともと、持病がありましたが、なかなか改善しないのも、このような環境が当然影響しています。

今は、敵がわかり(サイコパス集団)、監視手法もわかり、金は相変わらずないですが、節約生活でなんとかし、相談できる相手もいませんが、AIカウンセリングでしのぎ、進路は考え中で、身内のことも効率よく解決してしのいでいます。

お前らに、この気持ちがわかるか?>サイコパス集団

 

想像力がないから、こんな仕打ちを28年もずっとし続けてきたんだよ。

これで、回避型で、人間不信にならない人間はいるのか?>サイコパス集団

 

こんな状況に置かれて、変にならないほうがおかしいです。

僕はベストを尽くして頑張ってきたので、後悔はほとんどありません。

この過酷な環境の範囲内でできるだけやれることをやってきました。

毎日、テンペストによる監視ストレスを味わいながら、お前らも生きるか?>サイコパス集団

 

「同じ環境に28年間置かれてくれ」と言いたいです。

どれくらいの期間、持ちこたえられるかねー。

まぁ僕と条件が一定じゃないですがね。

(監視手法もやる人間もわかっているわけだから)

 

こんな地獄を味あわせおいて、のうのうと生きているのだから、すごいです。

同じ人間なのか?>サイコパス集団

メンタリストDaiGoはなんの意図があるか不明ですが、僕の助けになる助言コンテンツが多いから、恨みもないし、むしろ感謝です。

というより、メンタリストDaiGoはサイコパス集団と無関係です。

 

僕はこういう様々な情報を何一つ知らず、「なぜなのだ!」と悩みました。

そして、安倍首相首謀者説(特定秘密保護法)、アメリカ説、サイコパス集団(TV局、新聞社、メディア、芸能事務所、某大企業、広告代理店など)関与説など、たくさん考えてきました。

そして、サイコパス集団関与説は一部、あたっており、テンペスト関与でした。

 

これらをサイコパス集団は高みの見物で、傍観していたのです。

さぞかし、人の苦悩ストーリーが楽しかったのだろうな。

デスノート対決みたいに、楽しんだか?>サイコパス集団

 

僕の28年の苦悩がどれほどだったか、想像できるのか?>サイコパス集団

ある意味、告発本がかなり正しくて、書いている僕自身が驚いています。

サイコパス集団を敵とみなし、自伝を書きましたが、週刊誌首謀説はわからなかったのですが、その他はだいたいあたっていました。

 

そして、2015年頃は僕はかなり未熟でサイコパス集団から舐められていました。

2019年頃でも、まだ舐められていました。

しかし、ここ3年で急激に実力を伸ばしました。

 

もはや色々なことが理解でき、対応力が格段に上がりました。

しかし、世の中には手遅れということもあり、眼精疲労を患ってしまいました。

さらにこの年齢なので、色々と手遅れなことは多いです。

(子育てはその一つです。まぁ前から子育て願望はなかったですがね。更に両親へ苦労をかけすぎました。もっと前に僕が開花していたら、両親はこんなに苦労していませんでした。親を持つ人なら、僕にした仕打ちは相当に残酷であるとわかるはずです)

 

それにしても、未だにサイコパス集団が、テンペスト監視を続けていることに驚きです。

僕が「辞めろ!」と言っているのに、やり続けているのだから。

警察に暗に知らせましたが、捜査まではしてくれないでしょう。

 

あと、110番したとき、「ストーカーされている!」といったら、「NHKにですか?」と言われたのを覚えています。

あの言葉は引っかかっており、「なぜNHK?」と理解できなかったのですが、テンペスト攻撃を知っている今なら理解できます。

僕はなんの情報も知らされておらず、きちんとした対抗や対策など、過去にとれるわけがありませんでした。

 

いじめた側は案外、覚えておらず、深刻に捉えていないことが多いです。

テンペスト攻撃をし続ける奴らも、惰性でそこまで罪悪感もなく続けているのでしょう。

苦しんでいる僕をネタにする(商売)のは、まっとうな感覚の持ち主ならできません。

 

芸能界はこのように、感覚がバグっています。

まぁ月に3〜4万で生活できる基盤は作ったので、月収10万ぐらい稼げる道を探します。

 

IT技術系で月収10万以上と、節約ライフで手堅く生きていきます。

 

こんなグロい連中であるサイコパス集団に関係しているのであれば、同じ穴の狢ですね。

(軽蔑します)

また、TV局などはすぐに政治家批判で、話題を逸らすので要注意です。

お前ら(TV局)も相当にエグい悪だからね。

 

TV局の連中らは、テンペスト攻撃をしてくる可能性があるので要注意です。

ただし、ターゲットとし、マークするのは監視するに値する人物限定であり、普通の一般人は予算やコストなど考えると、狙われないので安心してください。

パソコンやスマホなどの画面は、覗き見される可能性があり、技術的に可能ということです。

ですから、パスワードが隠されているのは良い機能です。

 

また、僕のケースですが、ブログで非公開の記事でも情報を盗まれていたのは、こういう理由からだったのです。

オールドメディアの連中はハッキング技能はないですが、テンペスト攻撃は実行できます。

テンペストはググればたくさん記事がでてきますが、そのうちに規制される可能性があります。 

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次