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S通信会社村への深堀り分析 (追記あり)

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どうも、太陽です。(No28)

 

以下の記事で、S通信会社村について初めて言及しました。

 

このS通信会社村について、もっと深堀りしたいと思います。

告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。

目次

1  S通信会社村についてもっと深堀って分析する。

まず、S通信会社の傘下の会社であるITmediaの記事で、3社が米国への約78兆円の投資を発表したと書かれています。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2501/22/news124.html

ソフトバンクGやOpenAIら3社、米国への約78兆円の投資を発表 AIインフラ構築に向け新会社設立

 

また、孫さんはトランプさんからの12月の2000億ドル投資の吹っかけから、約1ヶ月後の1月、倍額以上の5000億ドル(78兆円)を用意して戻ってきました。

 

S通信会社単体で5000億ドルも出せるわけがないでしょう。

つまり、背後に日本という国がいると思われます。

ということは、TV局村、S会社村だけの仕業かと思いきや、国家自体が絡んでいる可能性が高いです。

国ぐるみで、隠蔽工作です。

 

ジャニー喜多川事件が明るみに出ても良いけど、僕の人権侵害事件が表に出るのはそんなにヤバイのか?と。

5000億ドルも払うのはよほどのことです。

あとは僕だけじゃなく、他の要人のために隠蔽すると予想します。

つまり、エスプスタイン事件の件です。

 

なんかもう呆れたから、完全隠居で、世の中と距離を置きたいですわ。

エリート人間は悪人ばかりで、尊敬に値する人はほぼいないです。

いくら金持ちだろうが、卑怯な手段を使って金を稼いだのなら、尊敬できないですね。

 

マスゴミはゴミクズ集団だと完全理解し、どうでもいい存在になり、S通信会社村は完全犯人だと断定したわけじゃないですが、僕の主観確率では8割あります。

まぁ感想はというと、呆れたの一言で、極力、関わらない人生を送ります。

この腐りきった世の中にうんざりしたので隠居します。

月収10万ぐらい稼ぎ、スマート消費術&ダイエットと筋トレ、風俗&独身、など好き勝手に生きます。

世間から離れます。

どうでもいい話題は断捨離です。

9割のニュースはどうでもいいです。 

 

以下のITmediaの記事の続きは無料会員登録が必要で、僕は過去に登録済みだったので、ログインして読もうとしたら、読めませんでした。

ITmediaにログインできないし、パスワード再設定もできなくなっていました。

ITmediaから出禁食らったかな。

https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/2501/22/news08.html

なぜVPNは「もはや時代遅れ」なのか?

 

ちなみに、NordVPNあるなしで何かが違うのは明らかです。(NordVPNはウィルスソフトの代替みたいな機能付きです)

理由は、VPNなしでYouTubeを見ると、中華ミニPCの騒音(ファン)がうるさくなりますが、NordVPNをつけると、騒音が消えます。

つまり、何か異変が起きています。

もしくは、NordVPNをつけていたはずなのに、いつの間にか消えていて(ログアウト?)、そうなると、中華ミニPCの騒音がうるさくなり、気づくのです。

これはWindowsPCでも同じです。(今はLinux)

つまり、NordVPNはセキュリティに役立っていると思われます。

 

僕に関してイーロンさんが知っているかどうかは知りませんが、イーロンマスク氏は、S通信会社村の巨額AI投資に懸念を抱いているようです。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN22EE20S5A120C2000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1737575955

マスク氏、SBGの巨額AI投資に疑念 トランプ氏とずれ

 

僕の予想として、まず日本政府&TV局村&S通信会社村&司法らは密接なつながりがあると踏んでいます。

フジテレビには総務省の天下り役員がいて、総務省はフジテレビに強くでません。

 

フジテレビは国のバック(支援)があるので、好き放題に今までやってきたのです。

他のTV局も調べれば天下り役員はいるかもしれません。

 

また、オールドメディアは不都合な事実をたくさんガーシーに流されて、ガーシーは潰されたわけです。

つまり、先ほど述べたように、日本政府&TV局村&S通信会社村&司法らは密接なつながりがあるというわけです。

なぜなら、名誉毀損で1千万円はあまり見かけない大金(名誉毀損の最高額)であり、さすがにここまであからさまに潰す見せしめのような判決はどうなんだと思うのです。

https://www.sankei.com/article/20250122-VRP2F4ASHRNKNLBRFPCLWOLIKI

ガーシー元議員に賠償命令 名誉毀損で1千万円、神戸

 

僕への20年以上のテンペスト人権侵害事件、その他の人権侵害事件、また日本の要人のエスプタイン事件のもみ消しは動機としてかなりあります。

それをトランプさんは日本対策省をスノーデン氏に任せて暴露しようとしていたわけです。

ですが、オールドメディア連合は孫さんを使い、5000億ドルの大金投資により、これらを隠蔽しようとしたわけです。

そして、S通信会社村単独ではこんな大金は用意できないと思われるので、国がバックにいる推測が立ちます。

つまり孫さんは日本の闇を隠蔽する大使の役だったわけです。

また、孫さんはこの役により、日本のオールドメディアに恩を与え、逆らうのは無理になります。

よって、日本で有利な絶対的権力者の立ち位置に上り詰めます。

 

これらの事情をイーロンさんはおそらく掴んでいます。

だからこそ、大金が投資されるなら、隠蔽してもいいよというトランプさん派と、ASDで見てみぬフリは好きじゃないイーロンさんとの間で、ズレが生じているというのが僕の解釈です。

トランプさんはよく言われますが、ビジネスマンであり、大金で動かされ、隠蔽に回る動機はかなりあると思っています。

イーロンさんがいくら難色を示しても、決定権はトランプさんにあるでしょう。

で、僕の件も含め、隠蔽されると簡単に予測がつくので、外部に期待する路線はあまり意味がないと思っていましたが案の定であり、本当に隠居生活を送ろうと決意しました。

 

以下の記事にあるように、イーロンマスクさんは、「彼らはお金を持っていない」と疑っています。

「ソフトバンクが確保しているのは100億ドル弱。確かな筋からの情報だ」とも言っています。

記事には、「今後、事業への追加出資者が募集される予定で、約300億ドルの手元資金を持つSBGも新たな借り入れを計画しているという」とありますから、5000億ドルはどこから来たのか?という話です。

https://mainichi.jp/articles/20250123/k00/00m/030/057000c

マスク氏、孫正義氏らの78兆円AI事業に言いがかり? 「資金不足」

 

さて、この国のエリート?連中はヤバイです。

政治家、総務省(天下り)、司法、マスゴミ、芸能人ら、全員、悪人ばかりです。

ここに、大企業が加わったら、もう終わりだけど、その可能性が高いです。

こんな連中が「国を良くする」や日本の将来を語っているわけで、世の中、すごいなと。

闇のオンパレードです。

この闇世界で病まないで生きるにはまさにサイコパス性(共感力低い)が必須となりそうです。

この世はまともじゃない人ほど、病まない傾向があります。

つまり、病んだ人はまともだったということです。

逆に、病まなかった人はサイコパス(共感性低い)やまともじゃない確率が高いでしょう。

まともじゃない人間のほうが逆に生きやすいかもしれません。

 

こういう上級国民連中と絡むと、闇に巻き込まれ、「共犯関係」にされる率が高いでしょう。

こういう闇を知ると、こういう連中を避けるのが人生の最適解になりますが、僕のように巻き込まれ案件になることもあります。

僕はこんな連中とは距離を置き、隠居生活や自力・自活生活を目指します。

スマート消費術&ダイエット&筋トレ&セキュリティ対策は理不尽な世を生き抜くのに必須事項でしょう。

 

ちなみに、セキュリティ対策はやはりLinuxのような簡素なOSを使い、Wifi使用さえ辞めて、LANケーブルの有線LAN接続が正解だと感じます。(NordVPNを入れると尚良しです)

 

そもそも、加害者が犯罪行為を起こさなかったら、被害者も告発なんて行為をしないで済んだのです。

加害者により、被害を被ったから、正当防衛の一環として、告発も含まれます。

だって、国ぐるみで隠蔽システムが出来上がっているわけであり、それに立ち向かうのに国家のサービスなど使えないわけですから。

週刊誌は金目的であり、正義の味方ではないですが、週刊誌ぐらいしか、この世の闇を告発できる存在がいない悲しい事情があります。

 

さて、僕は裁判になる可能性も考慮し、以下の本を読みました。

「小説で読む民事訴訟法」

 

やはり、自分ごととして捉えると、吸収力が格段に変わります。

民事訴訟は形式的真実主義で、刑事訴訟は実体的真実主義というのは初耳でした。

形式的真実主義は、民事訴訟の判決は、弁論主義のルールのある中で得られる結論にすぎず、本当の真実だったかは知らないという冷めた世界なのです。

民事訴訟はあくまで当事者間の権利関係を裁くものなので、公益性はそれほどありません。

ということは、てんちむさんの裁判は、民事訴訟ですから、真実なんて些細な問題で、あくまでルールの中での原告・被告の応酬のなかで、裁判官が判決を下すものという前提です。

だから、過失割合でいったら、てんちむさんの主観では5分5分かもしれませんが、そういう真実には触れず、てんちむさんが真実を主張するなら、それを裏付ける証拠など出さないと負けるのです。

 

僕のテンペスト被害事件も、状況証拠は腐るほどありますが、決定的な証拠がないのであれば負けます。

で、なぜデスノートで法律は本当の悪人を裁けない、だからキラがデスノートで裁きを下すという作品テーマに気づいたかといったら、主犯のS大手出版社が作っているわけで、テンペスト事件の真実があっても証拠がなければ裁判で負けるというテーマを熟知しているからだと予想します。

また、マスゴミがさかんに兵庫県知事の斉藤さんを憶測で叩いたのも、もしかしたら彼らがテンペスト攻撃か、ハッキングなどの手口で何かを知っており、違法手段による証拠は握っているが表に出せない、だけど分かっているから叩くという行動に出たのかもしれません。(真偽不明)

 

逆に、刑事事件は実体的真実主義なので、犯人が自白しても「自白させられたのではないか」と疑いますし、証拠主義で、真実を追求します。

弁論論主義の民事訴訟は、被害者が証拠を集めないといけないですし、つまり立証責任があります。

テンペスト攻撃なら、なぜか被害者の僕が高額な金を払い、調査会社に依頼して証拠を集めるか(テンペスト調査会社は胡散臭い)、自力で証拠を集めるか(知識など必要)、など苦労が多いです。

ハッキング被害についても、警察はマルウェア調査会社で証拠を掴んでから、捜査依頼を出してくれ、という始末です。

ハッキングについては、初期化など対応可能ですが、ハッキング防御に熟知していないと何回もやられ、僕のように初期化を繰り返すことになります。

そして、警察も外部の人間も助けてくれなかったので、自力でハッキング防御術を身につけました。

 

しかし、テンペスト攻撃については自力での対策や、証拠集めに難航しています。

被害者が圧倒的に不利であり、それでもそういう裁判ルールになっています。

さらに、僕が戦っている相手が国ぐるみの集団であり、さらに隠蔽をしようとしています。

 

幸いにも、僕のこの境遇を知っている人がいて、TV局へのメスにつながり、僕の力だけじゃなく、反撃ができました。

さすがに理不尽すぎるだろ!と思う人が一部にいて、そういう人がもちろん自分の権利も絡んでいるでしょうが、戦っています。

今のZ世代の若者は、こういう理不尽な古い価値観をぶち壊そうと、 僕やその他の人たちが戦ってくれたから、パワハラ・セクハラ・枕営業などが減ったと気づいて欲しいものです。

ただで楽して今のような権利を勝ち取れたわけじゃありませんし、まだ戦いの最中です。

 

また、民事訴訟では、自由心証主義になっています。

つまり、証拠はたとえ違法手段で得たとしてもOKで(限度はある)、さらに裁判所での被告の言動(きょどっているなど、表情や態度)も裁判官により、証拠として判決に反映していいということです。

逆は、法定証拠主義です。

で、裁判官は判決を書かないといけず、お互いの証拠の応酬のラリーの中でも「よくわからん」となったら、テンペスト攻撃の場合なら、僕に立証責任があり、理解されないなら負けます。

僕のケースはあまりにも複雑で、長期間の被害なので、理解されづらいです。

だからこそ、少しでも理解されやすくなるように、Kindle本の出版や告発ブログで経緯をまとめています。

このブログ執筆そのものが、裁判に向けての準備活動なのです。(とはいえ、司法への悪口を書くと、裁判官の心証を悪くするので、本当に読ませていいものかどうかは判断が分かれます。正義感のある裁判官の持ち主なら理解が得られるかもしれませんが、どれだけ存在するか?です)

 

あとは、民事訴訟なら、違法証拠収集もありなので、テンペスト攻撃に対しては「目には目を」であり、テンペスト攻撃を僕が使える状態にして、監視員のパソコンやスマホを読み取り、それを証拠にできたら言うことがないのでしょう。

電磁波計測までは証拠として掴めそうですが(つまり監視員はテンペスト攻撃をしている可能性高い)、監視員が誰に僕の情報を送っているのか?つまり、主犯は誰か?はわかりませんからね。

「目には目を」でテンペスト攻撃手段を使えるようになったら、犯人は怖いですから去っていくでしょう。(もしくはテンペスト攻撃をしなくなります。証拠を掴まれますから)

ここまで行けば、僕は強力な護身具を身につけたことになり、仮に他の場所に引っ越しても正当防衛として、監視に気づけます。(むしろ、悪用されたと思われる可能性すらありますが、法律で取り締まっていないですよね?)

ハッキング攻撃・防御術テンペスト攻撃・防御術法律の3つはこの世の争いごと(ケンカ)で、優位に立てる武器です。(これに身体を鍛えるを加えると、暴漢に襲われたときに使えます。さらにブログやYouTubeなどの発信場所を持っておくと、メディアに一方的に報道される可能性を減らせます)

 

あと、通常の民事訴訟を起こす場合、一審なら6400円の郵便切手代がかかり、訴訟の出口に来たら、使わなかった郵便切手は原告のもとに戻ってきます。(訴訟の書類の送達のために裁判所が使う切手を、原告が負担する)

また、訴えを提起するには裁判所に手数料を納めるのですが、訴訟物の価値に応じて裁判所に納める手数料も変わり、手数料は印紙を貼って納めます。(印紙代)

印紙代は訴訟物の価値と対応させた早見表があります。

例えば弁護士職務便覧では、被害総額が約5000万なら、訴訟物の価値は5312万3200円であり、印紙代は18万2000円です。

3億円を求める訴訟であれば、印紙代だけでも92万円であり、勝てる見込みがなければ大損です。

本人訴訟もできますが、基本的には素人は弁護士を雇うでしょう。

 

さて、僕のブログへのアクセス数を教えますが、その前に、レンタルサーバーを移行したことを伝えておきます。 

 

ちなみに、レンタルサーバーをロリポップ(3年間で約18000円。電話サポート付き)から、コアサーバー(3年間で約7920円)に移しました。(月額220円✕36ヶ月=7920円)

理由は、以下の画像にあるように、ファイル・フォルダ数は僕は500000のうち372895を使用しており、それが下位のプラン(3年間で約1万円)に移行できない理由となっていたからです。

  

 

 

ライトプランに移行しようと思ったら、制限をかけられていました。

で、何かいい代替候補はないか?と探して、コアサーバーに行き着きました。

コアサーバーの容量は現在、4つのブロブを移行済み(残り2つ)ですが、ファイル数は32525個で、最大ファイル数は600000個までOKなので、余裕がありすぎです。(今後、画像ファイルを入れたら、増えるでしょうが大丈夫でしょう)

ディスク使用量も、250000MBの最大ディスク使用量のうち、610MBしか使っておらず、余裕です。

 

 

 

コアサーバーはロリポップと比べて格安ですが、その分、操作に関しては中級者以上になっています。

僕も悪戦苦闘しましたが、ライブチャットサポート機能がついており、相談可能なので、助かりました。

陸の孤島であるWordPressブログ(検閲なし。BANなし)の安全基地を、3年間で7920円で構築できたのは大きな成果です。(スマート消費術の大成果です)

 

では、ここからコアサーバーのアクセス数を載せます。(ロリポップではアクセス数の取得がよくわからなかったので、移転した思わぬ副産物です)

まず、知識探訪録のアクセス数ですが、ユニークホストは平均して約400ぐらいは来ています。

 

しかし、SearchConsoleで分析すると、Google検索エンジン経由からは平均して1日に約10人しか来ていないことがわかります。

 

 

つまり、400人以上のコアサーバーのアクセス数がいますが、そのうちGoogle検索経由は1日に10人ほどで、残りはどこから来たのか?と思うのです。

SNS経由か、今まで発信していて蓄積した僕の熱心な読者がいるのか。

 

しかし、僕の告発ブログのコアサーバーアクセス数は以下のように1日に約20以上ですから、熱心な読者はこれくらいです。(現在、告発ブログは僕の非公開のXアカウントのプロフィールからしか告知していません)

 

というわけで、知識探訪録は謎の人たちにより、アクセスされている現状です。

 

最後に、被害者が権利や人権を勝ち取る戦いは試練の嵐です!

泣き寝入りの人が多い中、戦う姿勢を示してこそ、何かが変わると思っています。

ちなみに、この記事はあくまで推測と仮説による主張であることを付け加えておきます。

(あくまで状況証拠ありきです。かなり不利ですが、決定的な証拠を獲得したいです)

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