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こいつにはしてもいいと思うから攻撃する法則

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どうも、太陽です。(No9)

 

今回は音声アプリGravityのルームで起きた事例を書きます。

この事例から普遍的な法則「こいつにはしてもいいと思うから攻撃する」を詳しく説明します。

普遍的な法則であり、あなたが不快だと直観的に思ったなら、それは事実の可能性が高いです。

興味がある人は続きをお読みください。

(告発ブログは「閲覧注意」と書いており、基本的に不快に感じる内容が多いので注意してください)

目次

1 Gravityのルームで起きたこと

2024年10月18日の夜にGravityのルームで起きたことを書きます。

(端折った点も多く、ざっくりと内容を書きます)

 

まず、妥協なき合意形成を目指すルームを掲げる主が女のルームがありました。

妥協がなく、皆が一致して、合意形成するらしく、「それが目指せれば良いよね」というルームです。

そして、僕が「合意形成ってかなり難しいよね?」という疑問を投げかけただけで、主の女はパーソナルアタック(個人攻撃)をし、「ルームから蹴る」と言い始めました。

 

橘玲の本で「DD(どっちもどっち)論 「解決できない問題」には理由がある」という本があります。

世の中には簡単に合意できない問題ばかりです。

そもそも、簡単に合意できていれば、長い間、議論をしていません。

で、その女は「ケーキ好き?それと一緒だよ」と言い、僕は吹き出しそうになりました。

 

ケーキが嫌いな人はほぼいないですし、そんなの合意を取るまでもありません。

で、具体的な事例を聞いたら、物質的なモノの話だけで、概念・思想的なものはありませんでした。

その女は「簡単なところから合意形成していき、難しいものへ移していく」と言いますが、その具体例は答えませんでした。

 

次に、女が「合意形成が難しい事例とは?」と聞いてきたので、僕が挙げたのは離婚や交渉決裂などですが、「もっと簡単な事例を!」と言われ、「はぁ」となりました。

これらは個人間であり、もっと多人数が現れる場面ではさらに合意形成が難しいのは目に見えています。

そして、「合意形成って難しいよね」と疑問を呈しただけで、個人攻撃を受けました。

 

そして、女が理解できないものはバカと決めつけ、個人攻撃にもっていき、それを言葉に出し、表明することまでしました。

僕はその女をバカにしていないし、疑問を聞いただけで、これです。

そして女は説明した気になっていますが、僕は理解できないので聞いたら、個人攻撃ですからね。

 

あとは議論において、「相手を詰めないと始まらない!」と言う男(Aとします)がいて驚きました。

僕が詰めるのではなく、「表現方法など工夫して、接したほうがいいのでは?」と言いましたが、理解されませんでした。

途中で、Aは議論は交渉だと気づき、表現方法の工夫に結局は気づきましたけどね。

 

Aは主の女がルームを閉じた後に、Aが開いたルームで会話をし、誤解が解け、フォローフォロワー関係になっています。

また、Aは最初、主の女側につき、僕を攻撃していましたが(さらに女のアカウントをAはフォローした)、後にこの女がルームを閉じた後に、違うルームで喧嘩をしていたのを見て、「妥協なき合意形成を目指す」なんて理想論にすぎず、実行もしていなく、「所詮この程度なのだな」と思い、フォローを外したそうです。

Aは「賢くなりたい願望」があり、FX・せどり・占いで、大企業に勤める兄よりも稼いでおり、理論よりも実践・経験が重要論者です。

いわゆる、ストリートスマート派であり、Gravityでも口喧嘩がうまくなりたくて(多少、冗談入る)、修練を積んでいるそうです。

 

さて、僕はそもそもGravityにおいて、合意形成などそんなに必要ではなく、多様な角度・視点から意見を言い合い、各自が正解だと思うものを持ち帰ればいいというスタンスです。

そこに相手を説得する交渉もいらないですし、ましてや詰める必要もない考えです。

疑問に思ったことは聞いて納得する答えを返してくれたらOK派です。

 

また、Aにも話したのですが、主の女による攻撃を受け、僕は元々持病がある上にいろいろな事情を抱えているので、「圧迫面接を受けた感じになり、IQがかなり下がり、頭がいつもより悪くなった」と言いました。

だから、詰めるという接し方をすると、「人によっては圧迫面接になり、IQが下がり、相手の良さを消してしまい、良い意見をもらえなくなるかもよ」と言いました。

交渉やディベートで勝ちたいだけなら、相手を威圧するのもありでしょうが、建設的な議論で良い意見を引き出したいなら、相手を威圧的に詰めるのは得策じゃないでしょう。

 

話を戻します。

「妥協なき合意形成」というルームを立ち上げている時点で、その女の信念、強い思いがそこにあり、そこに疑問を投げかけると、「その女の逆鱗に触れるという構図はあった」と思います。

相手の核心の価値観を否定すると、パーソナルアタックを受けるという事例ですかね。

 

やはり、根本的な思想が異なる相手とは関わらないが基本戦略です。

お互いに、交わらないのが平和になります。

僕はいろいろな角度からの意見を聞きたい、もしくはマンパワー(大衆)の意見を汲み取りたい(データ収集?)という意味もあって、議論に参加していた面はあります。

 

さて、女から先に攻撃してきたということを強調します。

僕は普通に接していただけなのに、なぜか以前にいた別の変な奴と似ているからという理由で、違和感を持たれました。

さらに、妥協なき合意形成について疑問を呈したら、パーソナルアタック&蹴るや「カウンセリングが必要」など個人攻撃を受けました。

 

その女は「IQが低い」と予測します。

そして、「自身が理解できないことは認めず、パーソナルアタックに走る傾向にある」と。

ディベートになりませんし、相手をバカと決めつけます。

で、この女から評価されなかったから、逆に良かったです。

 

今回の記事は「こんな人がいたよ」いう記録として残しただけです。

深い思い入れはまったくなく、せっかく時間を使ったのだから、記録として残しました。

妥協なき合意形成をここまで信じる人が世の中にいたという事例に驚いています。

そして、理解できない相手には個人攻撃です。(これはよく見かける光景)

 

小さなルームですら、合意形成ができません。

実は、交渉決裂者は僕の他にももう一人の男(Bとします)がいました。

この時点で、「妥協なき合意形成がかなり難しい」とわかります。

つまり、交渉であり、やはり妥協なのです。

合意形成ができたと見えても、「単に面倒くさいから反論しないだけ」という場合も多いです。

 

話しても無駄で徒労に終わる相手は多いわけで、それなら無駄に反論しなくなり、表面上は合意形成がとれたように見えますからね。

本当に合意形成したという証拠なら、法的に契約書として残すべきであり、これが合意です。

 

Gravityのルームや契約書なしの合意など、その後になって相手が意見を変えることはしょっちゅうあり、そこまで意味はありません。

合意形成がなんたるかすらわかっていないなかで、「妥協なき合意形成を目指す」と言っているのだから、疑問に思ったわけです。

 

さて、この女はヒーリングや占いをやっている人でした。

どうりで、交わらないし、噛み合わないわけです。

相手のプロフィールをちゃんと確認するのは大事です。

ちゃんと見ていたら、そもそもルームで議論しようという気も起きなかったでしょう。

 

ここで、気づいたことがあります。

僕に理解を示してくれた賢い男(Cとします)がいて、僕の意見を多々翻訳してくれたのですが、Cは「合意形成はなくてもいいと思っている」と言っていた点です。

つまり、妥協なき合意形成を目指しているルームでその価値観がなくても伏せて、ルームに参加して話していたのです。

 

価値観が異なる相手にツッコミを入れず、ルームに参加して、話せる能力に驚きました。

僕は「時間の無駄だなぁ」と思い、参加しないタイプなので。

根本的な価値観の相違があっても、表面上接することができる能力です。

 

僕も見習いたいものなのですが、性格的に無理ですね。

まぁこれが相性というモノで、許容力が低い者同士はぶつかり、関係が破綻します。

相手の強い思いがある信念を否定すると、こうなりますね。 

 

接客業は職業適性検査で最下位でした。

クレームを言われて、それに表面上、謝罪し、対処するストレス耐性はまったくありません。

自分を相当に曲げて、相手に愛想よく接するスキルがないのです。

だから、少数の気が合う相手とだけ関わっています。

 

さて、僕にも翻訳人材が必要だったようです。

僕の意図や主張をもっとわかりやすく、翻訳してくれる人材です。

先ほど挙げた賢い男Cが該当します。

しかし、ルームの雰囲気は恐ろしいです。

女の主と、詰めるという男(A)が最初、同調しており、なんか「僕がバカな人だ」と印象づけられていました。

 

しかし、次第に僕の意図を理解する賢い翻訳人材(C)と、もう1人の女の主とバトっていた賢い男(B)が現れ、ルームの雰囲気が変わっていきました。

もっというと、10人いて、仮に9人が知能が低かったら、「その1人の賢い人間はバカだと印象づけられ、それで終わる」という現実がありますね。

 

頭が弱い女(論理性という意味)にはかなりの確率で嫌われるか、誤解されるか、衝突するか、噛み合いません。

男だと、論理はある程度、理解してもらえます。

女警察官の事例も該当するでしょう。

(論理や理屈が通じませんでした)

 

そもそもGravityルームで議論する意味はそんなにありません。

論文や本に触れたほうが効率がいいです。

それよりも論文を書くような知的層じゃない一般層の考えていることのほうが面白いです。

そこにはオフレコ情報抜け穴的視点本に載っていない情報があるからです。 

 

そもそも素人同士がデータも出さすに議論しても大して成果はありません。

むしろ、個人のサンプル1の武勇伝のほうが面白いでしょう。

一般論でいえば「FXはほぼ成功しない」と言われますが、一部に成功している人(男A)がいるとしたら、本当なのかやそれはどういう人かは気になります。

 

あとは「妥協なき合意形成のルーム」に、研究者気質の人が混じったら、真実を追求しがちなので、合意形成が崩壊するか、したとしても納得がいかない表面上の合意形成でしょう。

合意形成を確かなものにするなら、契約書です。

2 こいつにはしてもいいと思うから攻撃する法則

ここでタイトルにつなげます。

僕に対してパーソナル攻撃をした女は「僕になら攻撃してもいいだろ」と思い、行いました。

つまり、相手を選んで「こいつならいいか」と思い、攻撃しました。

しかし、だんだんと旗色が悪くなり、反対者がでてきました。

 

反対者が増えていましたが、基本的に僕にだけ攻撃態度を示していました。

なぜなら、その女は内心、もっと攻撃したい人がいたのですが、「包囲網を敷かれる」と直観的に思ったからです。

敵を増やすのは愚策だから、僕だけを攻撃しました。

 

しかし、「さすがに隠せない」となり、もう1の男(B)も攻撃者(僕と同類)と認定しました。

他にも、僕の意見を翻訳してくれる賢い人(C)もいました。

女は攻撃する相手を間違えたわけです。

 

だから、旗色がどんどん悪くなっていきました。

「人を舐めてかかり、攻撃する相手を間違えて、逆に逆襲を受ける」という頭の弱い女です。

(しかも、最初、女に同調していたAの男も、女のフォロをーを外し、僕とフォローフォロワー関係になっていますからね)

 

この女に同調していたのは僕と仲の悪いインテリ学歴厨くらいでした。

 

さて、ネット上で、先に殴るからには、相手からも逆襲を受ける可能性は常にあります。

殴る相手選びを間違えると、手痛いしっぺ返しを食らいます。

基本的には不要に殴らない戦略が大事で、相手に先に殴られたら、正当防衛として殴り返すかはその人の判断です。

 

加えて、ルームを振り返ると、「自分が感じた以上に相手の女はヤバイ奴だ」と理解しました。

過去に、女にこんないじわるを表立ってされたことがなく、初体験だったので、対応しづらかったのです。

相手は明確に「人格攻撃をしている」と表明しているわけです。 

 

普通は皮肉やもっと巧妙に攻撃するのですが、この女は「攻撃している」と宣言しています。

さらに、「ルームを蹴る」とも言っています。

加えて、昔の変なやつに似ていて、同じ奴?と疑っていましたが、その変な奴がルームに入ってきて話していたので、完全に誤解だと判明しています。

そして、「こいつなら攻撃してもいい」と集中して攻撃してきました。

 

女にこんなことをされたことがなかったので、事態を理解するのに時間がかかりました。

これは明確に宣戦布告であり、もっと相手とバチバチに喧嘩してよかったのです。

もっと小馬鹿にしたり、いろいろと言ってやれば良かったなぁと。クズなわけで。

 

初体験だと、酷い行為をされてもなかなかわかりません。

あとは元々、サイコパス集団に断続的にやられており、感覚が鈍っていたのかもしれません。

こういう明確な悪意がある奴がいて、こんな表立ってやる奴がいるとは知りませんでした。

(しかも女です) 

 

女で、男に対し、こんなことをするやつがいたのかと驚きました。

(世間は広いです)

まぁ結局、支持を得られず、四面楚歌になっていましたが。

過去に経験したことがない場合、対応に苦慮します。

 

また、ひろゆきの以下の動画は参考になります。

俳優は「仕事では演技をしており、普通の人よりも感情コントロールしており、それはある意味、職業病であり、自分の感情がわからなくなる」と思いました。

僕も、あまりにも慢性的なストレスを抱えすぎていて(家ではテンペスト攻撃、外では尾行などでストレスコントロールしすぎ)、自分の疲れや痛みや感情などが普通の人よりも分からなくなっているのかもしれません。

 

それにしても、攻撃する場合、人は相手を選んでいます。

攻撃する相手が「強面の体格のいいヤクザ?だった場合、攻撃しますか?」という話です。

明確に攻撃しやすい相手を選んでいます。

 

女は一般的にリアル世界では、男を攻撃しません。

なぜなら、口喧嘩ではなく、肉体の喧嘩では勝てないからです。

ネットだからこそ、男相手に攻撃できたわけです。

そして、それでも気の弱い男ばかりなわけがなく、逆襲を食らう可能性は常にあるわけであり、しかも、相手を正当な理由なく先制攻撃をするのはかなり愚かです。

こんなバカな女がいたのだなと。

(無駄にプライドが高く、賢そうに見せようとする女ほど頭が弱いです)

 

男でも、攻撃するとかなり面倒くさそうな相手(訴訟や論理的な反論をしてくるや味方の多い相手など)には攻撃しないのが賢い人です。

論理的な相手には相当にディベートが強くないとやりこめられますし、味方の多い相手を攻撃したら、その人の支持者やファンも敵に回すので、かなり愚かです。

 

僕の場合、ルームの中の人では、翻訳してくれたC以外は初対面でしたが、結果的にBも僕の擁護に回りました。

なぜなら女がバカだったのと、正当な理由もなく個人攻撃をしている行為が支持を得られなかったからです。

そして、Aも女から離れ(フォロー外した)、さらにルームのチャット欄も「パーソナルアタックやばい」や「個人攻撃はよくないよね」という意見がかなりありました。

 

ちなみに、僕は不当に先制攻撃されたときや、ストーカー行為テンペスト攻撃などの場合は反撃する場合が多いです。

(僕から意味もなく、先制攻撃は基本的にしません)

 

今回の記事は、告発とは関係ないですが、「読者のなにかの足しになれば」という感じです。

 

最後に、昨今、ジャニー喜多川事件、袴田さんの件(46年、冤罪で拘束される)といい、以下の件(「沈黙の搾取 見過ごされた障害者虐待」)といい、酷い事例が多いです。

これらに、僕の件(20年以上に渡るTV村(お笑い系芸人事務所とTV局プロデューサーら)によるテンペスト攻撃)が加わりますね。

邪推してしまいますが、TV局が急に、これらの酷い事件を積極的に扱い始めたのは僕の事件のインパクトを薄める狙いだと感じますね。

酷い事例のうちの1つに過ぎませんよと。

TV村の悪事が仮にバレても、たくさんある人権侵害事件の一つに過ぎませんよ、ということです。

 

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