どうも、太陽です。(No31)
今回は「サイコパス集団の傲慢さと被害者の泣き寝入り案件が多すぎる」というテーマで書いていきます。
告発記事ですので、閲覧にはご注意ください。
1 サイコパス集団の傲慢さと被害者の泣き寝入り案件が多すぎる
突然ですが、犯罪者集団によるテンペスト攻撃についてスルーしろ!と言う意見を仮に言う人がいたら、あなたは本当にするのですか?と問いたいです。
PC操作など含め、ずっと覗かれているわけです。
しかも、それを集団内で共有し、番組やコンテンツのネタにしており、非常に気持ち悪いのです。
金がある人なら、探偵に高額を払い、調査するか、引っ越しなど対応するでしょう。
決して、泣き寝入りのスルー対応なわけがありません。
自分はしないことを他人に勧めるのは意味不明です。
僕は警察も探偵も役立たない、金がない中で自力調査しています。
しかも、ハッキングもかなりやられ、それへの対抗策を自力で編み出しました。
さらに、テニス仲間の車には盗聴器か、GPSがつけられている可能性が高いです。
(これも盗聴発見器で発見)
金がないので、自力調査しかできません。
自分にできないことを他人に勧める人の思考回路が意味不明です。
復讐についても同じです。
僕だって、無意味なことだと心底分かっていますが、20年以上の恨みは相当に根深いのです。
自分の身内が殺されたら、その人も復讐回路におそらくなるでしょう。
だから、僕はもがいている人を止めはしません。
その人は分かっていながら、行動しようとしています。
しかも過失割合でいえば、99対1ぐらいで、相手が悪いです。
テンペスト攻撃による20年以上の監視・搾取・ネタ利用にまったく正当性がありません。
戦争は一応は大義がある場合がありますが、今回のケースは大義すらありません。
金儲けという自己中目的とサディスト的な相手の苦しむ姿を見たいという欲求のみです。
ウクライナ戦争もウクライナが巻き込まれており、ある意味、正当防衛です。
僕のケースも、巻き込まれ案件で、正当防衛で、過失割合は99対1ぐらいです。
相手の犯罪に正当性はなく、だからこそ悪人です。
そして、お笑い芸人系だから、犯罪すら芸のこやし扱いに無理やりするつもりでしょう。
この世は泣き寝入りが多すぎます。
被害者は巻き込まれているのに被害者側が金を払って証拠を集めるところから始めないといけません。
テニス仲間の友達の盗聴器・GPS発見を探偵に頼んだら、2万以上はします。
で、取り付けた犯人は不明で終わるでしょう。
ハッキングも警察は扱わず、専門業者に依頼すると50万以上します。
初期化が無難な対応ですが、対応策が分かっていないのなら、何回も侵入され、そのたびに初期化です。
対応策が見つかるまで苦労しました。
これをPCの素人ができるとは思えず、泣き寝入り案件です。
ハッキングに関してはなんとか対応策を見つけましたが、テンペスト攻撃による防衛はまだ無理です。
現在、調査中ですが、どこまでできるかは不明ですし、警察も探偵も無力です。
なぜ、被害者がここまでしなければならないのか?と。
泣き寝入りが多すぎるのだから、中居くんの件は同情できません。
相手女性をPTSDにし、さらに過去もいろいろとやって握り潰していたらしいからです。
TV全盛期時代なら、相手女性も示談金すらもらえず、泣き寝入りでしょう。
最近、TVの勢いが衰えたので、泣き寝入り案件が少なくなっています。
ようやく被害者もまだマシになっています。
昔は加害者圧倒的有利でしたが、現在は加害者有利ぐらいの立ち位置です。
被害者の負担は現在でも重いです。
また、以下の記事にあるように、森本公文書改ざんで動きがあったようです。
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20250130/GE00063302.shtml
【速報】法廷内で拍手!森友公文書改ざん 妻・赤木雅子さんの訴え認める 文書不開示めぐる訴訟で大阪高裁が逆転判決「不開示とした国の決定を取り消し命令」
以下の記事にあるように自民党の力が落ちたことも関係しているのではないでしょうか。

巨悪の権力が落ちると、泣き寝入り案件が減りますね。
さて、なんかやたらお笑い芸人にネタにされるなぁと昔から思っていましたが、お笑いに興味がなかったので監視者(犯罪者)としてノーマークでした。
ですが、今ならわかります。
犯人だったから、ここまでネタにしていたのだと。
お笑い系芸能事務所やTV局プロデューサー様の視点や価値観だと、「俺達上級国民が監視してTVでネタにしてあげているのだからありがたく思え」ということでしょう。
TV局側の人間は皆がTVに出たがっていると思っているようなので。
報酬なしでTVに出られるだけで名誉だと本気で思っていると推測します。
TV全盛期のときはそれが通用してて、TVはかなりの宣伝の場所だったので無報酬か、安くても出たがる人は大勢いました。
しかし、今はそんな時代でもないですし、そもそも同意や契約は必須ですが、僕は同意も契約もしておらず、違法テンペスト攻撃で監視され、ネタにされ続けました。
TV局村の傲慢さから悲劇が生まれました。
上級国民だと勘違いし、思い上がって、一般人の感覚がわからなくなり、バレなければ何でもやってよいと思っていたのでしょう。
Gravityに実際にいた現役のお笑い芸人(推定)はGravityの人たちを「どうしようもない人たちだ」と言っていました。
確かに変な人がいる確率は高いですが、出会いのチャンスが少ない僕からしたら、1割の良い人と出会えるなら道具は使い方次第であり、良いと思っています。
しかし、そのお笑い芸人は観察対象として一般人の感覚を覗く場所だと言っており、特に本音を聞きたいと言っていました。
ここにも俺達は一般人とは違う側の人間という傲慢さが表れています。
違法テンペスト攻撃で僕から盗みまくり、優位な情報を得たり、集団とTV局という枠の力で、その地位にいるのに、俺達は普通の人間とは違うと思っています。
TV局村の傲慢さが中居くん騒動、松本人志騒動として表出しました。
令和の時代にまだこんなことをやっていたのかと。
一般人は特別な人という感覚は当然あるわけがなく、そこまで驕っていません。
節約もしますし、身の丈に合った人生を歩んでいます。
やはり傲慢さが人生を狂わし、犯罪までつながるのでしょう。
ちなみに、僕は正当防衛として、戦っているだけで、傲慢さは非常に少ないです。
吉本との契約を最近解除したエハラマサヒロ氏の動画が以下です。
芸人からの壮絶な嫌がらせがあったそうです。
さて、YouTuberいけちゃんの素晴らしさは傲慢さがないことです。
60万人YouTuberで芸能人出身じゃなく、地味に地道に活動してきましたし、TVのようにきれいな面ばかり見せるのではなく、壮絶な過去さえコンテンツとして載せており、身をわきまえています。
だから、ファンをかなり大事にしていますし、能力が高いです。
建築事務所で働きつつ、兼業でYouTube活動をしており、まさに売れていない作家や俳優の二足のわらじ状態だから、わきまえています。
一般人の感覚が残っています。
周りのおっさん連中にチヤホヤされ、持ち上げられることも少ないです。
自力で能力構築、魅力でファンを獲得し、事務所所属もなく自身の戦略と判断での成果です。
2 その他の話
ここからは蛇足であり、その他の話をします。
また、以下の記事にあるように、Androidoスマホをメルカリで売るのがますます困難になりました。
これはGoogleによる妨害ではなく、単にセキュリティ対策の一環だと思われますが、メルカリで中古スマホを漁っていた僕にとっては大打撃です。
https://ringonews.net/problems-with-android-15-by-aoto_sumaho
【スマホ売る人買う人要注意】最新OS Android 15に知られざる『落とし穴』が見つかる
また、以下の記事にあるように、iPhoneなら「ロックダウンモード」という「企業幹部、ジャーナリスト、活動家、選挙に関わる人々」向けの高度なセキュリティー機能があります。
「ロックダウンモード」は「国家レベルの攻撃を受ける恐れがあるなど、よほど特殊な事情がない限り、これは必要ない」とありますが、僕はこれが必要なようです。
で、Android端末でも似たような機能を実装するとのことで、良いニュースです。
https://forbesjapan.com/articles/detail/76753?read_more=1
今年、Andorid端末の安全性はiPhoneに比肩するものになる
次に、深田萌絵さんの以下の動画で、オールドメディアが敗北したとネット民が騒いでいますが、実はそれは庶民の勝利を意味しているのではなく、単にGAFAなどに覇権が移っただけだよ、という話をしています。
Appleも過去に盗聴をしている事実があります。
NHK党とガーシーに票を入れたあの当時の判断は間違っていなかったと再確認しました。
あの当時は直感で動いていましたが、正しかったなと。
結局は真の敵は予想通り、サイコパス集団であり、それと戦っていたNHK党やガーシーを支持していたことは正解でした。
周りが何と言おうと、僕はNHK党とガーシーにブレることなく、票を入れました。
直感でしたが、サイコパス集団が敵だと薄々気づいていました。
ただ、手口が不明でしたし、お笑い系芸能事務所とS大手出版社は盲点でした。
TV局プロデューサーも挙げられませんでした。
お笑い系芸能事務所は僕がお笑いにあまりにも興味・関心がなかったので、ノーマークでした。
過去を振り返れば、こいつらが主犯だったと確信しています。
お笑い系芸能事務所はTV局で重宝されており、TV局プロデューサーともつながりが深いです。
そして、S大手出版社もTV局と深いつながりがあります。
この3つの連中が主犯なのは疑いようがありません。
まだ、関与している連中はたくさんいるでしょうが、特定は難しいです。
というより、芸能人のほとんどが知っているでしょう。
テンペスト攻撃まで知っているかは別として。
見てみぬフリをし続けてきた連中です。
旧ジャニーズ事務所も関係しているでしょうね。
ジャニーズはもう潰れかけだから、あまり気にしていませんが。
まぁ芸能事務所、TV局プロデューサー、大手出版社編集者(特にS)はクロです。
広告代理店やスポンサーの大企業関係者は不明です。
週刊誌は昔は僕の敵でしたが、現在、週刊誌がTV局村を追い詰めています。
連中は金で動くから、特定の恨みによるターゲットはおそらく少ないのでしょう。
週刊誌が僕個人にとりわけ恨みがあるとも思えませんし(週刊誌に対して僕は何もしていない)、単に金の匂いで動いています。
僕に金の匂いが出てきたら、週刊誌はネタにするでしょう。(僕は無名人だから、金にならない)
週刊誌はそういうものです。
ここで、政治家、警察などのプレイヤーもいますが、僕とそこまで深い関連があるとは思えません。
一時期、警察にマークされていましたが、興味本位でしょう。
今は警察にマークされていません。
昔は頻繁にパトカーを目撃していましたが、今は見かけません。
政治家にも一時期、Xを見られたりしていましたが、今は見られていません。
政治家や警察が興味あるコンテンツを僕はそんなに保有していないので。(一部ありますが)
ここに新たに最近加わったのが、S通信会社村で、僕の直観ですが主犯関与確率8割は越えます。
で、最近、OponAIに約4兆円を投資しており、連動して、ChatGPTでテンペスト攻撃などを調べると、前よりも教えてくれなくなった気がします。
つまり、S通信会社村がこれ以上のテンペスト攻撃の情報を僕やその他の人物に知られないように妨害し始めたという推測です。
ここでもDeepSeekなどの中国勢のほうが僕の味方になっている事実があります。
思えば、中華スマホ、中華タブレット、中華シェーバー、中華ミニPC、中華製AI(DeepSeek)、Temuなど中国勢にばかり助けられている一方、日本勢やアメリカ勢(イーロンマスクのXは除く)には助けられるどころが妨害が多かったです。
今回も、S通信会社村の介入が入り、ChatGPTが使いづらくなりました。
直観的に誰が味方か敵か?を見極める嗅覚が働いており、その結果、中華製を好んで使ってきた経緯があります。
本来なら同じ日本人で味方だと思いきや、実はずっと搾取し、利用し続けてきたのが同じ国の連中という始末です。
で、BBCの外圧により、まずジャニーズ事務所が叩かれ、イーロン・マスク傘下のXで拡散し、今回、週刊誌により、松本人志と中居くん(フジテレビ)が叩かれる結果となりました。
僕の敵だと思われる連中がいなくなりました。
さて、集団の力はおそろしく、犯罪や悪行に乗り気じゃない人たちでも、周りからの圧力、酒でいえば「いいから飲めよ、ノリが悪いな」という雰囲気で参加させられ、強引に飲ませられます。
で、犯罪や悪行に加担させられ、「おまえも、共犯な」になります。
ここで逆らうのは相当な勇気がいります。
まず仕事を失い、守るモノが多ければ多いほど断れなくなります。
集団の同調圧力は特に日本人は凄いでしょう。
皆と違う行動をとるのは難易度が高いのです。
こういう時代は個人行動ができる人やはぐれもの、アウトロー人間は逆に強いです。
干されてもはぶかれても生きていくなら僕のノウハウはかなり役立ちます。
スマート消費術はもちろん、ダイエット・筋トレは裏切らないですし、AI活用、Gravity活用など、個人でできる情報が多いからです。
僕の状態はウクライナがロシアに攻め込まれたのと似ています。
違法テンペスト攻撃による人権侵害を受けている以上、これをスルーし、放置し、やられ放題になるか、それとも戦うかの2択で後者を選択しています。
こんな面倒なことに巻き込まれた人生ですが、違法テンペスト攻撃の犯人がそばにいて人権侵害を続けている以上、戦う以外にありません。
正当防衛です。
放置し、見てみぬフリをし、人権侵害をずっと許すのか?NOに決まっています。
相手が先に違法テンペスト攻撃で攻めてきて、そのまま続けているわけで、こちらは正当防衛です。
今までは防御に徹してきたが、これからは反撃です。
こいつらを追い出さないかぎり、幸せはありません。
人権侵害侵攻されているわけで、戦って追い払わなければ幸せはありません。
ウクライナと似ています。
大手企業が集団でこんなことを一般人の個人に対して行っており、これを世間に知らしめます。
平穏な人生を歩むのかと思いきや、ウクライナのように巻き込まれ案件で、逆境下で不利になっています。
人生、何が起こるか分かりません。
突然、巻き込まれて意味不明な状態になるのが人生です。
自分が悪くなくても、相手から仕掛けられます。
傲慢な権力者による被害で、泣き寝入りに陥った人は諦めずに動き続ければ相手が倒れることもあります。
今回の様々な問題はようやく泣き寝入りの被害者の無念が晴らされた事例と言えるでしょう。
すべては傲慢さが潜んでおり、「自分たちは何をやっても許される」という考えから来ており、自業自得なので同情する必要はありません。
それにしても、告発という行為自体がなぜかよくない目線で見られます。
被害者に対して「被害者ぶるな!」という考えの人間が一定数いるのです。
加害者がそんなことをしなければ問題は起こっていないわけです。
正当防衛の範疇が告発ですし、「やられたからやり返す」という事例です。
加害者圧倒的有利な世の中が変わりつつあり、喜ばしい限りです。
ちなみに、僕がサイコパス集団の犯行を見抜いた思考法として以下があります。
「論理的思考とは何か」の本を参考にします。
アメリカの哲学者パースが提唱したアブダクションです。
以下の推論の形式があります。
「常識では腑に落ちない驚くべき事実Bが観察される」
「しかし、もしA(という原理・原因・条件)が正しいとすれば、Bは当然のことであろう」
「よって、Aが正しいと考えるべき理由がある」
事実から仮説を立て、また事実に戻ってそこから別の仮説を立てる、この繰り返しによって驚くべき事実を最もよく説明する、それ以外にはありえない原因を突き止めます。
1996年頃から、メディアへの軽い接触行為を僕は行っており、そこからメディアの一部に知られたという事実が推定される。
その後、メディアに僕をネタにしたと思われるコンテンツが溢れかえる。(僕が直観的に感じ取ったもの)
この2つの事実がまずあります。
この事実から何が言えるのか?を推定したところ、サトラレやデスノートという創作物などをヒントにし、僕を天才扱いし、何かしらを奪う目的ではないか?(同じコンテンツ畑と一般人のニーズ観察)、芸能事務所のマネジメント的役割(悲惨な人間がいるよ!という役割)、などいろいろと浮かびました。
結局は、金目的であり、それ以外ではサディスト的快楽を最近発見しました。
動機面はある程度、解明できましたが、テンペスト攻撃にたどり着くまで20年以上もかかってしまいました。
それまでは何の手口により、奪われているのか?まったくわからず、ハッキングや盗聴は想定していましたが、対策に限度がありつつ、それらは最近、克服しました。
家の壁に盗聴器が仕込まれているのでは?や思考盗聴で脳内ハックされているのでは?まで考えました。
現実は古典的なテンペスト攻撃と、ハッキングと尾行の三刀流だとわかりました。
テンペスト攻撃の存在をGravityで偶然知って、近所を調べたら、それらしき非常に怪しい家を見つけ、確信しました。
また、テニス仲間の車には、盗聴器が仕掛けられている可能性が高く、予想通りでした。
また、犯人の特定が難航しました。
2015年当時は、TV局、広告代理店、出版社、大企業、週刊誌、政府、アメリカなど、かなり大雑把でした。
あまりにも敵の範囲が多く、どう対処すべきか?で目がクラクラしていました。(僕は1人で、相手は大集団だからです)
そこから、ようやく現在の形にたどり着きました。